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【高橋桂子】(宗)GLΑ総合本部【ΤL人間学】18

1 :神も仏も名無しさん:2008/11/05(水) 14:48:40 ID:sgy2wzwj
 GLAの教祖、高橋信次は、次のような妄言を吐きました。
 ◎「昭和四十八年夏、長野県熊の湯の自主研修会」
> 日蓮さんもね。永いこと自分から地獄界におった人ですよ。 菩薩界に入らなかった。自分の蒔いた種が、
> そん後、多くの 大衆を狂わしてしまったという責任を負ってね。あの人は、 あの世では知らない人はいませんね。
> あまりにも有名で、 謙虚なんです。今の創価学会のやっているようなものではないですよ。
> 心のきれいな人達は、例え貧乏でもりっぱな人がたくさんいる。 だから、金額の多寡や地位が人間の
> 値打ちを決めるんじゃないんです。
 ◎「一九七五年三月九日関西本部三月GLA講演会」
> 高橋「創価学会の中だって、ドンドン死んでる若いのが、 これどうしてくれるんですか、一杯死んでるよ。」
> 信者「それには答えてくれません」
> 高橋「だからその理由を聞いて見たらいい、活動しているのに、 何で死んじまうんですか、人生五十年なんて
> 言うけれども最近、 平均寿命七十六・三歳に成ったというのにね、何で二十代、三十代で 死ぬんですか、
> マこの後選挙があるからマ、大分逝かれるでしょう。
 しかし、高橋信次が誹謗にした池田大作名誉会長(1928年1月2日出生)は、80歳の今でも健在です。
 一方、高橋信次は48歳で若死しました。このスレッドは、かかる宗教法人GLA総合本部(God Light Association)、
TL人間学(トータルライフ人間学)、 高橋信次、高橋佳子について、批判的に論じているスレッドです。
 (前スレ) http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1219757440/
 ★注意★ このスレッドにはローカルルール(>>2 参照)があります。


194 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/09/15(火) 12:58:59 ID:PHNVj10A
>>192-193
日顕の肉便器はだまらんかい!コラ

195 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/09/15(火) 13:01:13 ID:PHNVj10A
“新たな決意”で“新しい歴史”を!


 新しい歴史の一ページは、前に向かって“勇気の一歩”を踏み出すことから開かれていく。
 「生命とは外界との関係である。生命の運動とは新たな、より高い関係を形づくることである」
(中村融訳)――ロシアの文豪トルストイは、新しい前進それ自体が、生命の法則に則ったリズ
ムであることを記している。
 いよいよ、創立80周年の勝利を決する「青年・勝利の年」の下半期がスタートした。
 「人間革命」「広宣流布」を永遠の指標とするわれわれは、新たな決意で、下半期の具体的な
ポイントである、(1)真の理解者づくりのための聖教拡大、着実な折伏・弘教(2)大教学運動に
よる新時代のリーダー輩出(3)青年部の強化と未来部改革に、さっそうと取り組みたい。
 池田名誉会長は、新たな戦いに臨む際、目標を明確にして指揮を執った。
 1952年(昭和27年)、蒲田支部の支部幹事の任を受けた池田青年は、“組で2世帯”の弘教
の目標を示し、「2月闘争」の大拡大の火ぶたを切った。
 60年(同35年)5月3日、会長に就任した名誉会長は、恩師との“300万世帯”の誓いを指標
として掲げ、全同志を鼓舞した。



196 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/09/15(火) 13:02:16 ID:PHNVj10A

 「随筆 新・人間革命」には、こう綴られている。
 「戦いの第一歩は、明確な目標を決めることだ。目標が漠然としていては、誰もが“自分の
挑戦課題”として受け止めることができない」「また、目標を押しつけてはいけない。皆が『よし、
やろう!』と納得できるようにすべきである」
 納得のいく綿密な協議を通し、それぞれの挑戦課題の“決勝点”を定めることが、地域広布
を大きく前進させる原動力となろう。
 アメリカ実践哲学協会会長のマリノフ博士は、著書の中で、SGIの対話運動を高く評価している。
 「SGIは日蓮の教えを生き返らせ、(法華経などの教えに従って)一般の民衆に広めている。
これこそが民衆に開かれた日蓮仏法の真実の姿である」
 「民衆とともに!」「民衆のために!」――過日の本部幹部会で、池田名誉会長が強調した通り、
この秋、わが地域で、“自他共の幸福”を祈り抜き、愉快に堂々と、仏法共感の語らいを広げて
いきたい。



197 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 08:43:03 ID:+nkHl4Cx
初代GLA教祖高橋信次が
創価の影響も受けていたようですが
初代は精神分裂病でした。
現在のGLAでも佳子氏の講演中に
会場内でギャーッと声をあげ
トランス状態に陥る会員がいます
これは邪神の証でしょう
佳子氏は気にもせず講演を続けているようですが
何を語っても邪教なのだから無意味

198 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/09/24(木) 22:54:48 ID:XzBoyyXY
きょうから「環境衛生週間」
「エコ」を生き方に高める哲学

 時代は、空前のエコブームである。
 街を歩いているだけで、エコという言葉に出あう。「エコカー」「エコポイント」「エコバッグ」……。
意識しないままエコ商品を手にしている場合も多い。今や、エコはライフスタイルの一部となった。
地球環境の危機を実感するなか、人々の意識も深まっている。
 内閣府が発表した「環境問題に関する世論調査」(2008年)によると、ごみ問題について「関心
がある」と回答した人は92・4%に上った。
 ごみ減量化への取り組み(複数回答)では、62・0%が「レジ袋をもらわないよう、買い物袋を
持参したり簡易包装を店に求めたりしている」と回答。05年の調査時の2倍近くになった。「詰め
替え製品をよく使う」も63・3%と前回から8・3ポイント増えている。
 ごみ問題をはじめとする環境への意識の高まりを示す結果となった。
 一方で、環境省による「ごみの総排出量の推移」データによると、06年度時点での生活系
(家庭)ごみの排出量は3622万トンで、1994年度から横ばい傾向が続いている。
 国民の意識変化が、必ずしもごみ削減に結実しているとは言い難い状況がうかがえよう。
あらためて、環境問題の改善が容易ならざることを痛感する。



199 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/09/24(木) 22:56:16 ID:XzBoyyXY
 単なるブームを超えて、より本源的な意識の変革と実行の道筋を国民に示し、定着させる
努力が肝要であろう。
 環境問題に限らず、「自分さえよければ」「自分には関係ない」といった利己的な態度では、
文明の未来は決して開けない。近年、科学者や環境問題の研究家の中に「宗教(性)の復権」
を語る識者が多く見られるのも、人間自身の精神的な向上が、どれほど大切であるかを実感
するゆえであろう。
 人間(正報)と環境(依報)は一体不二であると説く仏法の生命哲学は、文明の行き詰まりを
打開する根本的な視座を提起している。
 大は地球環境から、小は地域・近隣の絆にいたるまで、“他者に支えられて我あり”という
共生と感謝の哲学を広げることこそ、不信と分断を繰り返してきた人類文明の新しい地平を
開く希望となるにちがいない。
 きょう24日から「環境衛生週間」が始まる(10月1日まで)。日頃の生活スタイルを見直すと
ともに、自身の環境に対する姿勢を問い直すきっかけとしよう。


200 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/01(木) 11:21:51 ID:CPYhwQNI
あす、世界平和の日
SGIの発展は仏法史の壮挙

