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★★★戦国時代の衆道★★★

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:17:24 ID:8GTLQsDU
戦国時代の衆道に関して自由に語ろう。


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:20:54 ID:T12VjWpN
待ってました

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:22:49 ID:8GTLQsDU
なれば早速、2番殿より語られよ。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:32:41 ID:eDvxK8Mu
秀吉がそっち方面に興味を持たなかったのはやっぱり身分が低いからでしょうな。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:38:32 ID:8GTLQsDU
あれは秀吉が身分賤しい事を揶揄中傷する為の作り話であろう。
石田三成ほか何人もの稚児小姓を寵愛して居た程に。
徳川時代に記された書物は、とかく太閤を貶める内容が目立つのう。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:40:31 ID:zIHLoUOs
この時代って普通に中出ししてたのか?

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 04:08:56 ID:+Zg5FCQ2
明治になって西洋思想が入ってきてからタブー化したにしても余りに急に廃れすぎ
何故か信長、蘭丸の関係だけはその後もしきりに取り沙汰されてきたのも不自然だよな

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 07:54:26 ID:pDiu2vYY
>>7信長と乱丸は確かに有名だけど、証拠はないんだよな。衆道説・美少年説は江戸期以降の創作。


春日と信玄みたいに手紙残ってたり、信長と前田犬千代みたいに関係を匂わせる逸話とかあるわけでもない。
ま、本能寺で一緒に討ち死にしたってことで判官びいきもあるだろうな。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 09:18:18 ID:ztItmewY
宣教師の残したものに
秀吉は男色に興味ないなんて珍しい的な記述残ってるんじゃなかったっけ?
別スレで聞いたんだけど

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 21:16:59 ID:8GTLQsDU
そんなもん、あらへんで

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/26(水) 16:46:00 ID:7BpVeGMh
フロイスの書き物にあった等という奴は、
その出典箇所と翻訳文とを記して呉れないか。


12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 12:33:13 ID:poVm6zf/
そんなもん、あらへんで

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 09:23:05 ID:MO6qDJPN
そうや、おまへんで。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 09:38:12 ID:wm9+8xJK
挿入があったかどうか

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 16:24:48 ID:MV+mIaN5
アーッ!

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 20:47:09 ID:YOkqBFke
◆◆ 衆道の歴史 ◆◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1069466725/

このスレで珍種・まつ信者が暴れてますwww 誰か回収して下さいw


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 16:00:45 ID:syRHbLYA
仏僧なれば稚児を愛するのが当然である。
女犯僧は橋のたもとにて、さらし者にする御定法ぞ。
近代以降の日本仏教は徹底的に堕落し果てて、根本戒律たる
「女犯の禁」さえ破って恥じぬ輩ばかりである。
全国の破戒僧ども!
向後はもそっと弁えるようにせよ。
よいな。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 16:10:09 ID:syRHbLYA
山内一豊は、衆道愛好家で妻とは何かの間違いで膣性交してしまったが為、
一女を儲けてしまっただけに過ぎない。
にもかかわらず、下俗なNHKの大河ドラマでは、飛んでも無い一夫一婦制
の一穴主義者に捏造されてしまって居る。
幾ら最底辺の低能どもを相手にするテレビ番組だとて、これでは余りに
ヒド過ぎるとしか言い様がないゼッ!!!!

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 17:23:00 ID:qzaFau+G
一豊は一穴主義に限りなく近い当時の奇人だろ

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 23:14:53 ID:RDJ5t4Dm
当時男色が女色より上に位置づけられるのには一応根拠がある。
身分がある程度上がると性欲処理要員にかかるコストが男女で逆転する。

平民が女を犯すのは自然なこととして通い婚などの民俗ルールなども整備されているが
男を犯すのは社会的衛生的リスクが大きいわりには得るものが少ない。
しかし上級の武士になると女、特に孕ませた女にはそれなりの手当てをせねばならず
女を連れてゆけない出世の機会も増えてくる。
権力さえあれば、相手は男のほうが後腐れなく使い捨てるのに向いている。
それくらいの階級のものは権力者の特権として男色をやたらと自慢する。

ハレムを作っても痛くもかゆくもないほど金に不自由しない身分になると、
女色は再びステータスシンボルになるのである。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 21:47:28 ID:5XYFZSwk
>>20久しぶりに真面目な考察を見た気がする。そういう視点もあるんだな。
マジレス(・∀・)イイ!


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 18:38:35 ID:kC4BsivW
したが、上の二人は愚か者よのう!


23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 19:07:26 ID:cH+2z2+k
火病ってばかりいないで、まともな考察でもすれば?
史板の衆道スレにも来てるみたいだけど、時代錯誤な言葉遣いで煽りレス入れてるだけじゃん。
ただの荒らしにしか見えないよ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 22:46:28 ID:2KqB+wCt
「男色」という社会構造に合致した風俗があったというだけで
当時本物の同性愛者が多かったわけではけしてないんだよな。

「空とびたい」とか「毘沙門天になりたい」とかいうのも
まったく恋愛の動機としては不純だとおもうし。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:04:23 ID:eNpKMU6j
>「男色」という社会構造に合致した風俗があったというだけで
>当時本物の同性愛者が多かったわけではけしてないんだよな。

これはそうだよね。刑務所(の男子房)や軍隊などの男ばっかりの
環境だと、物理的に男相手に性欲を発散するしかないからなあ
下の二行は、意味がよくわからないが…

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:48:22 ID:Cp3CC2j2
後者は謙信じゃないか?

ようは当時の僧が御仏に帰依するために女犯を絶って稚児(男性)とのみ
性行為を行った事は、恋愛=同性愛の動機としては不純という話だろう。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 08:04:49 ID:4D+0dnqk
下らネエ御託ばかり並べて居ねえで、
まともに戦国衆道の話をせぬかゑ!



28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 08:14:19 ID:NxfTSpCr
空飛びたかったのは管領細川の人かね

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 12:44:00 ID:7b58tFnn
魔法使いになりたくて童貞守ってる人は現代日本にもたくさんいるよね

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 21:53:21 ID:mtfEPhuV
よく聞くのは
謙信と直江兼続の関係だけど、これって根拠あんの?
だって、10代の与六は景勝の近習じゃないのか

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 00:01:03 ID:EA2gFxtv
>>30
謙信が足利義輝と京都で派手に華奢な若衆連れて
遊びまくっていたというのは近衛前久の書簡に残ってるけど
直江兼続の話は知らんな……。

謙信の時代は景勝の近習だけど何やってたか史料は残ってないと。
ただ春日山城の景勝屋敷と謙信が普段居たお屋敷との距離は近いし
毘沙門堂とも近いので、手を出しにいくのは距離的には可能だけどw

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 14:01:41 ID:tnCtFAhw
やっぱり景勝に浮いた話がないのがすべての原因かと
正室一人側室一人で子供がたった一人じゃそういう噂が立っても仕方ないかと

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 08:10:28 ID:qDFb6mV2
称光天皇も男色ばかりにて女犯に身を穢すことは無かったと聞くが、
一説に「二女史を儲けた」とも伝えられている。
ただし、「皇女」だというのに、二人とも名前すら分かって居ないし
養女だった可能性もあるのではないかと思われますのう。
詳しい方々、教えて下さらぬか。


34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 17:14:03 ID:+g25Lg1X
>>33
称光天皇なら戦国時代の人じゃないので日本史板の該当スレへ


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:44:36 ID:i8V3UCAm
ホモならともかく、普通の男なら男とHするのなんて嫌じゃないか?
俺なら神木君みたいな子供なら犯りちぎりたいが、
15歳以上の男は無理だ・・・よほどの美少年ならいいけど、それでもアナルのはダメだ

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 11:04:36 ID:fo1Qhmu4
大抵相手は十代の小姓だよ。
で、相手が元服したら、
非常に深い絆で結ばれた側近として仕える。
で、今度は次の小姓がお相手になるって感じ。

ただ未練がある場合は元服させないで20代前半まで
キープしていた殿様もいたようだが。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 01:05:02 ID:xf++Xny4
男色ってそんなにいいものなのかなぁ…。
俺も試してみるか。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 01:57:41 ID:70FFjHqz
つねづね男色の交わりで疑問に思うのは、
なんというか殿様の方も棒がうんこまみれになると思うんだが、
それはどうしていたんだろうか?
目を瞑って見ないふりでクリアしてたのか?
つか、うんこだぞ・・・途中で萎えないか・・・おれはどう考えても無理だ

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 11:05:32 ID:amDpanpf
そもそも当時は紙で拭かない
指で中まで清めて、手を洗う

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 12:09:50 ID:CgFn7zGF
稲垣足穂の『少年愛の美学』読めば
上方の僧と稚児のセックスの仕方が史料に基づいて
微に入り細に入り解説してある。
戦国の男色はそれの延長なんで大体同じものと見ればOK。

ただ潤滑剤(今でいうとローションな)が存在したのは何時からか探してみたんだが
江戸時代から使っていたトロロアオイから作る通和散というのしか確認できなかった。
戦国時代は果たしてどうだったのやら。

>>39
冬なんかは稚児がお尻を温めてから床入りしたりもしたらしいね。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 12:26:38 ID:gMRqTcxg
布海苔を使ってたって話は聞いた事あるな。

とりあえず食用にできる位人体に安全で、匂いや色がなく粘土の高い物なら
たいていは潤滑剤として使用可能なんじゃなかろうか。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 12:33:00 ID:CgFn7zGF
http://www.yagikuma.co.jp/business/funori.html
これか。
これなら潤滑剤として使えそうやね。

っていうか潤滑剤がなかったら痔で死ぬ人間がめっちゃ増えそうだから
その説は正しそうだ。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 15:01:53 ID:NzREhqt2
細川忠興は、男色嫌いで家中の者にも禁止したそうだ
この人は衆道に興味がないというより、むしろ嫌悪している
理由はよくわからん キリシタンでもないし潔癖症でもない
生涯現役で女好きなんだが、男色はまったく受け付けなかった
戦国では、逆に珍しいタイプかもしれん

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 17:20:10 ID:2gk6vkue
細川忠興にも衆道相手が居た事実も知らぬと見ゆるのう!
たんに男色絡みの刃傷沙汰や騒擾が打ち続いたが為に家中の者に
禁令を出したに過ぎぬのぢゃ!!!!



45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 18:43:53 ID:srWOsjHx
ここにも来てたか

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 19:12:23 ID:Zb9vYZjk
Mの殿様っていたの?
ほとんどがSだと思うが

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 20:06:45 ID:pAqyXD8h
>細川忠興にも衆道相手が居た事実
細川忠興にも衆道相手が居た事実
細川忠興にも衆道相手が居た事実細川忠興にも衆道相手が居た事実

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 01:30:38 ID:KBjV1YvL
一般に、そういう男色相手がいた事実って根拠ってあるのかなあ・・・
特に有名なエピソードがある大名以外、実際のところ記録にも残らんし
確かめようがないと思うけどな。本人の私信が残ってれば別だろうが。
別に殉死する家臣が、すべて小姓上がりで衆道の相手なわけないし。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 13:08:02 ID:tDcRU2BM
小早川秀秋が片倉小十郎の尻を追いまわしたという衆道史話の出典を
教えて頂き度く存知まする。
文献名と典拠となった箇所(章、節、段、等々)を包まず御教示下さりませい。
よしなに頼み参らせます程に。
これこの通り(と拝礼する所作)。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:13:21 ID:Koj83uUg
衆道史話と芸能記事はよう似とる。
「お前見たんか!」
「お前誰やねん!」

の連続なのである。もううんざりでごわす。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:22:49 ID:VYO3YY1p
秀秋と重綱の話は片倉代々記の二代重長譜にある。
箇所までは覚えてないが、京都での話だったから上洛した辺り探せば出てくるんじゃないかな。
頼まれた政宗が秀秋の所に行かせようとしたら嫌がって寺に逃げてたのが印象に残ってる(w

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:44:25 ID:XPJd0XAK
「秀吉が男色に興味にかったので珍しがられた」
というのは一般向きの開設本に書いてあった。

>>30
兼続は景勝の相手だろうね。
信玄と高坂の関係に似ている。

>>8
証拠はないとはいえ、
やはりやってたと思われ。
乱丸とも。

>>51
重綱は政宗のお相手。
政宗は男色相手が浮気したと思い込み
激怒して摂関した事を謝罪する手紙が残ってるような男だし、
重綱も秀安芸とやったら政宗に
なにされるかわからんしね。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:47:27 ID:ivF3i1iI
http://peace001.fc2web.com/

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 15:00:11 ID:ivF3i1iI
http://peace001.fc2web.com/

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 15:05:07 ID:sp1RwzVF
>>52
とりあえず、まず、漢字の書取りを勉強した方がいい

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 17:31:12 ID:XPJd0XAK
>>55
単なる変換ミスだよ。
ちと急いでたのでね。
ただし「乱丸」はわざとだよ。
一部にその名で記されてるし、あえてその名で。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 18:35:04 ID:VYO3YY1p
ずいぶん中途半端な拘りだな。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 18:42:35 ID:GsHL2ouT
>>52>>56
( ´,_ゝ`)プッ

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 18:52:55 ID:GsHL2ouT
>>52いちいちレスする前にちゃんと嫁よw
文意もつかめてねぇなw >>8へのレスとかw

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 21:45:24 ID:RQ1tlvlJ
戦国関係の男色をまとめた本ってありますのん?
お勧めあったら教えてちょ。
江戸時代の男色、明治時代の男色についての本なら幾らでもあるが
何故か戦国時代男色決定版みたいのが見つからん……。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 14:01:00 ID:ozM2BiwK
戦国時代のみの男色関係書籍は今のところ無いが、
岩田準一の「本朝男色考」は足利時代にも可成り重点が置かれている。
しかも、今では非常に廉価で購入出来るしナッ!

