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【医学】自殺者の7割が精神科受診 抗うつ剤副作用疑う声も

1 :かえりちりめんφ ★:2010/04/27(火) 23:04:11 ID:???
自殺者の7割が精神科受診 抗うつ剤副作用疑う声も

自殺で亡くなった人の7割は精神科を受診し治療中だったことが、全国自死遺族連絡会(田中幸子世話人)の
遺族への聞き取り調査で分かった。12年連続で自殺者が3万人を超える事態に、政府はうつの早期受診
キャンペーンに乗り出している。予防効果を上げる治療の在り方などが問われそうだ。

連絡会は2008年、仙台市の藍(あい)の会など自死遺族の集いを開く自助グループや、遺族らが発足させた。
現在は26グループ、約900人が参加している。

調査は06年7月、藍の会が独自に始め、連絡会発足後は各グループも実施。遺族から寄せられた電話や
手紙、対面での相談をきっかけに、自殺者が精神科を受診していた例が多いことに着目した。

今年3月までの調査では対象となった1016人の自殺者のうち、精神科を受診、治療中だった人は701人で、
69.0%を占めた。

藍の会が単独で調査していた07年末までの「受診率」は51.9%だったが、連絡会発足後の08年1月以降は
883人のうち632人と、71.6%に上った。

連絡会によると、自殺者のうち飛び降り、飛び込みは197人。自宅のあるマンションから飛び降り自殺を図った
場合は、全員が受診していた。

その多くは抗うつ剤などを1回5〜7錠、1日3回(一部はほかに就寝時も)服用し、女性の割合が高いことも
特徴。「もうろうとした状態での衝動的な行動だったのでは」などと、副作用への疑いを口にする遺族も多いと
いう。

調査とは別に、自殺への不安などで悩む人の藍の会への相談では「うつの薬が効かないと受診先で種類を
増やされ、1日に40錠服用している」との実例もあった。

藍の会代表も務める田中さんは「受診は増えても、自殺は減っていないのが実情。自殺予防はうつ対策からと
キャンペーンを展開する前に、国はしっかりと調査をやってほしい」と訴えている。

ソース
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/04/20100427t13017.htm

グラフ
http://www.kahoku.co.jp/img/news/201004/20100427_s1-001.jpg

2 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:05:15 ID:2AN9tHDh
表情筋を鍛えると鬱が治る

楽しいから笑顔を作るというより、笑顔を作るから楽しい

顔の筋肉を鍛えると薬に頼らずに精神を安定させることができる。
笑顔を作るときに使う筋肉である。

笑顔は、それを見る人(笑顔の受信者)だけでなく、笑顔を
作る人(笑顔の発信者)にとっても良い心理効果があることが
明らかになってきた。
 ミュンテ博士は、笑顔に似た表情を作ると、ドパミン系の
神経活動に変化が生じることを見いだしている。
ドパミンは脳の報酬系、つまり「快楽」に関係した神経伝達
物質であることを考慮すると、楽しいから笑顔を作るというより、
笑顔を作るから楽しいという逆因果が、私たちの脳にはあることが分かる。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20090618/161237/

3 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:05:34 ID:fC+tqWoQ
汁かよjdlfksjlkfjlkせjklfjsぃじfぇjlfsjぇkfmlskmsぇgjsめktfjkfjmlkjmglkせlkfjsヶfjlkせjrlkせjmrけmflrjmせlkrせfjlkつぇjgtl

4 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:06:09 ID:2ENWg7+D
医者に殺されちゃったのが7割?

5 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:06:15 ID:fC+tqWoQ
ATOK固まった死ねよ

6 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:07:49 ID:9JCBZpJ2
自殺に寛大な国情だからな。

7 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:10:03 ID:w/2IfxsN
病気が先か、薬が先か…

8 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:10:24 ID:mZK7xgMN
恐ろしい量産システムだな・・・

9 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:12:26 ID:akRnSWGb
一つだけ言えるのは数年のみ続けた坑うつ剤をやめて一週間くらいすると
マジで発狂に近い状態になる。このときは本当に本体(自分自身w)の言うことを体が聞いてくれなくなる

10 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:13:10 ID:mUxp7Ylf
精神科にかかると
自殺するか
他人を傷つけるかどっちかだよな

11 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:13:37 ID:ksyL3Z7F
要するに精神科は役に立たないってこと?

12 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:16:35 ID:nRFkXjOk
抗不安剤が、死ぬのは怖いという不安をも弱めてしまう。

13 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:17:31 ID:zx62+5Vi
薬でハイになって実行してしまうのでわ

14 :えむびーまん:2010/04/27(火) 23:25:01 ID:cglgxAO0
日本霊能者連盟理事長のえむびーまんが解説します。
自殺というのは、勝手にできるものではなく、自殺霊が憑依して、自殺を
おこなわさせるわけです。
健康な精神の人には、霊が表意できはません。
霊が憑依できるのは、悩める人です。
要するにいってもうた人です。

ご祈祷でなおりますが、病院に連れて行くと、入院させられます。
よく、精神病院の中から、お便りが来ます。私を病院から助け出してください。
と。
でも、うちは、無視します。
家族が精神病院に入院させた以上、手出しできないので。



15 :えむびーまん:2010/04/27(火) 23:29:13 ID:cglgxAO0
ついでに自殺したらどうなるか教えます。
うちに所属していた霊能者の先生が、自殺者と交霊したことがあります。
どんなところにいるか聞いたところ、
真っ暗闇で、誰もいないシーンとしたところ。
死ぬほど暑くて死ぬほど寒いところにいて、おなかが猛烈にすいていて
遺族の人が、ご飯をお供えしたときだけ、目の前にぽっと、ご飯が出てくるとか。

ちなみに、この地獄の生活が50年間続くといわれています。

http://www.nichikon.co.jp/reinou.html


16 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:29:35 ID:C5StwNbe
抗鬱剤やめて炭酸リチウム飲んで寝とけばいいんじゃね?

17 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:30:39 ID:1ytVzAMD
薬は不安による筋肉の硬直を抑えるものと脳の伝達物質を抑えるものがある
前者は電車内での人混みなどの不安感に効果的
後者は考えすぎを抑制できるが、思考が相当鈍るのでぼけーっとした人間になる
さらに薬を徐々にではなく一度に中断した場合かなりの精神不安定状態になる

両者共通しているのは強烈なショックには効かないこと
学校の先生に他の生徒の前で尻出されて罵倒された場合の事後直後の不安は変わらない

18 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:33:46 ID:YJhhR+Vl
俺も抗うつ剤を処方されてとんでもないことになったことがある。
医者を変えて慎重に薬を選んでいったら、時間はかかったけど正常な状態に戻った。

欝とか躁鬱は、心の病気じゃなくて脳の病気だと心底実感した。

19 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:35:12 ID:q5XiJyns
つーか 軽度の鬱病には新世代の抗鬱剤不要ですよ。
古典的な三環系抗鬱剤を低ドーズで効かせれば十分。むしろ受容体関連の新薬は副作用のほうが強い。
あとは禅寺で2週間くらい座禅修行して、禅師の説教でも聞いてれば治ります。
要は自意識を強化することですからねw

まあ、中度以上の鬱には積極的治療が必要なのは言うまでもないですがw

20 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:43:51 ID:b5Egqug3
チョコ食え 歩け 体動かすバイトしろ

21 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:46:16 ID:AqrpsKXU
自殺の予防のためにはもうロボトミー手術しかないな。これで完璧。

22 :10年来の鬱患者:2010/04/27(火) 23:46:28 ID:Zrkvko4H
精神科医は最近まで薬(SSRI、SNRI)だけで本当に社会復帰できると信じていた節がある。
副作用の凶暴性は必要悪で統計上も微々たる数値と思い込んでいるようだ。

>>9
医者も薬剤師も患者の家族も急激な断薬は絶対やってはいけないと念を押す。
それをやった喪前さんはちょっと無謀。

>>19
同意。だが座禅が病状回復につながるかな?
エビデンス画が揃い始めたのは認知行動療法な。

23 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:54:20 ID:Wu5MdIkW
因果関係を全く無視してるな。

おいらも一時期(というか通算10年)病んだけど、それは原疾患によるものだろ、という。
(1年くらい前に添付文書一斉改訂の号令が出たのも知ってるぞ。仕事だから。)

もちろん40錠を出すMDはヤブだし、
外科系だったけど手が動かなくなったから精神神経科に転向しててきとーに薬だしときゃいいや
みたいなMDもいるが、

自殺を考えなくとも、たとえば無意識のうちに6階の窓の外に引き込まれそうになったりとか
駅のホームから線路に吸い込まれそうになったりとか、
それは医薬品のせいじゃなくて、もともとの病気だから。

精神神経科は一般に抵抗が高いから、受診するまでに至った時点で
急性期を通り越してるわけよ。ケミカルだけじゃなかなか治らない状態だ。


24 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:55:25 ID:Q18Ym8LO
>>9
俺も断薬経験者。あれはすごいよな。
人生観・世界観が一変する体験ができる。
ネタに困った芸術家にはオススメだね。
命の補償は出来ないけどな!

>>22
いんや。医者や薬剤師の言うことなんて全くあてにならん。
受けた説明より明らかに発現する症状が多彩だったw

25 :名無しのひみつ:2010/04/27(火) 23:59:50 ID:9K+k+4S+
精神科に進むのは落ちこぼれだからしょうがない。
だが、他の科に進んでしまったら
さらに殺す率は高くなると思うよ。


26 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:01:56 ID:cehLZ8Rp
くそっ

27 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:02:12 ID:6gMpEybe
認知療法すら「何それおいしいの?」とか言い出す精神科医が大半の日本の精神科なんて受けない方がいいよ

28 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:04:41 ID:qLTvwbHJ
>>25
そういや昔聞いたことがある

1、キチガイを理解できるのはキチガイだけである
2、精神科医はキチガイを理解できねばならない
3、ゆえに精神科医はキチガイである

実際に精神科に掛かるまでは「ひでーこといいやがる」とおもってた

29 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:06:53 ID:FU+gVX5J
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。

30 :19:2010/04/28(水) 00:07:27 ID:URoqBBaB
>>22

禅寺ってのは永平寺のことだが
知り合いの禅師の体験談をコピペしたようなものだ。
ワタスも確証がないですけどねw

ただ、実社会から隔離された閉鎖した環境で警策でバンバン叩かれて朝3時に起きて
座禅組んで働くのが効いたんじゃねーかと言ってますたね。
あと時間無制限で親身に相談にのるとか。
鬱の基本はパーソナリティだし、ボトムから実社会に戻った際の変化に
耐えられるかどうかが、自殺衝動の根源だというのがウチらの仮説でござる。
禅寺は1000年の歴史を持ってますし。

31 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:12:16 ID:EXA1WU+r
>>30
修行僧がおかしくなることがあるから、大きな禅寺は
カウンセラーが付いてるとか聞いた気がする。

32 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:15:37 ID:zC6UVtQF
>>11
この国の精神科医のほとんどがカウンセリングのスキルがないということ。

患者を薬漬けにする教育しか受けてない

33 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:17:04 ID:kutINrwR
なんでもかんでも薬出すからだろ

34 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:18:19 ID:FU+gVX5J
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。

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35 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:19:11 ID:qLTvwbHJ
「精神科医なんてただの薬屋だ」
と精神科医に言われたことがある

36 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:19:40 ID:3z4QKmZH
基礎医学の血液生理学者なのになぜかうつ病の本を出しまくっているMDがいて
「専門外なのになんでだろう」と思ったら、若いころの禅修業がトリガーで発症したってオチがある。

宗教(あるいは自己啓発)関係は薬にも毒にもなるから、
改善する場合もあろうし、逆に悪化あるいは発症する場合もあろうし。

MDでもコメディカルでも医療関係メーカでもわかるだろうが、
効く可能性のある製品は必ず副作用や有害事象があるから。
逆に「この還元水(あるいは化粧品)は効果はあるが副作用はありません」みたいなのは効果もないから。

37 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:23:22 ID:FU+gVX5J
心療内科に隣接する調剤薬局なんか 恐ろしいくらいボロ儲けなんだろうな。
自殺者のおかげで、な。

38 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:24:43 ID:URoqBBaB
>>36

まあ、そういうカキコ自体が妄想性なんちゃらの疑いがあるんですけどねw
ワタスは脳機能の基礎MDなんで大層な事は言えないけど。
精神科の現場は泥臭すぎて性にあわんから見てませんしw

39 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:31:27 ID:ym8Kyw2D
俺の悪友も自殺したけど抗うつ剤を飲んでたぞ
薬を飲んだときは凄く楽になれるけど切れると凄く鬱が激しくなると言ってた

40 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:34:50 ID:HUHbQY8l
詭弁過ぎるだろw

41 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:36:38 ID:8MOQ3kZQ
SSRIか?  それにしても国民性なのかな。
アメリカじゃSSRIは銃乱射だけど、日本は自殺なんだね。

42 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:39:22 ID:HQFImVVJ
負のスパイラルだな

43 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:44:06 ID:0zhJLdr/
抗うつ剤が効くとか言って安易に処方する医者や医療関係者に告ぐ。

あなた達はSSRIやSNRI離脱症状を体験したことがありますか?

