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【オーストリア】サウンド・オブ・ミュージック 「故郷」でようやく光[10/07//22]

1 :フライングやるっきゃナイツφ ★:2010/07/22(木) 12:55:26 ID:???
ソースは
http://www.asahi.com/international/update/0721/TKY201007210577.html
http://www.asahi.com/international/update/0721/TKY201007210577_01.html
http://www.asahi.com/international/update/0721/TKY201007210577_02.html

[1/3]
ナチスが台頭した1930年代のオーストリアが舞台の米ミュージカル映画
「サウンド・オブ・ミュージック」に、「故郷」でようやく光が当たりつつある。
今春、モデルとなったトラップ一家の屋敷が正式なホテルとして再出発し、
初のミュージカル上演も決まった。
映画の公開から45年。金融危機の後遺症が残る地元は期待を寄せる。

     ◇

モーツァルトが生まれ育った古都ザルツブルク中心部から車で15分。閑静な住宅地にひっそりと
たたずむ黄色い館が、サウンド・オブ・ミュージックのモデル、トラップ一家が住んでいた邸宅だ。

「トラップ一家と同じ、苦難の道のりだった」。この春まで、館を宿泊施設ビラ・トラップとして
経営してきたクリストファー・ウンターコフラーさん(46)は振り返る。

1863年築の館は、一家が1923年から15年間住んだ後、ナチスに没収され、
親衛隊長ヒムラーらが居住。戦後は地元修道院に渡り、一般には長く公開されなかった。

2008年夏、ウンターコフラーさん夫婦が修道院から借り受け、14部屋のホテルとして開業すると
発表すると、世界中から予約が殺到。一家ゆかりの品々を展示する博物館やテーマパーク建設の構想も
持ち上がった。

ところが、観光客の増加による交通渋滞や騒音を恐れた近隣住民が反対運動を展開。
08年12月、ザルツブルク市はホテルとしての営業は認めないことを決めた。
仕方なく、5部屋を許可のいらない「貸部屋」にする形で営業を始めたが、米国や日本などから
泊まりに来る熱心なファンが後を絶たず、利用者は年間3千人以上に達したという。

転機は今年4月。地元政治家らの仲介で、博物館やテーマパークを断念することなどを条件に
住民側との和解が成立し、ようやく正式なホテルとして市の許可が下りた。
今後は1泊198ユーロ(約2万2千円)のダブルから430ユーロのスイートまで12部屋で営業し、
2階のチャペルでは結婚式もできるようにする。

ラップ氏の孫娘で米バーモント州に住む歌手エリザベス・フォン・トラップさん(56)も、
お祝いに駆けつけた。「サウンド・オブ・ミュージックの素晴らしさが、オーストリアの人々に
ようやく分かってもらえた」と喜ぶ。

     ◇
-続きます-


2 :フライングやるっきゃナイツφ ★:2010/07/22(木) 12:55:32 ID:???
-続きです-
[2/3]
ザルツブルク市には年間600万を超す観光客が訪れるが、その大半を占める外国人客の目当ては
モーツァルトとサウンド・オブ・ミュージックだ。
市内には、主人公マリアと子どもたちが「ドレミの歌」を歌ったミラベル庭園など映画の舞台が
あちこちにあり、ロケ地を巡るバスツアーが70年代から定番の観光コースになっている。

だがその名作も実は地元ではなじみが薄く、多くが存在を知らない。映画の受けもいま一つで、
1965年に封切られた際は、不人気で早々に上映が打ち切られたという。
主人公らが歌う「エーデルワイス」などの曲やセリフの言い回し、民族衣装などが、地元の目には
不自然に映り、受け入れられなかったようだ。

「我々は革のズボンをはいて野山を走らないし、ヨーデルも歌わない。すべて米国が作り出した幻想だ」。
トラップ邸近くで生まれ育った農家のルペット・ボルフさん(53)はそう話した。
ホテル化計画に地元が冷たかった背景には、そんな意識も絡む。

観光客との摩擦はほかにもあった。
地元の声を受け、市側は映画でトラップ邸の正面玄関に使われた城へのバス乗り入れを制限。
主人公たちが愛を誓うシーンで有名な城内の東屋(あずまや)も、「混雑の原因」として別の場所に
移された。さすがにこの時は、世界中から抗議が殺到したという。

地元の反発の根底には、第2次大戦で味わった苦い過去が影を落としている。
「ナチスに踏みにじられ、他国の占領下に置かれた屈辱を、誇り高いオーストリアの人々は
受け入れたくなかった」。そう語るのは、ウィーンにある「第三の男ミュージアム」の
ゲルハルト・シュトラスグシュワントナー館長(50)だ。
敗戦後のウィーンが舞台の映画「第三の男」(英、49年公開)も地元では不評だった。