なお、室町・戦国時代の足利将軍家などの人々は
少年時代に寺院などに入って高僧の受け手を
つとめていたぞゑ。


62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 15:55:43 ID:4j8bykQx
ガチムチの汚ねえおっさん限定

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 10:29:16 ID:9KJaDIl2
>>61
サンキューサンキュー。
買ってみるわ。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 22:52:03 ID:y8okjjOF
礼には及ばぬ。


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 12:14:34 ID:pm8yh5Jw
柴田勝家が信長から
衆道に血道を上げぬように
と忠告されたという史譚の出典は
何という文献でありましたかのう?


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 17:27:37 ID:Ew7KoR0d
「陰間茶屋」と呼ぶのは江戸近辺の辺土のみぢや。
京・大坂など上方・畿内一円の先進文化地域では、
もそっと上品に「若衆茶屋」と称して居たぞよ。
心得ておくがよい!


67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 10:49:11 ID:76FVsOB8
柴田勝家が信長から
衆道に血道を上げぬように
と忠告されたという史譚の出典は
何という文献でありましたかのう?
誰一人知らぬというのかゑ。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 11:01:48 ID:NJgtqd9K
そもそも「柴田勝家が信長から衆道に血道を上げぬようにと忠告されたという史譚」をどこで見たんだ?
まさか文献の名前も上げないどこかのサイトや2chの書き込みを鵜呑みにしたってわけじゃあるまい。
その文献が分かれば書かれた時代や著者の他作から出典史料の範囲を狭められるかもよ?

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 12:32:54 ID:lDp/gILJ
>>68よ、おまいは優しいな。
そいつは史板の男色スレに粘着していた奴だ。誰にも相手にされないで、汚い捨て台詞を吐いて行く常連の荒らし。



70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/11(月) 07:35:28 ID:w9T9Y90j
>>69
テメエはド変態だナッ!!!
貴様こそド白痴の上に下賤な荒らしだ!
柴田勝家の史譚も知らずに書き込む勿かれ!!!!
無知無教養にも程があるゼッ!!

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 06:31:57 ID:DHausDpm
>>68
柴田勝家が信長から衆道を慎むようにと訓戒されたのは、
1575年に越前領の一部を信長から与えられた時の事ぢや。
そも出典を知らぬというのであらば、教えてやっても無意味だがナッ!



72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 06:33:30 ID:DHausDpm
口惜しくば返答してみるがよいぞ。


73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 06:51:40 ID:o8LGRvHd
>>71
いかにも衆道狂いの信長らしい発言だね。
若衆を与えられたら誰でも自分みたいに
夢中になると思ってるんだね。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 19:40:43 ID:b1kpsR6Q
教えない=知らないorそんなの無い

と判断されてもおかしく無いだろうな。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 22:09:30 ID:gU5+vO/F
73〜4は揃ってド白痴ぢゃのう!!!!



76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 06:10:13 ID:+hZbDoUN
犬夜叉
蓬莱鉄道、桔梗山線、十六夜線、狩野線、御扇場線、奈落線、白竜線、琥珀線、弥勒線

蟲師と結界師
蟲師線、伊月線、津月線、烏森線
蟲師では廃線になっているが、蟲師鉄道があった。

犬夜叉の方が鉄道の数が多く、蟲師は少ないな。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 00:15:18 ID:VFTLGGJs
「日本史 掲示板」から「衆道の歴史」が消え失せて居るが
何処へ行ったのぢゃゑ?
誰ぞ知らぬか。



78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 00:21:54 ID:O3044jXg
落ちたようですね

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 13:14:55 ID:zd+2MmJJ
なれば新しきスレを作れば良いに。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 08:54:30 ID:dpJ2D2/q
誰ぞ新たなるスレを作ってたもれ。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 11:44:11 ID:48qws//k
該当板でスレ立て依頼した方がよいのでは

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 23:07:08 ID:Auvs1FsL
否、そもじがうち立てよ。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 13:28:00 ID:JhS++c01
「日本史 掲示板」から「衆道の歴史」が消え失せて居るが
何処へ行ったのぢゃゑ?
誰ぞ知らぬか。

早々にうち立てよ!!!


84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 00:49:50 ID:KCHLzbdc
どう考えても同性愛者じゃない限り大人の男は気持ち悪いだろう
戦場に連れて行ったのはせいぜい12〜3歳までの子供じゃないかな?


85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 05:02:04 ID:7lTEbtJK
13、14くらいから可愛がり出したものの
情が移って20過ぎても元服させなかったり
ってのはあったみたいよ。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 05:52:39 ID:6Ok3V5UE
偉い人の衆道はともかくとして、
一般兵卒にも衆道を勧めた軍も結構あったというのをなんかで見た、
なんでも、基本的には野党の集団のようなのまで集めた雑兵集団だと、
農村などで強姦が絶えないため、衆道を奨励する事である程度抑える意味もあったというのを
見たことがある、必ずしも偉い人の性欲の処理と言うだけでは無い可能性もある。

秀吉が興味なかったというのも単なる趣向で、身分関連の話は関係なかった可能性も高い。

>>84
そもそも衆道ってのは、「若衆道」の略。
若い子がメインなのは当たり前。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 10:37:05 ID:+q2dVpAN
秀吉を掘りたい

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 14:23:30 ID:b1nPen7/
太閤が女色しか出来なかったというのは
彼の出自が低いことを、当てこすった徳川期の
中傷がメインではないのかな。

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 17:00:51 ID:6Ok3V5UE
どうなんだろうか?徳川時代は特に一般民衆でも
衆道が広まっていたし、中傷にしてはいささかピンと来ない中傷になりそうな感じもする。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 17:57:19 ID:feAtkbRe
実際のところどれだけ衆道が一般化してたのか
当時の認識がどんなもんだったのかイマイチ掴みづらい

基本的には女色に耽るのが普通で一部の高尚な嗜好なのか
もう上から下まで男女問わずやりたい放題だったのか

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 18:03:56 ID:uTuOSCS7
江戸に入ると文献も豊富なんだが
戦国時代の文献があんまりないんだよな。
信玄みたいにラブレターが残ってるのは稀なケースだし
一般民衆だと尚更。

坊さんは稚児とやりまくりだったし
京都なんかには売春する若衆なんかが既にいたんだが。
室町時代の延長線上だとしたら岩田準一の著作が参考になるだろうが
戦国はどうだったのかねえ。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 18:13:53 ID:PVsX+Cyx
好色一代男では世之介が54歳までに「たはふれし女」が3742人
「もてあそ」んだ「少子(男の子)」が725人、とある。
ただしこれは抱いた数であって抱かれた数は含めないから「男色」という
くくりではもう少し増えるだろう。

世之介は稀代の色好み設定だから、上限としてはこの位の頻度、という
目安にはなると思う。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 22:23:43 ID:UiFozsVO
>>84
それは現代人の考え方。
実際は男色は一度やったらやめられぬ程楽しいものだったらしい。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 17:20:16 ID:Fw4wFyRI
山内一豊が衆道好きだからこそ、他に側室ももたず石女の正室しか
女人を侍らせなかったというに、平俗なるテレビ番組では、彼の
男色生活を描こうともせず、ただただ凡庸陋劣な異性愛者として
表現して居る。世も澆季と成り果てたものぢゃのう!!!!!


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 17:50:21 ID:v4DjN7Ym
大名クラスの人たちは、戦場に女連れて行けなかったから衆道って発達したの?(遊女は病気が怖くて敬遠)

だとしたら、日本に限らず世界の戦国時代にも衆道ってあったのかなぁ?

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 21:47:37 ID:j392UFIA
アリストテレス

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 21:56:19 ID:kFTspDr4
>>95
普通に考えろ
遊女が持っている(かもしれない海外経由の)梅毒よりも
男色行為の不衛生のほうがよほど健康上の脅威だ。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 09:14:12 ID:Kl1j96Bb
この時代はいたす前にどうやって直腸を洗浄してたの?

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 15:00:52 ID:vHPKzvUN
お寺の稚児の話ではあるけど
致す前に結構準備に手間をかけたそうだよ。
指を入れて水を使って綺麗にしたらしいよ。
結構念を入れてたみたい。

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 11:48:03 ID:/beG+6HO
ここは低能児ども専用のスレか?

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 21:14:03 ID:9DvkbH3u
矢張りそうであったか。


102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 21:34:57 ID:YpQkJVrC
戦国時代は常に戦争してるから、いつでもやれる少年のほうが何かと便利なん
んだろ。それに仏教の影響も。まあ、とにかく俺も


シュウ道ほすぃ。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 22:18:46 ID:gtdFUJ8s
「ウィキペディア」のゲイ・ピープル(男色家)のリストに
どこかのバカが李氏朝鮮の国王・燕山君を書き込んで居たので、
俺が早速、漢の哀帝に書き換えておいてやったゼッ!!!
これだから、フィクションと史実との区別も出来ねえド白痴が
勝手に書き込めるサイトは信用が成らネエんだ!!!!!!!
向後はすべて出典文献名と出典箇所(章・段・節など)を明記
させなくてはなるまいて。



104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 21:30:01 ID:SPHU3jXz
ナッちゃん死んだ?

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 22:15:11 ID:Mss9yqrr
104!!!
テメエが死に腐れーイッ!!!!!




106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 21:42:10 ID:EX1wlzlH
ナッちゃん死んで。

107 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/16(土) 11:48:02 ID:TLY3ShTu
殿様は通常は攻め側だよな?
それでも時には攻守交替してたのかな?
受けが特に好きだった殿様の話とかないの?

108 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/16(土) 15:15:05 ID:i2XbmWU5
>>107
徳川綱吉

109 :名無しさん:2006/12/18(月) 19:21:45 ID:0at/CO4u
戦国版に同性愛なんか持ち込んで面白いか?
普通の男なら100人少年見せたって抱きたいと
思う奴は皆無だぞ

110 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/18(月) 19:28:58 ID:cYbfbvGN
>>109
現在の普通と昔の普通は違う。

そもそも、ここは戦国板だ。

111 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/18(月) 19:43:38 ID:cYbfbvGN
>>109
つーか、つまらないと思うのならスレ開かなければいいのに。
俺は興味のないスレなんていちいち開かんぞ。

112 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/19(火) 09:38:31 ID:VM12s2o9
蘆名盛隆が、男色のもつれの末家臣に斬殺されたってのはこの板的には有名な話だよな

113 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/19(火) 18:23:54 ID:W7BIfY2d
>>112
そだね。
奥羽から九州まで日本は男色大国だよね

114 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/20(水) 00:59:49 ID:nHoSy1PD
殺す程の男色のもつれって
どんな事なんだろう。
心変わりされた、
三角関係になった、
掘る側だったのに掘られて
*から出血、とか?

殺す程の事かなあ…

115 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/20(水) 14:41:24 ID:YuWhTAww
今とは恋愛に対する考え方も違うからね
裏切り者には死を

116 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/21(木) 05:15:33 ID:AmE6SttE
出世するための割り切った男色じゃなくて
命捧げますってほど入れ込む関係だと揉めるんだろうなあ
男の嫉妬はおそろしいからな


117 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/21(木) 23:17:11 ID:KwS6TUWc
戦国時代なら尚更命の取り合いになるからなぁ

118 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/01(月) 22:23:36 ID:bTtQq85r
age

119 :名無しさん:2007/01/02(火) 05:51:00 ID:qTAs+4pO

上杉謙信が同性愛者だったなら角川春樹が天と地を作りたかったわけもわかる


120 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 00:23:41 ID:dyytCroo
上杉謙信は同性愛者ではなく、男色家だったのだ。

ついでに掘秀政は信長お気に入りの小姓だったが、森乱丸に取って代わられた。

しかるに、何故かドラマ化するに際して信長との男色シーンが無い!



121 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 00:52:13 ID:nxYVjRlN
謙信は手紙の文章を見るとナヨナヨしてて気持ち悪い。

122 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 05:01:50 ID:d8FLCVM6
謙信が男色家なんてはじめてきいた、信玄は高坂にラブレター書いてた程の男好きなのは知ってたけど
謙信にもそんな逸話ってゆうか証拠残ってたりするの?