脳から力が抜け、全身に刃物が刺さるような感覚を味わったことはありますか?
脳に唐辛子が入ったような地獄の苦しみと、
脳自体が異物であるような錯覚による自傷行為を知っていますか?
怒鳴りたくなど無いのに、必死に看護してくれている親に憎悪の念が湧き、罵声を浴びせる苦しみが分かりますか?
親が自分のせいで壊れていくのを只見ていることしかできない、薬の副作用で親を壊してしまう患者の気持ちを考えたことがありますか?

指はかろうじて動くので書いています。

あなた達精神科医は、ロボトミー手術と同じ徹を踏もうとしていませんか?
もしも今の抗鬱薬が脳に致命的なダメージを与えることが分かった場合、どうするつもりですか?
責任なんて取るはずありませんよね。

あなた達はいつでも「偉い人」ですから。
「あの時はあの薬を処方するのが普通だった」
「自分達のせいじゃない」
「新しい薬が出来たらまた同じように患者に処方する」

僕の友達の体験談ですが、もし本当なら早急に有効な公共施設なり、
社会福祉設備や雇用体系を確立してください。
この友人はあなた達からリタリンをいきなり切られたときに死ぬ思いをしました。

しかし、今ではあなた達が死ぬまで絶対に死なないと心に決めているようです。
復讐心は生きる糧にもなりえるんです。

国の皆さんに告ぎます。
彼に限らず、精神を患っている国民に税金による適正な救済処置を取ってください。
天下り官僚の雇用先を税金で作るのは結構です。障害者雇用枠もあってしかるべきと思います。
だから、代わりにメンヘラの雇用も税金で作ってください。

散々精神を病んで苦労してきたメンヘラと、
幼児虐待しているボッシーが最終的に同列に扱われるのは不公平です。



44 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:44:44 ID:3z4QKmZH
へえぇえ、>>38先生はMRI撮っててきとーに論文書いて
文面だけでなんちゃら疑いいう診断もどきをして、
でも専門じゃないから責任取れませんよ、というだけのお仕事なんですかあ。
お気楽でいいですね。

45 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:48:43 ID:jR/TuN9f
>>43
リタリン切られたのは、原因を作った不正使用しまくった輩と国に文句を行って下さい。
欝で使うの強制的に禁止にされてどうしようもなくなったんだから。

46 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:56:30 ID:3RGYIVoR
交通事故死したドライバーの8割が自動車保険に入っていたそうだぞ。
「自動車保険に入っているから少しくらい荒っぽい運転しても大丈夫だ」という考えがあったことは否定できないのではなかろうか。

47 : [―{}@{}@{}-] 名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:58:39 ID:G65avJU0
肌荒れしたので皮膚科に行ったら医者に
この肌荒れにはビタミンAがいいんだけどビタミンAは飲みすぎると副作用で自殺しちゃうんだ
毎年それで何人も死んでる
と教えられてびっくりした
思い返してみると徹夜が続いてマルチビタミン大量に飲んでた時
異様に落ち込んで死にたい気分になったことがあった
ビタミンAごときで死にたくなるなんてなんて弱っちい心だろう

48 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 00:59:16 ID:EXA1WU+r
>>46
DHMOのことも思い出してください…w

49 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:04:25 ID:vwd3nCJM
生きるのが辛いから自殺する。ということは生きていたいと思う楽しいことがあれば自殺しないんじゃない?

50 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:05:45 ID:34uNjshy
効果がないから死んでるんじゃねえの?

胡散臭い薬でも需要があれば、金のなる木になるという一例だろ

51 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:10:10 ID:KIwGV5fk
直す気がないのに精神科にかかる奴が多すぎなんだよ実際。
このスレ見りゃ解るだろうが薬を指示通りに飲まない、言われた事をしない。
本気で直す気がある奴は病気と薬の事を無茶苦茶調べる。
何故自分がそう診断されたか、何故この薬が出たかを考え抜く。

病気と診断されている事自体に疑問を抱かず自分の価値観のみを絶対と思ってる奴ほど勝手に死ぬ。

>>37
医療関係者じゃないとしたら口を出すな。
自分の患者=自分の関係者が死んで「金儲け」などと言える奴が医療に口を出すな。

医療関係者だとしたら自分の患者で儲けて訴えられろ。死ぬまで患者の家族の視線に嘖まされろ。
それが出来ないんなら、精神科領域の医療関係者も同じだと思って訂正しろ。

52 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:12:26 ID:FU+gVX5J
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。
抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。

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53 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:15:54 ID:bkPi4kUo
日本における全死亡者の100%がDHMOを摂取していたんだって。
公然の秘密だがこれは日本だけではないらしいぞ。

54 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:26:56 ID:qLTvwbHJ
>>50
それなりに効果はあるよ。ただ個人差が非常に大きい。
効く効かないどころか、何が起きるかレベルで個人差がある。
場合によっては返って悪化する事や、別の症状が現れたり。

更なる問題は一度飲み始めるとやめられないこと。
そこを一切説明しないで処方する医者の多いこと。
風邪程度の認識で心療内科に行き、風邪薬程度の認識で抗鬱薬を貰う。
しばらく飲むと依存になり、薬を止めると強烈な離脱症状。
はい、ATM一丁上がりィ!

初診は懇切丁寧、しばらく通うと全く話を聞いてくれなくなる…
そんな心療内科、いくらでもあるのよ、これが。

55 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:34:25 ID:/JOH2wRA
胃の検診を受けると胃がんになる

胃がんの患者の大半は
検診を受け、がんが発見されている

56 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:38:09 ID:f2EEuiLg
玉吉スレですか

57 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:44:18 ID:jhYxYCm2
オレも鬱だったけど薬飲むと気持ち悪いから全部捨てて通院もやめた
治ってからすでに5年経過したわ

日本の精神科の処方箋は対症療法ですらない、心を半分死なせて問題ないことにしてるだけ

58 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:48:34 ID:H+dwy6rT
うつ病治療をすると自殺しやすくなるのか。
逆効果だな。

59 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:58:35 ID:Q3ZMgQOO
>>58
重症なら死ぬ気力さえ湧かないが、薬なりカウンセリングなりで
少しよくなってくると死ぬ元気が出てきて…
って話は聞くけど、本当かどうかは知らない。

60 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 01:59:47 ID:2LPTmEnI
薬で餌付けして病院こさせて5分も話さず診察料ふんだくる
薬物依存させるからODもするようになる
安易に出す薬じゃないだろう
行けば必ず薬出す日本の医者はほんとに医者か?

61 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:07:18 ID:jhYxYCm2
欧米じゃ厳密な薬理のサイドから脳内代謝の経路を調べてるのに
日本じゃ古い学説にたよった統計的で保守的な投薬を繰り返すだけ
精神科医をめざすやつも勉強より人とのふれ合いが大事とかいうエセヒューマニストばっかりだよ
何が原因でその症状を呈しているか知るために精神医学ほど勉強が必要な分野もないと思うのだが

62 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:14:09 ID:8nUhD5Of
鬱を保険病名から削除し、抗鬱剤の承認をすべて取り消せば無問題。藍の会?もそれを望んでるんだろ??
下手に手助けするから何でもかんでも人のせいにする輩が出てくるんだよ。

63 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:20:31 ID:M+M4qH1X
薬出してもほぼ会話でしか効果を判定できないという状況だと
信頼関係無いと治療なんか無理なんだよね
そこ軽視してる医者が多い気がする、機械じゃないんだから
経済状況良くなったら自殺減るんじゃないの、医者の努力とは関係なく

64 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:24:50 ID:duH2Czmz
SSRIも抗不安薬も睡眠導入剤も精神賦活剤も気分安定剤も
全部飲んだ俺が通りますよ。

SSRIは直感的に脳が破壊されているような感覚がある。
もちろん単なる直感であってソースがあるわけではない。
行動力は低位安定化し、気分は楽になるものの
自分自身に対する嫌悪感は増大し、世間に対して離人症的感覚が
生じる。 よってそれは自殺へ導いたり、凶悪犯罪へ導いたりする。

もちろん大半の人間はそれはおこらないのだろうけど
自分はそれは同時に服用させていると思われる抗不安薬で抑えているの
ではないかと。    キチガイの妄想でした。

65 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:26:00 ID:cImRWBlU
大麻を処方せよ。
酒やアルコールより毒性は低いし、コーヒーより中毒性は低い。

66 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:48:07 ID:RIU4PVup
うつ病なんて3億円くらいプレゼントすれば治るだろ

67 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:50:32 ID:duH2Czmz
>>66
お金なんかいらないと思うようになるんだよ。

68 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 02:58:40 ID:batzs9s6
親友も欝で精神病院入院して、退院後1週間で自殺しちまったよ
なんとかならんのかな…

69 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:04:05 ID:s7A2zLdl

知合いの精神科の薬剤師も自分の病院に通院して良くなった患者を
見たことがないって言ってたよ〜

どうしたら欝は治るのかね?

70 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:10:04 ID:duH2Czmz
>>69
思うにさ、幸福感がまったくないんだよ。
だから
>>65
はある意味正論だと思う。現実の治療はその正反対にいっている。

71 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:24:40 ID:tYOd8+pp
>>48
パンは危険な食べ物のガイドラインもよろしく

72 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:25:27 ID:gkQc6HFb
最近不眠症で心療内科に通いだしたが
医者「・・・そうですか、それじゃあお薬を変えてみましょうか。ハルシオンというのを出しておきます。
この薬の悪いところは、人によっては記憶が飛びます。まあ人によって合う合わないがありますので」

いや説明は必要だと思うが不安を煽ってどうする('A`)

73 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:25:48 ID:vE1mhBaO
有り得そう。脳に作用する薬なんてヤバイよね、普通。

74 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:27:51 ID:duH2Czmz
>>72
いきなり ハルシオン?
いままで何飲んでたの?

75 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:36:58 ID:gkQc6HFb
>>74
通いだしたの先月中旬くらいからだが最初はグッドミンとかいうの出してもらってた
寝付ければ安眠できるんだがとにかく眠るまでが長いので相談したらマイスリーというのをもらった
が、これがひどく合わなかった。全身が重くなって倦怠感が凄い。金縛りみたいな感覚になる
おととい通院したときにそれ言ったらこれ出された

76 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:39:41 ID:C8yPY0hX
薬は徐々に減らしてかんといかんぞ

77 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:44:01 ID:vJSqqo2i
がんで亡くなった方の9割が抗がん剤を服用していた
だから抗がん剤を禁止すべきだ

ってロジック? ばかじゃねーの

78 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:46:52 ID:TP5dZKkG
あんな抜けの早いマイスリーで倦怠感なんて出るのか。
悪夢や記憶障害の副作用が出て合わないってなら分かるけど。
新薬で薬価高いからか眠れない言っただけで簡単に処方するけどさ、
夢遊病体験したのってこの薬ぐらいだわ。
下手したら春よりやばい。

79 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 03:53:19 ID:6QNnWRve
>>9
処方された時にちゃんと聞いてなかったらしくて、おれもそれやった。
なんか防衛本能?が働いて拒食してエネルギーがなくなって寝たきり状態になって乗り越えた。

80 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 04:00:29 ID:gkQc6HFb
>>78
その辺は個人差なんだろうな。手足が鉛になったみたいで、口開くだけでもえらくかったるい感じだった
その割に眠いという感覚は全然無い。むしろ全身かったるくてますます眠れなかった

81 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 04:39:09 ID:JICbRWSw
日常業務で鬱になってんのに周囲は「薬飲んでるなら大丈夫だな」って
全然環境のケアしないんだから当たり前だろ。
「裸で寝てたら風邪ひきました。薬でおさえてます」って人に
「薬飲んでるなら大丈夫。今後も裸で寝るように」と言ってんのと同じ。

82 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 04:46:54 ID:/Iw2Jdpj
>>81
ぜんぜんちげぇ。問題はそこじゃねぇ。
違うんだけど、説明しても健常者には理解できんどころか、
キチガイ呼ばわりされるから説明もしたくねぇ

83 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 05:04:09 ID:iKjSTtcX
今更かよ
こんなもん前から分かってた事だろ
てか精神科医死ねよマジで死ね
嘘言いまくって人の命で儲けるって
詐欺にも程があるわ

84 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 05:04:10 ID:Rfz1PxJ6
薬飲んで効いてる時と
飲んでない時の精神状態の幅が
ありすぎて自殺するんだろうか?


