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【終末予言の歴史】「ベスビオ山の噴火」「ハレー彗星の接近」「ブラックホール生成」「惑星X、地球衝突」「銀河直列」

1 : ◆GinGaOoo.. @銀河φ ★:2009/11/09(月) 17:49:40 ID:???
◆終末予言の歴史:古代ローマ
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/2009/11/photogalleries/maya-2012-failed-apocalypses/images/primary/091105-01-seneca-mount-vesuvius-apocalypse_big.jpg

 マヤ文明の暦が“この世は2012年で終わる”と予言していると信じる人もいるようだが、古代ローマでも
西暦79年のベスビオ山の噴火をこの世の終わりの前兆と考える人々がいた(イラストは、逃げまどうポン
ペイ市民の想像図)。

 西暦65年に死んだ古代ローマの哲学者セネカの「地球は煙のように消えてなくなる」との予言に基づく
ものだ。1999年に出版された『Apocalypses: Prophecies, Cults, and Millennial Beliefs through the Ages
(終末観と予言の歴史)』によるとセネカはこう言ったという。「この世で私たちが目にしているもの、敬って
いるものはすべて炎に包まれ、正義と幸福の新しい世界が到来するだろう」。

 結局この世の終わりが来ることはなかったが、それ後も古今東西のさまざまな人々が人類の破滅を
繰り返し予言し続けてきた。

Artwork by Peter V. Bianchi, National Geographic Stock

◆終末予言の歴史:ハレー彗星
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/2009/11/photogalleries/maya-2012-failed-apocalypses/images/primary/091105-03-halleys-comet-end-world_big.jpg

 76年の周期で地球に接近するハレー彗星は、いつの時代も災難の前兆と見なされてきた。例えば1910年、
ハレー彗星の接近が目前に迫った欧米諸国はこの世の終わりが来るという噂で大騒ぎとなった(イラストは、
この世の終わりを唱える人々を皮肉る当時のフランスの風刺画)。

 1999年出版の『Apocalypses: Prophecies, Cults, and Millennial Beliefs through the Ages(終末観と予言
の歴史)』によると、「地球はハレー彗星の尾に含まれる有毒ガスで覆われ、地球上の生物はすべて窒息死
する恐れがある」というフランスの天文学者カミーユ・フラマリオンの説を多くの人々が信じていたという。

 また同書によると、このパニックで儲けた人もいたようだ。彗星の有毒ガスから身を守るためのマスクや
“彗星薬”なるものが飛ぶように売れ、特にローマでは酸素吸入器具もよく売れた。地球がハレー彗星の尾を
通過する間、瓶詰めの空気を吸って生き延びようとしていたという。

Artwork courtesy Library of Congress

◆終末予言の歴史:ブラックホール
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/2009/11/photogalleries/maya-2012-failed-apocalypses/images/primary/091105-10-particle-accelerator-hadron-end-world_big.jpg

 スイスとフランスの国境をまたいで建設された大型ハドロン衝突型加速器(LHC)の内部。世界最大の
加速器で、2009年9月に稼動が開始された。一部の物理学者は、LHCを使用した実験の過程で、ごく小さな
確率ではあるがブラックホールが生成され、地球の内部で奇妙な軌道を描きながら、地球が消えて無くなる
まで物質の粒子を食い尽してしまうと主張していた。

 同じように確率が低いことながら、悲惨な結果が生じる可能性がほかにも指摘されたことから、外部の数人
の科学者が2008年春にLHCの運転停止を求めて訴訟を起こすに至った。

 しかし心配は無用だった。この加速器が稼動しても悲劇は生まれていない。もっとも、まだ1回しか稼動して
いないのだが。

Photograph by Salvatore Di Nolfi, Keystone/AP

■ソース:National Geographic News November 9, 2009
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009110907&expand
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009110908&expand
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009110909&expand
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009110902&expand
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009110903&expand

527 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 18:28:36 ID:J8Sw5t0g
今出ているこれからの 予測やWebBotの予測との
照らし合わせも必要なのかも知れない。。。

      ∧,,∧ ∧,,∧
   ∧,,(´-ω-)(-ω-`)∧,,∧
  ( ´-ω)旦o) (o旦o(ω-` )
  (_  o[(  ´-) (-`  )]o _)
  └'ー-(_   )][(   _)ー'┘
      'ー'^ー'   'ー'^ー'

>>472
第六の夜にむけて9   12月30日
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-155.html

・・遠慮をして内容のコピーが少なかったかも知れない。
次に少しコピーを増やしたものを投稿しよう〜〜〜

寒波のニュースや火山噴火のニュースも、そりらの予測や予言とつながっている
部分が在る事を感じてしまう。 ただ単なる災害ニュースとして見ているだけでは
未来での事象を予知できないと思う。 災害ニュースなども先の未来に続いて
いるとして観察してニュースを見れば、予言が示している未来の様子を少しは
知ることが出来るような感じがするのだが・・。

528 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 18:42:41 ID:ILFnqwCc
>>472 の「第六の夜にむけて9  12月30日 」の中より少しコピー。

ボイジャーが星間雲を発見
12月24日、ネイチャー誌でこれまで物理学者が存在不可能としていた星間雲が
実際に存在していることが、NASAの人工衛星ボイジャーによって確認されたことを発表した。

NASAのボイジャー1号と2号はこの30年間太陽系の外に出る飛行を続けており、現在は
冥王星の軌道の外側にいる。 星間雲に接近しているが、まだ雲には到着していない。
オファー博士によると「ボイジャーは星間雲にはまだ突入していないものの、非常に
接近しておりこの雲がどのよなものなのか観測可能になっている」という。