123 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 20:32:18 ID:dyytCroo
もそっと史料を読むがよいぞ。


124 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 20:38:32 ID:yeJ9bOqe
>>120信玄のラブレターみたいなはっきりした史料がないからだろ。
乱丸はよくいわれるけど、当時の史料には《美少年》とも書かれてなければ、関係を示すような明確な史料はないはず。信長との関係でほぼガチなのは前田犬千代くらいだろ。

125 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/05(金) 00:00:06 ID:B1d5MtoY
>>124
蘭丸の逸話やイメージの9割9分は後世の小説等で作られてます。
それにしても本能寺等のドラマなどには必ず色小姓っぽく出てくるな。

126 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/05(金) 14:41:55 ID:+vuKpfj6
むしろそうしないと、同性愛をスルーしたいがための改悪みたいに
思われちゃうしね。

127 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/06(土) 07:57:10 ID:y0x1ZOPS
最近、外国人によって日本の意外な歴史を垣間見る体験をしている。大ヒットとなっている
上映中のハリウッド映画「硫黄島からの手紙」で、当時の日本兵が誰しも愛国心から戦場に
向かったわけではなかったこと、同じくハリウッドが描いた幕末の日本を舞台とした
「ラスト サムライ(2003)」では、西郷隆盛こそが真の愛国者であったこと、
また、昭和初期の芸者の半生を描いた「SAYURI(05)」では、芸者の濃い白粉(おしろい)は、
蛍光灯のない当時、暗いお座敷で顔を際立つせるために必要であったことを学んだ。

 同じような体験をアメリカに留学した10年前にしたことを(略)、
「MALE COLORS The Construction of Homosexuality in Tokugawa Japan
(男色 江戸時代日本の同性愛の在り方)」(1995年・University of California Press)だ。

 著者は、アメリカ・タフツ大学で日本史の教授をしているGary P. Leupp氏。この本を読むまで、
筆者は同性愛というものは日本ではあり得ないものと考えていた。筆者はゲイではないので、
そもそも同性愛などに関心はなく、また同性愛は西欧の退廃した文化によるもの、
と否定的な見方をしていた。だが、(略)

(武田信玄などの話・略)

 戦国時代、日本にキリスト教を伝えた宣教師、フランシスコ・ザビエルは、そんな世相を見て
「日本人は自然の摂理に反する罪深い行為を日常的に堂々としている」と言ったらしい。
だが、当時の日本人にとっては、まさに正常であり、奨励さえされたのであった。

(江戸時代)当時の男色とは、主に2種類のスタイルがあったという。1つは、年の差の離れた男同士が、
兄弟分という形の関係を持つこと。もう1つは、男尊女卑的な女性蔑視の考えに基づくもの。
一方が女役となり、不純な女性との性行為を避け、男同士で男女のまねごとをしたというものだ。

ほぼ5対1の割合こそが、当時の男性の一般的な性的志向を反映したものであるとされる。
つまるところ、当時の社会において、同性愛は少数派ではなかった。当時の男性の典型的な
性的志向は、現代でいうバイセクシャルであったとされるのだ。
http://www.janjan.jp/culture/0701/0701037552/1.php

128 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/06(土) 22:39:37 ID:Hrpegnia
いや確かに同性愛ってのは一度やったらクセになる。

129 :人間七七四年:2007/02/14(水) 04:04:58 ID:u0MLh4Tc
人間の性的志向ってのはかなり後天的なものなんだね。
そういう習慣がある中で育てば、男に興奮できるようになるんだからすごいよなぁ。

130 :人間七七四年:2007/03/12(月) 05:59:47 ID:odkoZfrm
例えば友達大好き状態から発展するわけか

131 :人間七七四年:2007/03/14(水) 22:12:39 ID:Ft81AWG3
むしろ今の時代の感覚の方が潔癖なのかも。


132 :人間七七四年:2007/03/17(土) 22:00:58 ID:C7Ax4b9S
>>109
腐れマンコの妄想乙。
今も昔も美少年で勃起しない男の方が珍しいだろ

133 :人間七七四年:2007/03/17(土) 22:13:12 ID:WE8CUQUt
>>121
筆跡もさることながら、文章が相手に対して丁寧に下手に下手に出てるんだよね。。

小田原攻めの際、陣中に景勝から手紙が来て
その返事に「字が上手くなりましたね。もっと上手くなるように手本を書いてあげましょう。」
つって返文の最後に”いろはにほ…”と見本を書いて送ってるwww


134 :人間七七四年:2007/03/17(土) 22:19:24 ID:2fIlWlQn
それは謙信女性説の根拠の一つになっているんだが。。
まあ俺からいえばフェミ男と想うんだが


135 :人間七七四年:2007/03/17(土) 23:35:57 ID:S1fZYWIa
昔、俺男子校に居たよ。
中学、高校の一貫校で、中学時から寮に入ってた。

多分、寮ってのがまずかったんだろうな。
ホモが結構いたよ。

俺は途中で辞めたから、ホモの人間に対して忌避感が無いくらいで済んだよ。
まぁ、今男の子抱けって言われても、意外と平気で抱けそうな気がするけど。

と、いうように、環境次第でどうにでもなると思うのですよ。


136 :人間七七四年:2007/03/18(日) 09:53:51 ID:N/pwr89n
信長や信玄みたいな女に全く困らない奴でも男に興奮して手を出すってのが理解できん

137 :人間七七四年:2007/03/18(日) 22:00:38 ID:U/TLUrBz
愛する女がいて十分満足してても
他の女にも手を出すやつがいるのと同じ



138 :人間七七四年:2007/03/18(日) 22:01:39 ID:U/TLUrBz
ちょっと違うか
よりどりみどりの和食が選べてもフレンチにも手を出すようなものか

139 :人間七七四年:2007/03/21(水) 21:23:51 ID:sEvlePpf
当時でも男同士で色んな愛し合い方というかがあったようで
お互い一途同士で身の潔白を証明する為に自害したりする男達がいる一方、
お互い妻も子もありながら、体の関係はあったりする奴らもいたし。

140 :人間七七四年:2007/03/27(火) 11:33:18 ID:owZXlPB6
>>136
女と男は別腹なのでは

141 :135:2007/03/27(火) 16:20:57 ID:n8ZWxgAi
ちなみにホモの先輩や後輩も結構いたけど、彼らとほぼ同数か上回ってさえいたのが両刀使いだったよ。
いわゆるバイだね。

たとえば、彼女の話してた日に相部屋のヤツのベッドに夜這いしかけた先輩とかね。
相部屋の人はパニックになってて、泣き声で起きたんだけどびっくりしたよ。
野郎の泣き声で起こされるなんて、なんて悲しいんだろうってしみじみ思ったもんだよ。

つまり僕が言いたいのは、別に中高一貫の男子校の寮住まいだからって女に困ってるってわけじゃないってことですよ。
失礼しちゃうな!全くw

別に完全に世間から隔絶してたわけじゃないんだから、普通に彼女が出来るヤツだって多いさ。
でも、男を普通に抱けるヤツも多いんだよ。むしろ、男好きとか。

多分バイやホモは環境次第で育成できると思うわけですよ、僕は。
ホモやバイで有名な文豪や作家とかも男子校で寮って人結構多いしね。

142 :人間七七四年:2007/03/27(火) 18:22:18 ID:ahuLAYN6
女の入った後の風呂に入れず、女と寝た男とはセックスできないってほど
生理的にどうあっても女が無理っていう完全ホモと
反対に完全ノンケの間のグレーゾーンてのが実は結構大きくて
このかなりの数が文化や教育・環境などで左右されるんだよね。
大奥の女連中も別に最初から女が好きなわけでもないけど
あの環境にいると女同士で寝たりするわけで。

143 :人間七七四年:2007/03/29(木) 18:14:00 ID:iqzBJJVO
ヘテロの武将なんざ気持ち悪い変態だろうナッ!!!

144 :人間七七四年:2007/04/06(金) 15:22:49 ID:AUCIdrWv
佐吉たんとちゅっちゅしたいよー

145 :人間七七四年:2007/04/06(金) 16:26:12 ID:kiYVKAjo
今どき「ホモ」なんて言葉を遣ってるような連中は、
山出しのドン百姓か無知無教養な低能児だけだナッ!!

146 :人間七七四年:2007/04/11(水) 11:42:39 ID:1tfr4/bX
※ここは、腐女子の小説練習場ではありません

147 :人間七七四年:2007/04/11(水) 13:16:12 ID:t2fKfHt2
ナッちゃんって本当に素敵ですネッ!

148 :人間七七四年:2007/04/11(水) 15:17:48 ID:LxDwf0FN
衆道アニメといえば
鎧伝サムライトルーパー

149 :人間七七四年:2007/04/12(木) 23:01:26 ID:VR8Oievo
クソガキは黙ってナッ!

150 :人間七七四年:2007/04/13(金) 12:34:04 ID:2BEU95Sf
秀吉が女狂いだというのは徳川時代に造られた話でしかない。
下層民もまた男性同士でセックスをしておったぞ。
つまり日本中ノーマルな男だらけだった訳だ。
現代のように変態ヘテロは蔓延ってなかったゼッ!

151 :人間七七四年:2007/04/13(金) 17:23:42 ID:2BEU95Sf
豊臣秀吉の姉の息子で秀長の養子となった「豊臣秀保」は、
文禄四年(1595)四月十六日、吉野十津川で寵愛する
小姓に抱かれて入水し心中ないし情死したぞよ。

152 :人間七七四年:2007/04/14(土) 08:33:23 ID:JRRIJ9D8
>>151
秀次事件の連座だからねぇ。
あまり鵜呑みには出来ないと思うぞ。

153 :人間七七四年:2007/04/16(月) 16:13:10 ID:QboWdZBc
日本男性と生まれ来て衆道の嗜みも無き者は
出来損ないの変態でしかないだろう。

154 :人間七七四年:2007/04/16(月) 17:31:33 ID:7UVJdzE1
御台は巣にカエレ

155 :人間七七四年:2007/04/17(火) 12:59:17 ID:xYksOPM9
ナッちゃんよ、迷惑だから巣に帰ってくれ。戦国板にまで出張ってくんなよ。
あんた、はっきりいって見苦しいんだよ。
キモイんだよ。
イタいんだよ。
ウザいんだよ。
煩わしいんだよ。

だから帰ってくれ、というか帰れ同性愛板へ。帰れよ。



156 :人間七七四年:2007/04/18(水) 16:56:14 ID:MG8jDdKx
154〜155の超ド変態ども!!!!!
サッサと死に腐れーイッ!!!!!
知能劣弱のド白痴で棲息価値ゼロ以下の化け物の分際で
叩き殺されたくなけりゃ二度と姿を見せるなヨッ!!!
よいな!

157 :人間七七四年:2007/04/18(水) 17:29:27 ID:MG8jDdKx
127番は心底バカなんだナッ!!!


158 :人間七七四年:2007/04/18(水) 17:53:01 ID:Roo588ep
でもさぁ
ホントに「男に魅力を感じる」って人(今で言うガチホモ)でなければ
相手の少年は、せいぜい15歳くらいまでだろうし
ジャガイモ少年でもきついだろうなぁ…

159 :人間七七四年:2007/04/18(水) 19:08:59 ID:wZbYyIe9
>>御台
秋田

160 :人間七七四年:2007/04/19(木) 10:54:35 ID:J0CIzgCt
156-157
あちこちに重複スレを乱立させるなよ。
マナーをまもらないやつは嫌われて当たり前だろ?そんなことも解らないのか?
まったく空気嫁よと。
ナッちゃん、あんた社会性というものをもう少し身に着けたほうがいいと思うぞ。

まぁ、単なる愉快犯だと思うんだが、いいかげんおイタはもうやめような。
うざいから。















……と、釣られてみるw

161 :人間七七四年:2007/04/19(木) 11:59:28 ID:wiLZxMX9
バカが
鼻毛出して何が「釣られてみるw」だ

162 :人間七七四年:2007/04/20(金) 11:13:53 ID:QAjL50L9
>158
必ずしもそうでもないだろう。
欧州の話だが意訳すると「素人さんはショタ(12歳くらいまで)を好む。
通人は少年(12から15歳)を好む。ネ申は青年未満(17歳程度)。
やっぱネ申でそ。」ってのがある。
欧州のゴツいので17歳だぜ?日本人なら賞味期間はもそっと逝ける筈。

163 :人間七七四年:2007/04/20(金) 12:19:25 ID:AmfixxbC
近頃クズどもが出入りしてるようだナッ!
例えば、160番の超ド白痴!!!

164 :人間七七四年:2007/04/27(金) 01:12:50 ID:5DqVPV8D
そうだ、そうだ、と言いました。

165 :人間七七四年:2007/04/27(金) 03:44:51 ID:bXbjxoJC
>>162
ドイツじゃ40代の勝村が18歳と間違われたんだぞ
どんだけ賞味期限伸びるよ?w

166 :人間七七四年:2007/04/28(土) 15:29:19 ID:uF1Sykn5
「戦国時代の衆道」の話をせぬか!!!!

167 :人間七七四年:2007/05/02(水) 23:42:13 ID:YizufUeQ
最近、友人の家に遊びに行ったら、部屋の様子がいつもと全然ちがう。
以前のやつの部屋にはガンプラだの萌えラノベだのが散乱していて一目でどういう種類の
人間かわかる有様だったのが、何故かそういったオタアイテムが消滅し、「〜の会津藩史」
とか「影武者徳川家康」とかの戦国関係の書籍や「シグルイ」「センゴク」「へうげもの」
なんかの漫画だらけになっていた。

理由を聞いたらなんと「彼女」ができたという。


………彼女ができて部屋の衣替えするのは理解出来る。しかし、衣替えの方向が著しく間違ってないか??

168 :人間七七四年:2007/05/03(木) 00:16:30 ID:5iFLYljL
>>167
衆道となんの関係がw
えっ友人は・・・女?

169 :人間七七四年:2007/05/10(木) 09:51:11 ID:gIYfnH2V
一族は血縁の仲
衆道はケツ縁の仲

170 :人間七七四年:2007/05/12(土) 18:42:14 ID:C7alDc52
なんか時代がかった話し口調の奴いるが正直ウザイな

171 :人間七七四年:2007/05/12(土) 19:00:03 ID:YC2Vk2nu
それはナッちゃんというあらゆる衆道関係のスレに出没してる
同性愛のオッチャンだから気にしたら負け

172 :人間七七四年:2007/05/13(日) 20:05:20 ID:d2Uk/GTF
思ったんだけど、当時ってちゃんとした水場とかシャワーもなかったわけだけど
腸内洗浄って思う存分出来ないよね。
今なんかシャワ浣3回ぐらいで綺麗になるけど当時はどうやってたんだ?

173 :人間七七四年:2007/05/14(月) 02:01:50 ID:ATo29fMR
カリうんこパテうめ

174 :人間七七四年:2007/06/26(火) 05:01:13 ID:yFMrQBud
 

175 :人間七七四年:2007/07/24(火) 17:37:41 ID:V2G2gi9e
>>172
お前まさか・・・アッー!



176 :人間七七四年:2007/07/24(火) 21:33:33 ID:lOYPrhUV
>122
謙信が男色家だったと断定できるハッキリした証拠は無いよ。
関白近衛の日記の「若衆好き」も状況からいくと
謙信が本気で喜んでいたかはどうかは分からない。
当時の風俗的に女を抱かなかったなら男を抱いていただろうってレベル。

177 :人間七七四年:2007/07/24(火) 23:22:41 ID:Vx9Tv4aR
小姓上がるのが遅かった武将って、
主が尻に未練があって、中々元服させてもらえなかったのかな。
直江とか、井伊とか二十歳過ぎてからだし、
蘭丸も享年19と聞いたが、
小姓としては結構年増な方なのかな。

178 :人間七七四年:2007/07/25(水) 12:10:20 ID:LTNeUfUI
信長と家康って衆道関係あったっマジ!?