85 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 05:16:53 ID:qLTvwbHJ
>>72
アルコールとあわせると記憶が飛ぶ確率UP
飲んだら飲むなー

それはそうと俺にはその医者はいい医者なんじゃないかと思える
副作用を説明する心療内科・精神科医なんて俺は知らん
医者によっては薬の説明求めるといきなりキレる
「こんな安全な薬で間違いなんか起こらない。こっちの言う通りに飲め」

頭に来て退院して数日、一緒に入院してた人の名前が新聞の訃報欄に
病院内では緘口令がしかれ、「脱走したので転院させた」となってたそうな

86 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 05:49:51 ID:v3qDcp28
親友が自殺で死ぬ前に散々現在の精神科医が役に立たないと愚痴ってたな・・
抗うつ剤と最強の睡眠薬に変ってからも全然寝られないとか症状変らんとか悩んでた

友人等と一緒にいるときはそんな素振りを感じさせる事は殆ど無かったんだけど
稀に凄く沈んでる事があったな。夜一人になるとネガな思考から抜けられなくなると
苦しんでた。でも俺らは何をして助けてあげればいいのか全く判らない

本当に治療法何とかして欲しいな

87 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 06:38:46 ID:ZdqlOneR
精神科が学問としてまともなら、
犯罪者の精神鑑定で一流の教授の意見がわかれたりしないよ。
まだまだ未熟な分野だろ。
需要があるから仕事があるだけ。
心の治療はヴィパッサナー瞑想がおすすめ。
アマゾンで適当な本を買ってもいいし、ニコニコ動画でみてもいいし。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6200392

88 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 06:51:49 ID:/Iw2Jdpj
んなことしても原因となった(個人的な)問題を解決できるわけじゃないんだ。
なにせ健常だったころの俺ですら鬱になったほどの問題だしね。

それでも抗うつ剤の興奮作用で、何かしなきゃならん感じの脅迫概念に囚われて、
でも自分ではどうせ何もできないだろうし、個人的な悩みを話せる相手もいないし。
もし最初からやり直せるんならな、という考えに行き着く。
そしてこういったケースも、世界で俺だけかもしれんって思う。

ほっとくのが一番だと思うぜ。相手してたらお前らも鬱になる。

89 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 07:43:09 ID:2LPTmEnI
大金渡して女抱き放題にして社会的地位のある拘束なしの名誉職与えたら
鬱もすぐ治りそうだがな
これが一番の療法だろ
つまりは人間社会のひずみで負荷がかかりすぎてる歯車がなる病気

90 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 08:44:04 ID:sBGsuYFf
俺もうつ病で最近何度も死にたいと思ったことがある。
今は落ち着いたけど、冷静になって考えると恐ろしいこと考えてたもんだと本気で思う。
どうやって死ぬのが一番楽か。世界から消えてしまいたいとかそんなことを毎日毎日
寝てるとき意外ずっと考えてるんだ…。
あとやたら凶暴化してだれかれかまわず八つ当たりしてたな。

そんなこんなで医者に薬変えてもらったら手足のしびれが止まらなくなってきた。
いつまでこんな生活が続くんだ…。

91 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:17:44 ID:D+byKfqB
>>2
笑顔を無理に作るから疲れるというのに…

92 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:24:03 ID:doASLR1m
精神科の多くは詐欺で人殺し。健康保険の無駄
そもそもカウンセリングで症状を判断とかはバカすぎる。


93 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:29:42 ID:WneKgxWZ
鎮静効果のある抗精神病薬のほうがいいかも

94 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:30:13 ID:H+KpnhYW
大麻1
http://www.youtube.com/watch?v=P4Gl1ev8Gbw

http://www.youtube.com/watch?v=eLFxzXe6ryA

http://www.youtube.com/watch?v=e17x0nCCM0I

大麻 ( マリファナ ) を吸うとこうなる!
http://www.youtube.com/watch?v=Y4Ga2JNDYX4


95 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:30:55 ID:A0CgceuT
うつ病はよく効く薬がありますからって、やたら薬だすからだろ

96 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:34:36 ID:jhYxYCm2
しかし鬱ってなんなんだ、未だにわからない
一番メジャーかつ深刻な病気である統合失調症の陰性症状を鬱と片付けているんじゃないかと・・
妄想や幻覚だけが統失の症状じゃない
むしろ統失の本質は、意味の喪失、人格の荒廃などの陰性症状で、
それを鬱です診断終わり、とやってる気がする
しかも欧米の先端ではとうに否定されているドーパミン過多説を信じている3流藪医者がまだごろごろいることからお察しだが
病院に入って治癒することは絶対ない、患者の時間をとめて何もかも無いことにしてるだけだ
結局、尊厳と目標、病気によって過度に浪費されている栄養素の供給、このあたりが欧米で指摘される復帰へのキーなんだよな

97 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:46:24 ID:76MGEKHc
生き物は病気で死ぬこともあるし・・・
治ることもある

98 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 09:52:08 ID:vE1mhBaO
うつ病って言ってる人等って思考に難有り。文面読んでるだけで暗くなるよ。
実は脳の障害なんじゃないの?手術レベルの。
薬でどうにかしようってのがそもそもの間違いなんだね。
もうさ、考えるってことをやめちゃいなよ、マジで

99 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 10:03:06 ID:zLNgpTPz
理工学を学べ。ラジコンでも作ってみろ。
痛い痒いの感覚の内側は、太古の世界、古すぎて老衰死するぞ。

自分で、損する方を選ぶな。

未来は数学と物理の世界。算数じゃない。計算は、パソコンにやってもらえ。
数学の試験が0点で、何処が悪い。もっと面白い遊園地がある。
評価は相対性。未来が受入れる優等生は、今、解る事ではない。

天国と地獄は、complementary reserved. うらやむ要など無い。


100 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 10:27:26 ID:/3cwih1j
処方された薬が気になる。デパスかな?
家族が飲んでるんだけど、依存性が強くて
やめられなくなってしまって・・


101 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 10:38:23 ID:OutmBiGx
どこからどこまでを病気と判断するかは結局政治なんだよな。
うつとか言っても、それが一般化してしまえばただの気質になる。
仮に1万年後に人類の体毛がなくなってしまったら、髪が生えてる人は病気になる。
そういう意味で、医学は自然科学というより社会科学に近い。

102 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 10:39:08 ID:zLNgpTPz
何でもいいから「趣味」を、探す。
薬物は、出来るだけ避けて、「菓子」類も麻薬の類似物、避ける!


103 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 10:42:58 ID:domm2Wu8
まず本人に合う薬を発見するまでが大変
効かなきゃ症状はほとんど変わらない
効きすぎるとただ呼吸して心臓が動いてるだけになる

次にいい薬を発見したあとだが
実はこの段階が最も危険
本人が今までの自分を客観視できるようになるので
人間の尊厳を自ら破壊したことに気づいてしまうのだ
周囲にも多大な迷惑をかけ続けたことも理解できてしまう
これから先の自分の人生が極めて悲観的であることも想像できる

この瞬間に死にたくなるのである

そして自分に合った薬によって
判断力と行動力は正常に近い状態にあるから
確実に死ねる方法を考案し実行することも十分に可能

自殺は薬の副作用ではなく
よく合った薬に巡り合った後のケアを失敗した結果である

ソースは障害者支援施設勤務の俺

104 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 10:56:09 ID:vitc9zMU
DHMOが原因だろ

105 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 11:00:10 ID:xx+8YmJP
そろそろ日本でも医療大麻の議論が必要かもな

106 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 11:05:59 ID:bruiLmtT
>>1
仕事の対人ストレスで精神科を初めて受診したときに出された睡眠薬
副作用が強烈だった
動機と一緒に虚しさが襲ってきて何故かむしょうに死にたくなった
いくら鬱気味になってたとはいえ薬飲む前までは死にたいとかは思ってなかったから
この薬やばいなとすぐに感じたので受診するの辞めて
病院ももういいですって行くのすぐ辞めて
自力で鬱原因とり除くことで改善出来た

精神科医って何なんだろうね
自分には余計酷くなって金むしりとられるだけってのが直感的にすぐわかったよ
精神科に通って治る人っているんだろうかと思ったくらいだ

107 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 11:19:59 ID:H+KpnhYW
日本で世界の坑鬱剤安定剤の在庫処理らしいよ

108 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 11:29:18 ID:jlysMG+b
だって薬出さないと保険降りないんでしょ?
手間と時間ばかりかかって、さっぱり儲からない治療法なんか、誰がやるの?

109 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 11:42:47 ID:u7o1zpys
死ぬ気力すらなかった奴が
自ら死ねるほど元気になったんだろ

治ってるじゃん

110 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 11:47:37 ID:KAjmdOG0
抗鬱剤が暴力的傾向を増進するらしいね
自殺をするのもその結果じゃないのか?

111 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 11:51:12 ID:KAjmdOG0
>その多くは抗うつ剤などを1回5〜7錠、1日3回(一部はほかに就寝時も)服用

ttp://www.47news.jp/CN/200903/CN2009030701000438.html
SSRIだね
他者へ向かうか自己に向かうかだけの差なんじゃないか?


112 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 12:16:07 ID:qj38CWdZ
そもそも抑鬱症状というものが、攻撃衝動の過剰な抑制によって脳神経系に異常をきたした状態であり、
抑鬱症状による気力の減衰によって攻撃衝動を実行できなくなっているものが、
抗鬱剤によって気力が回復することで実行が可能になり、攻撃行動が発生する、という解釈が順当だと考えるが。

113 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 12:23:50 ID:pB1VmcDh
中島らもが心が雨降りする日には(うろ覚え)って言う本でかかりつけの
精神科医から処方されてた薬やめたら(弟が歯医者さんとかで調べて貰って
危ないとわかったらしい)体調が改善したって書いてた。

114 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 12:30:32 ID:hYVnOmqP
日本でも気付いてる人はいる。
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/50534671.html

115 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 12:31:20 ID:zQHnqnN+
うーん、これは
ガンで死んだ人のほとんどは医者に行っていた、ってのと同じじゃね?
精神科が悪いってこともないと思うが

116 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:02:39 ID:qMOXxUQk
うつは治りかけが一番やばいっていうことじゃないのか?

117 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:04:40 ID:MgVH+pz4
精神科医にカスがいるのは事実。
そのカスにあたると最悪。
現に芸能界に出入りしている女精神科医は歴史認識などもカスだ。
事実を事実と受け止められないカスが精神科医をやっている時点で
その実力もわかるだろ。

118 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:07:12 ID:cAv7Fbbv

患者団体のいうことなんか聞く必要はまったくないと思うが、しかし、精神科治療に関しては
治療法の改善が早急に、医学的にはともかく、社会的かつ倫理的に求められている、という現実を
医療に責任ある立場にある人間は、受け止めねばならない。
医療大麻にかんする論議は、そこから導出されるだろう。

119 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:09:43 ID:cAv7Fbbv
>>117
あれは学生時代、ライターとして自分を売り込むさいには
編集部へ「人体模型」「人体●●」「臓器の○○」などを持ち込んでアピールしていた、筋金入りのクズだから。
医学や人の健康が、自分の稼ぐネタにしか見えていない。


120 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:13:35 ID:MgVH+pz4
>>119
普通の町医者もカスはカスだよ。
いかに医者の主観で診断しているかってことだよ。

121 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:15:28 ID:O+3fuLLS
覚醒剤も打ちつづけたら最後は自殺するしな。
リタリンとか依存性のある薬物は規制したほうがいいよ。鬱なら鬱のまんまでいいじゃん。

122 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:20:56 ID:MgVH+pz4
製薬会社は間接的に罪を感じてないのかな?
産業と化してしまってドル箱なのかな?

123 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:28:11 ID:jlysMG+b
そもそも「精神」なんて主観の世界なんだから、本来は客観観測を原則とする
科学、つまり近代医学で扱えるものじゃないんだよな。
ぶっちゃけ古代的な「呪術」の方が有効なんじゃないかとすら思う。
だいたい、精神を病む理由は環境と個人性質の不一致にあるのだから、
本当に誠意ある精神科医としては「今の職場辞めろ」としか言いようが無いだろうな。
かといって、今の時世でそんなことができるわけもないとなれば、薬で多少死期を延ばす
より無いという結論になるわけか。

124 :10年来の鬱患者:2010/04/28(水) 13:37:12 ID:u6QZlPIF
ここは科学板。たまたま2nnで引っかかったが
言いたいことはメンヘラ板に逝って書いたほうが良さそうな気がしてる。

125 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:38:03 ID:LuLQuhPU
>>121
鬱はほっといても自殺する

126 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 13:56:18 ID:nqDnya/M
じゃ、薬なしで放置しとかないとな

127 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 16:03:29 ID:cRWCq2gy
>抗鬱剤が夢のクスリだと 日本人を洗脳した戦犯はNHKだったな確か。
「プロザック」のことだろう?


128 :名無しのひみつ:2010/04/28(水) 17:42:09 ID:hlVIELZD
>>19
三環系の作用点もセロトニンとアドレナリンの受容体だろ?

129 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 08:54:58 ID:vkJwq0L4
自殺者の95%は白米を常食していた、ってのと同じだろ

130 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 09:11:04 ID:6YU/t8XY
どんどん処方してどんどん消えてもらうが吉。
生活保護や年金が破綻しそうなんだから。

131 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 09:12:47 ID:vdTgpfe3
残りも受診してないだけなんだろな

132 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 09:17:03 ID:cZSJn3ha
最近の「うつ病」は製薬会社が創り出したんだろ

欝じゃないですか?欝かもしれませんよ病院へ!

こんなCM

133 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 09:29:32 ID:e3JHD56f
卵が先か鶏が先か
米国の犯罪者は、90%以上が犯行前24時間以内にパンを食べていた

そんな感じの記事だぉ

134 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 10:00:47 ID:EAUVA00I
安易に向精神薬や安定剤を出す
日本の精神科、心療内科、内科は
合法で安価なドラッグディーラーであり
医療機関によって
精神病が悪化したり
依存症を大量生産している

135 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 10:11:52 ID:WmuiIR3J
素敵やん、それって素敵やん

136 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 10:17:30 ID:YyX5p1vi
薬屋でしかありませんからね〜 >精神科医

137 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 10:33:13 ID:EhOJW/gt
通院やめて薬全く飲まずに半年筋トレしたら治ったぞ

138 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 10:35:49 ID:sliYtfPB
だから効いてないんだって。お前ら騙されてるんだよ

139 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 11:04:02 ID:/pWZxJrs
訳の分からない人間を薬漬けにして楽しむのが精神科ですからwww

140 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 11:04:25 ID:JBpye9jg
創価学会のハイテク兵器を使用したテロ「集団ストーカー」の告発

※電磁波、BMI兵器による被害詳細と技術解説、ガスライティング被害と手法の詳細解説記事まとめ
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1268787897/658

(ブログURL妨害で貼れません)

◆集団ストーカー犯罪を追及するスレッド34
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1271504098/

ちなみにこれはクラウゼヴィッツの提唱した「見せしめ」という大戦略です。
加藤智大の事件も裏がありそうですね。最近、ばれないようにやってる意味を自らぶち壊して
るようですが、こいつらが開き直ってるのは単純に頭が悪いからです。

141 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 11:04:37 ID:wGboTqsv
統計をとると養命酒を買う人ほど冷え性が多い。
飲むと冷え性になる副作用があるに違いない!