太陽圏の大きさはいくつかの力のバランスで決定されている。 太陽風は太陽圏をいわば
内部から膨らませて、これを拡大する働きをするが、いっぽう星間雲は外部から太陽圏を
圧縮する。 ボイジャーが太陽圏に入ったことで、星間雲の磁場の大きさが明らかとなった。
それは、ほぼオファー博士がネイチャー誌で予想した5マイクロガウスであった。

オファー博士は「興味深い未来がまっている」といっている。
※ このブログの以前の記事から引用する。

アレクセイ・デミートリエフ博士
ロシアのシベリア科学アカデミーに所属するアレクセイ・デミートリエフ博士は、1998年に
「地球と生命の惑星物理学的状態」という画期的な論文を発表し、その中で太陽系全体が
活性化している理由は、太陽系がエネルギーの凝集した星間空間に入ったことであるとしている。

529 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 18:54:45 ID:ILFnqwCc
>>528の続き

「水を押し分けて進む船をはじめ、ほかの媒体を通過するものはなんでもそうだが、太陽圏も
星間空間の粒子をかきわける際に、その前方に衝撃波を生みだした。
衝撃波は、太陽圏がこの宇宙の高密度領域に入るにつれて、大きく激しいものになった。
ドミートリエフは太陽圏の衝撃彼が10倍ほどに増大して、三ないし4AUから」40AU以上に
なったと見積もる(AUはアストロノミカルユニツト天文単位のことで、1AUは地球と太陽の距離、
約1億5000万キロメートル)。」

※過去ニュースより
天の川銀河は予想以上に ▲高速で回転、質量も1.5倍 国際研究チーム
2009年 01月06日 10:47 発信地:ワシントンD.C./米国

 銀河系(天の川銀河)の中心から約2万8000光年離れた太陽系は、銀河系の中心を、
これまでの予想をはるかに超える▲時速96万5600キロで周回しており、銀河系全体の質量も
これまで考えられていたより1.5倍大きい。
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2554824/3656351
-------------------------------------------
幾ら真空の宇宙といっても、時速96万キロで太陽系が宇宙空間を進んでいるとすれば、太陽系を
包んでいる磁力線なども振動から、ブログ記事に書かれている様に「衝撃波の発生」が太陽系の
進行方向の先端で発生して、その衝撃波からのエネルギーが太陽系全体の活性化を始めさせて
いるのではないのだろうかと、妄想もしたくなります。

530 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 19:18:32 ID:ILFnqwCc
>>529の続き

そして、「この衝撃波の増大は境界面でひそかに反応し合うプラズマを形成させ、それが
太陽系の周囲でプラズマの過剰放出につながり、やがて惑星間の領域にもなだれ込んで
くるようになる。 このなだれ込みは、星間空間から太陽系に向けられた一種の物質と
エネルギーの贈与からなる」と、ドミートリエフは議論を呼ぶ研究論文「地球と生命の
惑星物理学的状態」のなかで書いている。

この結果、「結果的に、惑星間の領域に大量のエネルギーが投入され、太陽を揺すぶって
不安定な行動をとらせ、地磁気を弱め、ぼくらの惑星が経験している地球温暖化を
激化させている可能性があるのだ」ということだ。

デミートリエフ博士ははっきりと述べる。

「太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲のなかへ移動するにつれて、
われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それがじかに
反映された結果なのだ。 太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした
要求が地球におよぼす衝撃を経験しているのだ」。

そして以下のような結論を下す。

「地球とその近辺の宇宙の双方に関連した、この恐ろしい現象[衝撃波]に関しては、
完全に明白で、かつ信頼にたる兆候がある。(中略)われわれにとって本当に重要なのは、
それらを理解して受け入れ、生き残ろうと努力することだ」。.....と書かれています。


531 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 19:33:20 ID:ILFnqwCc
>>530の続き

ここで注目すべき点は、デミートリエフ博士が星間空間を 「▼水素、ヘリウム、ヒドロキシラジカル、
およびその他の▼元素や▼化合物などを含む▼磁気をおびた細長い帯や溝」としているが、
これと同様NASAの研究者の今回の論文も「幅が30光年あり、▼6000度の水素および
ヘリューム原子でできている」としている点だろう。まったく別の研究から両者は
同じものを発見した可能性が強い。
-----------------------------------
いう言えば宇宙空間にはいずれは星が生成されるほどの色々な物質が存在していると科学ニュース
には書かれています。 だから「終末予言」などにも書かれている様にいずれ彗星が大気圏を
通過して行くと、空が爆発するとか、空に炎が走るとかの描写があるけれども理解できそうです。

宇宙空間には水素原子や 色々な化学物質が存在している書かれています。
だとすると地球の大気圏の中で、宇宙空間にある物質が混ざり合い、大気圏の中で爆発や
燃える場合も有るはずだと思いたくもなります。


532 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 19:51:43 ID:ILFnqwCc
>>531の続き

WebBotの記述
ところで、上のNASA論文では「星間雲の強力な磁場によって太陽圏が圧縮される」としている。
実に興味深いことに、過去のWebBotの予測にも同じような記述が見られる。
・・・・ただWebBotでは、「太陽圏の圧縮は太陽系が銀河平面を通過する」からであるとしている。
のにたいし、NASA論文では「星間雲の強力な磁場による圧縮」だとしている点が大きく異なる。

・2012 年に発生する問題との関連が深いデータが存在する。いま太陽系全体が銀河系の
磁場によって圧縮された状態にあるが、それは太陽と地球が、古代マヤ人がフナブ・クーと
名づけた銀河中心と直列する2012 年12 月21 日には最大の状態に達する。(※WebBot予測)