 「海外からの同志の皆さん! ようこそ」「法華経の行者である日蓮大聖人の教えのままに
進む、偉大な世界広宣流布の指導者の方々を、私たちは最敬礼して、お迎え申し上げたい」
 9月の本部幹部会で、池田名誉会長は語りかけた。今や創価の連帯は世界192カ国・地域に。
妙法を持つ世界の民衆が賑やかに往来する広布の発展は、仏法史に未曾有の壮挙である。
 あす2日は「世界平和の日」。1960年(昭和35年)、「君は世界に征くんだ、この私に代わって」
との戸田第2代会長の遺訓を胸に、名誉会長が世界広布の第一歩をしるした日だ。以来、
名誉会長は世界54カ国・地域を歴訪し、妙法の種を植え、幸福の花園を広げてきた。
 なぜ創価のスクラムは、これほど発展したのか? それは「一心不乱に事に当たったから」
であり、「徹して一人の人を大切にしてきたから」であると、名誉会長は綴っている。
 思えば、釈尊以来3000年にわたる仏教正統の歴史は、この「一人」の生命の絶対の尊厳を
叫び抜く先人たちの対話によって織りなされてきたといえよう。



201 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/01(木) 11:23:04 ID:CPYhwQNI
 「一人を手本として一切衆生平等」(御書564ページ)の大精神こそ、釈尊・天台・伝教、
そして日蓮大聖人が貫かれ、現代にますます重みを増す仏法ヒューマニズムの精華に
ほかならない。
 名誉会長の平和旅を振り返ると、その地その地で、題目を大地に染み込ませる思いで唱題
を重ね、「断じて、この人と心を通わせ合おう」と、魂をぶつけるように励ましを贈ってきた。
 その姿に心を打たれた「一人」が、師の心をわが心とし、次の「一人」を奮い立たせる――
この“歓喜の連鎖”が、幾百万の地涌の菩薩を誕生させたのだ。
 なかには、理解がなかなか得られない国や地域もあった。しかし、どの国の同志も「今こそ
変毒為薬の時」と立ち上がり、信頼を勝ち取ってきたのである。
 インターネット等による情報革命が進んだにもかかわらず、生命軽視の風潮が一向に止ま
らない現代文明の矛盾。だからこそ、世界の知性は創価の哲学と民衆運動に鋭く注目して
やまないのだ。
 名誉会長が重ねてきた平和提言の数々も、昨今の核廃絶への国際動向に見るように、
世界的な潮流となりつつある。我らは人類史の先駆者としての誇りで、世界同時進行の
広宣流布に邁進しよう。



202 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 17:59:53 ID:BrL/gvr3
三宝出版(株)人間学講座高橋佳子
http://book.2ch.net/books/kako/1056/10562/1056239677.html

【高橋佳子衝撃のパクリの事実】
1,佳子の言葉「念ずれば花開く」は坂村真民さん(親鸞系詩人の方)のパクリだった。
2,佳子の著作「明智の源流へ」も坂村真民さんのビデオ『詩魂の源流』からのパクリ。
3,佳子の千年の風(2000 03-03出版)も坂村さんの『千年のまなざし』(1999 01-06出版)からのパクリだった。 

203 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/10(土) 19:54:10 ID:WmDDE0ff
12日、体育の日
学会活動は「健康の大道」!


 「健康は第一の富である」
 アメリカの思想家エマソンの言葉だ。
 健康・長寿は万人の願い。そのために大事なのは、「バランスの取れた食事」「十分な睡眠」「適度な運動」
……どれも基本であるとわかっていても、実行するのはなかなか難しい。
 日常生活に、ウオーキングなど手軽な運動を取り入れる人も増えている。目的地の一駅手前で下車して歩く。
エレベーターやエスカレーターを使わず階段を上る。ちょっとした工夫と努力が、健康維持につながることを
銘記したい。
 「歩く」ことによって、全身の筋肉の7割を使い、体にさまざまな効果を与えてくれるという。(1)肥満解消(
2)脳の活性化による老化予防(3)筋力の増進(4)血流の改善(5)ストレスの解消などだ。
 仏法では「経行」と呼ばれる体調を整えるために歩く修行法がある。これは、体が鍛えられる。病気が少ない。
消化がよくなる。よく思索できる、など、現代医学の見方とも一致する。
 釈尊は、よく歩いたといわれている。生涯、歩き続け、真理を説き広めていった。かつて一緒に修行をした
5人の仲間に法を説くために、200キロの道のりを歩いたという記録もある。



204 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/10(土) 19:55:09 ID:WmDDE0ff
 御聖訓に、「一切衆生が法華経を誹謗して(不幸の道を)流転するのを見抜いたゆえに、(それ
をとどめるために)日蓮が日本国を経行して南無妙法蓮華経を弘通している」(御書816ページ、
通解)と仰せだ。日蓮大聖人も歩きに歩かれ、民衆救済の正法弘通を貫かれたのである。
私たちの広布の活動は、その御本仏の御行動にまっすぐ連なっている。
 池田名誉会長は、「学会活動には常に『行動』がある。ともに勤行する。会合に参加する。
同志のもとへ激励に出掛ける。友好活動に励む――動いた分だけ、充実があり、向上がある。
心も体も生き生きとする。これほどの健康法はありません」(『健康と生命と仏法を語る』)と。
 「生老病死」という人間根本の課題は、単なる心がけやハウツーでは決して深い解決や満足
を得られるものではない。法のため、友のため、社会のため、わが身を惜しまずに献身する
創価の菩薩道こそ、生命の根底からの健康と幸福を築く大道なのだ。
 12日は「体育の日」。運動会など地域の行事で楽しく友と交流し、色心ともに充実した
健康勝利の秋にしよう。


205 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/19(月) 12:36:02 ID:lthAcXWy
日蓮仏法を学会が世界に流布

 日蓮大聖人の仏法を全世界に広宣流布し、社会に貢献する唯一の正統の教団。それが創価学会である。
 730年前の弘安2年(1279年)の10月12日、大聖人は一閻浮提総与の大御本尊を御図顕された。
 「今日蓮が唱うる所の南無妙法蓮華経は末法一万年の衆生まで成仏せしむるなり」(御書720ページ)との
大確信で出世の本懐を遂げられた大聖人は、同5年10月13日に御入滅されている。
 その御生涯は、競い起こる三障四魔・三類の強敵との熾烈な闘争の連続であられた。民衆の幸福を遮ろう
とする魔性の権力が牙を剥き、大難が起きることは、仏法上、必然であるからだ。
 正法への怨嫉や迫害の原因となるのが、人間生命の中に巣くう「元品の無明」(=根源的な無知)である。
 池田名誉会長は講義している。
 「政治も経済も、教育も文化も、さらに国際社会全体も、この見えざる生命の魔性を打破していかなければ、
民衆の真の幸福を確立することはできない」
 「『信の一字』の利剣で、生命の元品の無明を断ち切るのが、我らの折伏行です。社会の精神土壌を根底
から変革し、民衆が喜び栄える仏国土を築きゆく運動が、広宣流布なのです」と。



206 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/19(月) 12:38:26 ID:lthAcXWy
 創価の三代の師弟は、この偉大な精神変革の先頭に立ってきた。なかんずく、名誉会長は、幾百千万の民衆
一人一人を励まし、幸福と平和の金波を世界192カ国・地域に広げている。まさに仏法史・人類史上空前の大壮挙である。
 「三類の敵人を顕さずんば法華経の行者に非ず之を顕すは法華経の行者なり」(同441ページ)。今日、
日蓮大聖人の教えに違背する謗法の輩が中傷を重ねること自体、学会が「法華経の行者」の教団である
証左にほかならない。
 思想や宗教を軽んじ、対話を嫌う風潮を改めなくては、現代社会のさまざまな課題も決して打開できないであろう。
 師弟の大精神に燃えて妙法流布に励む学会の同志こそ、最も深い次元で社会を救う栄光の旗手であると訴えたい。
 「大聖人に直結するのが創価学会です。ゆえに、『御書が創価学会を証明』し、『創価学会が御書を証明する』とも言
える」と名誉会長は語っている。
 私たちは「強盛の信心弥弥悦びをなすべし」(同1448ページ)の心意気で、勇躍と仏法を語り広げていこう!