142 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 11:21:43 ID:JBpye9jg
創価学会のハイテク兵器を使用したテロ「集団ストーカー」の告発

※電磁波、BMI兵器による被害詳細と技術解説、ガスライティング被害と手法の詳細解説記事まとめ
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1268787897/658

(ブログURL妨害で貼れません)

◆集団ストーカー犯罪を追及するスレッド34
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1271504098/

ちなみにこれはクラウゼヴィッツの提唱した「見せしめ」という大戦略です。
加藤智大の事件も裏がありそうですね。最近、ばれないようにやってる意味を自ら
ぶち壊してるようですが、こいつらが開き直ってるのは単純に頭が悪いからです。

143 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 11:21:53 ID:ZuWaJPGh
まあ米澤真奈美みたいに抗うつ剤ですっかり頭がおかしくなった難聴者もいるしな

144 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 11:49:04 ID:tyX4LjFc
自民党の7割が精神科受診にみえてしまった 鬱打氏脳

145 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 12:20:12 ID:jLHuMfEO
>>136
それは精神科に限らないぞw

146 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 12:45:51 ID:JBmzWSYN
>>59
概ね正解。ドツボの時は自分の病気や薬について情報検索する気力も湧かない
そして病気ではなくて「自分は生きる価値のないダメ人間だ」と思いこむ
それを引きずったまま抗鬱剤で元気が少し出てくると「よし、死のう」になる

SSRI/SNRIで攻撃的になるのは、単極性のうつではなくて躁鬱病に投与した場合
正直、躁状態は周囲は迷惑だけど、本人は不具合感じてないどころか幸せなんで
医者にかかる時点では躁鬱の「鬱」の方の状態が殆ど。ゆえに安易に抗鬱剤が出る
但し、この攻撃性は自分ではなく周囲に向けられることがほとんど

止める時のキツさはパキシル(SSRI)が一番ひどい
 

147 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 13:19:50 ID:1Chw67lt
>>120
大学病院だってひどいもんだよ。
誤診もひどいものだよ。
鬱状態になったのは知能指数が高いからってだけで、仕事変えたら治った。

148 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 13:26:24 ID:JBmzWSYN
似たような話としては
「喫煙者の方が鬱病罹患率が高い」という統計から「タバコ吸うと鬱になる」と
主張する向きがあるようだけど(なにしろ厚労省がそう言う風に誘導してる)、
実際は「鬱になりやすい性格の人の喫煙依存率が高い」ってこと

実際アルコール依存も凄く多いんだけど、そっちへ逃げた人は鬱で自殺する前に
酒で体壊して死んじゃうというルートを歩む

だから鬱の喫煙者には禁煙を勧める医者はいない
マイナートランキライザーや睡眠薬が処方出来ないので禁酒は指示するけど
禁煙は鬱をちゃんと治してから取り組むのが正解
 

149 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 13:38:37 ID:JPj5dZ8T





統計を取ると、風邪薬を飲む人は風邪を引いてる人が多い!



風邪薬は副作用があるに違いない









150 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 13:40:05 ID:JPj5dZ8T
トイレに行く人は便意がある人が多い!

トイレがあるからウンコをしたくなるに違いない


151 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 13:56:26 ID:dntTtVjz
>>146
患「・・・・・」

バ「ああ、鬱病マンが生ける屍状態だわ」

ジ「それ!鬱病マン!新しい薬だ!!」

患「ごくっ・・・・ぐあーはっはっはっはー むふぅ!みるみる死ぬ気がみなぎってきた☆ZE!」

152 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:01:06 ID:dULK5S8V
自殺は社会現象ではなくて


病気って事だろ

153 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:06:21 ID:JBmzWSYN
>>152
ストレスに長く晒され続けるると、個人差は大きいけど
誰でもかかりうる病気

ストレス要因が多いのは、社会現象
 

154 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:22:27 ID:5F9pPqV7
test

155 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:25:55 ID:Y9rTwxTg

うつ病治療している人で、まともに治った人なんて見たことねぇよ。
薬のんでおかしくなったやつならいくらでもあるけど。w
心療内科ってヤブが大杉。って思わない?



156 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:28:54 ID:/tOW/BkV
こう打つ財廃止賛成
どうせおれたちの税金

157 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:29:21 ID:5F9pPqV7
あ、ここは規制されてないのか。

他の人もたくさん書いているけど、因果関係が逆の可能性が非常に高い。
まともな生命現象を扱う分野の科学者であれば"相関だけでものを語るな"と
いうのは基本なんだが。



158 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:30:29 ID:5F9pPqV7
>うつ病治療している人で、まともに治った人なんて見たことねぇよ。
薬のんでおかしくなったやつならいくらでもあるけど。w
心療内科ってヤブが大杉。って思わない?

そういうデータを示す統計もってる?


159 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:34:02 ID:5F9pPqV7
確かにカウンセリング程度で済む軽度の人が薬を服用することによって
副作用で逆に重篤化したり、薬でもたらされた一時的な意欲の向上が自殺
行動に走らせる・・・というケースもあるだろう。だが、そういうケースが
存在することだけで複雑な現象を一義的に判断するのは大変危険


160 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:40:43 ID:5F9pPqV7
薬を使わないという治療方針もありだが、確実に精神状態の改善をもたらす
ものも薬以外にはないというのも、おおむね正しいこと。

薬を使わなければ患者は確実に直るという保証もないまま治療期間中ずっと
苦しむことになるが、
薬を使えばその苦しみは確実に軽減できる。薬を使わず患者が直るかどうか
も保証の限りではないのに、苦しみを患者に与え続けるのが、精神科の治療
として正しいのか?

完治するかどうかにかかわらずQOLが少しでも向上するのなら、適正な範囲で
薬を使うのは正しいと思うがね。(むろん、リタリンとかを通院患者に処方
するのは論外だが)

161 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 14:48:59 ID:JBmzWSYN

リタリンは依存も生じるし耐性も付くし根本治療にはならないんだけど
厳しく管理した状態でごく少量(1日1錠で充分)を与えると
「もうどうでもいい。何もしたくない」みたいな状況から抜け出す
きっかけになって、結果、人生の不完全燃焼感が軽減されることで
社会復帰出来る人も多いと思う

無根拠なホルホル状態に陥る寸前で止めるさじ加減が難しいのよ
 

162 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 16:24:32 ID:dULK5S8V
>>153
社会現象というのであれば
通院をパスして自殺にいたる
ケースの割合がもっと多いはず

社会現象 →→→→ 自殺
社会現象 →通院→ 自殺 

下が大半って言うのは・・・

163 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 16:33:09 ID:budWiVO2
>>123
755 :卵の名無しさん :2006/07/24(月) 09:45:25 ID:1tZ38I490
精神科医だけどさ、いやあ、よく気がついたね。
統合失調症というのは架空の病気なんだよ。
政府の方針でね、100人に1人くらいの割合で患者をでっちあげなきゃならないんだ。
悪く思わないでくれ。

ヒドイ話だが、いろいろ難しいことがあって、世の中には必要なことなんだよ。
これは世界中でそうなんだ。人間の「業」のようなものなんだ。

「白衣を着た人殺し」って言うけど、
ちゃんとそのためのライセンスを政府から貰っているのだから、合法だよ。

君、どうやら知っちゃいけなことを、知ってしまったみたいだね。

http://d.hatena.ne.jp/sosa/20060822

164 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 16:35:42 ID:5F9pPqV7
>>162

単に精神科の社会全体での認知率が向上したことが影響している可能性
がある。単純に結論を導こうとするのはイクナイ。

165 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 16:52:14 ID:8fd2Rju8
Psychiatristを4軒くらい回ったぞ。結果的に治った。

選びに選んで勉強熱心な、かつ能力のある現在の担当医も、
「SSRIは維持療法としてしばらく飲みましょう」で。

ある日言ったんだ。
「申し訳ないけど、先生、こっそりSSRIを自己判断で中止して3ヶ月か4ヶ月経ちます」と。

いま眠剤だけ貰ってる。

166 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 16:55:35 ID:F5qiPRS/
http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/mental/1266376520/901-1000

167 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 17:10:02 ID:5F9pPqV7
>>165

よかったね。おめでとう。心から祝福するよ。

168 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 17:25:47 ID:4Lx64Pzn
自殺しそうな奴が精神科にいくのは普通だろう。

それに、抗うつ剤ってのは、自己愛的うつには効かんぞ。
無駄に他人を責めまくるタイプには効果ない。

169 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 17:56:11 ID:8fd2Rju8
>>167
素直にありがとうと言っていいものやらわからんが、

家系的にうつ病人が多いし、おいらもいつ再発するかどうかわからんから
ものすげえ慎重に仕事やってるぞ。
喉元過ぎても忘れない。

--
理系原色だが医療系国家資格のないおいら(n=1)の経験談なんだけど、
急性期過ぎて慢性のフェーズに入ったら、身体的な面で衰えてるから
1kmくらい、あるいは500mくらいでもいい、歩くことから。

170 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 22:13:21 ID:dULK5S8V
>>164
いやいや
「通院」と「自殺」は統計が取れるくらい
ハッキリとした事象だから
必要以上に物事を複雑化すればよいと
言うものでもないと思うが

171 :名無しのひみつ:2010/04/29(木) 23:09:07 ID:+0qbpzML
SSRI は私も飲んだことがありますが、一日でやめました。
抑うつがひどくて、とても耐えられなかった。
この手の薬には相性があるのだなあと思います。
その後、統合失調症よりの服薬(セレネースとか)で、今日に至っています。

172 :名無しのひみつ:2010/04/30(金) 00:29:42 ID:FN4QaQg6
>>170

イヤイヤイヤイヤ。
それ以外の要因が応答変数に及ぼす影響がでかすぎる。
自殺に関連すると考えられる要因は通院だけじゃないだろ?。
社会情勢やら、景気やら、いろいろあるじゃないか。
説明変数が一つだけで相関あるからって、それも因果関係が逆の可能性が
非常に高い要因間で相関があるからって、通院が自殺を招くなどという
乱暴な議論はまともな科学者であればしないし、まともな学術誌であれば、
それしかやっていない研究論文は掲載を却下する。
通院が自殺リスクの増大を招くということを本当に証明したいので有れば
実験が必要。条件的にかなり実行が難しい社会実験になるだろうが。

173 :名無しのひみつ:2010/04/30(金) 01:59:18 ID:VTXvFWJi
このデータはフェアじゃないね。自殺志願者を精神科受診者群と非受診者群に分けて,
それぞれの自殺決行率を比較しないと。

174 :名無しのひみつ:2010/04/30(金) 23:40:54 ID:fevMjWQ+
そこは薬じゃなくて
精神科医の能力を疑うべきなんじゃなくて?