・その影響は甚大である。 ▲太陽活動が弱くなったり、 ▲火山活動がいっせいに活発となったり、
また急な頭痛や多くの人間の急死、さらに動物の集団死などが相次ぐ。 ▼人間の死亡率の上昇と
動物の大量死が同じ原因で起こっていることが ▼理解されるのには時間がかかる。
-----------------------------------------------
だとすると今の太陽活動の低迷の状態とも符号する。 この数年火山活動が活発化をしている。
この数ヶ月でインドネシア、フィリピン、桜島、アフリカのコンゴなどの火山でも噴火の直前に
なっている様子。 イルカやクジラなどの大量死も、砂浜に打ち上げられて死ぬ状況が多く発生している。
色々な予測どおりの現象が起き始めているのは確かと思える。

最近のこの寒波傾向も、太陽系の磁気が変化をして、その磁気変化が地球の磁気や地磁気にも
変化を与えて、ブログ記事にも書かれている様に、海流を変化させている事による気象異変に
つながる為に、異常寒波も、異常な大気対流などにより極端な乾燥と大豪雨の両極端を発生させていると
したら、すでに太陽系が未知の領域に進んでいる結果によっての現象なので、その異変は止められない
ことになるのかも知れないと・・・。

533 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 20:05:55 ID:ILFnqwCc
噴煙を上げるニアムラギラ山、コンゴ民主共和国
▼2010年 01月03日 16:22 発信地:ゴマ/コンゴ民主共和国
【1月3日 AFP】 ニアムラギラ山(Mount Nyamulagira)が2日噴火した。
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2679100/5113275

仏フルネーズ火山から溶岩噴出
▼2010年01月03日 23:18 発信地:レユニオン/フランス
【1月3日 AFP】 インド洋にあるフランス海外県レユニオン(Reunion)島にある世界で最も
活発な火山のひとつ、フルネーズ火山(Piton de la Fournaise)が1日午後、溶岩を噴出した。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2679119/5116120

フランス海外県、レユニオン島ってどこ!?
http://plaza.rakuten.co.jp/lareunion/4000
-----------------------------------------
この2つの火山の位置は、地球的な視線では距離的に近い。 コンゴはアフリカの国、
フルネーズ火山はマダカスガルに近い島にある火山だと思うけれども、距離は近い。
また噴火の火付けがほとんど同じという事は、地殻の下のマグマ活動は同じ領域の活動に
よるものに近いはずとの予測が出来ると思う。

最近の火山噴火の数の多さは、WebBot予測の説明でも分かり易いし、天の川銀河が
「星間雲」に向かって進んでいる事による未知のエネルギーからの影響による=太陽系の
活発化と地球の活発化などによる複合的なエネルギーがマグマも活発化をさせ始めていると
予測したくもなる。 とすると今年は、まだまだ多くの火山が噴火をして、マグマが活性化を
しているのだから巨大な地震も多く発生するはずとの予測が立てられるのではないのか?とする
想像も出来るのではないのだろうか。

534 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 20:23:58 ID:V8mqf8i3
>>

人間がサルから進化したなどという進化論は、スカポンタンな作り話であって、
科学的根拠などまったくないということのようです。




535 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 20:25:23 ID:A4ln4IbO
>>532の WebBotの記述 ・・・・の続きとして

・ 2012 年の ▼春分の日( 3月20日 )を過ぎるころには太陽活動は異常になり
危機的な状態に達する。 しかしながらこれは ▼2013 年に発生する危機とは比べるとまだ
▼序の口である。 銀河中心(フナブ・クー)との直列までは銀河系の磁場によって太陽系が
圧迫された状態だったが、この時期を過ぎると磁場による圧迫が急に緩和されるため、
抑えられていた ▲太陽の本来の活動が急に高まり異常な水準に達するのである。

つまり、2012 年初旬には太陽活動の異常が発生するが、 ▼2013 年の春分には、▲磁場の圧迫が
緩和されるので太陽活動がさらに異常になることだ。
これがどういう現象なのかパート6に詳しく説明される。

「来るべき未来の形」0 巻1号、2009年7月20日配信、予言解説書10所収

・ 地磁気の異常の基本的な原因は、太陽系全体が天の川銀河の赤道平面を通過しているからである。
この通過が完了するのに20年かかる。 天の川銀河のこの地帯は大変に ▲磁気が強く、
太陽系全体が圧縮されたような状態となる。

・ 地磁気の異常は、海流と気流の異常となって現れる。 これは ▲異常気象の原因となるが、
それは2009年末から次第に現れて主要メディアなどでも取り上げられるようになるが、
2010年にはさらに本格化する。 多くの場合、これは暴風を引き起こす。
これは世界の民衆のカテゴリーにもはっきりと現れている。


536 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 20:34:41 ID:A4ln4IbO
>>535の続き

・ 2019年までの10年間には、月の位置が変わったり、肉眼でも確認できるほどの
巨大な物体が太陽系に捕らえられたりというような、実にショッキングな現象が相次ぐ。

・ 一方地球上では、新しい陸地の隆起や既存の陸地の沈下、また陸地の位置が
変化するような現象が相次ぐ。

・ こうした中でも最大の被害を出すのは、北極から南極へと向けて発生する巨大な津波である。
この津波は発生後12時間で南極に到達する。これは遅くとも2011年に起こる見込みである。

・ 津波の原因は、北極の巨大な氷床が分離し、約10マイルほどの規模の巨大な湖が
できることにある。 津波の最大の被害を受けるのはアフリカ沿岸とアメリカの東南部である。
津波が南極に到達すると、シベリア、アラスカ、そしてカナダ北部に被害が出る。 そして南極に
到達後数日で発生する引き波で、北部ヨーロッパのスコットランド、アイルランド、
フィンランド、そしてロシア北部が被害を受ける。
-------------------------------------------
※ これでブログからのコピーは終わり