179 :人間七七四年:2007/08/11(土) 08:18:18 ID:DrNo27nF
>>7
帝国海軍なんか敗色が濃くなってゆく中でより一層深く……

180 :人間七七四年:2007/08/11(土) 08:40:33 ID:Z4WWSNCI
>>177
直江は知らんが井伊はたしか二十二歳だったか
言い逃れのしようもない程のガチホモだよな…家康……



181 :人間七七四年:2007/08/11(土) 11:30:59 ID:HJKkzL7d
直江は元々があんまり良い家の出じゃないからなー。
単に出世に時間がかかっただけのような気もする。

182 :人間七七四年:2007/08/11(土) 23:15:57 ID:W1qLDEg1
直江兼続に子供が出来たのって
結婚後かなりたってからじゃなかったか
ちょうど葦名家が滅亡して清野が景勝のところに来た頃と前後してたような記憶
お役目が入れ替わって・・・と思わず妄想してしまふw
まぁ粉飾だらけのおもしろ軍記モノがソースなんでしょうもないけど
お菊さまお船さまスイマセン

183 :人間七七四年:2007/08/13(月) 14:51:48 ID:/2NLgHgK
>粉飾だらけのおもしろ軍記モノがソース

書名を教えてくれ!本気で。

184 :人間七七四年:2007/08/21(火) 01:01:06 ID:y7OMKghU
UP !


185 :人間七七四年:2007/08/28(火) 22:13:38 ID:Il5VeVY4
清野はマイナーだけど直江よりはガチっぽい気がする

186 :人間七七四年:2007/08/28(火) 23:53:22 ID:OYBkRyeG
>>185
禿同。
むしろ景勝と清野は戦国史上3本の指に入る
衆道夫夫(ふうふ)だと脳内で断定しているw

187 :人間七七四年:2007/08/29(水) 01:13:49 ID:oF83yoQZ
しかし両輪だった狩野の死後、
ああまで兼続に権力集中させているところを見ると
やはり10〜20代のころは(清野もまだ居ないし)
衆道の関係が主従の強力な紐帯になったと考えるのが自然な気もする








188 :人間七七四年:2007/08/29(水) 01:56:21 ID:ea3M9FLl
>衆道の関係が(景勝・兼続)主従の強力な紐帯になったと考えるのが自然な気もする

それは普通にお前さんの気のせいだと思う。
ソースが「藩翰譜」程度では、到底信憑性があるとは断定できないと思う。

189 :人間七七四年:2007/08/29(水) 13:56:45 ID:tumfcjBi
自分が景勝だったら
カネツグから、政宗なみに言葉でいじめられたい。

自分が義隆だったら隆景から「そんなお歯黒な口で俺の体を舐めないでください」
とすごーーーーく冷たく言い放たれたい。

自分が信長だったら利家から「では今日はおやかたさまが犬になってください」
と言われたい。そして暗がりの安土城下を歩いてみたい。

190 :人間七七四年:2007/08/29(水) 18:10:42 ID:iejF3YM3
>>189
マゾめwww

191 :人間七七四年:2007/08/29(水) 18:30:06 ID:E6cRyXNq
>>189
ドMなおまいには訂正の鞭をくれてやるわw

景勝だったら
誤 カネツグから、政宗なみに言葉でいじめられたい。
正 長範から、侮蔑と非難の言葉でいじめられたい。

義隆だったら
誤 隆景から「そんなお歯黒な口で…
正 晴賢から「そんなお歯黒な口で…

192 :人間七七四年:2007/08/29(水) 22:00:49 ID:tEwHD2tE
死の前の清野への導師指名エピソードは深い愛を感じるよな
あれって史料はなんだったっけ 信憑性あるのかな

でも(気に入らないようだが)兼続とも可能性は否定はできんてw
景勝が男色家だったなら、そういう関係でもちっともおかしくない状況
少なくとも謙信と兼続とか、兼続と三成とかの方がよっぽどあり得ん




193 :人間七七四年:2007/08/29(水) 23:01:44 ID:mbHV8lNf
>死の前の清野への導師指名エピソード
あれこそまさに衆道愛の極致そのものだ。

あんれ?小生はどう見ても兼続とアレレな関係だったのは
謙信と三成であって、景勝とは間違ってもそういう関係では
ないと記憶していますが、どうなんでしょう?

194 :人間七七四年:2007/08/30(木) 00:02:23 ID:B2mknL1r
謙信公晩年のお気に入りは吉江家の沙弥法師丸ですよ(´∀`)
10歳のときからずっとお側で仕えてました



195 :人間七七四年:2007/08/30(木) 03:02:53 ID:ldif2MrQ
>>191
かわいらしい清ピーはそんなこと言える子じゃありません。
カネツグでこそです。
伊達に挨拶せず、挨拶しろゴルァされて「尻しか見てないから顔を忘れました。」とか
「伊達が持ってきた小判なんかバッチクて素手でさわれません。」とか
普通いえないよな。それを許した政宗、大人だわ。

義隆アッーー公は晴賢、毛利長男、隆景を食っちゃってうらやましい。     

196 :人間七七四年:2007/08/30(木) 03:19:59 ID:GssAU6e0
ひめわこたんは衆道家だったの?

197 :人間七七四年:2007/08/30(木) 12:11:19 ID:TCgHDBbf
兼続はあるとしたら景勝だろ。
上田長尾の陪臣、坂戸城の炭焼きの息子が謙信の目に留まる状況設定自体厳しいし、
上田長尾に嫁いだ仙桃院に気に入られて取り立ててもらったにしろ
兼続はずっと景勝の傍仕えで謙信からは取り立てられたりしてないじゃん。

198 :人間七七四年:2007/08/30(木) 17:22:33 ID:OntwsWoR
>>197
>上田長尾の陪臣、坂戸城の炭焼きの息子が謙信の目に留まる状況設定自体厳しいし

景勝に従って春日山城に入った後に、謙信の目に留った可能性や、
肩書きが景勝の側仕えでも、事実上謙信の配下となっていたりした
可能性も否定できない。

199 :人間七七四年:2007/08/30(木) 17:30:52 ID:ZE8sCGn/
こうしてこのスレにつどう家臣団は
・兼続は謙信とやってたお 派
・兼続が謙信とやってるわけないだろ 派
に分裂していくのであった・・・

200 :人間七七四年:2007/08/30(木) 19:24:03 ID:TCgHDBbf
謙信に兼続が気に入られていたとしたら、よっぽど尻だけで他の能力はヘボだったんだな。
自分の傍仕えとしては使わず常に景勝仕えとして扱われたうえ
謙信死後からしか兼続は取り立てられてないもんな。
河田長親とか謙信に気に入られて連れてこられてからは古志長尾に入れられたり
城任されたりめちゃ取り立てられてんのにw

201 :人間七七四年:2007/08/30(木) 20:59:42 ID:VOpfNLT+
>>199 続き
このスレ家臣団は更に、
・兼続と致していたのは景勝だお派
・兼続は景勝と致しているわけないだろ派
に分かれ、更に複雑な分裂を迎えつつあったのです…。


202 :人間七七四年:2007/08/30(木) 21:29:11 ID:+JQt9RM3
>>201続き
さらに他スレより
・謙信タンはおんなのこだお派
・いや景勝タンがおんなのこだお派
が参入して当スレの趣旨があいまいになったところで
・じつはお船タンが男で総攻めだよ派
によってこの一件は強引に収拾されるのであった…。

203 :人間七七四年:2007/08/30(木) 22:41:14 ID:APf7uRXJ
>>202
ちょwドサクサにまぎれてww

204 :191:2007/08/30(木) 23:41:57 ID:tXhW/6yQ
>>195
純情可憐な清野タソを、清野タソの彼氏から略奪して、
自分の愛人にした鬼畜外道が、他ならぬ景勝な訳で。

「侮蔑と非難の言葉」というのは、上記の件に関する
清野タソから景勝への物なんだお。

隆景はそこまで逝ってたかどうかは知らんが、
隆元と晴賢はガチだと聞いた。

>>196
ひめわこたんは単に女の子っぽい外見とおとなしい
性格の「普通の」戦国の若殿だよ。

205 :人間七七四年:2007/08/30(木) 23:47:11 ID:ZE8sCGn/
>>204
>ひめわこたんは単に女の子っぽい外見とおとなしい
>性格の「普通の」戦国の若殿だよ。
「普通の」っていうのに引っかかるな
つまり 普通にヤられてた と受け取って良いのか?

206 :人間七七四年:2007/08/31(金) 00:28:30 ID:rpR5glOu
204は相当なアンチ景勝と見た。元ネタは軍記だけどw

まあ清野は上杉家のためにいろいろ尽くしてくれたよね。

>>200
謙信もあからさまだよな。
吉江の与次なんて中条に養子に行かせて跡継がせてるのに、
ずっと手元に置いておいて、しかも16歳の合戦のとき、
あんまり勇敢に突撃して危ないからって閉じ込めて外出さなくなっちゃうし。
さらにそのことを与次の両親に心配しないよう手紙まで送ってフォローして。
可愛がり過ぎです。




207 :204:2007/08/31(金) 00:46:36 ID:Zm2RvKd8
>>205
ううん、「普通にヤられてた」のではなく、「普通にヤってた」。

>>206
騙しててゴメン。実は全くアンチ景勝じゃないんだ。

208 :人間七七四年:2007/08/31(金) 00:55:57 ID:DY+Zni2H
清野だって彼氏より殿のほうがいいだろ。どーかんがえたってw

かねつぐもカワイソだな。
やったやらないでこれほど熱く語られるくらいなら利家みたくカキカキすればよかったな。
しかし利家はすがすがしいほどにアホだよなw
「15になった頃からいっぱいしました」とか「昔はいっぱいしたよねっていってもらえました」とか。
殿、これはまずうございます、ってすけえもんあたりにとめられなかったのかな。

209 :人間七七四年:2007/08/31(金) 13:45:24 ID:zmwHttPZ
細川忠興がドン引きしています

210 :人間七七四年:2007/08/31(金) 19:44:18 ID:exgyxkH+
戦国の性的価値観から言えば、秀吉と並ぶ変態性欲者
(真性衆道嫌悪症患者)は放って置きましょうw

211 :人間七七四年:2007/08/31(金) 22:56:12 ID:Gf3OBj4E
現代の価値観でも変態狂妻家ですが

212 :人間七七四年:2007/08/31(金) 23:30:53 ID:zmwHttPZ
てめーらウホッなのか?

213 :人間七七四年:2007/09/01(土) 01:13:40 ID:WfRpSfNH
庶民あがりの秀吉はともかく、幕臣の家に生まれ、武家社会にどっぷり
浸かって育ったはずの細川忠興がなぜ、男色を嫌悪したのか、気になる
よなあw
むしろノンケの方が異端あつかいされるっていうのに・・・

214 :人間七七四年:2007/09/01(土) 01:51:20 ID:YiOv3ppf
織田家についてた頃何かあったのかもしれんぞ
体格と顔は良かったと言うし、
ガタイの良いイケメンが好きな信長様にアッー!されてトラウマとか

215 :人間七七四年:2007/09/01(土) 01:51:31 ID:CWeylEvH
そんな所で育ったからこそ衆道嫌だったんじゃね?
逆に女との関係の方が新しく魅力的に感じるかもね。


216 :人間七七四年:2007/09/01(土) 02:27:10 ID:WfRpSfNH
緊急討論、細川与一郎の初釜を奪ったのは誰だ!?
(1)足利義昭 (2)織田信長 (3)松井佐渡守 (4)明智光秀

>>215
そうか、そういう環境で育った所へ、美人で名高い嫁さんを貰ったから。
なんか納得

217 :人間七七四年:2007/09/01(土) 02:38:18 ID:oAFTTx97
最愛の嫁さんもらったのが16かそこらだったかと
衆道の味を占める&開発されしきる前に玉子一辺倒

218 :人間七七四年:2007/09/01(土) 03:58:40 ID:CWeylEvH
衆道に依存して身を滅ぼしてる人もいるし、上手く利用する人もいるし
計算だらけでオェーッてなるわ

せめて細川だけは女好きでいて‥
あと太閤も‥

219 :人間七七四年:2007/09/01(土) 12:46:16 ID:ez1kOvF+
戦国武士に衆道が多いのは、幼い頃寺に預けられたり、学校がわりに
寺に通って学問の基礎を学んだかららしい。当時の寺院には
稚児さんが僧侶の世話をし、僧侶と稚児のそういう関係を
幼心に当たり前なんだ、という認識で受け止めているので
抵抗がなくなったのだろうといわれている。
尊敬する僧侶たちがすることだから、衆道は悪い事じゃないと
信じちゃうんだろう。

さらに、当時の婚姻制度だと、完全に家同士の結婚で好みにかかわらず
嫁が決められ、相性関係なく夫婦にさせられる。
だが衆道なら好きに相手を選べる。
相性があう相手にとことんのめりこんでいくこともできる。
子供もできないし、そのことで忠臣になってくれるのであれば
家的にもさほど害のないことと推奨されないまでも、
禁止されるべきことでもない。

そんなこんなで武家と衆道は切っても切り離せないわけさ。

忠興が禁止したのは、逆に美形の男の取り合い、三角関係のもつれなどから
いざこざがおきたりもするからだろう。
男女よりもその手の問題がおこる可能性が高いから。

220 :人間七七四年:2007/09/01(土) 22:22:46 ID:TqfLNIC+
江戸時代になると
告ってふられたら殺す。
んで自分も切腹、みたいな事もしばしばあったらしい。
武家は息子が年頃になってきたらこうした事に巻き込まれないように
外に出すときは親も一緒について歩いたとか。
たしか「武士道とエロス」にかかれてたような

だんだん全国ですたれ気味になった衆道も
薩摩や土佐ではどんどんエキサイト。
幕末にそんなキモイヤローがたくさんのぼってくるんだから
男たちはたまったもんじゃなかっただろうなァ。