175 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 03:57:57 ID:YIV6emhd
バリウム(Valium)に代表されるベンゾジアゼピン系治療薬を処方された患者が
こうした薬に依存しがちとなる仕組みを解明したスイスの科学者らによる研究結果が10日、
英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された。
研究結果は依存症状を引き起こさずに病状を和らげる新薬の開発につながると期待されている。

ヘロイン、アヘン、カンナビノイドなどの麻薬は常習化しやすいが、これは神経回路が
神経伝達物質ドーパミンによって活性化されるからだ。

向精神薬のバリウムやリブリウム(Librium)、パニック障害治療薬ザナックス(Xanax)、
睡眠導入薬アンビエン(Ambien)などのベンゾジアゼピン系治療薬もドーパミンを
刺激することが分かっているが、その仕組みは判明していなかった。
この仕組みをスイス・ジュネーブ大学(University of Geneva)のクリスチャン・リュッシャー
(Christian Luscher)氏らの研究チームは、マウスを用いた一連の実験で解明した。
 
研究結果によると、ベンゾジアゼピンによってガンマアミノ酪酸(GABA、ギャバ)
と呼ばれる神経伝達物質のスイッチが入り、ドーパミン濃度が上昇し、依存症を引き起こしていた。
ベンゾジアゼピン系治療薬の仕組みが解明したことにより、同じ治療効果を持ちながら
依存性がない新治療薬が開発される可能性もでてきた。  

サウスカロライナ医科大学(Medical University of South Carolina)の科学者らも
「分子レベルでベンゾジアゼピン依存症の仕組みを初めて解明した、
向精神薬の分野における画期的な研究」との賛辞をネイチャー誌に寄せている。(c)AFP

記事引用元:AFP 2月13日
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2694438/5315820

関連:【薬食審医薬品第一部会】新薬3品目を了承‐新たな不眠症治療薬登場へ - 薬事日報
http://www.yakuji.co.jp/entry17962.html

Wikipedia:ベンゾジアゼピン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%BC%E3%83%94%E3%83%B3


176 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 07:29:43 ID:RQ6ZfV3/
だいたいが鬱とかって病気なのか?
誰だって2面性は持ってるわけで、単なるその人の育った生活環境とかによる
内向性での問題だろ。

177 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 07:48:55 ID:AN9zOjDp
薬飲んだら治るって信じてる奴が哀れw

178 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 07:59:54 ID:NKG9OMt8
薬で人間の自然な苦痛の感覚をカットしてるのが間違い
医者の投薬治療では根本的な問題を放置して薬で誤魔化してるだけになる
生活の中での苦痛を減らしていき生活改善をすべき



179 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 08:10:51 ID:pLlCFkcO
自分は薬では治らなかったが、人事異動で自然に治った。
薬より環境の方が大切だと思う。

180 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 08:24:37 ID:kAjBwV9Z
そもそも内科でも誤謬率だいたい7割だからな
ほとんどが自然治癒力で治ってるだけで

精神みたいな複雑なもん薬で治りはずないし
まずきちんと診断できないだろ

181 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 08:42:23 ID:zVui64Xd
3年通院していたが、薬で改善もせず、
記憶力も衰退しているのに気がつき
通院も止め、仕事も辞め、女と別れ、貯金が尽きるまで
1年半あまり家で寝て過ごしたら治った。
失ったものも多い。これが正解かどうかも分からない。


182 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 08:55:49 ID:h7FSa46m
しかし鬱の世界ってあれだな。
今俺は疲れがたまったりすると、頭の中で死にたいっていう言葉が出てくる。
昨晩は結構強くなった。
症状が改善してこなくて困る。

183 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 10:11:44 ID:RCooMKMd
自分の人生に見切りをつけるのも1つの賢明な選択だと思われる
特に今も地獄、将来も絶望という若者は

184 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 12:03:47 ID:uyXqZYiN ?2BP(1029)
>>179
それ、うつ病じゃない

185 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 12:34:56 ID:bPj6OiQO
>>178
その生活改善を出来ない状況の人が多いから、鬱病が激増してるんでしょ
現代は

186 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 15:10:39 ID:yHjP329q
副作用とか言うなよ、どうしろってんだ

187 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 15:12:45 ID:M3XGmItM
薬は一時的に紛らわすだけ原因を取り除かないことには治ることなんてない
薬にやられて体がボロボロになる

188 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 16:45:21 ID:mrsj68Cm
效くか効かないかはどうでもいい。薬が売れれば景気がよくなる。銭がまわる。

銭が動かないからデフレなわけで。そうすれば結果的に自殺者は減る。

自殺の最大の原因は景気だろうからね(笑)


189 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 16:57:42 ID:opCPf3RY
鬱っていうなよ。鬱病か鬱状態にわけろ

190 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:15:31 ID:bEg6XK7F
パキシル捨てて実家にもどって家の手伝いしてるうちに治った
でもたまに病気の頃の感覚だけ蘇ってきて息がつまって
呼吸のしかたを頭で考えたりしてしまう、まぁ数秒で治るけど

191 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:24:36 ID:K23Yzkya
抗がん剤のんでるPtの何割かが癌によって死ぬ
みたいなストーリーであり、因果関係をまったく無視してる。

大雑把にいえば、人間ながくとも100年くらいしかもたないわけよ。
だれでも病気になるぞ(病気せずに老衰で死ねたらあるいみラッキーだけど。)

死ぬのは宿命なんだから、いちいち騒がない。

192 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:27:49 ID:bSqNB6uG
>>188
通院して薬を飲むという経費の7割は税金から出ている。つまり、そんな
ことをしていたら財政を圧迫するから、景気回復どころかむしろマイナス。
10割負担じゃないことぐらい知ってるよね。一般常識レベルも分かってないとか。

193 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:28:53 ID:bSqNB6uG
と思ったけど、〜+板だったかここの奴らは特にレベルが低いから無理もないか。

194 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:36:38 ID:ndPfN/1b
ここは薬の嫌いな人の多いインターネッツですね。

ここで書き込まれる薬を使わなくても直ったとかいう人たちが
薬を使わない治療方針で治療していく自由は認めますが、その
自分たちの単なる経験談を一般化して他人の治療方針に口出し
するのはどうかと思います。

あなた方の病気の治療には薬は必要なかったかもしれない。
でも、その一方で薬を本当に必要とする人たち、薬を使わ
ないと日常生活が送れない、それこそ日常的に自殺の危険
と隣り合わせで生きている人たちを薬なしで治療しろとは、
暴言きわまります。そういう人たちは通常はあなた方のよ
うにインターネットに書き込みを行うことすらできません。

もし本当に薬の施用が自殺リスクと高めると主張したいので
のであれば、そういった効果を適切に検出できるような科学
的に正しくデザインされた実験をやれという話です。
そういうデータが出てきてはじめて薬の功罪を論じることが
できるでしょう。
単にデータを裏側から眺め、陰謀論を絡めて現行の精神医療の
批判するのはおやめなさい。

私?私は薬を常用していますよ。それに私は薬なしではまともに
思考することができませんし、生きていくこともできませんから。

195 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:42:01 ID:FE22zR39
宝くじでも当たれば即効治る気もするんだが中々な。

196 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:46:29 ID:tm543m3m
>>194
ほかに起因するかもで、投薬し続けて
結局大問題になった、
血液製剤問題思い出すんですよ

危険がある可能性があるなら
一旦1、2年投薬停止して
自殺率に変動が無ければ投薬再開って方法も
あるでしょうに




197 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:47:53 ID:uyXqZYiN ?2BP(1029)
ん?
添付文書には 自殺念慮、自殺企図があらわれることがある と書いてありますので
医師はそのリスクを承知の上で処方しているはずですが?

198 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:50:38 ID:tm543m3m
>>197
医師側が既に予防線張ってる
可能性もあるのか・・・

念書とか書かせるとか?



199 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:54:25 ID:ndPfN/1b
>>196

・・・もしそれで、自殺率が減少しなかったり、横ばいにならなかったら?

つまり、自殺率が逆に上昇してしまったら?
その社会実験中に自殺してしまった人たちの命はどうなるのですか?

あなた方はその責任が取れますか?遺族の前で土下座し罵倒される覚悟は
おありですか?

人の命にかかわる実験は安易に行うべきではありません。
やるのであれば、その実験を行うに値するということを主張することがで
きるだけの科学的証拠を積み上げなくてはなりません。

薬否定派の方々にはそういう努力が全くかけています。



200 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 17:55:47 ID:Si6D9VKg
薬飲んだら最後

201 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 18:11:52 ID:K23Yzkya
おいらは理系のウンコみたなラボにいて、外部研究のラボでパワーハラスメントかなにか知らないが
それが原因で数年間メンヘルになった口で。

しょうがねぇから、理系基礎知識を生かして英語のリッピンコットでも何でも
医学系の勉強してやろう、このやろう、みたいなので。

結局として抗うつ剤は切れた。眠剤はいまも貰ってるけどな。

結論が後になってすまないが、
SSRIだけじゃ治らないし、臨床心理士等のカウンセラだけでも治らない。
両方も併用しつつ、自助努力も何割かはある。
たとえば、毎日4kmくらい歩くとか。いままでを振り返って仕事の「やり方」を変えるとか。

GTD(笑)だが、あれは認知行動療法と共通するから。

202 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 18:25:49 ID:opCPf3RY
カウンセリングで治る奴なんていないよ
治ると思い込む、治したと思い込む奴らなら大勢いるけど。
カウンセリングで治る奴はすでに治ってた奴で現場で自覚するのみ

203 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 18:29:36 ID:28Vr+QZC
デパス飲みながら基礎論もどきを続けるアマチュアってけっこういるんだけど不毛だ

204 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 18:56:46 ID:uyXqZYiN ?2BP(1029)
>>201
歩くと 筋肉でBCAAが代謝されて血中BCAA濃度が低下
これにより拮抗関係にあるAAA(芳香族アミノ酸)であるトリプトファンが
BBB(脳血液関門)を通過しやすくなるらしいね

でも、4kmは歩きすぎだね
ストレスホルモンであるコルチゾ〜ルによって
筋肉組織までも分解してエネルギ〜として消耗し尽くしている体で
4kmも歩くのは大変すぎるんじゃないか?

205 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:00:45 ID:szb7QW67
最近の鳩山って抗うつ剤飲んでる
最近の自信に満ちたあの視線は抗うつ剤のせい
もうすぐ自殺するよ

206 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:18:50 ID:a2xf/k0E
鬱にはバナナがいいよ^◇^

207 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:25:10 ID:Zeh7pC6N
多少眠くなるけど、医者から処方されたリボトリール飲むと緊張感が
無くなり、なんかやる気が湧いてくる。

208 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:25:55 ID:zcCHF/5w
オレもウツって診断されてクスリ処方されたことあるけど気持ち悪くなってやめちまった
結局今いる環境変えないと薬に頼ってもなおらないよ、補助でしかない
自殺が薬の副作用ってこともあるだろうが、自殺するレベルまで追い込まれた人が薬を使ってるって
ことじゃないかな。最近は心療内科行きやすくなったみたいだし

209 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:26:52 ID:RQ6ZfV3/
今は自分で鬱と宣言するのが流行なのかw

210 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:35:56 ID:GwclJCRg
うちのキチガイ兄貴が薬飲んで大人しくなって
ほっとしてたんだけど、あるひいきなり薬をやめると言い出して
実際やめた日は物凄いほがらかでよかったんだが、
翌朝から地獄が始まった。

一種の禁断症状なのかねあれ。
オレとオヤジで羽交い絞めにして病院つれてったんだけど。
殺人事件にならなくて良かったよ。おふくろだけの時に発狂してたら
殺されてたと思う。まじ運良かった。

211 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:46:54 ID:ZuqQyvWP
ほっといていいだろw

どーせ役に立たないんだから。

212 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 19:54:53 ID:hK1J8AOM
はやく、もっといい薬が開発されないもんかね…

213 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 20:01:20 ID:K23Yzkya
>>204
仰るとおり、回復してないのに4kmは厳しいわなあ。
ムリは禁物で。

まともにフルタイムで働けるようになって、半年くらい経ってから、の話で。
しかもおいらも歩くのは休日だけだし。語弊があって大変申し訳ない。お詫びします。

ただし、冷静に精神神経科の待合室を見てると、BMIが標準より明らかに大きい人ばかりで。
おいらが良くなったのは、諸般の事情により体重が減少して標準になった時期と並行してたなあ。
急性期には寝る子は治るわけなんだが、何年も寝たきりじゃ代謝が落ちて、治りにくい。
心身一如という。

慢性期を数年間続けたら、打開するためには歩こう、という。

214 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 20:13:39 ID:JQBPyu7Q
フロイト先生のウソ読めば解決

215 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 20:17:08 ID:GPrr/x63
やっぱ 大麻。

216 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 20:17:48 ID:BFr69PHw
精神科医もやばそうなやつ多くね?
こいつらも薬やってるなって感じの。
薬でなおると力説するんだが、そいつの目があぶないから
「あんた自分で使ってみたことあんのか?」と尋ねたら、
「私は自分でもずって使ってます」だってさ。アホか。


217 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 20:18:48 ID:JTMWE+KB
>>216
おまえが無知すぎるんだろ
あほかてめえw

218 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 20:19:32 ID:tenVOIER
交感神経が持続的に緊張するからだよ
その原因をなくさないと治らん

219 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 20:20:42 ID:JTMWE+KB
>>218
知ってるから!
おまえの馬鹿ーー!!!

うせろばか死ね

220 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 21:01:08 ID:F26xfgwm
日本の精神科医は投薬療法の効果(治癒できた患者数)のデータをださないんだよね。んな事言うと、医者は鬱は心の風邪だから治らないのはあなたの責任!とか言い逃ればかりで自分の責任すら認めないし(アメリカでは責任を感じて自殺する精神科医もいるのに)

221 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 21:21:10 ID:ndPfN/1b
またいい加減なことを・・・

222 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 21:43:26 ID:F26xfgwm
いい加減?
まあ、こんな感じで。
無能な精神科医は、藁をもすがる気持ちで何年も薬を飲み続けた患者が、何の効果も出ない投薬療法の実態に気付き、生きていく気力を失い自殺しても何も感じないんだろう(あるいは薬の副作用で殺人事件を起こしても)。


223 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 21:54:27 ID:tm543m3m
>>199
それはこっちが言いたい台詞だ・・・

血液製剤の時は全く逆に、
大多数の人達が投薬を容認してきたのにも関わらず
危険性を確認する臨床がおろそかにされ、
何故か個人の責任扱いになり、
問題がうやむやにされた経緯がある

残念だが日本で抗うつ剤が認可された1999年以降
日本の自殺率が急増しているのは統計上にハッキリ出ている

それが本当に抗うつ剤が原因かどうかは、今すぐにでも確認するのが急務だ

逆に手遅れに成った時、土下座し罵倒される覚悟はあるのかね?

224 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:04:18 ID:280/P2Ye
確かに、克服者の多くはウツ治したいなら薬飲むなって助言するよな。

225 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:06:44 ID:8w5Jbq+Q
小野寺光一さんの言うとることは、本当だったんじゃ!