207 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/21(水) 11:40:01 ID:rKvf+B3D
ヤング男子部、池田華陽会に期待
「創価」とは青年の異名なり


 どう青年を励ますか。そして青年たち自身が、どう希望を見いだすか。日本社会の最大のテーマである。
 昨年8月、全国の20〜30歳代の男女に行われた「若者の生活意識に関するアンケート調査」(野村総合
研究所)では、現在の生活に「十分に満足している」「まあ満足している」人は6割に上った。
 一方、現在の生活に満足している人の多くが将来の暮らし向きは良くなると考えているが、不満を持って
いる人、年齢が高い人ほど将来を悲観的に見る人が多く、同世代でも意識に格差のあることが浮き彫りに
なったという。
 戦後から高度経済成長期ころの青年たちはどうだったか。皆、貧しかった。人との「格差」に一喜一憂する
余裕もなかった。だが、刻苦勉励して新社会を建設する情熱が時代に漲っていたのではなかろうか。近年、
勝ち組・負け組など、浅はかで虚無的な価値観を振りまくマスメディアなどの責任は大きいであろう。
 少子高齢社会で、かつてのような経済発展も難しい今日だが、青年の胸に希望の火を灯す道は必ずある
はずだ。



208 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/10/21(水) 11:41:06 ID:rKvf+B3D
 学会が目指す広宣流布の大理想は、若い命に「向上と貢献」の喜びを送り続けてきた。池田名誉会長
の渾身の励ましと指針を胸に、創価の青年たちは、現代に特有のミーイズム・エゴイズムの殻を打ち破って、
友のため、社会のため、菩薩道の青春を力強く歩んでいる。
 自室にこもり、インターネットに耽るばかりの生活文化は決して健全ではない。地域に飛び出し、人間
交流の対話に励む創価の若き連帯こそ、現代の閉塞感を打破する“新鮮力”にほかならない。師弟の大道
を歩む俊英たちの使命と栄光は無量である。
 名誉会長は、法華経に登場する普賢菩薩の智慧について述べている。
 「普賢菩薩とは、溌剌たる『励ましの知性』なのです。男女学生部、ヤング男子部、池田華陽会の健闘にも
一致する力用です」(御書と師弟)
 きょうは「華陽の日」。若き皆さんならではのセンスで、広布と社会の新しい風を颯爽と巻き起こしてもらいたい。
 「価値創造こそ青年の特権なり! ゆえに『創価』とは、青年の異名なのだ!
 若き英雄・ヤング男子部よ走れ!
 広布の華・池田華陽会よ輝け!」
 (随筆 人間世紀の光)
 師の期待に応えゆく新時代の到来だ。


209 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/11/01(日) 23:08:28 ID:VUND2KVp
日蓮仏法は「希望の大宗教」
 
 信仰とは、人間の幸不幸を決める根本の大事である。その信仰が、現代ではあまりにも軽視されているようだ。
 日本人の「宗教観」をめぐる世論調査(2008年)によれば、宗教を「信じている」人は26%、幸せな生活を送るうえで宗教が
大切だと思う人は37%であった(読売新聞)。一方、「正月に初詣でに行く」73%、「身の安全、商売繁盛、入試合格などの祈
願をしに行く」38%(複数回答)等、折々に何らかの宗教的行為を行う人は少なくない。「何もしていない」人はわずか4%だった。
 大切なのは、その信仰の“浅深勝劣”を探究することだ。宗教はどれも同じ、形だけ拝んでいればよい、といった“苦しい時の神
頼み”的な宗教観は、決して人生の幸福に役立たない。
 日蓮大聖人が「法門をもて邪正をただすべし」(御書16ページ)と仰せのように、根底の哲学の正邪を鋭く問わなければ、生命
・生活に歪みをきたすからだ。現代人のさまざまな苦悩の底流には、欲望文明の進展の中で、個々人が大いなる生命の全体性から
切り離されてしまったゆえの、“分断されたエゴの叫喚”があるように思われてならない。
 その孤独な現代人の魂を、再び生命本来の全体性と結びつけ、生かしていく源泉力となるのが信仰である。
 大宇宙の根本の法則である妙法を唱え弘める実践によって、わが胸中の仏界を涌現し、絶対の幸福境涯を築くことができる――
この仏法哲理こそ、最も道理に適い、社会の向上に貢献する正しい信仰にほかならない。
 「つゆを大海にあつらへ・ちりを大地にうづむとをもへ」(同1561ページ)との御聖訓には、妙法に生き抜く中に、絶対の安心の道
があるという壮大な信仰観が脈打っていると拝されよう。
 日蓮仏法こそ、人類待望の「開かれた対話の宗教」「可能性への信頼の宗教」「限りない希望の宗教」なのだ。
 池田名誉会長は、「我らの信仰即人生には、絶対に行き詰まりはありません。どんな境遇にいても、必ず蘇生できる。宇宙の
大法則に則り、すべてを円満に調和させながら、無限の活力をもって勝利を開いていける」と綴っている。
 祈って祈って祈り抜く。走って走って走り抜く。そこに無上の幸福道があることを確信し、創立80周年へ、師弟の仏法運動を力強く
広げゆこうではないか。


210 :神も仏も名無しさん:2009/11/09(月) 10:45:40 ID:tOExDgds
GLA関係のスレって、なんだかクソスレばっかりだね。

211 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/11/14(土) 13:27:05 ID:tytpGtwF
■新しい力で躍動の座談会を!

 「創立の月」は何を心がけるべきか。新しい人は学会の「原点」を知ることだ。先輩もまた「原点」を確認し合い、
次の大勝利へ出発を期していきたい。学会の「原点」とは――池田名誉会長は過日の方面長協議会で強調した。
「創価学会の原点は座談会にある。座談会こそ、学会の『推進力』であり、広宣流布の『勝利の根本』である」と。
 先月、晴れ晴れと開催された全国青年部幹部会(本部幹部会)。席上、名誉会長は、自身が大阪で展開した青春時代の
拡大の思い出を語り、関西をはじめ全国、全世界の同志に期待を寄せた。1956年(昭和31年)5月末、戸田
第2代会長は、関西での若き名誉会長の見事な戦いと比べ、首都圏の活動について、「座談会が一律である」と叱咤した。
 中心者がベラベラと話しすぎる。体験談は同じような内容ばかり。同じ顔の人が集まり、同じ話をする……と手厳しかった。
戸田会長が猛省を促した。「座談会に新しい人を!」
 まさに、座談会を成功させる最大の要因は、「新しい人」の存在である。新来の友人、学会活動から遠ざかっている
同志、転居してきたメンバーなどの参加が、どれほど座談会を盛り上げ、輝かせることか計り知れない。
 そのためには、日ごろからの友好交流、地道な家庭訪問での激励が、何よりも大事であることは言うまでもない。
 先月の座談会に、未活動だった壮年が姿を見せた地区があった。闘病中の妻の回復を願う壮年を、同志が何度も通って
励まし、一緒に題目を唱えてきた。座談会で彼は、「学会の組織は本当に温かい」と、娘と共に感謝の状況報告を行った。
拍手の中、自分たち一家を見守ってくれる皆の笑顔に、勇気百倍の思いで宿業と戦い抜く決意を固めた。
 また、「新しい人」とは青年である。若い力こそ、創立80周年の佳節を開く「大座談会運動」の原動力だ。青年が
青年を呼び、壮年・婦人も青年の参加を呼びかけ、若々しい座談会を開催しよう。
 そして、青年の柔軟かつ大胆な発想で、座談会革命を進めていきたい。座談会には「形式ばらずに談じ合う」
(『広辞苑』)との意味がある。「一人を大切に」「全員が主役」との座談会の伝統精神を堅持しつつ、形式に縛られない、
皆が参加したくなる躍動の座談会で、創立の月を大いに荘厳しよう。


212 :神も仏も名無しさん:2009/11/18(水) 14:34:28 ID:Be9WWx40
高橋佳子オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/takahashikeiko/

213 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/11/19(木) 11:56:01 ID:7j91Z0tL
きょう学会創立記念日
青年の気概で80周年へ前進!