221 :人間七七四年:2007/09/02(日) 15:23:06 ID:V69fQ6nS
夫の勤めで正妻とセク〜ス、子作りは側女とセク〜ス、
快楽追求は美男とセク〜ス、とそれぞれの目的別性の営みがあったんだろう。

222 :人間七七四年:2007/09/03(月) 20:55:20 ID:hv2uRuFR
謙信と兼続って史料であんま見ないけどなあ

謙信2度目の上洛のとき将軍家とかと連日飲み会になって
そのときの模様が書簡で残ってるけど
「華奢な若衆をたくさん連れて」とか
「特に少弼(謙信)どのは若衆が好きとお見受けしました」ってあるよ

あと家臣団の河田長親は拾ったときまだ少年だったが
「容姿佳麗」って理由がでかくて連れて帰ってきちゃったっつうアチャーな記述もある

ガチだな謙信公…



223 :人間七七四年:2007/09/03(月) 23:00:49 ID:9RWd/kut
>>222
「兼続は謙信の寵童もしくは寵臣であった」と記してある史料には、
どんな物があるのでしょうか。記述の信憑度なども添えて
いただければ幸いです。
(もちろん近年の歴史家各氏の夢と願望入りまくりングなブツは
除外ですが。)

自分も上記の条件で探したのですが、全くと言って良いほど
見つけられませんでした。

>河田の件
どう考えてもある意味で拉致誘拐です、謙信公。
本当にありがとうございました。

224 :人間七七四年:2007/09/03(月) 23:35:10 ID:hv2uRuFR
俺が今のところ持ってるもので「寵臣」とされてるのは
河田長親、鯵坂長実、吉江喜吉郎(資堅)の3人

これは1576〜1578に将軍足利義昭もしくは側近発給の
謙信側近宛の文書がある
吉江のは「新潟県史・資料5編・中世3」
河田、鯵坂は連書で「歴代古案第一」

以上「定本・上杉謙信」より
これでも河田の記述は「側近中の側近であり、謙信と親密な仲」とあるね



225 :人間七七四年:2007/09/03(月) 23:46:45 ID:hv2uRuFR
とりあえず「上杉家御年譜」読むといいよ
家臣の経緯ややりとり、書状がかなりの数が載ってるから


226 :人間七七四年:2007/09/04(火) 17:55:28 ID:jVV5g6Kh
ここにいるのは戦国ヲタではなく
無双やバサラの腐女子だろ
そんな歴史学の史料なんか教えたって読まねえよ

227 :人間七七四年:2007/09/04(火) 18:52:30 ID:1uDMXqYI
バサラも無双も、というかゲームすらやったことないけど
信長様と加賀100万石が!!?
政宗が小十郎の息子に陣中でキスを!!?
とか汁とドキドキします・・・。

バサラとかいうのは何だ?と801板とかいろいろ見てみたら、
ショックを受けた。
まさに「煩悩は108ではおさまらぬ」だな〜。
この言葉、気に入ったw

228 :人間七七四年:2007/09/04(火) 22:00:14 ID:iIX26ELq
正室がいて側室がいて小姓までいるとは…
昔の人は精力絶倫ですな

229 :223:2007/09/04(火) 22:22:44 ID:GZcybW3M
>>224-225
ありがとうございます。
>>224
吉江とは、>>194が言っていた沙弥法師丸と同一人物でしょうか?

>>225
「上杉家御年譜」は、近場の図書館の蔵書にはありませんでしたが、
幸いにも県立図書館にありましたので、後日貸し出しを申し込んで見ます。

何分新潟・米沢よりは「かの国」の方がはるかに近い西国の蛮地ゆえ、
当方において元々近場にあって閲覧できる上杉家関連の史料が少なく、
>>224-225にはまことにご迷惑おかけいたしました。

230 :人間七七四年:2007/09/04(火) 23:02:35 ID:RSItfkHT
>>229
1224ではなく194ですが
沙弥法師丸は吉江喜吉郎(資堅)とは別人です
吉江景資(こちらも謙信の晩年の側近の1人)の次男で
のちに中条家を継いだ中条与次景泰のこと

謙信は寵愛し信頼する若者を養子として重要な家に送り込む策をくり返してます
景勝が兼続を直江家に入らせたのもその路線を継承したものと言われます

いきなり『上杉家御年譜』までいかなくても、とりあえず224も言ってる
『定本上杉謙信』から読んでみては
新人物往来社あたりから出してる本よりよっぽど客観的でいい本だよ

231 :人間七七四年:2007/09/04(火) 23:32:30 ID:ALqfxzka
上杉家御年譜は漢文だしな
ざっとはわかるかもしれないが、詳細はわからないだろうな

「定本・上杉謙信」は素晴らしい研究史料だが高額だ
同筆者の「上杉謙信〜政虎一世中忘失すべからず候」は「定本」の凝縮版で値段も手ごろだ

この本のスレ的な記述は
「河田長親は謙信と男色関係にあった」と断言してるところかな


232 :人間七七四年:2007/09/05(水) 20:39:33 ID:fXos7IEV
>>228 正室とは義理で月一、側室とは男子3人ぐらい生まれたらあとは
そんなに励む必用ないし、残った精力は本命の寵臣と…
となればそんなにきつくないかもw

233 :人間七七四年:2007/09/05(水) 21:36:31 ID:lv4E63ae
戦国時代はどの大名も戦ばかりで遠征続き
城にいればカミさんや側室がいるが
遠征先の城ではやっぱ小姓や寵臣がお相手するってことだろうな

まあ、信玄みたいに府内に寵臣の邸宅作っちゃって堂々としてたのもいたけどな


234 :人間七七四年:2007/09/07(金) 01:04:15 ID:KQGFPfp7
うはwwwww
さすが戦国板のキモヲタ共
801板の住人にはさっぱりわからりませんwwwwwwwwww

235 :人間七七四年:2007/09/07(金) 10:57:17 ID:wt7zsG0J
私も801板住人だが、ひとくくりにするなよ。
ていうか釣り?

236 :229:2007/09/07(金) 21:22:20 ID:1GhnZLQ1
誰も居ない お礼するなら 今の内    |  |ω・)

>>230-231
ご助言ありがとうございます。
ご紹介いただいた本を探して見ます。
漢文は何とか読める位ですが、かなり読解能力が錆びかけている悪寒がします。

謙信の寵愛はかなり解り易すぎですが、景勝の寵愛も叔父に劣らず解り易すぎですね。

このスレの関連するログから察すると、
謙信or景勝が重要な豪族・家臣家へ養子に出した人物=謙信or景勝の男愛人
(養子先の家の重要度はその人物に対する謙信or景勝の寵愛と信頼の深さに正比例?)
と仮定される法則が成り立つことと、
そこから考えると、
河田=謙信の男愛人(謙信の寵愛・信頼度数結構高い)
兼続=景勝の男愛人(景勝の寵愛・信頼度数極めて高い)
という結論に、どう考えても達すると思いました。本当にありがとうございました、謙信公、景勝公。
(奇天烈かつ解り難い文にてすみません)

皆様のご助言に深謝しつつ、ひとまずロムに戻らせて頂きます。

237 :上杉家家臣団:2007/09/08(土) 00:22:43 ID:x71jQXmk
待て待て、河田は確かに見た目で選ばれたかもしれんが
その後の有能っぷりも忘れないでくれよ

色恋だけで城をまかせるほど謙信公は落ちてないぞ

238 :229,236:2007/09/08(土) 00:53:16 ID:u+aCfl1O
>>237こと上杉家家臣団の皆さま
もちろん「有能である」ことは大前提の上の発言です。

謙信公も景勝公も有能な方を見出すことに長けた
お方々でしたね。

ロム…適当にしようかな…。

239 :上杉家家臣団:2007/09/08(土) 01:33:27 ID:x71jQXmk
>>238
うむ、ありがとう。
しかし何故史料が必要なのかはわからんが
「定本・上杉謙信」の著者が出してる「上杉氏年表」は手に入れたほうがいいぞ

値段も安いし上記の「上杉家御年譜」の現代版みたいなものかもしれん
為景公〜謙信公〜景勝公の時代を日付で追った年表だが
細かい経緯も記載されているから、河田や兼続がいつ、どこで何をしてたかすぐわかる




240 :人間七七四年:2007/09/08(土) 17:17:15 ID:T7w1/fwb
寺小姓の仕事について詳しく知りたいんですけど、なにかオススメの資料とか著書はありますか?

241 :人間七七四年:2007/09/08(土) 18:25:30 ID:x71jQXmk
じゃあ定本が話題に出てることだし

今東光著「定本・稚児」
絶版かもしれんから古本か図書館巡れ


242 :人間七七四年:2007/09/08(土) 19:16:58 ID:uIsBddJF
訊けば出てくる戦国板

243 :人間七七四年:2007/09/08(土) 19:56:45 ID:T7w1/fwb
>>241
サンクス!探してみるよ(^ω^)b

244 :人間七七四年:2007/09/09(日) 18:31:36 ID:GlA6Ei06
大名家でも次男以下は大抵一人は寺にいれられてるけど、
そんな身分でも寺小姓のおつとめとしておえらいさんと
衆道の契りを交わすの?
けっこうその後兄貴が死んだりなんだで還俗して
大名に復帰しているケースもあっけど、その道の筋金入りに
なっちゃうから、もはや女とはダメってことないのかな??

245 :人間七七四年:2007/09/09(日) 21:16:29 ID:YBM8DA6r
上杉景勝の正室のwikiがえらい書かれ方だな…

246 :人間七七四年:2007/09/10(月) 00:55:07 ID:gQFvWc+P
石田三成は小さい頃、寺に預けられてたと自分が読んだ本には書いてあったんだけど、寺に預けられる=寺小姓なの?

247 :人間七七四年:2007/09/10(月) 01:24:23 ID:qkwIp+RW
詳細は余り知らないが、寺に預けられる子供の全てが、
寺小姓や稚児になるとは限らないことだけは確かだ。


248 :人間七七四年:2007/09/10(月) 01:41:13 ID:vlWiaPg/
このスレで寺小姓って言ってるのは
おそらく禅寺における渇食(かつじき)のことだろう 仕事内容は小姓と同じレベルだ

249 :人間七七四年:2007/09/10(月) 07:54:22 ID:Qu5QV8MH
大名子息は別格じゃないか?
寄進なんかもするだろうし、寺の中でも特別扱いでいられたと思うな。
大抵若くして貫主とかになってるし。

250 :人間七七四年:2007/09/10(月) 08:48:30 ID:1hgJ6S7K
渇色になることは不名誉な事でもないし
観音様の化身として神聖な存在扱いになるんだから
大名の子でも普通にやってたんじゃ?
結局掘られるんだが、渇色を抱く僧は色々手順を踏んで
欲に溺れて観音様の化身=渇色を傷付ける事の無いよう
丁重に扱わなきゃいけなかったはず。

251 :人間七七四年:2007/09/10(月) 09:26:50 ID:Qu5QV8MH
>>250 へぇ〜、そうなんだ。
有名人だと、道三本人と息子、義元、信玄次男、あたりしか思い浮かばないけど
みんなそういう経験はしてるんだね。

252 :人間七七四年:2007/09/10(月) 11:47:33 ID:gQFvWc+P
三成は褐色じゃないの?

253 :人間七七四年:2007/09/10(月) 11:56:29 ID:2zHHqM9H
渇色じゃなく渇食だろ
色って書くのもあんの?

254 :人間七七四年:2007/09/11(火) 00:24:18 ID:7NtbulF9
寺小姓の話途中で悪いが、村上義清さまのお相手というか寵臣は誰だったのかな…?
数ある男色スレでここが一番知識人が多そうだったので。

255 :人間七七四年:2007/09/11(火) 13:43:25 ID:lsa4G40D
村上義清の寵臣…ってのはわからないが
こないだ読んだ本にこんなのがあったな

「上杉謙信(長尾景虎)が、川中島合戦に至る村上氏の要請に応えた理由が不可解」
としていくつかの理由づけをしていく
「結論、謙信と村上父子に親密な関係(男色)があったのではないか」

まあ、かなりうさんくさいネタもまことしやかに語るネタ的な本だが
そんな考え方もあるのかよ、と笑ったよw
こいつどんだけ謙信をガチにしたいんだよwと。

256 :人間七七四年:2007/09/11(火) 19:55:05 ID:LO0kdOOV
謙信って掘る側じゃないのか…

257 :人間七七四年:2007/09/11(火) 22:31:11 ID:rN0hfBbb
攻めランキング

ネ申 第六天竿王・NOBUNAGA
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CC  兵士壱とか
C   大権現家康(攻め時)、一ピューさん


258 :人間七七四年:2007/09/11(火) 22:50:49 ID:nPpxAJ47
>>257
ちょwwwwwこれ民明出版「男色大名S玄」記載データwwwww

259 :人間七七四年:2007/09/11(火) 22:53:39 ID:LO0kdOOV
素晴らしき史実史料なり……

260 :人間七七四年:2007/09/11(火) 22:55:47 ID:eEUUNqsn
>>258
引用元知ってるお前もスゲーよw

261 :人間七七四年:2007/09/12(水) 00:31:43 ID:GeAilHWL
>>255
さすがに義清はありえないと思うが、国清とならありえるかもとか思ってしまうw


262 :人間七七四年:2007/09/12(水) 00:33:24 ID:szFIvmZc
あそこの、
丹羽さん最強説がよくわかんねーんだよね。
あそこでききたいけど、なんか質問するとすぐヤラれちゃうから聞けない。


263 :人間七七四年:2007/09/12(水) 01:37:59 ID:PuhuGUU2
珍しく真面目に衆道について調べられるスレが一気にネタスレにww


264 :人間七七四年:2007/09/12(水) 02:23:52 ID:szFIvmZc
ここで真面目な知識を得てひとつ成長し、
男色大名信玄で日々に疲れた心を癒すのが日課。
日本史板のゲイ武将ももう少しのびてほしいところ。