537 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 20:41:43 ID:T7HrSLj6
また両さんが中川からお金借りちゃうじゃないか

538 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 20:58:05 ID:t3YRwWhV
俺も適当にでっち上げて金儲けするかな

539 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 22:13:12 ID:A4ln4IbO
欧米接近どう変化 ウクライナ大統領選まで2週間 2010.1.3

 ウクライナ大統領選(17日投開票)まで2週間を切った。 2004年の前回大統領選は、
票の不正集計問題を機に政変劇「オレンジ革命」に発展したが、発足した親欧米派の
連立政権は事実上崩壊しており、欧米接近に舵を切った政治の方向がどう変わるかが
最大の焦点だ。 ただ、大統領が代わっても、国民不在の政争に終止符が打たれるか
疑問視する意見も少なくない。

 「どうして何も公約を実行できないのか。なぜ国はこうもひどくなってしまったのか。
大統領は説明すべきだ」。オレンジ革命の開始から丸5年となる昨年11月22日。首都キエフの
独立広場に集まった人々は、かつて熱烈に支持した親欧米派のユシチェンコ大統領を厳しく批判した。
民主化を求めて10万人規模の国民が連夜、同広場を埋めた当時の熱気は跡形もない。
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100103/erp1001031923001-n1.htm

540 :名無しのひみつ:2010/01/04(月) 22:29:15 ID:6uoJ7x0x
>>514
科学的に 終末論を アボーンする為。
または、科学的に 危険度を解説する為。

541 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 18:22:13 ID:wyIGUda2
同じ南米でも真反対の気象による災害の発生。 この近年はこのような真反対の気象が
同時に発生する傾向に・・・・。 南米は夏になっている・・・・だとすると南米は、豪雨や干ばつでの
災害ニュースが増え始めるりかも知れない。

コロンビアの首都で山火事が頻発、エルニーニョの影響で
2010年01月05日 11:48 発信地:ボゴタ/コロンビア

 コロンビアの首都ボゴタ(Bogota)で、4日までの48時間で計11件の山火事が発生し、
地元当局者によると30ヘクタール以上が消失した。 同国では乾期の山火事は珍しくないが、
降雨不足や気温上昇などをもたらす「エルニーニョ現象」により、
近年、山火事の勢力は強まる傾向にある。
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2679479/5122049
-------------------------------------------------
ブラジルで豪雨、土砂崩れなどで53人死亡 南部の保養地、海軍出動へ ・・・・ 2010.1.2

 ブラジル南部リオデジャネイロ州は昨年12月30日から31日にかけて局地的な大雨に見舞われ、
地元テレビによると、保養地で大規模な土砂崩れが起きるなどして、2日午前(日本時間同日午後)
までに53人が死亡した。---(※現在は75人くらいが亡くなっているはず・・。 続報で )
雨はいったん上がったものの、数日内の降雨が予想されており、当局は厳重な警戒を呼び掛けている。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/100102/amr1001022350006-n1.htm

542 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 18:26:05 ID:wyIGUda2
欧州で記録的な大雪、雪崩でスイスなどで計23人が死亡
2010年01月05日 14:09 発信地:パリ/フランス

前年のクリスマスシーズンから続く数十年ぶりの大雪で、ヨーロッパの各地で
陸や空の交通が混乱している。 ポーランドのスキー場では、雪崩に巻き込まれて13人が死亡。
スイス各地でも雪崩が発生し、4日までに少なくとも10人が死亡している。

写真は、ドイツ北部の街グリートジール(Greetsiel)で、凍結した港に停泊する漁船
(2010年1月4日撮影)。 (c)AFP 
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2679633/5120968

543 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 19:09:51 ID:wyIGUda2
大雪のドイツで餌袋をついばむ小鳥
2010年01月05日 17:56 発信地:Prisdorf/トンガ

【1月5日 AFP】 大雪に見舞われたドイツ北部Prisdorfで、餌袋をついばむ小鳥たち。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2679691/5113432

ただ、何気なく・・ このニュースを見ていた。
ヨーロッパに寒波が来ているので、ドイツも大雪だと言っているニュースだなと、
漠然感でそう思っていた。

しかし、ニュースにはもっと深い意味が含まれているのかも知れない。
大雪であれば、小鳥のエサなどはその大雪に隠されて、何日間も小鳥たちは
エサを食べられなくなる。 それは小鳥たちにとっては、「死の大雪」を意味している。

人間もこの大雪で何人かは死んでいく。 しかし動物たちとってもこの大雪は「死を招いている」。
しかしこの数年らいの冬期の異常寒波の傾向。 天気予報で解説するだけで納得が出来る
気象傾向なのだろうか。 もっと大きな原因によりこの異常寒波の傾向が多くなっているのでは
ないのだろうか。

WebBot予測での推理の様に、天の川銀河が未知の宇宙空間領域に向っている。
よって太陽系もその未知の空間からのエネルギーを受け始めて、海流の変化により
高温度海水領域と 低水温海水領域がハッキリと別れ始める事による。 この近年の
異常豪雨と異常大干ばつの同時発生現象などが起こるのではないのだろうか。
もしもその傾向に進んでいると仮定する時・・、この異常寒波はまだ続くという事なのかもと推理したくなるが。

544 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 21:02:01 ID:wyIGUda2
列車さえ雪に埋まり、遭難をしてしまう凄さ。