226 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:20:16 ID:ndPfN/1b
>残念だが日本で抗うつ剤が認可された1999年以降
>日本の自殺率が急増しているのは統計上にハッキリ出ている

日本で抗鬱剤が認可されたのは少なくとも1950年代にまでさかのぼりますが、何か

>1999年以降日本の自殺率が急増している

抗鬱剤以外にも大きな社会情勢の変化があったから、それを考慮した解析をしないと
薬が原因かどうかは分からない。そしてこのニュースの研究(と呼べるものかどうかも怪しい)
はそれをしていない。

>逆に手遅れに成った時、土下座し罵倒される覚悟はあるのかね?

悪魔の証明を求めるのですか?
薬が自殺の原因であるといいたいのであれば、それを支持するデータを持ってくるのは
あなた方のほうに義務があります。

227 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:32:25 ID:0ID9JXEm
まあ、いろんな新薬があるけどさ
既存の薬を複合させるとか、投与のタイミングや量をコントロールするとか
漢方薬的な発想こそ大事でしょうな。
病気に対する単一の特効薬を模索するってのは極めて企業的発想で
商業主義が様々な弊害を生み出してるっていう実情はないかな?
てか、新薬出さないと潰れるし、医者は学者ではないので創薬の能力はない。
薬理のコアな知識も乏しい。
薬屋のデータを鵜呑みにするしかない存在だとあたりまえの事を言っときますw

228 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:33:44 ID:ndPfN/1b
>医者は学者ではないので創薬の能力はない。

学者であり医者である人もいますよ。
主に大学病院に。

229 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:35:19 ID:0ID9JXEm
>>228

基礎医学からすれば、なんちゃって君か
臨床の辛さからの逃避と言っておこう。特に大学なw

230 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:38:21 ID:ndPfN/1b
・・・臨床万歳、研究者は死ね。
ちゅうのもどうかと思いますがね。
日本の悪しき旧弊ですが。



231 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:38:37 ID:280/P2Ye
>>229
メンヘラは構わない方がいいぞ。
おかしいだろ

232 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 22:44:13 ID:cAL0BBi2
>>231

いやあ、メンヘラってのも社会が生み出した分類
あるいは新規の病名みたいなもんで、昔はいなかっただろw

かまってほしい人に厳しくかまってやるのも大事じゃねえかとフト思ったのさ。
癒しの時代だからなw 

233 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 23:09:34 ID:tm543m3m
>>226
パキシルの事だってわかってて
レス返してるでしょ・・・

不誠実すぎるよ、貴方

234 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 23:16:02 ID:CTO38lGF
日本には高給重労働と高給で気楽な労働(要資格・運)、低給パワハラ労働しかないじゃん男には
男でも低給だけどペコペコしないで上司の圧迫感の無い仕事を用意してやれば雇用に関する自殺は減るよ
自殺の一番大きなシェアはガンとかの病気や借金だけどさ
圧迫感の無い仕事を用意してやれよ
今は田舎にあるような日給5400円の4ヶ月限定失業者用の臨時公務員だって正規公務員によるパワハラしまくりなのが現状でしょ
日給5400円なのに
パワハラに耐えられない人はどこまで堕ちればいいんだろうね、それこそ生活保護になっちゃう
だから生活保護にならないように、最低賃金だけど真綿で包んだような仕事を作ってあげるべきだと思うよ
そしたら生活保護だって大抵の人に認めなくてよくなるし
「この気楽な職場、最低賃金の単純作業なの空いてるよ、それでも説教無いから」とか市役所で勧められる

235 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 23:28:18 ID:ndPfN/1b
>>233

であればそういう風に書くべきです。誤解を招きますので。
何も知らない人がこのスレを読んだら薬の全てに自殺を招く
危険性があると判断しかねない。それで精神的に危機にある
人が病院にすらいかなくなったらどうなるんです?
ここの薬反対派の人たちは自分の主張どうりになって万歳
かもしれませんが。
。。。不誠実なのはどちらでしょうかね。

パキシルが問題だというならそれを調べることは比較的容易に調査
できます。SSRIやSNRIなどの新抗鬱薬処方群と旧来の抗鬱薬処方群
の2群に患者を分けて、その後の経過を観察すればいい。
厳密にはより細かい条件をクリアする必要があるかもしれませんが、
それは疫学統計に詳しい専門家にアドバイスをもらえばなんとかなる
でしょう。ぜひ新薬反対派の人に調べてもらいたいですね。
...というかそういう調査は現在進行中ではないんですかね?
詳しいことはしりませんがね。


236 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 23:43:36 ID:PCx/gt+Y
じゃあ生活苦じゃなくて薬の責任なのね

237 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 23:58:09 ID:W4XU+iRI
>>1
たまにゃぁ良いスレ立てるじゃぁないかw
酒に勝る良薬は無し。
楽しめなけりゃ酒じゃ無し。
呑まれるならば溺れてしまえw


238 :名無しのひみつ:2010/05/01(土) 23:58:24 ID:ndPfN/1b
何をとちくるって短絡的に薬の性だと決め付けてるんです?
ご自分で勉強して調査してごらんなさい。
だれも止めやしません。

239 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 00:00:41 ID:6Tp1JB0E
交感神経の緊張が持続的に高くなるから眠れない
眠れないから薬飲む
頭はダウンしても体の疲れ(緊張)は改善しない
だから朝また身体が緊張してるから疲れる
薬が効かなくなるから強くする、増やす
で身体は緊張取れないから結果として眠れなくなる
最後にしんどくて起きられない
欝ですとなるだけ

原因となる筋緊張を治さなくて何を治すわけ?
当院では当たり前に欝は治すよ


240 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 00:12:33 ID:mXOR18Wu
>>239

学会でどうぞ

241 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 00:15:35 ID:2YlAEIbS
レンドルミンDを飲めば、短期でぐっすり眠れるぞw

242 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 00:24:38 ID:HUwpexZ8
ウツって治す必要あるの?

243 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 00:30:19 ID:+d7oSLV4
>>240
結構質問があったよ
当時はIBS、NUDの治療だった
うつ症状に関しては何を観察すべきか
何を治療すべきか、そのノウハウまで医療経済学的な側面も踏まえ
なんとかモノにできた。
昨今多いのはIBS,NUD、吃音、パニック障害
不眠、頭痛、等々
何とかしてきたよ

244 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 02:14:54 ID:H9MNz1Fa
>>192
税金から出ているからって関係ない。要は銭がまわればいいんだ。一種のケインズ政策でしょう。

245 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 03:33:34 ID:v9ebvIu2
うつ病とうつ状態をきちんと分けてって誰か↑で言ってたけど
確かにそうだよねっと。
ただ あまりはっきり区別して認識してしまわない方が患者さんの治療上有効な場合もあるのかなっとオモ。
こういう情報交換する場合や周囲の人には 混乱が生じるけどね。(でも治療には差し障りがないねっと)
実際はなんでうつ状態に陥ってるかなんて 説明は
いらない場合が多いよね。
誤解は増えちゃうけどw
まぁその辺はあいまいでいいんじゃない?その方がいい患者さんもいそうだからとおもふ。

あとうつ病になって10年をとうに越えてしまったけど
治療効果があり医師指導のもと、薬も止められたよ。こういう日が来たのかと感慨深いw
まぁ まだまだ ぼちぼちだけど。
脳が故障?したらきちんと精神科で治療しましょう。
脳を故障?させないように出来たら本当は良いよね。
散歩してあげたり、気分転換してあげたり 環境を整えてあげたり・・・イロイロ
それでも故障?レベルまで行ってしまったら
いろいろ言う人多いけど 相性の良い精神科医を一生懸命探してきちんと治療受けましょう。
これを知っていれば、もすこし早く良くなったかな?まぁわからんw
長々すまん。

246 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 04:09:15 ID:JUjhJ9bZ
>>245
きちんと区別しないのは、投薬しかしない医者がほとんどのため
投薬だけなら別に区別しなくても構わない
ただ単に症状が収まればいいんだからね

ただし、風邪薬と同じで、症状が治まったからといって病気が治ったわけではないんだけどね


あと、NHKが抗鬱剤を夢の薬云々とがんばってる基地外がいるけど、認知療法をまともに紹介したのがNHKだと知らないのか?

247 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 04:48:24 ID:zvuGfn1s
>>242
きついんだし普通は治したんじゃないか?
ま、気落ちで生活に支障が出るほどでないと
このきつさはわからないと思うけどさ。

248 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 06:47:26 ID:mXOR18Wu
>>243

よかったですね。

>>246

抗鬱剤が夢の薬?
そんな夢の薬は存在しませんよ。

あとまさかとは思いますが、SSRI,SNRI≒抗鬱剤と思っていらっしゃる?
もしそうならバカですよ。

249 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 11:16:00 ID:bqAHB0VU
うつは甘え!


ν速から来ますた

250 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 11:26:46 ID:mXOR18Wu
>>249

どうせあおるつもりなら
"頑張れ!!!"とか書き込んでいけww。

251 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 12:56:31 ID:HUwpexZ8
>>247
そのきつさがわからない医者に診てもらうくせにw
生活に支障が出るときに対症療法が必要になるっていうのはわかるけど
ウツな人たちの薬自慢を見ていると治す必要があるのか疑問。
>>246にあるように投薬で収まってればそれでいいんじゃないかと。

252 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 13:43:29 ID:noVmbkg9
>>251
医者に見てもらったことないわ。
自力回復である。

253 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 16:52:28 ID:NiAf5P5v
めんどくさいから内因性の奴だけ自分語りをしろ
怠け病のエセ鬱はだまっとれ

254 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 17:49:56 ID:axqhDyPf
医師主導治験というのは(論文の本数目当ての臨床研究と違って)
役所の手続き的に、製薬会社がやる治験と煩雑さが全く変わりないんだってさ。
(外科系の医者が講演会で嘆いていた)

製薬会社には専門の部署があって何十人何百人規模でやってるが
病院じゃあせいぜいIRBの下にCRCが10人くらい?データ解析で数人だろう。
マンパワー的に難しい、という事情もあるようだ。

255 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 18:44:53 ID:QIKpt3v+
抗うつ剤を使った人の何割が自殺しているのか?
を調べるべきだろ…
自殺した人なんて常識的に考えて
精神が不安定なんだから抗うつ剤使ってる割合が
高くなるに決まってんだろうが…

こんな統計の罠にひっかかるバカが未だにいるとは…

256 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 21:24:54 ID:axqhDyPf
医薬・医療機器系の会社員であってMDじゃあないが、臨床の実際的に、
「この患者さんには抗うつ剤(SSRIでもSNRIでもNaSSAでもTCAでも)出しとこう、
この患者さんには申し訳ないが騙して小麦粉練ったやつを渡しておこう」
ってぇのはムリだろ。クリニックの経営が立ち行かない。

257 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 21:57:30 ID:S995t60p
私はニートです
実家に寄生しながら8年間引きこもって、仮想現実で生活しています
仕事をしなければ生活できない環境になった場合、私は死にます

私の仮想空間の知り合いは、2名が自殺しました
理由は私と同じ環境で仮想現実の生活をしており、その環境が破壊されたからです。
この2名は精神科にも行っていました。

彼らと私に共通するのは、「苦痛」を伴いながら、長く生きる事が理解できないからです
「苦痛」とは、1年中仕事をしながらの現実生活の事を指します。

つまり哲学的な理由による自殺です
薬の効果では、哲学的な理由による自殺を止めることは出来ないと思います。


私が今生きているのは、上記に書いてある私の現状が、それほど苦痛ではないからです。
私が今生きているのは、死ぬのが怖いからです。

死への恐怖がなければ、私はすぐにでも自殺します
また、上記に書いてある「苦痛」を受けた場合、死への恐怖を、生きる苦痛が上回るため自殺すると思います


最後に、私は経済活動に貢献しないクズである事を理解しています。

258 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 22:08:10 ID:axqhDyPf
おいらも働けない時期が何年も何年もあったし、
すぐに社会復帰の難しい患者さんがいきなり自立して働こうったって、
そううまくはいかなくて大変だったなあ。

生きていればいいのですよ。いまはそれでおk。

水曜日まで連休で昼間に外出しても怪しまれることもないし、天気もいいから、
ちょっと散歩してみよう。ムリなら100mくらいで家に帰ってもいい。
ゆっくり、ゆっくりと体調を整えよう。

259 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 22:13:33 ID:c3izDrls
>>256
新世代SSRI群と3環系群、そして非抗うつ剤群(抗不安薬のみ等)の
3群に分けて経過観察すればよい。

260 :名無しのひみつ:2010/05/02(日) 22:19:51 ID:axqhDyPf
それはなんというか、
仮に自分が悪性新生物に罹患したとして、
「新しい(副作用がつかめない)薬と、枯れて安定した古典的な薬、一時的な緩和だけの薬」
の3群に振り分けられたらたまんないだろう。

261 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 00:59:42 ID:TeU+9XPC
>>260
本人に選択させればいい
きっとどれも希望者はいる。

262 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 01:02:56 ID:Qx+4Q3P6
そういうブラインドなしじゃあ、バイアスかかりまくりじゃん。
結果にならないよ。

263 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 01:26:20 ID:TeU+9XPC
>>262
ならないか・・・。
自殺というのは薬の種類を告知されただけでその率が変わるものなのかね、


264 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 02:00:53 ID:GgNBl/TK

抗うつ剤のむ

うつ症状は軽減される

もともと鬱だったから世界がせまい。コミュ力低。

「鬱さえ直れば!」を希望に生きてきたのに、鬱病治っても人生改善せず

なんだ結局人生終わってんじゃんという事に気づく  ←オレいまここ

あ・ぼーん

265 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 03:01:07 ID:bVNmnJRg
>>264
国の負担で病院代安くなってるわけだから、最後の恩返しで
あぼーんするまえに臓器をドナー登録しといて

266 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 08:48:00 ID:7jv47TMx
精神科医に問題があるんじゃね?