265 :人間七七四年:2007/09/12(水) 16:30:29 ID:YZA1Lui1
両刀使いは多くても、ガチホモは案外少ないよな…
そう考えると戦国でガチな人は、今の日本のホモ数と変わらなさそうだ

266 :人間七七四年:2007/09/12(水) 17:04:39 ID:PuhuGUU2
寵臣も大変だったらしいぞ
「そういう理由」で御屋形様に可愛がられてるのを他の家臣も知ってるから
やっかみがけっこうあからさまだったらしい

高坂が信玄の小姓だった頃は相当周りに妬まれていたと本人が書き残してるし
河田が家臣に直接文句を言われたときは謙信がかばったと文献に残されてるほどだ
まあ、謙信のは逆効果な気もするが…w


267 :人間七七四年:2007/09/12(水) 17:21:29 ID:WqmEu03Q
井伊直政なんかは先輩同僚部下と嫌われまくりだが
明らかに衆道以外にも原因がありそうな感じではある。本人の態度とか

268 :人間七七四年:2007/09/12(水) 20:56:10 ID:YZA1Lui1
>>266
まるで女の嫉妬みたいだなww

269 :人間七七四年:2007/09/12(水) 21:14:56 ID:6eukbONC
>>268
その女の嫉妬に近いもので蘆名盛隆は暗殺されたわけだしな

270 :人間七七四年:2007/09/12(水) 21:15:54 ID:YZA1Lui1
やっぱ女のように入れられる(?)役になると
気持ちまで女くさくなるのかな

271 :人間七七四年:2007/09/12(水) 22:53:25 ID:mAAH/d3n
>>269
まさか衆道のもつれで死んだと四百年も語り継がれるとわな(合掌)

272 :人間七七四年:2007/09/12(水) 23:59:57 ID:9xVquWut
うかうか歴史に名も残せないなw

273 :人間七七四年:2007/09/13(木) 00:32:02 ID:w+mXKUJs
源助誰に妬まれてたんだろ。
同じ小姓組(弥七郎wとか)かな。
家臣団だったらワロス。

ラブレターを大切にとっておいたのね・・・・
うそくせぇ〜と分かってながらもうれしくてたまらなかったのね。
源助タン・・・・

274 :人間七七四年:2007/09/13(木) 02:09:44 ID:zqYhzycJ
エロ意味より、絶対に裏切らないという忠誠の契りの意味が強いというぞ
だから、主君は契りを交した近習を側近に置けるんだろう

275 :人間七七四年:2007/09/13(木) 02:15:09 ID:Cp6s81A3
恋愛感情じゃないってこと?
あらゆる意味で女相手ちは違うってことかな

276 :人間七七四年:2007/09/13(木) 02:17:52 ID:Cp6s81A3
×女相手ちは
○女相手とは

でも政宗みたいに男相手で恋愛感情の嫉妬心アリアリが
文献に残っちゃってる場合もあるが
そこは個人差なんだろうか

277 :人間七七四年:2007/09/13(木) 03:09:19 ID:LzOklgvt
当時の衆道は命がけだったんだろうな。
今のアメリカみたいに国民全部が、弓や槍や刀や銃で武装してるから
何しろ坊さんも百姓もへたすると女も腕に覚えありで、嫉妬なんかされて
夜中に襲撃されたり、松の廊下じゃないけどいきなり切りかかられたり
怖いよ〜。

衆道が原因で滅んだ武将もいたが、当時の資料には、妙齢の男の子を持つ親は
危なくて、息子を一人で外に出せない(誘拐や決闘など刃傷沙汰に巻き込まれるのを恐れた。)
なんて書いてあるが、源五郎も相当、腕は立つやつだったに違いない。

278 :人間七七四年:2007/09/13(木) 03:20:53 ID:zqYhzycJ
確かに信用できる奴じゃないと同じ布団では寝れないな
てか御屋形様と朝まで同じ布団にグースカ寝てていいのかわからんが

279 :人間七七四年:2007/09/13(木) 22:23:26 ID:jwf/ysDH
知ってると思うが、男は女みたいにことの後はまどろむようにはできてない。
射精したら即行動開始が可能。これはいつ何時でも敵がきたら応酬するための
♂の遺伝子のせいらしい。
そういう意味でも男との方が手っ取り早く、面倒臭くなく、かつ強烈な
快感を味わうことができるので好まれた理由の一つだろうな。

単純に男には生理がない、穢れのない、というのも好まれた理由だそうだよ。
意外だが、血に慣れていると思われている武士なども血に対する穢れ意識は
とても強く、奥方が生理中、妊娠中、出産後一ヶ月は触れることもしなかったという。
戦の前にそのような女性に触ると縁起が悪いと本気で信じられていた。

アナルセックスの方がはるかに不衛生なのだが、不衛生と穢れとは
また違う次元のことだったんだろう。

280 :人間七七四年:2007/09/14(金) 07:18:36 ID:5+NtyHSm
だから生理中の女性は神社の鳥居をくぐらせない、相撲の土俵にも上がらせない
武具にも触らせないのか。穢れは日本民族学でよく語られる概念だね。
各地の祭りを見ても、神事には男の子が稚児としてきらびやかに着飾って
山車とかに乗ってたり、行列してるな。
いまは女の子も参加できるようだけど。
稚児潅丁の行事も、くわしい事は解らないけど、仏様の化身として神聖視してた
為らしいし、少年崇拝の伝統が島原の乱でも、旗印に16歳の少年を神輿に
担いで3万人の反乱軍をまとめていたそうだ。



281 :人間七七四年:2007/09/14(金) 10:03:03 ID:CQjY1uIy
くだらない質問なんだけど、この時代戦となると分捕りや陵辱が横行して
いたと思うんだけど、衆道がそこまで罪悪もなく、現代人より当たり前感覚
なら、ターゲットになるのは女ばかりとは限らなかったの?兵士たちが
若い男を追いかけて、やっちゃう、なんていうこともあったのかな?
TVとかだと美しい姫なんかを敵将が見初めて、なんていうシーンもよくあるけど
捕らえられた若武者を敵将が見初めて・・・というのもあっていいよな。

282 :人間七七四年:2007/09/14(金) 10:31:17 ID:cKXou1je
もちろんあったと聞くよ

衆道は「若衆」という少年が対象ってのが普通だから(個人の嗜好で変わるだろうが)
狙われるのは主に少年だったろうけどな

283 :人間七七四年:2007/09/14(金) 10:50:39 ID:5+NtyHSm
早乙女貢や南條範夫の小説の戦国物にかいてあるよ。
稚児〜の話は司馬遼太郎の「義経」で知った。
時代小説は永井路子の「北条政子」「姫の戦国」など必ず衆道の描写がある
から普通にあったんじゃない?
梅毒は上陸したばかりだけどエイズがなくてよかったね。


284 :人間七七四年:2007/09/14(金) 10:58:19 ID:cKXou1je
文字で表現する小説ならいいんだが
漫画とかではやっぱ衆道描写はムリなんだろうな
とくに時代モノは青年誌とかが多いから読者は男が多いだろうし
ヘタすりゃBLみたいになって叩かれそうだしな

花の慶次でちょっとあったくらいかな?


285 :人間七七四年:2007/09/14(金) 12:25:43 ID:CQjY1uIy
おぉ、さっそく回答ありがとう。
そっか〜、女と同様にそっちでも身の危険があったわけだな。
すると戦国期まで男に生まれると戦にはかり出されるわ、性的な危険にも
さらされるわで、大変だな。
漫画の描写は確かにきついな。
すね毛ぼうぼうの男同士のからみは勘弁してもらいたい。
でも江戸時代のお色気浮世絵の男女シリーズではなく、
衆道シリーズなんていうのもあったのかねぇ?

286 :人間七七四年:2007/09/14(金) 13:19:00 ID:/9qdr+lb
>>285
「浮世絵春画と男色」という本が出ている。
浮世絵春画のなかに描かれた「男色図」を蒐集、だそうだ。

287 :人間七七四年:2007/09/14(金) 14:09:09 ID:M5XTyJD+
忠興やサルが男を愛せない変態よばわりされてるけど
オナニストはどうだろう・・・
(いや、好きな人がオナニストだったと分かってショックやったから。)
手淫って変態行為だったのかね。

288 :人間七七四年:2007/09/14(金) 16:57:42 ID:JQOgSDHE
>>278
確か床の作法として

声を出してはいけない
殿の許可なく殿に触れてはいけない
後片付けをすぐにして退室する
ってあったような。
大奥か小姓かは定かではないが…

289 :人間七七四年:2007/09/14(金) 17:29:57 ID:W1hYU9j9
ああ、なんだっけ…小説か史実かごっちゃになってるが
お屋形様に内緒で小姓が家臣とセックスしてて
小姓がつい声をあげてしまったため見つかり家臣が手打ちにされたってあった気がする



290 :人間七七四年:2007/09/14(金) 20:06:05 ID:lWIsVmXh
>>289
ワロスww史実だったらおもしろいな。戦国時代にも小姓を巡るドロドロ昼ドラ劇みたいなのがあったのかな?

291 :人間七七四年:2007/09/16(日) 10:50:44 ID:LdU8kRSr
ドラマ化しておもしろくなりそうなのは
宇喜多直家と岡剛介。
葦名盛隆でしょうかね。
「次回・・第五回。戦場での恋!!」おたのしみに〜。

292 :人間七七四年:2007/09/18(火) 00:13:16 ID:ulOftVKZ


293 :人間七七四年:2007/09/18(火) 01:47:29 ID:OvyZN0pu


294 :人間七七四年:2007/09/18(火) 13:46:42 ID:GAsXO5v2
ネタないようだからどっかから拾った衆道話一覧


 若衆床入りの事  『男色十寸鏡』 (巻下) 若衆床入りの事

 好いて好かぬ者  『男色大鑑』 (巻二) 傘持つてもぬるる身

 菊花の約(ちぎり)  『雨月物語』 (巻一) 菊花の約

 比翼の鳥、連理の枝  『心友記』 (巻上)より

 好色一代男 世之介 『好色一代男』 (巻一) 袖の時雨はかゝるが幸

 武士の契り 甚之介と権九郎  『男色大鑑』 (巻一) 玉章は鱸に通はす

 犬が取り持つ恋  『武家義理物語』 (巻四) せめては振袖着てなりとも

 僧正と稚児  『宇治拾遺物語』 (巻五ノ九) 僧正と稚児





295 :人間七七四年:2007/09/18(火) 18:20:40 ID:ulOftVKZ
>>294
雨月物語って衆道物語なんだw

296 :人間七七四年:2007/09/18(火) 19:49:03 ID:WgWqFrFh
>>294
情報d
地元の図書館小さいけど探してみようっと

>>295
雨月物語は怪異小説集。
その中の一話の怪異の登場人物が衆道関係にあるんじゃないかな?
と勝手に推測する。

しかし菊花の契りってにおわせすぎなタイトルw

297 :人間七七四年:2007/09/19(水) 00:05:09 ID:oSx1E1Ry
>>296
>雨月物語は怪異小説集。
>その中の一話の怪異の登場人物が衆道関係にあるんじゃないかな?

正解。
明らかに衆道関係にある登場人物がいるのが「青頭巾」。
大中寺七不思議の1つ・逆さ藤伝説をモデルにしたと言われている。

ちなみに「菊花の契り」のあらすじは、主役Aに助けられ、後にAと兄弟分の約束を交わす程に、
篤い親友同士となった主役Bが、主家のお家騒動を静めるため、Aの元を離れて主家に戻る。

この時Aに「菊の節句(旧暦9月9日。別名重陽の節句)の頃には必ず帰る」とBが言ったのが、タイトルの由縁。

約束の期日、AがBの帰りを待っていると、Bの亡霊が現れる。
対立する側によって監禁されてしまい、Aの許へ戻ることすら叶わないであろうと思い、せめて霊魂だけでも
期日までには戻ろうと思って自害したのだとBの亡霊は語った。
これを聞いたAはBの主家に向い、Bを監禁した男を斬り捨て、仇を討った。
(記憶を頼りに書き込んだので、間違いが多いかもしれなくてゴメン)

このA・B双方の「友情」は、プラトニックであっても衆道そのものか、衆道的な要素ががきわめて濃厚である、
と指摘する意見が多い。

298 :人間七七四年:2007/09/19(水) 02:16:27 ID:w9zx2t7k
子供のころ絵本で読んだよ。
「菊花の契り」超有名な話で、友情の美しさや誠実さをたたえた話だと
思ってたよ。
「青頭巾」は授業でやったし、日本史と衆道は地下水脈で脈々と繋がってる
んだね。うまくいえないけど、歴史を学ぶと必ずぶち当たる感じだ。

299 :人間七七四年:2007/09/19(水) 03:33:26 ID:H2gQVkOc
でももっともメジャーである大河では完全スルーだもんな
NHKじゃムリだろうが年末の12時間ドラマでネタ程度でも入ったらすごいんだが

300 :人間七七四年:2007/09/19(水) 07:54:34 ID:iBkaXnjE
>>297 その話知ってる。怪談ものとして有名な話だよね。
でもそういう含みがあったことや、雨月物語に収拾されてたことも知らなんだ。

戦国時代に多数日本に来た宣教師たちは日本の男色に眉をひそめていたようだけど
彼らのお国でだってそこそこ盛んなことだったんじゃないかと思うんだけど、
どうなんだろう?教義的にはタブーでも、男色が珍しい行為という
認識はなかったんじゃないかな。教義でタブーにするということは、そういう
行為が古来からあったから、ということに他ならんし。

301 :人間七七四年:2007/09/19(水) 11:23:43 ID:d2Yg4h9w
古代ギリシャでは普通にあったよ。意外とイスラム圏でもあった。
成人した男同士というのは少なく、大人と少年が関係するのが主だけど。
キリスト教でも、仏教の僧侶と稚児の衆道に近い関係を持つことはあった。
宗教上、女性と関係を持てない代わりに男を使うのは仏教だけじゃない。
今も牧師が少年にイタズラすることがニュースになってるしね。