大雪で列車が“遭難”、乗客を救出 中国・内モンゴル自治区..... 2010.1.5
4日、中国内モンゴル自治区の商都県で、列車の周囲の雪を取り除く警察官ら(ロイター)

 大雪に見舞われた中国内モンゴル自治区で3日夜、列車が雪に埋まって
動けなくなる緊急事態となり、救助隊3千人が出動して車両内に閉じ込められていた
乗客1400人を救出した。

 5日付の中国各紙によると“遭難”した列車はハルビン(黒竜江省)発包頭(同自治区)行き
15両編成。 同自治区中部の烏蘭察布市内で動けなくなり、地元の救助隊が4日午前、
現場に到着し食料や水などを差し入れた上で、雪に埋もれた列車を“発掘”。
午後には乗客全員が近くの商都県のホテルに無事避難した。

現場はくぼんだ地形の雪だまりで、気温は氷点下40度、積雪は深い所で約3メートルに達していた。
同自治区内では3日、大雪のため、ほかにも各地で列車が立ち往生したという。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100105/chn1001051936005-n1.htm

545 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 21:29:13 ID:wyIGUda2
南太平洋ソロモン諸島沖でM6・5の強い地震 .....  2010.1.4

 米地質調査所(USGS)によると、南太平洋のソロモン諸島西部ギゾ島沖で4日午前
8時48分(日本時間同6時48分)、マグニチュード(M)6・5の強い地震があった。
被害は伝えられていない。  震源地はギゾ島の南南東90キロ、震源の深さは10キロ。
http://sankei.jp.msn.com/world/asia/100104/asi1001040849002-n1.htm

ソロモン諸島 ・・・・・ 『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%A2%E3%83%B3%E8%AB%B8%E5%B3%B6

■南太平洋の異変
 トンガ海域で海底火山が噴火
 http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message22.htm

トンガ・・・・ 『ウィキペディア(Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%82%AC
-----------------------------------------------------
この近年の太平洋プレートの西側領域での・・、巨大地震の発生回数の多さ。 そして
それらの地殻の異変に加えて最近の火山噴火のニュースの多さを加えると、
「WebBotが予測している様に → 地殻の変動は始まりだしたと推測できる可能性が出てきた。
とすると今年=2010年には、まだまだ多くの火山噴火と共に、予測されている様に
世界のどこかで、「地殻の隆起のニュース。 あるいは地殻の沈降のニュース」が出てくる感じがする。

更には、地中海地域やトルコ地域での地震のニュースが多くなれば、予言にある様な →
イタリアの火山噴火の予兆もかんじられるのかもと。

546 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 21:50:50 ID:wyIGUda2
新年が明けて、世界は2010年という年代に入ってしまった。
2010年という年が『希望をかんじられる年になるのか?』・・と言えば、そうではないと思う。
世界も、不安の多い時代に入ったとかんじているはずと思う。

アメリカの経済問題。 イランVSイスラエルを含めた中東の不安定化の問題。
アラビア半島にあるイエメンへの攻撃をアメリカが考えているという不安。
すでにイラク、アフガン、バキスタンなどての自爆テロの攻撃は増える一方で、そのテロが無くなる
ことは絶対にないと言える時代になっている。

世界に希望が見える様になる事は必要だけれども、今の時代は邪悪な思惑が多く在る以上、
「希望とは=ただ一つの単語・・でしかない可能性もある」と思う。 つまり、平和・希望・友愛・・・
という言葉を幾ら発しても、それはただの単語としての言葉だけであり、世界を動かす「言葉としての
力は失った」と思う。 平和、希望、友愛・・という言葉を使っても、どの様にしてその言葉が作る世界に
向って良いのかが分からないりが今、世界の現実となっているのは確かだと思える。

今は、平和・希望・友愛・・という言葉よりも、近づいてくる・第三次大戦をいかにして回避するかの
知恵を探す時になったと思うのだが・・・。

「1999年、空からモンゴル大王が現れる?」・・というノストラダムスの予言の時とは違う・・
ハッキリとした恐怖が迫っている感じがする。 1999年・・でのノストラダムス予言での意味は
不明であるけれども、ババ・バンガの予言やヒトラーの予言などからすると、第三次大戦は近く、
2014年よりも前に始まる強い予感を感じさせる。 更にはバンガが2010年の11月には
第三次大戦は始まるとしてのハッキリとした時間の指定をしている。 科学ではまだ、「予言」を
解明できないけれども、予言が間違っているとも「証明はされていない」。 やはり予言からの警告にも
注意を払うべきだと思うのだが・・・。

547 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 23:26:50 ID:wyIGUda2
【投稿記事】 KOS1/4:スターゲイト開門と世界平和の実現 .....※の中より抜粋
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20100105

活性化がイエメンのサナアの周辺で高まっています。 NATO、EU、ロシア、中国、日本、
米国から派遣された軍は特に何も為すこと無く周辺を走り回っています。
今現在、アデン湾に数百もの戦闘艦船が見えます。
-----------------------------------------
※個人的にはまだどうも信じがたいのですが、かなり前のブログ記事からによれば
アラビア半島の沖の海底には、宇宙人(=UFO)の海底基地があると言い続けられていました。
なのでソマリア沖の「海賊対策での各国の艦艇派遣は、見せ掛けであり、本命はその
UFOの海底基地への攻撃が本命であると書かれていました。

しかしまだ信じられない感じです。 しかしババ・バンガの予言にある・・海底に関係した予言から
すると、アデン湾沖の海底基地の話も・・まんざらウソではないのかも知れないと・・・・。

馬場ガンバ 
http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fwww.theastralworld.com%2Fprophecies%2Fbabavanga.php