記者「若者はなぜモノを買わないのか?」 精神科医「近年、統合失調症の傾向持つ人が増えたため」2
ttp://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1272805184/

267 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 09:29:56 ID:s1Q3bP4f
>>264
生活パターン変えりゃいいじゃん。
人目気にしすぎてんだよ。誰も注目なんかしてねぇから
気軽に習い事でも何でもやって人と触れ合ってコミュ力あげりゃいい。

268 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 09:35:34 ID:C0GTBnUl
>>267
ですね
うせろ馬鹿死ね

269 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 09:46:10 ID:ggKBgfa3
これは・・・

精神科に掛からない方が死なない確率が高いと言うことだ・・・

270 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 09:53:05 ID:s1Q3bP4f
>>268
そう。そういうところがおまえらの悪い部分だ。
否定されるとカチンときやすい変にプライド高くてめんどくせー人種。
そのくせチキン。

271 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 09:56:00 ID:fmpEtto4
だからみんな金を使わないんですね

272 :264:2010/05/03(月) 10:15:21 ID:GgNBl/TK
>>267
もうひとふんばりしてみる

273 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 15:05:42 ID:qotCwqzO
抗うつ剤って、死に対する拒否感まで取り去るんだろうか?

ポジティブシンキングでスカイハイみたいな

274 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 15:46:30 ID:ZNrPU21t
受診して処方しなかったらもっと自殺者が増えちゃうだろ。

275 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 20:03:19 ID:UYd1TxIg
プロの拷問人は、捕らえた捕虜に自殺をさせないテクニックを身に着けていると聞く

276 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 22:02:55 ID:EowpLRlB

↓旅立たれた皆さん

http://jukai-deep-ice.com/mono/that/363.jpg ttp://jukai-deep-ice.com/mono/that/367.jpg ttp://jukai-deep-ice.com/mono/that/375.jpg
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277 :名無しのひみつ:2010/05/03(月) 23:49:45 ID:F9N0EHRP
効果的な迷惑行為だ。
本人は死んでスッキリ楽になるんだけど。

278 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 00:14:42 ID:1yEsDutK
俺も精神的にきつい性格だが、精神科にはいったことはない。
その代わりに大学院に行って研究にのめり込んだ。

そのおかげで、調子はいい。

279 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 04:16:34 ID:H3BNYQ3Z
>>272
無茶にがんばんなくていいからさ、
というのは、脳みその細胞新生には時間がかかるから。

しかし少しずつ少しずつ生活習慣を戻していけばよくなるから。
おいらは数年間の寝たきりからフルタイムになったぞ。
うちは遺伝性だから、親戚も数人なったが、復帰してる。

もちろん試行錯誤は多くあったが、あきらめない。

280 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 10:19:13 ID:jMBrCVqp
>>279
君らがそうやってがんばっている「せい」で、そういう遺伝子(気分障害になりやすい素質にかかわる遺伝子)が
自然淘汰されず、子孫に遺されてしまうんだよ。まさに不幸の連鎖だ。

281 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 14:40:17 ID:u1wBHjsH
>>280
君のような底意地の悪い糞みたいな性格も遺伝なの?
一族揃って嫌われ者じゃ人生つまらないだろうね。

282 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 15:09:05 ID:uMorsHYA
生物の生き残り戦略として
さまざまなDNAがあるっちゅー事なんじゃね?
みんな同じだったら なんか起きたら全滅しちゃうから
いろんな人間がいるっちゅー。

283 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 18:14:18 ID:H3BNYQ3Z
ナチ優生学みたいなことを今でも唱える奴がいて驚くなあ。
昔の日本にもいたよ。戦後に遺伝研のトップになった小熊教授とか。

284 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 18:28:19 ID:H3BNYQ3Z
環境の変化に対応するための多様性はもちろんだ。最大の要素で。

蛇足としていえば、もし仮に
うつ病家系の人間、糖尿病家系の人間、がん家系の人間、その他遺伝性疾患いろいろ
断種や去勢(あるいは、婚姻の禁止でも人工妊娠中絶必須でも)という政策を実行したらどうなるか。

死因が老衰か事故死だけの世の中になるなあ。
後期高齢者率50%超えるぞ。社会がもつのかねえ。


285 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 22:23:02 ID:giqCDFcX
>後期高齢者率50%超えるぞ。社会がもつのかねえ。

アルツハイマー等認知症・腰痛・関節炎の原因遺伝子を持ってる人たちなどを排除すれば、
高齢でも脳の働きも身体の働きも良好になるのでずっと働き続けられる

むしろ個々人の人生における労働期間(納税期間)の割合が増すので、その分出産育児介護にかかるコストが相対的に減少する

286 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 22:46:31 ID:roSep3dC
適者生存語るならお前らはジャングルで暮らせよ。な?

お前らみたいな奴に限って将来介護を当然の権利だと思っているところが笑える。
お前らジジイになったら介護員の人に「俺はお前よりも強い」とか言っちゃうんだろうなw

そうなる前に死んだ方がいいよ。
お前ら適者生存とかいうオカルト妄想を錦の御旗に、
今まで自殺予備軍のネラーに散々死ねって言ってきたんだろう?

お前らみたいな人間は社会のお荷物になる前に死ねよ。





287 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 23:29:06 ID:gJVdnTwQ
うつ病の奴に限ってふてぶてしい態度とる奴いない?
なんなのあの人たちって
鬱になるのはこっちなんだよ
環境のせいにする前に自分自身に原因がないか考えて欲しい

288 :名無しのひみつ:2010/05/04(火) 23:29:26 ID:Ot+tZV5U
精神病の自殺ってのは(特に鬱)
回復期に起こるからな

精神がまともに戻る→自分自身に失望→自殺
良くなって来たら要注意は昔から言われてる

薬で良くなって結果自殺なんじゃないの?


289 ::2010/05/05(水) 00:02:34 ID:U7GAhXUg
自殺企図を起こすくらい重症だから神経科受診して投薬されたとは考えないわけ?

290 :名無しのひみつ:2010/05/05(水) 00:18:35 ID:IYiJTvb1
保険会社の人間とか審査に詳しいから
打つを口実に保険金を騙し取ったりしてるわけでしょ


291 :名無しのひみつ:2010/05/05(水) 00:23:54 ID:IYiJTvb1
>>257
病院に通えるってことは、経済的には不自由してないってことね

292 :名無しのひみつ:2010/05/05(水) 01:10:38 ID:PhKEw+Ui
>>287
一例として・・・・
周りのせいで自分がこうなったと考えてるから
いらだっているのかもね。

293 :名無しのひみつ:2010/05/06(木) 02:32:30 ID:X8mzMY6f
自分の場合だけど
自分に対して厳しい 批判的な力が強くて
でもって 他人にも厳しく批判的な所があってたぶん同じくその力も強い。

だから ストレス多くてうつとかになっちゃったかな?
て思う。

でも少しうつを抜けると その力が弱まる。
お気楽な自分が出てくる。自分に対しても他人に対しても。

批判的な力が強いのは病気の一面もあるかな?
でも元々ある批判的な所?が病気で増強されてる感じw

みんな 責めてごめんなさい。

294 :名無しのひみつ:2010/05/06(木) 11:27:59 ID:juLDBK7R
>>283
> ナチ優生学みたいなことを今でも唱える奴がいて驚くなあ。
> 昔の日本にもいたよ。戦後に遺伝研のトップになった小熊教授とか。

てかそもそもDNAで有名なワトソン博士からして、いまだに優生学的な人種差別発言
やら同性愛差別発言やらを繰替えして、そのたびに批判を浴びている人だからね。
で、当のワトソン博士はそれに対して批判者は非科学的な臆病者だと開き直っているんだから。

295 :名無しのひみつ:2010/05/06(木) 14:32:04 ID:Ne8v8M5D
学問が偏った政治的目的のために歪められたのか
学問が常識的かつ政治的に許容されんような結論を導き出したのか

296 :名無しのひみつ:2010/05/06(木) 21:25:45 ID:s9M15Yjt
DNA(のモデリング)で有名なワトソン博士ってことだな。

一方、データを取ったが被曝に対する防御のノウハウもなかった当時
X-rayを浴びまくったフランクリン先生は受賞前に白血病で亡くなった。

南無阿弥陀仏。

人間、実績よりも要領、っていう例の典型だなあ。

--
で、俺?
俺は自分の要領の問題をラボ時代に気づいたから、同世代の屍を踏みつけていくぜ。
いまは(アカデミックからみれば)おちぶれて民間だけどな、絶対に踏まれない。
ドMだけど踏むぞ踏むぞw

297 :名無しのひみつ:2010/05/08(土) 13:30:55 ID:8F/PcRRg
でも何で身の回りに鬱が増えているんだろう。
2000年頃から身近な知り合い、しかも大企業でバリバリ働いて
いた知り合いが何人も鬱で休職したりしてる。

不景気によるストレスも原因になってるんだろうけど、それだけで
は説明できない何らかの外的要因があるんじゃないの?
日本だけの傾向なのかねぇ、、、

298 :名無しのひみつ:2010/05/08(土) 19:43:39 ID:28jsDimn
鬱病ウイルス

299 :名無しのひみつ:2010/05/09(日) 14:38:00 ID:Vb0q/twG
生物兵器化できたら世界を制することが出来るな

300 :名無しのひみつ:2010/05/09(日) 16:39:56 ID:/5u9JjSd
>>299
そんな世界なら、手に入れても嬉しくない。

301 :名無しのひみつ:2010/05/10(月) 01:00:11 ID:cXX8bzyv
もうなんだかわからないけど死なないといけない、
今すぐこの場で、速やかに死なねばならない、死ななければならない
とにかく死ななければ、死ななければ、死ななければ死ななければhあひあひしゃひ・・・・
という意識一色に、自分が体験している現実が染まってしまった
もう死ぬことだけしか考えていない考えていない・・・
自分を引き止める意識がまったく失われ、
まるでギーンと張ったゴムチューブで結ばれているみたいに
プラットホームの端へと引き寄せられていった


302 :名無しのひみつ:2010/05/10(月) 15:10:52 ID:ilTjrDJi
「kebichan55」

で検索しろって
鬱薬は金もうけなんだって

303 :名無しのひみつ:2010/05/12(水) 12:13:17 ID:zQVD5AnQ
鬱病も脳の障害じゃね? 自閉症みたいに。

304 :名無しのひみつ:2010/05/12(水) 17:24:21 ID:6FgFgRf7
おおよ

305 :名無しのひみつ:2010/05/14(金) 17:46:30 ID:QVFpZaiu
薬のむと気分が異常に沈むのは何なのかと・・。

306 :名無しのひみつ:2010/05/15(土) 02:50:02 ID:69CYoA+u
>>305
たぶん自殺させないようになってるの。
気分を高めたらいっきに自殺しちゃいたくなるんだよ
ほんとうのうつならね。

307 :名無しのひみつ:2010/05/15(土) 16:55:31 ID:6dpkoku/
にもかかわらず、受診者の7割が自殺している。
最近ならだいたいどこでも薬を処方すると思うんだな。

308 :名無しのひみつ:2010/05/15(土) 17:06:52 ID:AYbSrVib
3割自殺をとめられたと見るかだな

309 :名無しのひみつ:2010/05/15(土) 17:37:18 ID:6dpkoku/
ごめん。自殺者の7割が受診していた、が正しかった。

310 :名無しのひみつ:2010/05/17(月) 14:32:56 ID:O3gt/qHa
http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-f3e7.html
【茂木・池田、騙しの手口】 by 大槻教授
茂木健一郎と池田大作(創価学会)に対する私の疑問、批判を読んでいた
だきましたが、念のためお断りしておかねばならないことがあります。
それは、私は茂木健一郎の人格や性格などを問題にしているのではない、
ということです。私が批判しているのは、茂木が自分は脳科学者と自称して
いること、それがただ一つです。
自分は文芸評論家、宗教評論家、オカルト推進者、心理学者などと自称して
おれば、私はこの人にはまったく興味はありません。しかし、彼は自分が科
学者であるかのように錯覚して、某有名大学の非常勤教授などに就任、学生
を騙し、一般の人を騙し、子供たちを騙しているのです。

311 :名無しのひみつ:2010/05/17(月) 19:52:32 ID:yT5poHAK
プロザックはハッピードラッグ


312 :名無しのひみつ:2010/05/20(木) 21:09:17 ID:MGXthNSI
精神療法が主で、薬物療法が従
…になる時は来るのか?