302 :人間七七四年:2007/09/19(水) 18:04:40 ID:5dkpjcre
男色そのものの有無じゃなくて、
衆道の感覚が、悪びれがなくむしろ美徳扱いだったのが
奇異だったんじゃないか。

303 :人間七七四年:2007/09/20(木) 03:23:46 ID:InDBdIoP
ネタスレかと思って来てみたら真面目なスレだったw勉強になったよ

304 :人間七七四年:2007/09/20(木) 04:13:19 ID:pD55Qxjr
そもそもキリスト自身は同性愛を禁じてはいないから
あとから付け足された教えにキリスト教徒はずっと従ってるだけで

305 :人間七七四年:2007/09/20(木) 12:55:10 ID:bIkcr2n/
>>303 衆道の歴史なくして、日本の歴史は語れないほど奥が深いぞ。
武家の当主と家臣の絆もプラトニックにそういう感情で結ばれていたことも
考えられる。もちろん肉体的に結ばれていた例もあったわけだが。


306 :人間七七四年:2007/09/20(木) 13:53:35 ID:3Mu7KkRE
親兄弟も信じられない特殊な時代だからこそ
絶対の存在にすがりたいっていう、心の弱さの現われでもあるのかと思っている
女の人は戦のことがわからないから(コレは仕方ない)
何もかも共有できるのはどうしても男になるわけだし

エロ意味よりそっちが興味あるよ
若くして国や何万の人間の運命を背負って戦う強さの裏側みたいなとことか



307 :人間七七四年:2007/09/20(木) 14:01:37 ID:0qY2jqHR
そう考えると、戦国時代って切ないねぇ…

308 :人間七七四年:2007/09/20(木) 18:26:42 ID:GUv+PrFL
色恋と言うよりもっと壮絶な感が出てくるな
まさに契りと言うか…


309 :人間七七四年:2007/09/21(金) 01:45:55 ID:gZ/FCOty
戦が始まれば互いに生きて会えるかどうか判らんから
より真剣になるんだろうかと思った

310 :人間七七四年:2007/09/21(金) 02:09:26 ID:OOiFqX6f
それは城で待ってる女も同じではないか?
基本、見た目のいい少年が相手だから色恋要素も強いと思う
常に生死の瀬戸際にいると男は性的欲求が強くなるらしいよ
東欧の民族紛争なんかで精神状態が極限になった兵士達にそういう症状が出たというデータがあった


311 :人間七七四年:2007/09/21(金) 03:20:02 ID:gZ/FCOty
疲れマラみたいなもん?

312 :人間七七四年:2007/09/21(金) 06:55:50 ID:AVm7LPS6
>>310 >>精神状態が極限になった兵士達にそういう症状が出たという
データがあった

これはいそいで子孫をのこさなきゃ、という本能的なことじゃないかな。
それとストレスもあるかも。極度のストレスのはけ口を性欲で解消しようと
するのかも。


313 :人間七七四年:2007/09/22(土) 06:45:40 ID:kZYYe9yZ
アメリカの大都会の第一線で活躍してる
ビジネスマンとか弁護士とか医者とかに同性愛が多いらしい。
理由は、弱肉強食の生存競争が激しい社会では、癒しやパートナーを求めるとき
真に自分を理解してくれる人間を必要とすると、自然と同性になるらしい。
ニューヨークも戦国時代と同じと言うことか。

深田祐介の西洋交際始末でも、向こうに転勤して化粧室で、向こうのビジネスマン同士が
普通にそういう関係なのを目撃してショックをうける話が出てくる。
つい最近もアメリカの議員の話もある。
安部首相じゃないけど、戦国の武将も何万もの命を預かっていて、支配者の孤独とかいろいろ
あって、戦の事や自分を理解してくれる同性を必要としたんだろうか。

314 :人間七七四年:2007/09/22(土) 11:29:59 ID:WWGADfVK
だと思うけどな
さらに時代が同性愛を反対どころか美徳みたいな扱いにしてるのも
そういう精神状態になる要因だと思う

さらに言えば、この時代、女性の価値も今とはまったく違ったしな
生理があるだけで不吉な存在とされてたようだし
そのへんも含めると男色はごく自然な行いになるかもしれない

ただ、平和になった江戸時代も盛んなんだよね。
江戸に入ると資料にも多く残ってるけど
この時代になると上記のような理由はあてはまらないんだよなあ…



315 :人間七七四年:2007/09/22(土) 11:56:22 ID:kopiXe2Q
江戸時代と戦国時代じゃ人の価値観も全然違うよな
戦国時代のストイックさが江戸時代にはない気がする…
どちらが幸せかはわからないが


316 :人間七七四年:2007/09/22(土) 11:58:22 ID:X5dtrK/Z
衆道と違うけど、人口の一割は同性愛者だと聞いたことがある(多分潜在的なのも含め)。
さらにバイもいるので、江戸時代はそのへんが全開になってたんじゃないかと
思うんだが...


317 :人間七七四年:2007/09/22(土) 13:30:02 ID:gsmHMLqI
戦国より前だけど、平安あたりからの貴族の間でも男色は流行ってるよな
どこぞの研究家さんが「院政期の政治ってもしかして全部男色絡みで
説明つくんじゃね?と思ったことがあります」(意訳)と言ったとかなんとか


318 :人間七七四年:2007/09/22(土) 18:19:37 ID:kZYYe9yZ
後白河法皇?
有名な貴族の日記があって、当時の衆道と政治の密接な関係を
研究した学者の論文が、一流雑誌(中央公論?)に載ったらしい。
源氏物語を見てもわかるように当時は妻問い婚で、女房は年上だし
女性の地位も高く財産も相続権もあるのに、妻の兄弟たちと関係をもってたらしい。

日本に衆道を持ち込んだのが弘法大師の空海で、中国から密教と一緒に持ち込んだと
いう俗説が有名だけど、源平の内乱とか武士の台頭と衆道隆盛は関係あるのだろうか?
女性の地位が相対的に下がると、衆道が盛んになるみたいな。

ギリシャ・ローマは女性の地位は物凄く低く、教育も受けられず、選挙権もなく、討論会にも
参加できず恋愛の対象にもなり難かった。


319 :人間七七四年:2007/09/22(土) 18:39:06 ID:ruQvlJEz
男色の根底には根強い女性蔑視の思想があるのかもな。
平安貴族でも当たり前ということになると源氏物語にも
それらしいことが書かれてもいいような気もするが、
それとにおわすところあったっけ?

ところでレズビアンはどうだったんだろ?
当主の寵愛もなくなった側室が侍女とどうこうとかってないのかな?

320 :人間七七四年:2007/09/22(土) 19:31:19 ID:svciuao4
>>319
平安末〜鎌倉期あたりには、1部の貴族女性(主に独身の内親王と女房、
あるいは女房同士)の間にレズビアン的関係があったらしいが、
戦国時代はどうかな?

侍女が女主人の無聊を成人用玩具で…という話はあるが、
少なくとも江戸時代の感覚で言うと、1種の「性感マッサージ」とか、
「性欲沈静化の介助」の類で、同性愛との関連性は無いと言う話だし…。

321 :人間七七四年:2007/09/22(土) 20:22:12 ID:jZiwMz/8
侍女の話は男性機能のない宦官が宮廷の女性たちを慰めたという話をきくけど、
それに似たかんじかな?

男色は純粋な性癖というもんばかりでもなさそうだけど、
レズは純粋な性癖でしかなりえないように思うんだよな。
レズは受身でいれば男性もOKだし、顕在化しにくいから
証拠らしいものも見つかりにくいってことかな?

322 :人間七七四年:2007/09/22(土) 20:52:02 ID:dq22d9Vr
既にその時代に成人用のおもちゃなんて存在したのか!!
そっちの方が気になるわ

323 :320:2007/09/22(土) 20:58:10 ID:+Kp3zRn9
>>321
>侍女の話は男性機能のない宦官が宮廷の女性たちを慰めたという話をきくけど、
>それに似たかんじかな?
言われてみれば、まさにそんな感じ。

>レズは純粋な性癖でしかなりえないように思うんだよな。
>レズは受身でいれば男性もOKだし、顕在化しにくいから
>証拠らしいものも見つかりにくいってことかな?
まさにそうだと思う。
おまけに性的なことは褻(け、プライベート)の極致だから、
余計表に出にくいのかも。
平安末〜鎌倉期あたりのエピソードで自分が見たことがあるのも、
「男嫌いのとある元斎宮は、何人かの若い女房たちと入り乱れながら、
いちゃつき合ってた」というものだけ。
(記憶準拠につき間違いあったらゴメン)

324 :人間七七四年:2007/09/22(土) 22:43:41 ID:kZYYe9yZ
結局お互い自立していて、尊敬しあう対等な関係でないと恋愛は成り立たない。
女性の地位が低く、男をひきつける教養や人間的魅力がなくて、妻は政略結婚で
いやいや一緒になる存在だとしたら、他の家臣が魅力的に見えるのかも。

男色で凄まじいと思うのは、死ねばもろ共の関係で命をかけているところ。
比叡山の稚児争いの激しさや、大内氏や足利氏や大崎氏のように主人の寵争いが
内乱になり国を滅ぼす亡国の輩が出てきたり、少年をめぐって決闘したり、体に
貞節の証の傷をお互いにつけあったり(伊達政宗は傷だらけだったらしい。)
なんか血なまぐさい。
女性が大奥で手慰みにしたようなゆったり感とはまったく違う世界だ。


325 :人間七七四年:2007/09/23(日) 10:56:32 ID:2wSf6pof
男女の交わりは性欲+子作り、なので女であれば誰でも代役可だし
個人への思いいれがそんなに強くなくても成り立つ関係だと思う。
男男の交わりは性欲+臣従の証、男の友情の証、だったりするので
その分相手に対して思いが強いんだと思う。

326 :人間七七四年:2007/09/23(日) 13:47:35 ID:kkRKifib
腐女子がはびこるホモスレかと思ったら
クソ真面目で吹いた

お前らすげーな。つい全部読んでしまった
なんかためになったぞ

327 :人間七七四年:2007/09/23(日) 17:06:14 ID:Q2S9VNy1
>>325
女は代用可能っていうのがわからない

328 :人間七七四年:2007/09/23(日) 18:30:24 ID:kkRKifib
魅かれてから契ったのではなく
初対面で契る関係ってことだろ

政略結婚で13歳とかで輿入れとかなら女の子も辛かろうになあ

329 :人間七七四年:2007/09/23(日) 18:33:41 ID:H6229EqU
>>327
ピンポイントに特定の女にこだわる必要はないってこと。
側室は基本的に子供を産んでくれればいいわけだから、
容姿的に守備範囲ならまぁOKかな程度で。

でも主従関係の場合はこれと見込んだ男を手元におきたいので
思いいれも大きいだろうし、裏切られた時の恨みもすごいから
殺傷沙汰にまでなるんではないかと。

あくまで自分の臆測だけどね。
女をピンポイントで寵愛した秀吉みたいな例もあるから。

330 :人間七七四年:2007/09/23(日) 19:56:16 ID:0IHHIEqS
衆道の対象になった小姓は、嫌で逃げたりしないのか?
逃げたら殺されるかもしれんから仕方なく相手をするわけ?
まあ出世のチャンスでもあるんだが

331 :人間七七四年:2007/09/23(日) 20:16:52 ID:F8BAdxAE
意外と気持ち良かったとか。

332 :人間七七四年:2007/09/23(日) 20:26:19 ID:XJesQ8PK
侍女も小姓もそれが仕事だ。


333 :人間七七四年:2007/09/23(日) 22:11:48 ID:1w3ehQ+Q
ってか小姓ってどうやってなるんだ?

334 :人間七七四年:2007/09/23(日) 23:26:28 ID:kkRKifib
信玄に仕えた高坂は地下出身で奉公で城入りしたが
確か一ヵ月後にいきなり抜擢されたんだったか?

335 :人間七七四年:2007/09/23(日) 23:49:39 ID:jd7PTXU3
1・家臣の子弟の少年
2・人質として送られてきた少年
3・スカウトした才気のある少年
大体小姓の出自はこのあたり。
基本的に武士クラスが多いが、高坂昌信のように土豪の子息というケースもある。

小姓は将来の家臣・腹心候補生でもあり、身の回りの世話や秘書の役目、ボディガードの役目もあるため、
見てくれだけではなく(、というかそれ以前に)、学問なり武術なりが良く出来るとか、
あるいは非常に聡明だなどという、ある程度人より優れた資質が無いと、なるのは難しい。

加藤清正・福島正則・石田三成・大谷良継などは、共に豊臣秀吉の小姓出身だというエピソードにも
現れているように、男色の趣味の全く無い主君でも、小姓はそれなりに抱えているし、
無論全ての小姓が主君と衆道関係を持つ訳ではない。

いずれにしても主君や主君の身近な人に、自分の能力を見出され、小姓となるケースが多い。


336 :人間七七四年:2007/09/24(月) 00:38:13 ID:51CjhZq1
小姓じゃ自分からこの人に仕えたい!ってのはそうそうないわな

石田三成の小姓の小幡信世なんかはそのパターンで、上野から大阪に出て
奉公を願ったって話があるが
井伊直政も自分から家康に会いにいったんだったかな?

337 :人間七七四年:2007/09/24(月) 01:15:20 ID:WdDh2OdV
武将として自立する前の存在だから
自分で主を選ぶなんてなあ難しいだろうなあ

338 :人間七七四年:2007/09/24(月) 01:36:58 ID:JOlXWroK
ヘタすりゃ無礼とされて手打ちだよな
決死の覚悟がいるだろうよ

339 :人間七七四年:2007/09/24(月) 09:12:42 ID:eM2wajIr
大奥と一緒で出自が低くても当主と直に接することのできる仕事だから
気に入ってもらえれば大出世も可能。嫌々どころか、当主の
お声がかかるのを待ってるぐらいの連中ばかりだったんじゃないか?