2130年:外国人の助けを借りて、文明水中で生きるのです。

※この・・外国人とは、宇宙人を指しているとする別の解説もありました。 ノストラダムス予言の中にも
海底の宇宙人に関係した予言があります。 この様な内容でした。 海底にあるUFO基地から
地上と行き来をしているUFOが故障して砂浜に打ち上げられる。 それにより人類は海底に住む
宇宙人の存在を知るようになるとの予言があります。 それからすると、「ふるやの森」のブログの
この部分の内容は少しは信じなければならない内容なのかなとも・・少し・・・・。

548 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 23:34:33 ID:wyIGUda2
少し、>>546での「ふるやの森のブログ内容」のコピーを少し続けます。

それらは、海中のオープンスターゲイトを囲んでいます。 アデンのスターゲイトより下の
海中7マイルの深さは、世界に平和をもたらすことを支援する並はずれた能力で
目覚めつつある知覚力のある意識の創造物があります。

秘密科学はこれらの変容を監視していて、彼らが軍事的指導者へ提出した報告によれば、
それらを止める手立ては無い、ということです。 私たちの太陽系における惑星全てと
私たちの ▲太陽は、構造的変化、及び磁気的変化を示しています。

全ての’古代からある新しいグリッド’が活性化していて、信じられないような力を
短期間にデモンストレーションするために、武器の攻撃的な使用を不可能にすると
思われます5次元の具体化、及び惑星周辺の電磁気シールド/天空、及び
水平のフォースフィールドを生成するでしょう。

ブルー・ムーンの活性化を伴って、地球のグリッドが”フォース”エネルギーによって
スターゲイトをパワーアップしました。 そのエネルギーは12月31日から構築していました。
この12月の2度目の満月は、地球のグリッドの具体化を急峻に実現する為に必要な
宇宙からの後押しでした。 そしてそれは、地球内部のダイアモンド四面体(三角錐)を
活性化させ、スターゲイトを古代に開いていたように開きます。

549 :名無しのひみつ:2010/01/05(火) 23:46:59 ID:CGgXBm2I
>>548 の続きですが、この様に銀河連邦の「意志=コントロール」とか言う言葉が出てくるとどうも、
話がウソっぽく感じきます。 UFOを信じる人は多くなってきていますが、まだまだ『宇宙連邦』とか
言う言葉はまだ理解できない地球人(我々)なのではないのでしょうか。
だとしてもコピーを続けてみます。→

このグリッドの活性化は銀河連邦のアシュタルによってコントロールされています。
彼の指令によって、”全ての武器は効力を失うでしょう”。 私たちは、私たちの母船から
シャトルを射出し、彼らの家族に世界中の全ての国の家庭からサービスマン、
及びサービスウーマンを連れて来るでしょう。

あなた方がイエメンに見るエスカレーションは、非常に長期にわたって戦争を
続けさせることを担当していた人々からの最終の抗議なのです。
彼らは”母船”がひとまとめにスターゲイトから出ているのを見ることが出来ます。
彼らは、スターゲイトがその能力が頂点に達する時、彼らの武器がもはや
機能しないだろうことに気付いています。

ディスクロージャーを発表しなければならないその時点で、私たちは何故
兵士がもはや戦わないのか説明します。 今日、米国の国務長官ヒラリーは言いました。
イエメンは地域的に、また全世界に脅威であると。 彼女は、宇宙の外に去りました。
これが彼女の最期の声明です。 一旦、スターゲイトが十分に開けば、戦争は無くなり、
彼女は魔法を使うことが出来なくなります。

550 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 00:06:47 ID:rviCp2CN
>>549の続き


・・・・・・・・・・・・

イエメンの太平洋岸の沖にあるアデン・スターゲイトは、世界中の全ての銃、及び兵器を
不活発にするであろう”力”です。 世界平和が同時に実現します。
銀河連邦の船は兵士を彼らの故郷へ帰すために、彼らの家族の元へ帰すために活動します。
これらの船がすべての人々の前に現れて、デクローキングが進行していきます。
平和を祈って下さい。
---------------------------

宇宙に関係したブログの、話の流れは途中で理解が難しいほどの「宇宙的な壮大話に
なる」のでいつも頭が混乱をしてしまう。 UFOの存在が世界的に認められ始めて
いるので、それだけのテクノロジーを持った宇宙文明だから、やはり『宇宙連合』というものも
作っているのだろうとは思うけれども、人類の理解力はそこまで発達をしていない
感じがする。 宇宙的な壮大話をしても人類にはまだ・・、その壮大話を理解する
能力を持っていないのだと思う。 宇宙にそれだけのテクノロジーを持った文明から
UFOに乗り地球に来ていると人類が理解をすれば、戦争を考えている時では
ないと知るはず。 しかし今は第三次大戦にでも向う勢いの世界規模的な不安定さ
に世界は向かっている。 だとすると人類にはまだ、UFOや宇宙人、宇宙連合などを
理解する能力が出来ていない事が判明したのかも知れない。

551 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 00:46:45 ID:rviCp2CN
>>547で紹介をしている=ふるやの森・・の中での、アデン湾沖にあると考えられている
UFOの海底基地に関係した予言も、ノストラダムスは出していた。
しかし、「第三次大戦の余波」の項目の部分に予言が入っているので、故障をしたUFOが
海辺で発見されるのは第三次大戦が終わり、相当に長く過ぎた時代において発見されるのかもと。
ババ・バンガの予言では2013年頃に海底に住む宇宙人との遭遇を予言しているので。
とにかく、ノストラダムスが予言していUFOの海底基地に関係した予言を紹介。→