 きょうも勇んで庶民の勇者が集う――「大座談会運動」を機軸に、新たな勝利へ前進する創価の同志。きょう11・18「創価学会創立記念日」を迎え、三代会長への感謝の
思いを強めるとともに、明80周年をわが勝利で飾るため、「私の決意」「わが家の決意」を新たにしたい。
 2010年は、池田名誉会長が第3代会長に就任(1960年5月3日)し、世界広布の第一歩をハワイの地にしるして(同年10月2日)から50周年。また“恩師の精神をあやま
たず後世に”と綴った小説『人間革命』の連載開始(65年元日)から45周年となる。
 明年のテーマは「創価完勝・青年躍進の年」。学会の永遠の勝利を開き、世界広布の未来を開く。万代にわたる学会の基盤を盤石にしゆくため、後継の青年部・未来部を
育成することが最も重要だ。
 広布拡大の完全勝利を決するのは、ほかのだれでもない「私自身」である。創価完勝の要となる「わたしの創立80周年運動」に、一人ももれなく勢いよく取り組んでいきたい。
 “一家和楽の信心を今年こそ実現!”“友人と心から信頼し合える友情を築く”など、具体的な目標を掲げてこそ、祈りは定まり、歓喜の挑戦が始まる。
 学会はまた、平和・文化・教育の運動で、地球規模の課題解決を目指している。青年を先頭に核廃絶への世論を喚起するとともに、女性の視点を生かした“平和の文化”の
意識啓発運動や、国連の諸活動を支援し、環境・人権問題にも果敢に取り組んでいく。
 インドネシアのワヒド元大統領は語った。「現実の社会は克服しなければならない課題が山積しているにもかかわらず、正しき信念に生きる指導者と会えることは、極めて
難しい」(「潮」12月号)と。人生の師を得られず、混迷しているのが今の世であろう。
 そうした中、私たちは師弟の絆に結ばれた名誉会長の力強い指導のもと、自らの人生の苦難を乗り越えることはもとより、地球規模の課題解決にも、積極的に関与してい
くことができる――これほどの喜びと誇りはない。
 “境涯を開き、友情を開き、勝利を開く”――名誉会長が示した明年への決意を、わが決意としたい。
 さあ、自他共の幸福へ! 勝利へ! 青年の気概を燃えあがらせ、勇気凛々と師弟の大道を勝ち進もう。



214 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/11/20(金) 10:45:21 ID:su5DNtm2
日蓮正宗の狂った実態! 平然と児童虐待する日顕クソ坊主
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4515100


215 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/11/25(水) 18:33:43 ID:789sHj5A
「SGI憲章」制定14周年
世界に広がる良き市民の連帯

 1995年(平成7年)11月、第93回本部幹部会で発表された「SGI(創価学会
インタナショナル)憲章」。23日で14周年を迎える。
 同憲章は、当時128カ国・地域に発展を遂げていたSGIが、日蓮大聖人の仏法を基盤に、
平和・文化・教育に貢献する揺るぎない民衆勢力として、本格的な運動を開始するために、
理念と規範を明文化したものである。
 憲章には、「『人間主義』に基づく『世界市民の理念』『寛容の精神』『人権の尊重』を
高く掲げ、非暴力と対話により、こうした人類的課題に挑み、人類社会に貢献することを深く
決意して」制定する、と前文に謳われており、全10項目にわたる「目的及び原則」が記されている。
 アメリカ・ルネサンス研究の大家であるロナルド・ボスコ博士(ソロー協会元会長)は、
「SGI憲章」を熟読し、「(この憲章が)きわめて力強く、感動的なのは、それがSGIの宗教的・
哲学的基盤を伝えながら、さらには全ての社会変革は、個人に本来備わる『智慧』を磨き、人間精神の
創造性を拓くことから始まると提唱しているところにあります」と強調。「皆さまのような理想を分かち
合う善意の人々と交流すること以上の最良の道を、私は想像できません」と限りない共感を寄せた。
 なかでも、第5項に書かれた「SGIは各加盟団体のメンバーが、それぞれの国・社会の良き市民
として、社会の繁栄に貢献することを目指す」との原則を忠実に実行してきた各国の友は、地域に根を
下ろし、各国の発展に大きく貢献。台湾SGIが受賞した15回連続の「社会優良団体賞」をはじめ、
世界各国でSGIの友に贈られた政府・団体等からの相次ぐ顕彰がその証左である。
 人間主義で結ばれた善なる連帯は今、192カ国・地域に広がった。一人一人が日々、誠実に積み
重ねた地道な努力は、絶大な信頼へと結びつき、讃嘆の声はやまない。
 明年の「学会創立80周年」は、SGI発足35周年(1月26日)、SGI会長の初の海外指導
から50周年(10月2日)という、意義深い節を迎える。
 「SGI憲章」の精神を胸に、「対話」の力で世界に広がる民衆の連帯を築きながら、「平和の世紀」へ、
創価の道をどこまでも開いていきたい。


216 :日顕マンセー!破門で転落外道カルト化した52年体制ってどうよ?:2009/12/14(月) 14:41:03 ID:iJF9gNm1

カルトは 社会と文化、人命、財産、自由、権威など、ありとあらゆるものを、否定し破壊するだけでしかない、害悪、人災、疫病神である!無能で怠け者、それ故に、社会に要らない連中、存在するだけで人命に取り返しが付かない危害を加え続ける悪の代名詞とは、

マスゴミ 政治屋 日本経団連 公務員 カルト

そして 警察チョン

殺人鬼を利用して来ただけでなく、殺人鬼に利用される馬鹿っぷりをサラしては、
日夜、犯罪者に敗北し続けるブザマな警察チョンも客観的に社会の敵、
多田、危険をもたらしては、多田、危険を拡充させるだけでしかない、
智恵遅れで醜悪な悪そのものでしかないのだから、
必定として社会から排除しなければならないだろうな。



217 :神も仏も名無しさん:2009/12/14(月) 19:21:22 ID:NvuI8D34
魂の因果律を説いた教祖さんですか?

あなたが生まれてきた理由

完読w

218 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/12/19(土) 12:56:27 ID:nToPeU58
世界に目を開くSGI会長の対談

 “ゲーテの最大の理解者であり、平和と人道に尽くしてきた池田会長に贈りたい”――。今月12日、ドイツの
ワイマール・ゲーテ協会から、池田SGI会長に特別顕彰が授与された。
 遠来の協会一行を歓迎したSGI会長は、「まるでゲーテをお迎えしているかのようです!」と。国境を越え、文化
を超え、大文豪を巡る語らいが広がった。
 恩師・戸田第2代会長のもと、文学を青春の糧とし、万般の学問を培ったSGI会長。その薫陶を胸に、これまで
語り合った世界の指導者・識者は、7000人に上る。
 過日、後継の青年に、その心を語った。「世界の識者との対話――それは、恩師の遺言であった。私は対話に
走った。世界へ道を開いた。青年部も、目を世界に開いてもらいたい」
 平和や人権、芸術、教育。多彩なテーマを縦横に巡るSGI会長の対談を通し、私たちは一流の知性に触れ、
世界へ、未来へと目を開くことができる。
 月刊誌「パンプキン」の11月号からスタートしたエマソン協会・ワイダー前会長との対談「母への讃歌――詩心と女性
の時代を語る」も、さわやかな反響を広げている。子育て、家庭のために奮闘する母たちに、勇気と希望を贈る内容だ。
 アメリカの思想家エマソンの哲学や人生を語りながらも、難解な学問的知見に終始しない。自らも母であるワイダー
前会長の半生に光を当て、読む者の心に深く訴えかけてくる。
 「一家の明るい太陽となって、家族に幸せの光を送りたい」「母への感謝を忘れず、私自身が良き母となって子育て
をしたい!」――読者の喜びの声である。
 歴史家・トインビー博士との語らいをはじめとして、世界の知性との対談集は、今や50点を超えた。世界が直面する
諸問題を、いかに人類の“共通項”ととらえるか――。“トインビー対談”は、人類共和へ示唆を送る「知の宝庫」として、
世界28言語で出版された。各界から「人類の教科書」等と賞讃される。
 命を懸けたSGI会長の対話の闘争は、私たちを一級の知性の世界、民衆が主役の世界へと導いてくれる。
 その心に学び、私たちも地域で、自らの使命の舞台で、正義を語り抜き、信頼を広げていきたい。「何事も延期するな、
なんじの一生は不断の実行であれ」――こう書き残したゲーテのごとく。