313 :名無しのひみつ:2010/05/21(金) 00:46:51 ID:Ca+CS60Y
精神療法が有効な人なら現状もそうなってるんじゃないかい?
相性のいい医者ならほんの少し話をするだけで効果あったし。
でもやっぱり薬物も大事だと実感してる。俺はね。
めちゃくちゃ効く薬に出会ってからそう思ったよ。

314 :名無しのひみつ:2010/05/21(金) 21:10:58 ID:nIPPcqZ+
精神療法が主の時代は
MDMAやLSDが精神医療界に復帰したのちにやってくるでしょう
いまはまだアメリカ、ロシアなどでさえ細々と研究が再開された段階なので
次の世代か次の次の世代ぐらいまでは精神療法の時代は来ないでしょう

315 :名無しのひみつ:2010/05/21(金) 23:14:31 ID:+eQSsnnM
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/utu/1259827004/

316 :名無しのひみつ:2010/05/22(土) 01:55:18 ID:xTcZmIrB
そこでいう精神療法ってどういうものを言ってるの?

317 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 09:19:59 ID:8fehb03g
まぁマイケル・ハッチェンスなんかもプロザック飲み過ぎで自殺したし
確かにそうかも知れないが
俺の知り合いで身内が鬱だけどクスリは危険だから
それは絶対回避して治すって言ってたが
結局自殺してしまった・・・クスリは一切飲んでなかったそうな。

318 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 11:09:45 ID:LtPuuty8
全員が全員きっちり服用していたのか?

319 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 12:16:27 ID:o/txVN+x
薬には相性があるし精神病は脳の問題だから
はっきり言って医者の側も手探りでやってる
傷跡が消えていったり病巣が小さくなったりのように目には見えてくれないからね

症状が軽くなる薬はどれかを探すところから始まるから
うつがひどくなったり逆に躁になったりしたのなら
勝手にやめずにすぐ病院に行く
薬を飲みきる必要なんかない
余計おかしくなってんだからすぐ受診

ここで文句を言ったりヤブ医者とか言ってはいけない
どこの精神科医師でも同じ手順を踏む
たまたま薬が合わなかっただけ
だから「あそこはいい(悪い)」という人の評判はあてにならない
たまたま一発目の薬がニアピンだったかどうかだけのことだから

医師のほうはそういう変化を見ながら合いそうな薬を選択する
一発で正解の薬を当てろって方が無理

怪我や肉体的な病気に万能薬なんかないのはわかってるのに
精神病だとなぜかその常識が抜け落ちる人が多いんだよね

本人や周囲が「薬飲んだら変化するのは当然」と思わなければね
そのための服薬なんだし

服薬せずに治すってもナンセンス
それなら日常生活でうつにはならない
うつだと思い込んでる人とか
自分はうつだということにしておきたい人は避けたほうがいいけどね

320 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 13:01:24 ID:TtvfN2fc
最大の問題は精神科医が
自称患者の「詐病」を見抜けず
「健常者」に投与してしまうこと

風邪薬とかなら誤投与も看過できても

殺人や自殺とかのキッカケになりかねない
向精神薬が含まれている事を忘れてはいけない


321 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 13:04:32 ID:TtvfN2fc
詐病の中には自覚なき詐病も含まれてるので

健常者への投与を防ぐには
初回は偽薬を処方し
経過を確認すること





322 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 13:33:02 ID:GvJ+NobH
>>287
あるある
気の毒がって親切にもわがまま聞いてやるヤツがあらわれて、
今度は「この人はかわいそうなのよ」とくるから大変
腫れ物さわるように接しないと非難されるし

323 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 13:35:37 ID:fEosWSPB
NHKスペシャル「脳内薬品が心を操る」で
プロザック、SSRIの驚くべき薬効が紹介されたのが、
1996年の12月15日。

日本の自殺者数が、急増したのが1998年から。

関係あるのかな。


324 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 13:48:28 ID:KWJdbPvK
薬じゃ患者の社会的状況は変えられない

325 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 13:49:53 ID:IPa0UkJM
厚生省は単剤を奨励してるからなー
しかしこういうのを言い出すと、本当に治療が必要で有効だったはずの人が
治療を躊躇ったりしちゃう弊害もあるだろうし
悩ましいな

326 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 14:15:51 ID:mKWNyCfa
ていうか本当にウツかわかんないで診断されてる人結構いるしね
薬の効果も重症以外定かじゃないよ
ウツとメンタル弱は似てるけど違うよね

327 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 14:17:53 ID:PW+6foKk
病院にいっても悩みの原因自体がどうこうなるわけじゃないからな

328 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 14:35:10 ID:9p4/jWnA
死にたい奴は好きなように死なせてやろうよ
生きるのが苦痛なら死ぬ自由くらいあっていいと思うぜ
治療薬じゃなくて安楽死の薬を処方してもいいんじゃないかな

お疲れさまでした

329 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 14:57:16 ID:4VdaVvp/
DHMOと同じ話法だよ。
どこに原因を求めるか、因果関係を取違ってはいけない

・鬱だから精神科を受診し抗鬱剤投与受ける
・鬱患者は潜在的な自殺リスクが高い母集団
・重度では自殺する気力も無いか即決。生ける屍状態。

本質は "回復期が危ない" という話であって
沈みきった状態から"できる"状態に回復した、という事。
ある意味、状態のステージは上がっている
周辺環境・使用薬剤によって行動は変わる
薬と環境で回復させる病気です

330 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:24:29 ID:GXOZPCj4
>>324
だよなーw
女性なら外見を治せばなんとかなるが、男はなw

331 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:33:30 ID:oizASo4f
癌で死んだ人のほとんどが癌の治療薬飲んでるわけだよね
それと同じことなんじゃないのかと

332 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:40:29 ID:GXOZPCj4
うちの親戚なんか薬のまされすぎて多少言語障害になってるぞ
最近回復してきたけど、やっぱ飲ませすぎは危ないよ

333 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:44:36 ID:CG8WzI5P
関係ないが回復期での自殺は統合失調は当然だが神経症ですらありえるかもしえない。
自分の病気というのをよく知ってれば突発的な欝感情を防げるかもしれないな。
このスレでいう薬害自殺ってのは攻撃性が急激に高まるって問題だと思うんだが
もしこれを認めるならば、他者への攻撃も薬害であることを言われても
否定できなくなると思う。すると社会的な騒乱を引き起こしたいくつかの事件で
の判例に影響を与えると思うが


334 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:45:42 ID:GXOZPCj4
周りの人が耐えて、話をたくさん聞いてあげるってのが一番近道になるような気が
衝突しまくってそうだし

335 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:51:24 ID:oizASo4f
>>332
医者にちゃんと聞いたほうがいいんじゃないかな
飲まなきゃ死んでるところを多少の言語障害で済んでるならいいと思うけど

336 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:53:36 ID:GXOZPCj4
>>335
違う違う、飲まなきゃ死んでたんじゃなくて
キツイ薬飲ませられてから空をぼーっと眺めるようになったり、目が据わったり、とにかく普通じゃなくなった
いろいろ医者を変えて、ようやく言語障害で住んでる感じ
ヤブ医者に当たると地獄だよ

337 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 15:58:38 ID:trw5AOR9
精神科の医者を非難してる書き込みが
既にちょっと病んでる人たちのレスだと思うと
話10分の1ぐらいでしか聞けんな

338 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 16:02:29 ID:GXOZPCj4
どうなんだろうね、確かに精神科の医者の方が悩んだり苦労してる分、精神が強いことはあるだろうけど
国家試験通ったって適切な治療ができるかどうかは別だと思うよ、身内が苦しめられると、特にね
まぁ、自分らの家族のような人間が生まれないのを願うばかりだ

339 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 16:23:42 ID:Uqx1n+SP
怪人奇人魔人hnn

340 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 18:27:04 ID:z2KX4sPh
精神科が出来るのは、出ている症状からどういう疾病か診断することと、
その症状に対応する薬を処方して症状を抑えることだけ。
精神病の場合、本質的な意味での“治療”は出来ない。
精神系の薬は症状を抑えるためのもので、疾病を治せるものじゃない。
本当に統合失調症や鬱病になったら、治るかどうかは運次第。

341 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 18:38:07 ID:z2KX4sPh
精神科医→診断と薬を処方して症状を抑える。
かなり重度で自宅療養すら出来ない場合は入院療養。
カウンセラー→話(愚痴等)をしてストレスを緩和・解消。

精神医療で出来るのはこれだけ。
本質的には治せない。

342 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 21:57:43 ID:oizASo4f
>>336
何でその親戚(家族?)は受診したのか
何でその薬が処方されたのか
何でその親戚(家族?)はその薬を飲んだのか
よく考えろ
明らかにおかしい処方なら訴えろ
でもおかしいのは処方じゃなくてお前のような気がする

343 :名無しのひみつ:2010/06/26(土) 22:24:32 ID:GXOZPCj4
>>342
まず、長文になっちゃうけど、申し訳ない
つい書きたい文章が多くなってしまった
勉強があまりできないので、ところどころへんな言葉の使い方があるかもしれないけど、そこは見逃してくれw

親戚に関してはどうだろうなぁ、そもそも、受診させなければ良かったってのが他の親戚一同全員思ってる感じ
詳しいことはわかんないよ、わかるのは最近治りだしたってことぐらい
ただ誤診だってことは素人目でもわかる
そのヤブ医者ってのはもう十年以上前だし、訴えても無駄なんじゃないかな、残念だけども



で、俺がヘンじゃないか、についてのレスだけど
文章の組み立て方でおかしく見られるのがいやなので、とりあえず整理して答えるな

自分ではヘンだとは思ってない
何が正しいか、何が悪いかはわからないけど、友達周りとのコミュニケーションは取れてると思う
腹の立つ事を言われると怒ったりってのも、正常な人間の範囲内だと思う


で、こっから下は個人的見解を述べさせて貰うけど

鬱病の原因としては、仕事、学業、なんでもいいけども
何らかで



「自分が価値のある人間として、社会で認められてないから」



それのコンプレックスで悩みすぎて
その事で頭がいっぱいになって、記憶力の低下、表情筋が暗くなったりだとか、そういうのにつながっていっちゃうと思うんだよね
愛されてないから、とか他の言葉に置き換えてもいいんだけども、とりあえずおおまかにまとめると、上の「」内の言葉に集約されると思う

元々の生まれつき脳の病気や、外部から脳に損害を受けた、とか仕方ないような気がするけど
正常な人間が欝になったパターンなら、だいたいこんな気がするよ
長くてすまない

344 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 08:36:36 ID:3D7/+2hr
自殺者の7割が精神科受診していたということは自殺の大部分は精神異常が原因ということだな。
しかも、残りの3割のなかにも精神科は受診していないが精神異常という人も含まれるかもしれない。となると自殺の原因のほとんどは精神異常ということになる。
それなら自殺が多いと騒ぐのもどうか。こういう精神異常は一定の割合で生まれてくるだろうし、それは自然なことだ。
それに自殺統計は絶対数が一人歩きしているが、10万人あたりの自殺比率はあまり聞いたことがない。
日本の人口は少し前までかなり増えてたんでこういうのは絶対数で比較しても意味ない。


345 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 09:04:06 ID:r39HF4Qk
>>344
おまえの物の考え方は、田舎に行けば未だによくいる偏見まみれの人間の考え方だ。
精神科は、頭のおかしい人間が行くところ。

346 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 09:19:31 ID:PHD489V1
自殺原因の統計みると、健康問題が圧倒的に多いんだが、この「健康問題」ってメンヘルも含んでるのかね。
でも、自殺するのはある種の病気として見ちゃえば、100%が「健康問題」ってコトになっちゃうよな。

http://www.t-pec.co.jp/mental/2002-08-4.htm

347 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 09:54:42 ID:BpYrB1AU
おれも等質でクリニックにいっているけど。どいつもこいつも冴えない人が多い。というかデブがおおい。
なんでこうなるのかね。生きる希望が食欲 睡眠欲しかないのは理解できるけど。
街中で歩いているリア充は一生病気にもかからなそうな偏見がある。神は本当にひどいことをする

348 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 11:14:30 ID:jA2WA3Xm
副作用じゃなく、薬が効かなかったから自殺じゃないか??

それと自殺者にデブが少ないのって何か理由が有るんだろうな。貧しくて食えない人を除いても
痩せてる人の方が自殺すると思う。

349 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 11:20:13 ID:dXEnxFHU
>>343
あと、目標を受け入れやすい人や
目標までのしきい値が不変に設定されてる人とか
満足を佳しとしない人何かも予備軍何じゃ無いのかな。
毎日、何かしらの理由を見つけて自分にご褒美をあげる位が
ぎゃくに良薬何じゃ無かろうか。

350 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 16:01:30 ID:W8EvlR7D
あいつ馬鹿丸出しだな


薬の副作用で太りやすくなるんだよ


これだから統失のキチガイ野郎は…

351 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 16:43:47 ID:BpYrB1AU
おれも薬を飲んでいるけど。ふとってないぞ。むしろ筋肉質。甘えだね。

352 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 19:37:22 ID:r39HF4Qk
>>351
すべての薬の作用や副作用が一律同じみたいな物の見方は危ないよ。
ジプレキサをはじめとした一部の薬は食欲増進の副作用があるぞ。
摂取するようになって、太ってしまったヤツは普通にいる。

353 :名無しのひみつ:2010/06/27(日) 21:09:04 ID:raTbXurW
太るのは統合失調や強い不安神経症へ処方するのでしょ。
レボメプロマジンとかハロペリドールとかパーフェナジンとかオランザピンみたいな。
詳しいな俺、飲んだことないけど。さすがメンへら。
抗欝屋薬はとにかく便秘になるね。
欝が直っても直腸か腎臓の病気で死ぬんじゃないかってすら思う

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