ノストラダムス霊界大予言 第二十三章  第三次大戦の余波
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10040936818.html

新しい共同体の建設

 水陸両方を旅する魚が、 大波によって岸に打ち上げられるとき
 その形態は外国風で'滑らかで'おぞましい。  敵は間もなく海から壁に到達する。
        (第一巻二十九番)

ノストラダムス-この詩の解釈を真に受けない人々は多いかもしれない。
「水陸両方を旅する魚」について'わたしの予見したものに一番近いものを この霊媒の
心のなかに探せば、UFOとして知られている概念だ。
闘争の時代が過ぎると、これらの乗り物の背後に存在する勢力とのはるかに密扱な
接触が生じるようになる。 その1つは彼らが設置した海底基地に向かう途中で
故障を起こし'岸に打ち上げられる。


552 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 00:52:47 ID:QC+a7poy
一人が居座ってると過疎る

553 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 00:58:53 ID:rviCp2CN
>>551の続き
わたし-彼らが海底に基地をもっているのですか。  ノストラダムス-そうだ。
わたし-「敵は間もなく海から壁に到達する」とありますが、UFO内の人々が敵だという意味なのですか?
ノストラダムス-そうだ。---- 人類は彼らをそう見なすだろう。 それは人類が怯えているからだ。

わたし-でも'実際には敵ではないのですね?
ノストラダムス-敵もいれば'敵でないものもいる。 --- わたし-以前、ほかの人々″と
見ている人々″について話してくれましたが、これはまた別の種類の人々なのでしょうか?

ノストラダムス-空の向こうには7集団以上の見ている人々″が存在する。
 人質に幸福を望むものもあれば、心にもっと利己的な動幾を隠しているものもある。
------------------------------------------
※ノストラダムスが予言している、この海底基地は気の遠くなる程の過去に作られたのでは
ないのだろうか。 ノストラダムスの予言が出て来た後の時代では・・。そして宇宙に興味を
持ち始めた人類の観察能力からして1800年代以降に海底基地を作れば人類が発見をするはず。
今は偵察衛星やその他の監視衛星や深海に潜る潜水艦もあるので、その様な巨大な基地を
作ろうとすれば、人類の監視に捕らえられるはず。 今まで分からなかったのは相当な過去に
作られた海底基地なのではないのだろうかとの妄想も出る。

しかし、ババ・バンガやノストラダムスの予言によりある者は世界の海底を調べた。 そして
アラビア半島沖の海底にUFOの海底基地を発見したのではないのだろうか。

アデン湾から北上してペルシャ湾。 その先にはメソポタミアなどの文明の発祥の地がある。
謎の文明=シュメール文明の地でもある。 海底基地はその文明の地に近い。 エジプトにも近い。


554 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 01:13:38 ID:rviCp2CN
>>552
それは絶対に違う。 他のスレを見ても前から在るスレには
人が現れなくなり始めている。 つまり、話題の持続性を持ち続ける
意欲の低下が起き始めていると思う。 つまり興味に対して持続性が
続かない現象に向かい始めているのではないのかと想像している。

だから今の過疎は=意識低下に向う流れの中での過疎と思う。
これからは、何かを考えようとする意識が起きなくなるのだと思う。
考えるのが面倒なのではなくて、考えようとする意識自体が活動をしないので
何も考えなくなるという事に対して不思議さを感じなくなるのだと思う。

だとしたら、これから先には色々なスレでの過疎化が始まると思う。
新しいスレには少しだけ投稿が増える。 しかし直ぐに興味を失い、過疎になる。
その様な現象が起きるのだと思う。

その原因は、銀河系及び太陽系が未知の宇宙空間に進む事で、その宇宙空間よりの
高いエネルギーにより、太陽系の異変、地球の異変も発生するけれども、
人体にもその未知のエネルギーが人間の意識構造を変化させるはず。
それが・・意識の希薄化、混濁化、凶暴化、暴力化などに向わせるはずだと
思う。 スレの過疎化と意識の希薄化は、太陽系の変化と同じで宇宙的な
宿命からだと思いたい。

555 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 01:21:31 ID:bdQ7EApP
キチガイ理論だなあ

556 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 01:55:38 ID:rviCp2CN
>>522 >>555
それは違う。
これから我々はともすれば、考える力が失われ易くなるはずと思う。
徐々に考える事をしなくなるはずと思う。

その反面、自然災害は予測の様に大量に増えてくるはず。
大豪雨による大洪水のニュースが出ていると思っていたら、次には
大干ばつのニュースが出るようになる。その様な訳の分からない気候に
向って行くはず。 その様な異常気象から食料生産も低下をすると思うけれども、
このアメリカに関係したブログ記事の内容も・・、まだ生きているはず。

つまりは『アメリカ合衆国の分裂の危機』の噂はまだ有効期限内であると思う。
異常気象によっても食料の生産性は低下するけれども、アメリカが分裂でも
する様な気配の不安定化がアメリカに発生すれば、それによっても世界に輸出される
穀物や食品関係は減ってくる可能性がある。 それは日本にとっても食料危機の
予兆となるはずと思う。

しかしこれからは、その様な事を考える事もしなくなる可能性がある。
意識の低下傾向は、世界的な傾向になると思う。 その事は邪悪な考えが
「正しい考えに勝ってしまう事を意味するのだと思う」。 だとすれば、
戦争はよくないという風潮に世界が向っても、戦争を起こしたいとする者の
考えが勝ち、第三次大戦も起きてしまうという事が起きるのかも知れない。

557 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 01:56:02 ID:sowD4Y6f
単なる過疎までも異変の前兆かww

558 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 01:58:25 ID:rviCp2CN
>>556での
忘れ物があった。 ブログ記事のコピーを忘れていた →

ロシアの元KGBのアナリストのアメリカの未来預言
http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message02.htm

一方、ウォール・ストリート・ジャーナルには、「アメリカ分裂!?」と題する驚くべき記事が
掲載されている。  ロシア政府の最高級外交アナリストが「2010年にアメリカは
6つの国に分裂する」と する大胆な予測記事である。
-------------------------------------------

559 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 02:19:45 ID:4zjiBbXj
予言ねぇ 日時と場所と起こる出来事を はっきり示して書いてたら
信じるけど 解釈の場合はどうとでも出来るからね。

そんな予言とか無いの?