     ◇

しかし、一昨年の金融危機後、外国人観光客数が伸び悩んだことがきっかけで、改めて光が当たり始めた。

ザルツブルク州立劇場は来年9月から、地元の劇場としては初めてミュージカルを上演する。
オーストリアや南ドイツなどのこれまでサウンド・オブ・ミュージックになじみが薄かった人を
ターゲットに、英語の歌以外はセリフをすべてドイツ語にし、マリア役なども地元の役者を中心に
公募するという。

ミュージカルは、ウィーンなどで何度か上演されたが、映画と同様、地元の評判はいま一つだった。
カール・マルデゲム監督(40)は「世界を魅了した素晴らしいステージを、見もしないで
敬遠しているのはもったいない」と話す。

トラップ邸のホテル化やミュージカルの試みに観光業界は期待を寄せている。地元に再評価されれば、
新たな客層の掘り起こしにつながるからだ。市観光局の責任者クリスチャン・ピラーさんは
「サウンド・オブ・ミュージックはモーツァルトと並ぶザルツブルクの貴重な財産。利用しない手は
ありません」と話す。

     ◇
-続きます-

3 :フライングやるっきゃナイツφ ★:2010/07/22(木) 12:55:38 ID:???
-続きです-
[3/3]
〈サウンド・オブ・ミュージック〉
実話を元に、ロバート・ワイズ監督、ジュリー・アンドリュース主演で1965年に映画化。
「ドレミの歌」「エーデルワイス」などの名曲が加わり、アカデミー賞5部門に輝いた。
ミュージカルも59年にブロードウェーで初演、トニー賞を獲得した。

38年のオーストリアを舞台に見習い修道女マリアが反ナチス派の軍人、トラップ氏の一家の
子どもたちの家庭教師となり、母親がいない家族にぬくもりをもたらす。
やがてトラップ氏と心を通わせて結婚。家族で合唱団を結成、ナチスから逃れて亡命するまでを描く。
一家は、映画のモデルになった7人の子供のうち2人が存命で、米国で暮らす。

-以上です-
トラップ一家が住んでいた邸宅=ザルツブルク郊外
http://www.asahicom.jp/international/update/0722/images/TKY201007210603.jpg
旧邸宅に飾られている写真を見ながらトラップ一家の思い出を語る、孫娘エリザベス・フォン・トラップさん
http://www.asahicom.jp/international/update/0722/images/TKY201007210614.jpg
トラップ一家旧邸宅に設けられたチャペル
http://www.asahicom.jp/international/update/0722/images/TKY201007210613.jpg
http://www.asahicom.jp/international/update/0722/images/TKY201007210611.jpg
トラップ一家旧邸宅の内部。「子供たちが手すりを滑って遊んだ」と説明するウンターコフラーさん
http://www.asahicom.jp/international/update/0722/images/TKY201007210609.jpg


4 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 12:59:09 ID:NtiUk/Mz
長いね

5 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:04:20 ID:EeTiQEuG
45年も待ったんだ   まだ足りないさ

6 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:05:16 ID:0W4fVU9V
チキチキバンバンとこんがらがって困る

7 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:06:41 ID:mPj3nL0X
>>1->>3
もっと簡潔に。

8 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:07:16 ID:SosVqghV
>「ナチスに踏みにじられ、他国の占領下に置かれた屈辱を、誇り高いオーストリアの人々は
>受け入れたくなかった」。

嘘つけこの野郎・・・マジで頭にくる

9 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:09:57 ID:D3UpHyOV
ハイオナヒル ワザ ロンリー ゴーヘード レディオー レディオー レディヒーホー

10 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:11:51 ID:ec1O5iCU
ハリウッドはナチスで儲けすぎだよな

11 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:21:56 ID:P8F9csCr
映画あやかりで商売するんで宜しく、って話か

12 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:22:58 ID:aswuD98P
ジュリー・アンドリュースがアップを(ry

13 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:23:01 ID:EeTiQEuG
http://www.videodetective.com/titledetails.aspx?PublishedID=275

14 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:25:35 ID:oEAV53ND
> すべて米国が作り出した幻想だ

この点だけは同意するw

15 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:32:08 ID:D3UpHyOV
         SOUND OF MUSIC

ザ ヒルズ アー アライブ ウイズ ザ サウンド オブ ミュージック
ウイズ ソングス ゼイ ハブ サング フオー ア サウザント イヤーズ
ザ ヒルズ フィル マイ ハート ウイズ ザ サウンド オブ ミュージック
マイ ハート ウォンツ トゥ シング エブリー ソング イット ヒアーズ