219 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2009/12/30(水) 20:46:09 ID:rEx2nRwQ
開かれた民衆仏法を世界は希求

 日蓮大聖人の仏法は、万人が平等に成仏できる「太陽の仏法」である。大聖人の仰せ通りに仏道修行に励めば、誰もが
仏の境涯を得られる「慈悲の大法」である。ところが、信徒が大聖人に直結されては都合が悪いと考える者たちがいた。
“衣の権威”で信徒支配を企んできた日顕宗の坊主だ。
 今から19年前の1990年(平成2年)12月27日、宗門は宗規改変を口実に池田名誉会長の法華講総講頭を一方的に罷免。
陰で謀議をめぐらしてきた「C作戦」を実行に移したのである。
 宗祖の御遺命である広宣流布を実現すべく、世界宗教にふさわしい内実を整えるため、学会は宗門に対し「世界に開かれた宗門に
なってほしい」「権威主義を是正し、信徒蔑視を改めてほしい」「僧侶の堕落を戒めてほしい」等と望んできた。至極、当然の要望であった。
 ところが、これに対し、宗門は話し合いを拒否。大功労者を平然と切り捨てるという暴挙に及んだのである。
 日顕自身“学会員のうち20万人が本山につけばいい”と漏らしていたように、宗門の意図は学会員の信心を動揺させ、隷属させるこ
とにあった。それは信仰とはまったく無縁の謀略であり、信徒の供養や聖職者の権威という“既得権益”への浅ましい執着による所業だった。
 そのために、僧侶、なかんずく法主を絶対化し、僧侶に従わない信仰では成仏が叶わないかのように信徒を脅した。しかし、万人の
成仏を説いた大聖人の仏法に、僧侶の介在など必要ないことは明らか。まして、堕落坊主などもってのほかだ。宗門の愚行は、識者も
「すべての人間に仏性がある、その豊かな可能性を閉ざしたり、切ったりしてはならないという日蓮大聖人の教えに、全く逆行したもの」
(米デラウェア大学、デイビッド・ノートン博士)と指摘する通りだった。
 目覚めた民衆は“衣の権威”などにだまされなかった。広宣流布の大指導者、名誉会長の指揮のもと、師弟不二の前進を続けた
創価の連帯は以来、192カ国・地域に大発展。一方、日顕宗の信者数は全盛期の2%にまで落ち込んだ。
 どちらが大聖人正統の教団なのか――正邪は歴然だった。
 世界は、開かれた民衆仏法を希求している。宗祖の太陽の仏法の慈光が地球を包む時代を、私たちの勇気の対話でさらに開いていきたい。



220 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/01/06(水) 13:13:42 ID:NXjmKGX0
「国民読書年」がスタート  良書は人間を大きく養う

 昨秋発表された「読書実態と意識に関する調査」((財)出版文化産業振興財団)によれば、1カ月間に本を1冊も読まない人は23・7%に上る。
 また、1カ月に読む本の冊数は「1冊」が最多の29・2%で、「5冊以上読む」と答えた人は10%。反対に「0冊」と答えた人が多かったのは30代だった。
 若者の活字離れや、本離れが叫ばれて久しい。日本では今世紀に入り、「子どもの読書活動の推進に関する法律」(2001年)や「文字・活字文化
振興法」(05年)が成立。財団法人「文字・活字文化推進機構」を中心に、読書の振興のための、さまざまな取り組みが行われてきた。
 こうした中で、政府は本年を「国民読書年」と定めている。
 「じゃあ、読もう。」とのキャッチフレーズを掲げ、政官民協力のもと、文字・活字文化振興に向けた、多彩な活動も計画されている。国民一人一人
が多くの良書に触れ、読書の楽しさを実感する機会としていきたい。
 文字・活字文化推進機構の福原義春会長は自身の読書体験を通して、「私という人間は、今までに読んだ本に編集されてでき上がっているような
ものである」と語っている(本紙元日付)。
 読書は人を育てる。中でも長く読み継がれてきた古典や文学作品は、人類の英知が凝縮された書物といえよう。それゆえ戸田第2代会長は、
「長編を読め。世界的な小説を読め」「青年よ、心に読書と思索の暇をつくれ」と訴えた。
 1日5分でも、10分でもいい。地道な読書の積み重ねは、時と共に大きな財産となる。
 池田名誉会長もその実践を長年続けてきた。若き日に、仕事と活動の合間を縫って、ユゴーやダンテ、ゲーテ、ホイットマンなど、古今の名著を
読みに読んだ。その読書量が、現在の膨大な執筆活動を支え、良書を生み出す原動力となっている、と指摘する識者も多い。
 今、創価大学の中央図書館には、かつて創立者が学生に贈った指針が掲げられている。
 「読書は黄金の輝き/読書は勝利者の源泉/読書は幸福の伴侶なり/読書は偉人への道/良書を読め 悪書を叩け それが正義の人なり」
――この言葉を胸に刻み、きょうも自身の心を豊かにはぐくむ一書をひもときたい。



221 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/01/12(火) 11:17:54 ID:P7Sz5Bud
新成人の友と師弟共戦を誓う


 昨日は「成人の日」。希望で胸を膨らませる友へ真心の励ましを送るとともに、成長を祈り、後継の人材育成にさらなる力を注ぎたい。
 青年の育成について池田名誉会長は、小説『新・人間革命』第12巻「新緑」の章で、いくつかのポイントを示している。第1に「後輩を
信頼し、尊敬すること」。第2に「実際に仕事を任せ、活躍の舞台を与えること」。第3に「悩み事をよく聞き、きちんと相談にのって、激励
していく必要がある」と。
 そして、結びに記している。
 「青年を育成するには、わが弟、妹のごとく思って、よく面倒をみてあげることです。冷淡な組織であっては、青年は育たない」
 年長者の目には、成長の途上にある青年の姿が頼りなく映るかもしれない。
 しかしどのような分野においても、最初から成功の道を突き進む人はいない。誰しも失敗や挫折の経験を向上の糧として、少しずつ
力をつけていくものだ。その歩みを温かく見守ることが、次代を担う青年の育成には不可欠である。
 祝日法の定義によれば「成人の日」とは、「おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます日」。親や
周囲の大人に依存せず、自らの足で歩きだした青年を、社会は「おとな」と認める。
 二十歳を境に選挙権はじめ、さまざまな権利が与えられることはその証しだ。新成人の皆さんには、新たな自覚でそれぞれの仕事
や学業に邁進してほしい。
 とはいえ、二十歳といえば悩み多き青春の真っただ中。自身の力に不安を感じ、進むべき明日が見えずに悩む人もいるだろう。
 しかし、私たちには偉大なる人生の師匠がいる。苦闘を重ねながらすべてに勝利し、世界平和の礎を築いた師の姿に、大いに学ぶこと
ができる。人生という大海原を進むうえで、これほど頼もしい羅針盤はない。
 インド・ガンジー研究評議会のラダクリシュナン議長は述べている。
 「(池田)博士は、もはや『万人の先生』の域に達し、世界中の多くの人々を鼓舞し、とりわけ若者たちの日々の生活の指針となっている
のです」
 無二の師匠を持つ人生は幸福! 活力あふれる新成人と共に、師弟共戦の誓いで創立80周年を堂々と勝ち飾ろう!



