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【音楽?/愛知】仏教の教え、法衣で熱唱 “坊さんバンド”19日にコンサート

1 :依頼138@夏まっさかりφφφ ★:2010/07/20(火) 00:09:38 ID:???

◇仏教の教え、法衣で熱唱 “坊さんバンド”19日にコンサート

名古屋市中区と熱田区の僧侶たちが、仏教の教えを音楽に乗せて
広めようと“坊さんバンド”を結成。オリジナルソングのCDを発売したり、
個人宅に出向いて演奏したりと、活動の幅を広げている。19日には、
願入寺(熱田区幡野町)で開かれるコンサートに出演し、
市民に歌声を届ける。

本堂から聞こえるのはロック調のバラード。直前の練習で、
黒い法衣姿の4人がギターソロに続いて熱唱した。
♪知らず知らずに輝いてた あなたが生きたこのいのち

よく通る声。「普段お経読んでますから。全員坊さんというのが
一番の特徴」。作曲とメーンギターを担当する楽運寺(中区大須)の
住職佐々木賢祐さん(34)が笑った。

結成のきっかけは、3月に真宗大谷派名古屋別院(東別院)であった
親鸞聖人750回御遠忌に向けた行事。ライブをすることになり、
地域の寺からメンバーを集めた。

親子に近い年齢差。フォークなどジャンルや経験年数もさまざまだったが
「練習を重ねるうちに乗り越えた」と佐々木さん。親鸞への思いをつづる
「いのちの輝き」を披露し、会場を沸かせた。

いったん解散したが「G・ぷんだりーか」の名前で再結成し、CDも発売。
最後に♪ナ〜ムア〜ミダブ と繰り返す、今昔物語が主題の「念仏ブギ」も
収録した。「自然と声や手拍子が出る。やりたいと思っていた曲」と作詞、
ギター担当の淳徳寺(熱田区旗屋)住職伊藤修さん(60)。

専門誌などに紹介され、出演依頼が舞い込むように。ウッドベースの
仏声寺(中区大須)住職寺西伊久夫さん(58)は個人宅のライブで
法話を担当。「いつもと聞き方が違った」と音楽が人を引きつける力を
実感した。

通夜などが入るため練習に全員がそろうのはまれ。バンド未経験ながら、
自宅で練習し急成長したのはキーボードの善正寺(中区伊勢山)副住職
加藤一尊さん(37)。「仏教は人間学。関心を持つ機会になれば」と期待する。

「寺で待たず、どんどん出向きたい」と佐々木さん。
「後輩へと続き、ほかにも動きが出てくるといい」と願っている。
(以下省略)

ソース(中日新聞)http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20100718/CK2010071802000023.html

▽コンサートに向けて練習をする「G・ぷんだりーか」のメンバー
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20100718/images/PK2010071802100047_size0.jpg

2 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:11:42 ID:PHPv5mB6
坊主が上手に屏風に絵を描いた

3 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:14:44 ID:WZfEmR7s
最強だろこれ↓

ttp://www.youtube.com/watch?v=gCF4Bg9R__o

4 :一僧侶:2010/07/20(火) 00:16:15 ID:RJnWiWYm
坊主バンドの類のニュース多いけど、なんだかな。
小手先感でいっぱい。
修行して徳積めばどんな時代でも人は付いてくる。


5 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:17:51 ID:n+Elvm4/
>>4

前に釈尊ずとかいって

事件起こした坊主バンドもいたね

6 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:27:13 ID:ljrgJPDk
こいつらも檀家に寄付を強要して高価な機材揃えてるの?

7 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:28:29 ID:2DMr4mo/
暇でする事無いらしい
地獄に堕ちろ


8 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:38:26 ID:/eGF+qoW
これはやっちゃいけないわ・・・

9 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:42:08 ID:Wy9VYbMD
釈尊5ってのも聞いたことある。もうないのかな。

10 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:46:04 ID:XzyjDBP/
俺も坊主の端くれだけど
たぶん彼らは危機感感じてるんだと思う
今の世代の年寄りが居なくなったら小さい寺は廃れる可能性が高いからな

11 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 00:50:57 ID:2qR/Yyck
             -ー=-‐ 、__
          , r '"        ヽ,
          l             ' ,
         /   三ニ=ー-'`=ニiiiiiiiiiiil
        /  ニ'"       `ヾiiiiiiii|
        /  ニ'           'liiiiii|
       ,l   |,r=-;.,_   _,、-=-、|iiiiil
       l  .il .,rェェ、_" :;"ェェ j  |iiiiiil
       | . i| ,,     :;   ,,  iiiiiiil
       ,|   il,    , :: ,    liiiiiill
       l   iil,    ` '      ,|iiiiiiii|
      /     l、  ー- -,ー   イiiiiiiiiill
      /      iゝ、  ̄  /|iiiiiiiiiiiil
     /      i| `ー- ' " ,liiiiiiiiiiii|
  
    クソスレータ・テルナー[Qtosleata Telnault]
         (1946〜1992 イタリア)

12 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 01:34:42 ID:QO16Gcq9
>>1 http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20100718/images/PK2010071802100047_size0.jpg
ドラムスの無いバンドなのか。
バチ当たりな坊主どもって突っ込もうと思ったのに、バチは無かった。

13 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 02:09:35 ID:v74W88Id
袈裟(けさ)とは仏教の僧侶が身につける布状の衣装のことである。梵語で「混濁色」を意味するカシャーヤ(Kasaya)を音訳したもの。
起源は、インドの仏教僧侶が身にまとっていた布。
仏教では本来、出家僧侶は財産になるような私有物を持つことを禁じられており衣服も例外ではなかった。
そのため価値や使い道が無くなり捨てられたぼろ布、汚物を拭う(=糞掃)くらいしか用の無くなった端布を拾い集め綴り合せて身を覆う布を作った。
布は在家者(白い布をまとっていた)と区別するために草木や金属の錆を使って染め直され、黄土色や青黒色をしていた。
梵語の名前はこの色に由来する。作業着にあたる安陀会(あんだえ)、普段着にあたる鬱多羅僧(うったらそう)、儀式・訪問着にあたる僧伽梨(そうぎゃり)の3枚がある。これに食事や托鉢に使う持鉢をあわせて三衣一鉢(さんねいっぱつ)と呼び、僧侶の必需品とされた。
仏教がより寒冷な地方に伝播するにつれて下衣が着られるようになり、中国に伝わる頃には本来の用途を失って僧侶であることを表す装飾的な衣装となった。
日本に伝わってからはさらに様々な色や金襴の布地が用いられるようになり、その組み合わせによって僧侶の位階や特権を表すものになった。

14 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 13:02:51 ID:5todxK9Z
シュール感で勝負ですか

15 :やまとななしこ:2010/07/20(火) 22:16:24 ID:IJqHER+U
ニコニコに坊さんバンドの動画あったけど、あれとは違うのか

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