560 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 06:32:58 ID:TsSTG3jP
はっきり書いてあれば信じるってのもどうかと

561 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 07:03:16 ID:2o1pALzs
歪み顔

562 :名無しのひみつ:2010/01/06(水) 12:03:00 ID:ZzMhxRJn
ふるやの森・・・って宇宙人クルクルセミナーカルトだろw


563 :名無しのひみつ:2010/01/07(木) 09:54:05 ID:LYodLu6/
理論的な予言は
学問だけれども

裏付けのない予言は
ガセ、詐欺だ



バカ野郎が裏付けのない予言を貼るな




564 :名無しのひみつ:2010/01/07(木) 09:57:33 ID:LYodLu6/
ハレー彗星再来は予言は学問的に裏付けられたもの


ここに貼られた
ノストラダムスやマヤの予言は詐欺だ
細木和子の詐欺予言と同じだ

565 :名無しのひみつ:2010/01/07(木) 12:37:06 ID:9z9njU38
科学的な批判を真摯に受け止める度量が
あるオカルト信者にだけ残ってもらって、
意味の無い長文コピペしかしない人には
巣にお帰り願いたい。

こういう輩をバカはほっとけと無視して
きたことが、世の中に擬似科学を蔓延
させた要因の一つでもあると感じるよ。

566 :名無しのひみつ:2010/01/07(木) 12:45:00 ID:xK1QHndO
結局オカルト君はロジックが通用しないからツッコミ入れても無駄になるだけだもんなぁ。

567 :名無しのひみつ:2010/01/07(木) 13:53:48 ID:flzXcQKh
さんざん長文コピペ&AAで荒らし紛いの事をしておいて、批判されれば開き直りかAAで誤魔化し。
あのコピペ馬鹿には言っても無駄だろうが住み分け位しろ。

568 :名無しのひみつ:2010/01/07(木) 16:08:58 ID:9z9njU38
予言という物自体の信憑性がほぼ無いのに、その上に間違った知識を山ほど重ねて来る
からオカルト信者は困る。血液型性格診断にも同じようなことが言えるよね。

無駄に知識は多いから、全部否定するのが疲れる。あっちは、じゃあこれは?これなら?
あれはインチキだったけど、これは本物!とか際限ない。

大元の部分で納得させない限り止まらないんだろうけど、そこまでの知識を得るために
費やした時間や労力を否定することは自分の人生を否定することだからそれもできない。

やっぱりかかわり合いにならないのが得策ってことになっちゃうのかな…。

569 :名無しのひみつ :2010/01/07(木) 16:41:26 ID:43y5oQ/e
まあ、予言ってのはちょっと電波系の人間が口走ったりするもので
理解不能&検証不能なことが満載だけど
伝説ってのは口承で延々と昔から伝えられ、民間伝承として信じられている
事も多い。だから予言はパスしてもよいけど伝説は意識すべきだとおもうおw

570 :名無しのひみつ:2010/01/07(木) 21:22:18 ID:9QbkaWY0
ナントカダマスの大予言

571 :名無しのひみつ:2010/01/08(金) 00:55:39 ID:HjNZdXAZ
>>569
うーん。おおくはねえな。寧ろかなり少ない。

だれがいうたかわすれたけど口伝で伝わるのは500年が限界らしいぞ。
まあべつにだからって伝説をはなっから小ばかにするつもりはないけど
相当吟味しないとなあ。

572 :名無しのひみつ:2010/01/08(金) 00:58:21 ID:HjNZdXAZ
シュリーマンだってトロイはトロイだが
ぜーんぜん見当違いなとこ掘り当ててるしさ。
さらに余計なことして後世さんざ迷惑かけとるしな。

573 :名無しのひみつ:2010/01/08(金) 10:12:09 ID:jxjBJK9I
新しい予言が出てきた
「人間の体内時計の法則」の
2032年に第2の仏陀出現、日本に第2の孔子出現。

インチキ理論を展開して、怪しい予言をしている。

574 :名無しのひみつ:2010/01/08(金) 14:22:46 ID:B7fmKTTr
きせいかいじょきたああああああああああああああいyはおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!

575 :名無しのひみつ:2010/01/08(金) 16:10:35 ID:jxjBJK9I
怪しい予言者「ジュセリーノ」の正体
週刊新潮 2008年8月7日号

  8月に東京をマグニチュード6・5の大地震が見舞う――。
的中率90%という予言者のご託宜とあらば、無視するわけにはいかないのである。
が、この予言の主たるブラジル人男性、日本でもにわかに注目を集めてはいるものの、
何やら怪しい感が拭い去れない。

予言者は恐怖を煽って、インチキを広め、金儲けをする。


細木数子と同じだ




576 :名無しのひみつ:2010/01/09(土) 09:40:08 ID:Mi883Qgt
2010年のSF超大作予想

2009年のSF超大作「豚インフルエンザ」に続き
どうやら次のSF超大作は「宇宙人」らしい。

http://tamekiyo.com/documents/original/20100109.html




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