222 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/01/31(日) 17:40:55 ID:KnqLOQTe
御書根本の正道の人生を歩もう


 池田名誉会長は本紙の新連載「御書と青年」(25日付)で語っている。
 「私たちには、御書がある。これほど強いことはない。『法華経に勝る兵法なし』です。一頁でも一節でもいい。大聖人の御精神を求め抜いていくのです」
 「御書を開けば、『希望』も『勇気』も『智慧』も、いくらでも湧いてくる。絶対の確信が生まれる。決して尽きない『泉』のようなものです」と。
 「御書根本」を実践する信心に、創価学会の伝統がある。御書を学ぶことは、信仰の背骨を作ることであり、広布拡大の推進力となる。
 教学を学ぶことで、御本尊の偉大さや、信心の意味をより深く知ることができる。そこに歓喜や前進が生まれる。反対に、求道の心がなくなれば、惰性の
信心に陥ってしまいかねない。
 あす31日と2月1日は「教学の日」。今回の「御書講義」で学ぶ「一生成仏抄」には、私たちが信仰する日蓮大聖人の仏法の骨格の原理が示されている。
 一生成仏とは、私たちが凡夫のありのままの姿で、この一生のうちに、本来の仏の境地を発揮して自身の生命を変革していくことだ。“いつでも”“どこでも”
“だれでも”仏に成れる――。まさに“民衆仏法の真髄”の法理といえる。
 この御書の中で、大聖人の仏法を実践する要諦として、「挑戦」と「持続」の姿勢を教えられている。「深く信心を発して日夜朝暮に又懈らず磨くべし」(御書
384ページ)と仰せのように、弛まぬ唱題行が根本となる。日々、朝な夕な自他共の幸福と広宣流布を祈る師弟誓願の唱題に挑み、励み続けるなかに、
現実の課題に挑戦する勇気と生命力が現れ、勝利と栄光の人生を開いていけるのだ。
 そうした実践こそ「行学の二道をはげみ候べし」「行学は信心よりをこるべく候」(同1361ページ)との大聖人のお心にかなう信心のあり方といえよう。
 御書を拝することは、御本仏の魂に触れることにほかならない。そして、大聖人の仰せのままに実践する。ここに「実践の教学」「師弟直結の教学」がある。
これこそ創価三代の会長が築いた御書根本の正道であり、創価の誉れの伝統だ。
 日々、御書を拝し、自身を錬磨しつつ、青年を、人材を育てゆこう。そして偉大な確信を胸に、一生成仏の信心でわが生命を鍛え抜き、創立80周年を勝ち
飾っていきたい。



223 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/02/08(月) 14:55:27 ID:BveX3icx
2月1日、牙城会結成記念日
勝利の突破口開く勇者の陣列

 世界に広がる会館で、学会厳護の道に徹する牙城会は、2月1日、結成記念日を迎えた。
 その淵源は、1971年(昭和46年)1月。不況の嵐が社会を覆う当時、懸命に仕事で実証を示そうと奮闘
しながら、地域の会館を守るため、献身的に自主警備に当たる友がいた。
 それまで「会館警備」「当番」など、まちまちの名称で呼ばれていた彼らに、池田名誉会長(当時、会長)が
光を当てた――「広宣流布の牙城を守る人材育成の組織だから、『牙城会』がいい」と。翌2月の1日、大歓喜
の中で新生の出発となった。
 その後も、名誉会長による牙城会への薫陶は続く。ある時は、学会本部周辺を共に巡回警備に歩き、「どん
な小さいことも見過ごしてはいけない」と、事故を未然に防ぐための真剣さを、身をもって教えた。
 以来、師の手作りで育成された牙城会に、一人一人が地道な会館警備の任務に徹する中で、人生の困難
に打ち勝つ精神を培う、確かな伝統が築かれていった。
 牙城会の友が心に刻む指針――それは「信念の人」「努力の人」「忍耐の人」。今から30年前の80年1月、
関西の地で行われた「第1回全国牙城会大会」に際し、名誉会長がメッセージに込めた「永遠の三指針」である。
 その前年、名誉会長は会長を辞任。創価の麗しい師弟に嫉妬し、その絆を引き裂こうと、悪僧らが謀略を
めぐらした第1次宗門事件の渦中であった。
 牙城会の友は、大恩ある師匠・学会を守りゆかんと立ち上がった。弟子が総決起した大会に、師匠が贈った
言葉が「信念」「努力」「忍耐」であったのだ。
 同年8月、名誉会長は牙城会の「第1回柔剣道大会」に出席。第1次宗門事件後、名誉会長が多くの青年を
励ました、初めての大きな集いとなった。
 その魂を受け、反転攻勢の戦いを開始した牙城会からは、今や地域・職場で勝利の突破口を開く、勇者の
陣列が大きく拡大している。
 牙城会は創価班と並び、次代の学会を担って立つ、男子部の最重要の人材グループだ。創立80周年の
勝利を切り開くことこそ、牙城会の使命である。
 明年の結成40周年を、師弟完勝で飾る牙城会の友の活躍を、誰よりも師匠が万感の期待を寄せて見つめている。



224 :日顕マンセー!破門で転落外道カルト化した52年体制ってどうよ?:2010/02/22(月) 12:29:30 ID:C6Yj9PSn
>>216

宗教や政党なんて 多田のダニや蛭みたいなもんでしかない

犯罪者に多田 無力であり続けていく だけに過ぎない 怠け者でしかない警察庁やら検察庁みたいな ダニや蛭 でしかないんだな

小猿ビッチ漏や成太臭みたいな血まみれ殺人犯罪者ら巨悪に限らず、
例外なく、
犯罪者にとっての現実という次元では 完全犯罪の達成での確率の方が 立件されるリスクなどよりも

遥かに確率が 高くて簡便で 割が良い というのが現実であるに 他ならないからである!

どうやら現実社会に於いては、犯罪とは とても割りが良いみたいである。

225 :神も仏も名無しさん:2010/02/22(月) 13:04:24 ID:2lNerE60
おもろいから削除申請出してみっかw

今の時期ならハンターの統失アクキンだろw

226 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/02/25(木) 22:34:05 ID:Tu7HFYtY
仏法は一切の壁を破る智慧

 誰も破れない壁を破った! 絶体絶命のピンチをチャンスに変えた!
 聖教新聞に紹介されている信仰体験には、「苦しい時こそ前進」「どん底から再起劇」
といった見出しが光る。
 無名にして平凡な幾百万の友が宿命と闘い、さまざまな苦難を乗り越えたドラマは尽き
ない。仏法に学び、実践するなかで自らを鍛え、人生を切り開いてきた者のみが味わうこ
とができる広布の歴史の数々である。
 そこには希有の手本がある。幾多の逆境に一人立ち、師匠のために道を切り開き、不可
能を可能にする「まさか」を成し遂げてきた池田名誉会長である。
 御書に「賢者はよろこび愚者は退く」(1091ページ)、「詮ずるところは天もすて
給え諸難にもあえ」(232ページ)、「難来るを以て安楽」(750ページ)と。日蓮
大聖人の仏法は、困難に立ち向かい、変毒為薬しゆく法理である。
 私たちが持つ御本尊には、度重なる大難をものともせず、広宣流布へ戦い抜かれた宗祖
の魂魄がとどめられている。


227 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/02/25(木) 22:37:19 ID:Tu7HFYtY
 故に、御本尊への「信」を根本として広布に生き抜いていった時、いかなる難関をも突
破しゆく、仏の力用が自身の生命にわきいでる。その方程式を、名誉会長の勝利の軌跡は
証明している。
 末法万年の民衆救済へ、負けるわけにいかない。断じて勝つ――。それが御本仏の御心
であり、牧口・戸田・池田と続く三代会長の信念であり、師弟不二の弟子の生き方なのである。
 昨今、経済も、政治も、社会も、厳しい閉塞状況にある。皆が直面している課題はあま
りにも多い。悩みは深い。しかし、環境の厳しさやマイナス条件に振り回され、小手先の
対応に終始するだけでは、解決への道は開けない。
 “壁を破る哲学”を誰もが今、切実に求めている。創価の師弟による“絶対勝利”への
誓願の祈りと実践こそ、時代の闇を照らす希望の光にほかならない。
 名誉会長は、新連載「御書と青年」で語った。「地涌の菩薩は、最も大変な時に、最も
大変な場所に勇み立って出現する」「大聖人の仏法の偉大さが、世界中で証明される時代
に入っています」と。
 大きな節目の歴史を刻む今こそ、障害が大きければ大きいほど、我らの本領発揮の好機
と“地涌”の誇りに燃え、師匠の戦いを範として、勇敢に一切の壁を破っていこうではないか。