マイ ハート ウォンツ トゥ ビート ライク ザ ウイングス オブ ザ バーズ
ザット ライズ フロム ザ レーク トゥ ザ ツリーズ
マイ ハート ウォンツ トゥ サイ ライク ア チャイム ザット フライズ 
フロム ア チャーチ オン ア ブリーズ
トゥ ラフ ライク ア ブルック ホエン イット トリップス アンド フォールス オーバー ストーンズ オン イッツ ウェイ
トゥ シング スルー ザ ナイト ライク ア ラーク フー イズ ラーニング トゥ プレイ


アイ ゴー トゥ ザ ヒルズ ホエン マイ ハート イズ ロンリィ
アイ ノゥ アイ ウィル ヒアー ホワットアイブ ハード ビフォー
マイ ハート ウィル ビー ブレスト ウィズ ザ サウンド オブ ミュージック
アンド アイル シング ワンス モア

まあそんなに斜に構えるもんじゃないよ。

16 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 13:36:59 ID:r8NTPNOE
子供たちが手すりを滑って遊んだ。

手すりオナニー。

17 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 14:07:14 ID:EJrgNoEU
そりゃエーデルヴァイスが正しい読みだからな。

>>10

激しく同意。
ハリウッドはナチスで儲け、
ユダヤ人団体はナチスで集る。

18 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 15:08:00 ID:MJTbBb6D
フランダースの犬の舞台ってことで日本人がやって来るから
銅像を作ったアントワープの件を思い出させるな。


19 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 16:50:12 ID:0XWwInha
外国映画の中に出てくる変なニッポンに、日本人が抵抗感あるのと同じなんだろうな。
でもこの映画で歌われる歌は粒ぞろいで楽しい。
トラップ家の長女の恋人がナチスの信奉者になったりするし
オーストリア人にしたら見るのが嫌なんだと思う。

20 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 18:01:22 ID:aPtGCAox
こんなものよりモーツァルトの映画でも作った方がウケるしな

21 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 20:02:44 ID:fxRoViXa
>「我々は革のズボンをはいて野山を走らないし、ヨーデルも歌わない。すべて米国が作り出した幻想だ」。

もっともな意見だが、重要な観光資源になるわけだからなあ。
観光資源になるのなら、俺の街で忍者姿や侍姿のやつがウロウロしていても許すよ。

22 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 20:34:15 ID:UMQ60m/d
>>1
>「ナチスに踏みにじられ、他国の占領下に置かれた屈辱を、誇り高いオーストリアの人々は
>受け入れたくなかった」。そう語るのは、ウィーンにある「第三の男ミュージアム」の
>ゲルハルト・シュトラスグシュワントナー館長(50)だ。

戦後生まれの人に言われてもな〜
せめて戦争体験者の声が聞きたい。

23 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 21:11:58 ID:O8w4YlGz
>>2
「ナチスに踏みにじられ、他国の占領下に置かれた屈辱を、誇り高いオーストリアの人々は
受け入れたくなかった」。そう語るのは、ウィーンにある「第三の男ミュージアム」の
ゲルハルト・シュトラスグシュワントナー館長(50)だ。

そもそもヒトラーってオーストリア出身じゃねーか

24 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 21:13:27 ID:z8rwiCAj
>21
忍者やサムライは確かに日本の歴史上に存在していたが、
このあたりじゃヨーデルや革のズボンは昔っから存在していなかったのじゃないか?


スイスやバイエルン、オーストリアの文化はよくいっしょくたにされがちだという意味では、
例えていうなら、映画に登場する「日本」では中国語が読み書きされ、
中国人と変わらない人々が中国文化の中でアイヤーと言って生活してるようなもんだろ。

25 :七つの海の名無しさん:2010/07/22(木) 21:43:54 ID:YMd9bH7M
いやなかなか複雑だな
読んでしまった

それにしてもハリウッドはトンデモ日本以外にもとんでもザルツブルグやらかしていたのかw
歴史も文化もないアメリカは困ったもんだな

26 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 04:20:49 ID:rh8sjU3v
>>25
まったくだ

27 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 04:36:48 ID:7ex7HaCr
”ヒムラーがかつて住んでいた館”というほうが宣伝効果高いのに。

28 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 05:31:45 ID:qW5PToYe
>>27
宣伝効果はあるかも知れんが、ネオナチだのアンティファ(反ファシスト)だの
各種圧力団体だの、ろくでも無い人間しか呼び寄せないぞ。