228 :日顕マンセー!破門で転落外道カルト化した52年体制ってどうよ?:2010/03/07(日) 09:21:22 ID:qPUBqGAE
>>225

お前が犯人なら 始末されてしまえ

池田大作…創価学会SGI元3代目会長、現在は本尊捏造等の度重なる破戒活動から日蓮正宗を破門され、宗教上の存在根拠を持たない破壊カルト化した52年体制以降に新設してしまった怪しい肩書きである名誉会長と「庶民の王者」を名乗る闇のテロリスト。


「東京都大田区の朝鮮人部落出身。朝鮮名は成太作。
7才時に実父から朝鮮語ハングルを教えられるw(半頭特有の反日思想で旧、大日本帝国転覆思想を仕込まれる)

驚くべきは、会長就任への野望の為だけに戸田城聖,北条浩,日達と連続殺人するも、何れもが完全犯罪に!

強姦犯罪者(つ 信平。山本リンダは池田犬猿の肉便所)。

選挙違反で逮捕起訴されるも独りだけ逃れる。他の共犯者は、もちろん、有罪判決後に、全員、服役の不思議なヤクザまがいの身代わりの匂いがwwwwww

オウム真理教事件の黒幕のひとり」

229 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/03/10(水) 11:49:36 ID:FAK8u5kz
広布と人生の指針―「御書と青年」

 1月から聖教新聞で連載が始まった「御書と青年――池田名誉会長が語る青春勝利の指針」が大きな反響を広げている。
 青年部の代表に対して、名誉会長が御書を拝しながら、若き日の体験などを交えて語る。第一線の友から寄せられた質問
にも、明快に、そして深い期待と慈愛を込めて答えている。
 連載の第1回で名誉会長は訴えた。「御書を開けば、『希望』も『勇気』も『智慧』も、いくらでも湧いてくる。絶対の確信が生ま
れる。決して尽きない『泉』のようなものです」と。
 御書を生活の場で生かしていく。どこまでも「人生」に勝ち、「広布」に勝つための原動力とする。教学を観念でとらえるので
はなく、実践のなかで学び、体得していく――そのことの重要さが、強く伝わってくる。
 「仕事と信心」をテーマにした第2・3回では、読者から「仕事で苦闘が続いていますが、断じて乗り越えるとの決意が固まり
ました」「御書が持つ哲学の深さに驚きました。もっと真剣に教学を研鑚し、多くの人に語っていきたい」など感動の声が寄せ
られた。青年だけでなく、壮年や婦人からの反響も大きい。
 今、日本は出口の見えない閉塞状況に直面している。長引く不況、少子高齢化、人口減少の社会にあって、前途に希望を
見いだせない若者が増えている。ある調査によれば、雇用や社会保障などへの不安から、大学生の約7割が「日本の将来
に夢や希望を持てない」と回答した。
 また、青少年の離職率の高さも指摘されている。さまざまな要因はあるだろうが、働くことの意義や目的が見失われつつ
あるといえよう。
 こうした中で、「職場は『人間革命』の道場」であり、仕事を単なる生活の手段ではなく、自己の錬磨や価値創造の舞台として
とらえるべきだとの名誉会長の訴えは大きな意味を持っている。困難をも自己の成長の糧と変えていく、仏法という「無上の哲
学」を胸に前進する創価の青年は、世界の希望であり、思想・社会の行き詰まりを打破する光明である。
 国際宗教社会学会の初代会長を務めた英国のウィルソン博士は、創価学会が「日常の生活に根差した実践的な運動である」
ことを高く評価していた。
 名誉会長の珠玉の指針を胸に、若き友が自身の壁を打ち破り、広布と人生の勝利者と輝きゆくことを祈りたい。


230 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/03/31(水) 14:15:27 ID:fR3yyWh4
新社会人の友に贈る 一人一人が「負けじ魂」を発揮

 春を告げる桜の開花も始まり、いよいよ新社会人が、使命の舞台へと躍り出る。師から学んだ
“勝利の哲学”を胸に、清新な決意で雄飛してもらいたい。
 ある企業では、新入社員がスムーズに会社に溶け込めるように、「ブラザー・シスター制度」
という人材育成システムを採用している。育成役を買って出た先輩社員が、入社1年目の新人に
対し、公私にわたりマンツーマンで面倒を見ていく。そのため、離職率は圧倒的に低いという。
 大事なことは、何でも話せる良き先輩の存在である。地域にあっても、新社会人を支え励まし
ていきたい。
 池田名誉会長は、新社会人に指針を贈っている。
 ――社会人の基本として欠かせないのは、第1に「清々しい挨拶」。「仏を敬うが如く」と法
華経に説かれているように、真心からの挨拶を心掛けたい。
 第2は「朝に勝つこと」。朝の決意で一日の勝利が決まる。朗々たる朝の勤行・唱題から出発したい。
 最後に「愚痴をこぼさず、前へ前へ」。思い描いた理想通りに、万事運ぶとは限らない。大切なこと
は、まず今いる場所で勝つことだ。目の前の仕事を、忍耐強く成し遂げていくことだ。
 教師になり、この春で10年目を迎える友が語っていた。社会常識も不十分で、分からないこと
ばかりだった1年目。失敗を重ねる日々が続いた時、名誉会長の指導を思い起こした。「そうだ! 
こんな自分でも、朝早く出勤することはできる」と。以来、誰よりも早く出勤し、すべてにわたって
率先垂範の行動を。5年が過ぎたころ、先輩や保護者からも絶大な信頼を勝ち得ることができた。
 環境教育に力を注いできた彼は、今年度、東京都で行われた「省エネチャレンジ」に参加。見事に
彼のクラスがトップを勝ち取った。今、彼は「自分が変われば、環境は必ず変わる」と、確信を
もって語る。
 先行きの見えない不況が続き、時代は混迷している。だからこそ、社会人としての本物の人間力が
問われていると言えよう。その本物の力を培う人間道場こそ、職場なのである。
 御書に「仕事を法華経と思って取り組みなさい」(1295ページ、通解)と。信心根本に「負け
じ魂」をいかんなく発揮し、それぞれの場所で勝利者となっていただきたい。


231 :神も仏も名無しさん:2010/04/17(土) 05:35:14 ID:xpgyPPjF
クソスレなのは
信者のふりした他のカルトが間違ったアドバイスをしてるからでしょう

GLAは相談したいことがあれば親身になって聞いてくれます
しかし会員も修行中の身、人間です
会員になったからといってすぐに聖人君子になれるわけではない

昔は多少強引な勧誘があったかもしれません
今はそれでは師の教えを伝えられないと身にしみて感じていますので
勧誘をするにしても段階を踏んで、ご本人の意思を何よりも尊重します

会員絡みで相談したいことがあれば、お手紙でも電話でもご連絡ください

会員・非会員問わず困った方の助けになれるなら
これ以上有り難いことはありません

232 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/04/17(土) 13:11:22 ID:relOGu8L
平和への道標――反響を呼ぶ名誉会長の著作