29 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 06:28:05 ID:5z4JmnEG
自分たちの文化をアピールするよりも観光客の勝手なイメージに迎合する事を選択したわけか。
虚しいな。ザルツブルクはこの映画のイメージうんぬん無しでも本当に良いところなのに残念だ。
ここで18歳のオーストリア人とデートしたのは俺のいい思い出。

30 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 06:55:29 ID:B8+2qwdt
地元民に寒い目で見られるがいい…

31 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 07:01:02 ID:PoGOx72j
そういや、最近はイベントなくても、花屋敷の周りをコスプレした若者がたむろってるなあ。観光資源になってるかもね。オレは、いったい何のコスプレだかわからない事が多いのが悲しい。

32 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 07:01:39 ID:PoGOx72j
誤爆、失礼。

33 :七つの海の名無しさん:2010/07/23(金) 07:51:04 ID:cRH/1W+B
第二次大戦の撃墜王ヴァルター・ノヴォトニーはウィーン市中央霊園、モーツァルトの墓もある名誉墓地区画に埋葬された
ところが2003年になってユダヤ人市議会議員が
「奴はナチ野郎だから遺骨を掘り出して無縁仏区画の共同墓地にぶち込んでしまえ」
と言い出した

さすがに無縁墓に放り込むような冒涜的な真似はできなかったがウィーン市はノヴォトニーの墓の名誉称号を取り消した

34 :七つの海の名無しさん:2010/07/24(土) 17:30:18 ID:ImM3jQDR
サウンドオブミュージックが実話を下敷きにしてたことを初めて知った。
まるっきりの小説だと思ってたよ。
ずっと気になってたのが主人公一家が山越えして逃げたところはどこかな?、ということと、
戦後、長女の恋人とは再会できたのかどうか。どうなったんでしょう。
恋人はやっぱり戦死かなんかだったんでしょうか?
一家は結局戦後も亡命?

何だかんだ言って映画は傑作ですよね。うーん、オーストリア行きたくなってきた。


35 :七つの海の名無しさん:2010/07/24(土) 23:28:31 ID:Nkql+wfb
>>2

>ナチスに踏みにじられ、他国の占領下に置かれた屈辱

ドイツに併合されて大喜びだったくせに。戦後になって被害者ヅラするあたり、アジアの某国にそっくり。

36 :七つの海の名無しさん:2010/07/25(日) 08:47:37 ID:i9Yr8awi
>>35
ポーランドもそうだし、こいつらもユダヤ人迫害には喜んで
加担したしな。トラップ一家が亡命せざるをえなくなった事情は
オーストリー自身にあるわけでしょ、みんなナチス(だけ)の所為に
してフタしてるけど

37 :七つの海の名無しさん:2010/07/25(日) 10:27:05 ID:Mq0fHQhj
【歴史】ヒトラー、ゲッペルスらが実際に着用した軍服がヤフオクに出品される。独メルケル首相「無償で我が国に返せ」強く非難

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/bread/1277724585/



38 :七つの海の名無しさん:2010/07/25(日) 10:42:36 ID:r8w+cl9R
>>37
「bread」って見えてるじゃん。釣りもマトモに出来ない低脳。哀れな奴。

39 :七つの海の名無しさん:2010/07/25(日) 12:25:09 ID:+HfbtrYi
いいなぁ、おっしゃれー♪ ^^

40 :七つの海の名無しさん:2010/07/25(日) 15:23:41 ID:qef2sQDq
>>34
実話が元と言えばそうだけど、脚色しまくりでほとんど別の話だよ。
あのナチスかぶれの青年は実在してません。
一家が亡命した先はアメリカで、普通に鉄道と船で行ってます。山登りなんかしてない。
そのほか、キャラの性格付けも含めてかなり創作入ってるみたいだし、まともなのは一家の名前と地名くらい。
トラップ大佐の階級すら間違ってるしね。

41 :七つの海の名無しさん:2010/07/26(月) 02:54:33 ID:f4TUGn3a
>>40
かなりうろ覚えだけど…
彼氏に気が付かれないようにとか
やっと山越えたらもう安心とか
盛り上がりポイントが全て
フィクションですか…

水戸黄門は居たけど諸国漫遊はしなかったと知った時位の衝撃…

42 :七つの海の名無しさん:2010/07/26(月) 07:34:08 ID:cI/4BgWF
映画でも実話が元とは特に触れられてないからサウンド〜見た人でも
実際にトラップ一家が居たことを知ってる人は半分も居ないじゃないかねえ。

思いっきり観光資源としてサウンド〜使ってるくせにメインの建物を
公開して来なかったとかアホだよな。



43 :七つの海の名無しさん:2010/07/30(金) 00:03:03 ID:pbAvFIv8
子孫がアメリカでモーテル経営しているから、そっちに行ったほうがいいのジャマイカ?

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