 戸田第2代会長は青年に語った。
 「長編を読め。古典を読め。今、読んでおかないと、人格はできない。本当の指導者にはなれない」
 偉大な文学には、人間の尊さと愚かさ、人の心の機微、善と悪などについての深い洞察がある。人生を
価値的に生きるための知恵がある。人格を鍛錬する最良の糧となる。
 数年前から「新訳ブーム」という言葉を聞くようになった。古典の新訳本が次々と出版。ドストエフスキー著
『カラマーゾフの兄弟』の新訳が100万部超を売り上げたことに象徴されるように、今、古典が読まれている。
 流行の要因はさまざまだ。確かなことは、古典の魅力が再認識されていることである。古典と呼ばれ、人々
に読み継がれる作品には普遍性がある。そこに時代や国境を超えて支持される理由がある。
 現在、池田名誉会長の著作の海外出版は40言語に及ぶ。総数は1170点。中でも高い評価を受けている
のが、世界の識者との対談集である。「人類の教科書」「池田博士は“平和のための対談集”というジャンル
をつくった」等の賞讃が寄せられている。
 大歴史家アーノルド・トインビー博士との対談集『21世紀への対話』は、発刊から35年を経た今も“平和へ
の道標”として輝きを増している。同書を、多くの識者が“不朽の古典”と讃える。
 人生、哲学、歴史、文学、芸術、科学……名誉会長の語らいのテーマは多岐にわたり、対談者も多様だ。
思想や信条、宗教、民族も異なる。しかし、仏法の普遍性に根ざした対話からは、多彩な色調で名画を描く
ように、互いの卓越した見識に彩られた相互理解と信頼が生まれる。まさに“対話の芸術”と言えよう。
 いまだやまぬ暴力の悲劇。その根底にある相互不信の壁を破り、平和へと至る道は「対話」をおいてほか
にない。名誉会長の著作は、その模範的・先駆的な事例の一つと言えるだろう。
 今、名誉会長の「対話」に世界が刮目する。「人間の行動は思考の最上の通訳者だ」とは、哲学者ジョン・
ロックの言。平和には“対話が重要”との認識も、“行動”に結実してこそ現実のものとなる。名誉会長が起こ
した「対話の行動者」としての一波を、私たちは後継の使命に燃えて、平和構築の万波へと広げていきたい。

233 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/05/05(水) 14:14:33 ID:fu+rKtH7
創価大学創立者が創価教育同窓の集いで受章 カナダ・ラバル大学名誉教育学博士号


ラバル大学のブリエール学長が「名誉教育学博士号」を創大創立者に。
学位記には「ラバル大学は、学術研究および英知の伝播において、また
芸術、文学、学術を通した社会への貢献において、卓越した高い水準に
ある方々を、名誉学術称号をもって顕彰することに合意を定める」と
記されている。ボース開発担当副学長も祝福(創大記念講堂で)
 世界の学術界をリードするカナダの名門「ラバル大学」から4日、創価
大学・創価学園創立者の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に
「名誉教育学博士号」が授与された。ラバル大学の創立は1663年に
さかのぼり、フランス語系で北米最古の歴史を有する。学位授与式は
東京・八王子市の創大記念講堂での「創価教育同窓の集い」に続いて
行われ、来日したラバル大学のドゥニ・ブリエール学長一行が出席した。
また、来賓の台湾・中国文化大学の張鏡湖理事長、英・クイーンズ大学
ベルファストのケネス・ブラウン前副総長補夫妻、米・ピッツバーグ大学
のクラーク・チルソン准教授らが祝福。カナダのアラン・トンクス国会
議員から祝賀のメッセージが届けられた。(同窓の集いと式典の模様は、
11日午後7時半から、全国の各会館に衛星中継で放映される。放映の
会館は各県・区で決定)



234 :神も仏も名無しさん:2010/05/16(日) 04:32:28 ID:JTNu1Wmq

ヤクザと創価学会の真実
http://www.amakiblog.com/archives/2010/05/15/#001621

235 :神も仏も名無しさん:2010/05/17(月) 13:26:07 ID:cZKLLDhS
>>231 あなたはご自分が社会の価値観とかなり隔たりがあることをどのように感じてますか?
GLAの中でしか通用しない教育をされてきて。


236 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/05/18(火) 00:25:16 ID:RqFvBsxk
南米ボリビアのグアヤラメリン市 池田SGI会長に「教育貢献賞」

 南米ボリビアのグアヤラメリン市教育委員会から池田SGI(創価学会
インタナショナル)会長に「教育貢献賞」が贈られた。
 授与式は2日(現地時間)、サンタクルス市のボリビア文化会館で行われ
た、ボリビアSGIの5・3「創価学会の日」記念の集いの席上で挙行され、
ノラ・ナガヤマ市教育委員長をはじめ、SGIの代表ら300人が出席した。
 同国の北部、ブラジルとの国境に位置するグアヤラメリン市。ボリビア
SGIはこれまで、同市で女性教育や青年教育をテーマにしたセミナーを
開催し、市民の意識啓発に尽力してきた。
 この貢献を讃え、本年2月、SGI会長に同市から東洋人初となる「最高
賓客賞」が贈られている。


237 :神も仏も名無しさん:2010/05/28(金) 08:54:12 ID:SXm7GB4r
>>236
ツイッターに池田大作は複数いるんだけどw

http://twitter.com/invitations/find_on_twitter
「池田大作」で検索

238 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/06/04(金) 19:28:04 ID:SyU6bTr2
創立80周年記念――第5回全国青年部幹部会、新時代第41回本部幹部会、全国婦人部幹部会

決意みなぎる幹部会。さあ「師弟の月」「青年の月」7月へ!――それは弟子が広布の全責任を担い、
立ち上がる月。時は来た。いよいよの心意気で、愉快に、痛快に、友情を広げゆこう!(創価国際友
好会館で)
 今こそ未来を開く時! 「創立80周年記念 第5回全国青年部幹部会」「新時代第41回本部幹
部会」「6・10『婦人部の日』記念 全国婦人部幹部会」が3日午後、東京・千駄ケ谷の創価国際友好
会館で行われた。これには原田会長、正木理事長、杉本婦人部長、10カ国・地域のSGI(創価学会
インタナショナル)代表が出席。池田名誉会長は記念のメッセージと和歌を贈り、正義と勇気の大行進
を呼びかけた。(衛星中継は8日〜11日<放映の会館と時間は各県・区で決定>)


239 :神も仏も名無しさん:2010/06/13(日) 13:38:23 ID:54jrWCQ4
高橋信次は天狗界

240 :日浦祐次:2010/06/16(水) 09:35:12 ID:1nwR15is
高橋信次氏の秘書をやった、日浦祐次です。
瞑想教室をオープンし、サイトを立ち上げました。
近々、本も販売します。

http://hiuray.web.fc2.com/index.html

241 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/06/25(金) 20:52:44 ID:3vE9LyMq
韓国・鎮海市から池田SGI会長に名誉市民称号

韓国有数の港湾都市・鎮海市から、池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に「名誉市民」
称号が贈られた。SGI会長の韓日友好への貢献と、地域社会の発展に対する尽力を讃えたもの。
授与式は14日、同市庁舎で挙行され、「名誉市民証」の盾が、金浩基副市長から代理の呂相洛
韓国SGI理事長に託された。


242 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2010/07/07(水) 11:26:52 ID:6DVT46qd
台湾 雲林県斗六市がSGI会長に顕彰状

 台湾中西部の雲林県斗六市から、池田SGI(創価学会インタナショナル)
会長を顕彰する「感謝状」が贈られた。感謝状は「文化・教育に根ざした
世界平和の理念と行動」を讃えている。授与式は6月20日、同市の図書館
で行われ、蘇治芬県長、簡明欽市長が出席した。また、台北市立大直小学校
からは6月1日、SGI会長に「教育の光」賞が授与された。

 斗六市の感謝状授与式は、雲林県の蘇県長、簡市長が出席し、同市の「故事
絵本テーマ図書館」の開館式の席上で行われた。
 大直小学校の授与式では、地元SGIの代表ら70人が祝福した。


243 :神も仏も名無しさん:2010/07/15(木) 09:45:35 ID:NZCZoOUg
誰一人見て来たヤツは居ない。

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