大名も美形で賢い小姓を近くに置くのがステータスだったらしいぞ。
そういう小姓を置くだけの器量があるという証になったそうだ。

340 :人間七七四年:2007/09/24(月) 15:18:13 ID:JOlXWroK
プラトニックな精神的な意味、権力誇示、エロ目的
人それぞれってことですな

341 :人間七七四年:2007/09/24(月) 17:34:05 ID:nV4+l0iB
なれればエリート、キャリア、前途洋々、というイメージ
性愛が絡んだ場合は落とし穴もいろいろあったろうが

342 :人間七七四年:2007/09/26(水) 06:49:00 ID:JCnHRjEF
他の家臣の手前、何の実績もない小姓を、寵愛の対象という理由だけで
取り立てるわけにもいかないだろうから、当主からの寵愛と実績が
あってはじめて出世できたんだと思う。
利家なんて前田家の家督を継ぎ、側近までなれたのは小姓からの
働きが信長に認められたからだろうが、実績という点で秀吉には
及ばず出世レースも秀吉に負けてたし。

343 :人間七七四年:2007/09/26(水) 10:50:10 ID:YVHYiy9a
>>342
信長と利家って3〜5歳しか年齢差ないよ

344 :人間七七四年:2007/09/26(水) 15:03:14 ID:xU4je7Wy
庶民の間では男色はどんなかんじだったんだろう?
農村などにも普通にあったことなのだろうか??


345 :人間七七四年:2007/09/26(水) 19:09:51 ID:d3q8R1gZ
農民は生めよ増やせよで子供をたくさん作ることが、労働者を増やし、
土地の生産性を高め、生活を向上させる事につながる。
戦争中の日本も富国強兵の国家政策で、兵隊になるたくさんの国民が必要
だったので子供をたくさん女に産ませることは国策だった。

ナチスは同性愛は収容所行き。
実際は「地獄に落ちた勇者たち」の映画に見られるように親衛隊なんか盛んに
やっていたようだが。

生活や戦争に追われてるゆとりのない一般庶民には縁もゆかりもなさそう。
やはり美意識とか教養とか持てる、生活に余裕のある上流貴族階級の僧侶とか武士階級とか
に多かったのでは。
生きることだけに精一杯の庶民に広まるのは、平和な江戸時代になって爛熟した庶民文化が
生まれてからだと思う。

346 :人間七七四年:2007/09/27(木) 08:24:35 ID:f3FThxhs
戦国期の当主と家臣の衆道の契りはなんだかヤクザの兄弟の盃と似てるな。
方向性は違うが、極道は武士道から派生したものなのかもな。


347 :人間七七四年:2007/09/27(木) 10:28:47 ID:sWF6oYJr
外国人の研究によると、日本の男はほとんど精神的ホモ。
新撰組も忠臣蔵も薩摩藩の若衆組も旧制高校も全部衆道のプラトニックラブらしい。
華道や茶道など女性がやるべきことを、男がやってるのも珍しいそうだ。

348 :人間七七四年:2007/09/27(木) 10:54:10 ID:d8YfPG6B
女性にとって妊娠出産は当然ながら生命の危険も伴う
(血液型の違う生き物が体内に共生するってすげえことだよ実際)
だから肉体的、社会的に安定していないうちは
女同士で擬似恋愛に勤しみ男を避けるのも生存本能の一種。
先天的資質がなくとも生物学的にレズビアンは大いに福。

一方衆道は常に闘争か退廃文化との抱き合わせ。
どちらもカネと権力が大いに絡む。
先天的資質のない男性同性愛は支配(結束)欲求と切り離せない。
社会的意義はあるかもしれないが、いきものとしての利点はほとんどない。

先天的資質に関しては、妊婦のストレスによって確率が上がるのはわかっているので
戦国時代に多少割合が多かった可能性はある。(でも当然立証は出来ない)

349 :人間七七四年:2007/09/27(木) 13:23:17 ID:f+wWs92B
>>347
黄色人種(非キリスト教圏)の文化を
偏見の目で見てることの多い白人の言う事鵜呑みにしちゃいかん

あっちでは遊女(娼婦)なんてただ体を売るしか能のない無教養な女だけど
幕末に来た外人が日本の遊女が楽器が出来たり踊りが出来たり教養の高いことに驚いた
あと庶民の識字率の高さにも驚いてた。
(今でも日本のホームレスが新聞読んでることに驚く外人がいる)
西洋と日本の教養に対する昔の考え方はかなり違うから
華道・茶道が女のみの文化で男がそういうことをするのはホモくさいと言うのは無知から来る偏見

あとイギリスでもパブリックスクールは同性愛者の巣窟。
同性愛者の人口は日本より欧米の方がはるかに多いし、そういうところは見ずに
日本の男だけが殆どホモなんていうのは
明らかに日本人男性を貶めるために出たトンでも学説だから信じちゃいかんよ
まぁ、白人は異人種・異教徒の文化を劣った物として見下したがるから
そんな説も面白がって鵜呑みにする外人が多いのも事実だけど…。
そしてそれを日本人が信じちゃうと言う悪循環。

鎌倉武士と言う言葉を早とちりして
鎌倉人は全員武士だったなんていうトンでも学説を堂々発表しちゃう白人学者も居るくらいだし

350 :人間七七四年:2007/09/27(木) 13:26:36 ID:f3FThxhs
>>347 日本古来からの血の穢れによる女性蔑視、
という習慣を理解していないからそういう解釈をしてるんじゃない?
歌舞伎、神輿、相撲、などの女性を禁忌する行事は元々は神事。
それゆえ穢れをもっとも嫌ったから、結果的に女性排除に
つながったのだと思うよ。
茶道、華道ももともとは男性が担って日本文化として根付かせたものだし。

351 :人間七七四年:2007/09/27(木) 15:48:33 ID:sWF6oYJr
女が袴をはかなくなると共に、女性の地位も下がってきたと言う人もいる。
日本の歴史は面白い事に、古代にいくほど女性の地位が高い。
邪馬台国の女王は卑弥呼で、伊勢神宮の神道の天照大君は女神。
原始女性は太陽であった今は他を照らす月である、と平塚雷鳥は言った。
与謝野晶子もいま山は目覚めたりと、女性の自覚を活火山の噴火に例えたりした。

古代は女帝が何人もいたし、平安時代は女流文学が栄え、万葉集や古今和歌集など
女流歌人もたくさんいるし(西洋は女は文盲が多く担い手にはなれなかった。)
日本文化は手弱女ぶりの文化で西行も女性的で、ますらおの男性らしい詩人が登場するのが芭蕉だそうだ。
(ドナルド・キーン説)

鎌倉時代も分割相続で女性も財産相続ができて、鎌倉幕府の御家人になる事もでき
室町時代から長子相続になり、だんだんと権利がなくなり、戦国時代は女領主もいたけど、完全に武士の時代の
江戸時代になると最低になる。
でも庶民は男と同じ労働をして、一家を支えていたから高かったが。

今でも航空母艦や母国というが、ドイツでは父をつけるそうだ。
日本文化の源流は女性的なものが流れていて、その上に男性至上主義の
戦士の武家文化の伝統が重なってるから、複雑なんだと思う。
少年愛が盛んで、神社や寺社の祭礼や儀式は稚児が必要不可欠で能や狂言や歌舞伎
など演劇や歌舞音曲は男性が担ってるし、茶道や華道や料理など社交文化も男性。

男女が対等でなくなって平安朝のサロンが消えて、宮廷でも男ばかりで過ごすように
なったせいもあるそうだ。トルコと似てるらしい。


352 :人間七七四年:2007/09/27(木) 16:24:16 ID:f3FThxhs
仏教伝来とともに穢れの思想が根付き、
特に平安仏教によって公家文化の中で慣習化され、やがて
日本全国にその思想が広まっていったという説もある。
確かに衆道と仏教の関わりも深いので、無関係ではないかもしれない。

353 :人間七七四年:2007/09/28(金) 10:08:19 ID:k7ClpFGR
ヤクザの世界と似ているという話があったが、三島由紀夫の盾の会こそ
当主と小姓の縮図があるように思う。彼が武士道に傾倒していったのも
理想とした理念が性癖と合致したということもあったのかもしれない。
ただ盾の会はメンバー同士も肉体的につながっていたらしんだな。
戦国期あたりで稚児や小姓同士もそういう関係になるってあり?


354 :人間七七四年:2007/10/03(水) 00:11:37 ID:93aOxYQ/
全部読んで疲れたぜ

でも勉強になったよ
おまいらありがとう

ところで段々戦国時代が消えて★★★衆道★★★になってきてるなw

355 :人間七七四年:2007/10/03(水) 01:32:35 ID:lxESnH9q
ご苦労さん。世の中には物知りの人もいるもんだ。

356 :人間七七四年:2007/10/05(金) 09:00:31 ID:SiXIZRi3
戦国限定だと検証しきれないのかもな

つーかむしろネタ切れっぽいな。
でもこれだけ過疎ってるのに誰か質問するとしっかり物知りさんが出てくるのもすごい

357 :人間七七四年:2007/10/05(金) 10:08:16 ID:VRpAD5ga
体繋げててなずけてたんだよね。
うほっいい部下。


358 :人間七七四年:2007/10/05(金) 10:13:40 ID:VRpAD5ga
医者が現場の看護婦を食っておくと、仕事がやりやすいって
いってたぞ。
それと一緒か?

359 :人間七七四年:2007/10/06(土) 12:03:03 ID:r9ceGE6x
戦国板まで蚕食・・・
腐女子ってマジできめえ
頼むから数字板から出てこないでくれよ

360 :人間七七四年:2007/10/11(木) 01:41:50 ID:G7UXUGAY
>>359
腐女子にここまでの衆道の知識があったらむしろ驚くんだが・・・

361 :人間七七四年:2007/10/11(木) 04:05:26 ID:5adZFwv9
大学とかで中世の民俗学や風俗、風習を専攻してる人達じゃないかと思ってたよ
エロ話にならんのがすごいと思って読んでた

362 :人間七七四年:2007/10/11(木) 15:34:32 ID:Zu65TCel
普通に読んじゃったよ・・・
ま、こんなスレ覗いた時点でアレかもしれんが
>>359は途中の妙な流れでそう感じたんじゃないか?
俺も「おや?」とは思った部分もあるけど

しかしここに書き込んだ連中はどこで
こんな知識身に着けたんだ・・・

363 :人間七七四年:2007/10/11(木) 23:57:34 ID:rZwjBuJU
>>222あたりからの流れは笑ってしまうくらいお堅いな
何学っていうんだろうなこういうの

俺戦国関係の本や小説は好きだが、こんな情報目にしたことないぞ

364 :人間七七四年:2007/10/12(金) 19:10:40 ID:Agftix2d
殿様と小姓の場合通常は殿様が攻めだよな?
でも時には攻守交替もあったのかな?
特に受けが好きだった戦国大名とかいないの?

365 :人間七七四年:2007/10/13(土) 09:45:45 ID:yz6TsbUz
性癖としてのホモっていうよりも文化としての衆道だったから
基本は小姓が受身だったんじゃないかなあ・・・
ギリシャとかだと年少年が受身なのは素晴らしい愛だけど
年長者が受身になると蔑まれる存在だったりしたよね

江戸時代になると家光だか綱吉だかが受身を好んだって話があるから
そういうのが好きなお殿様もいたんだろうけど

366 :人間七七四年:2007/10/13(土) 18:49:07 ID:3SG1ubEY
力関係=夜伽の上下関係じゃなかったかな

体が未成熟の少年を寵愛する場合が多かったからそうなのかもしれないが…
主従関係ではなくとも、下になる側を「若衆」というわけだしね

367 :人間七七四年:2007/10/14(日) 00:55:23 ID:Gx9uWKiM
現代だとワセリンとかローションとかあるが、昔はケツマンにぶち込むのに何を使ったんだ?

368 :人間七七四年:2007/10/14(日) 09:56:15 ID:EgxZSYi1
油ありますよ
当時はまだびんつけ油がなかったですが
(だから皆バサバサの茶筅髷だったわけです。実益もかねて。)
確か、薬品として使ってた油のたぐいですね。米が主原料だったものもあるらしいから
使用後は大変だったと思われます…

369 :人間七七四年:2007/10/15(月) 02:16:29 ID:GtAuaFea
ところで衆道関係は、おやかたさまと小姓のみなの?
同じ階級くらいでの衆道はないのかな。

370 :人間七七四年:2007/10/15(月) 12:13:41 ID:EddDJTWk
>同じ階級くらい

ネットソースで悪いが、佐竹義重と蘆名盛隆。
(『武士道とエロス』に載っているらしい。本には出典が書かれているかも)
元は敵対してたのが戦場で顔を合わせて以後惚れあって(?)
それを知った家臣達の働きかけで両勢力は和睦してしまったとか。
年は17歳差。数年後蘆名盛隆が家臣に殺されると(原因は男色のもつれ
という説がある)、佐竹は息子を蘆名の娘に婿入りさせて家を続けさせた。


あと有名なのは石田三成と大谷吉継で、根拠が不明なことでも有名。
言い出したのは「養生訓」著者の貝原益軒だが、この人が産まれた年からして
関ヶ原の30年後で、何を根拠に言ったのか謎。
2人が今で言う親友同士に近い関係にあって、友情という概念に疎い
当時の人達がその親密さを異様に感じて言い出したのではないかとも。

371 :人間七七四年:2007/10/15(月) 13:04:20 ID:fWBLqp5y
佐竹と葦名せつないなぁ・・・・・
ロミオとジュリエットみたい。
もちろん鬼義重が攻めなんだよね?

疑問なんだけど、ゲイの人って
一目ぼれしてイザ、二人ともタチだったらどうなるんだろ。
それともニオイでかぎわけちゃうんだろうか。

372 :人間七七四年:2007/10/15(月) 18:01:37 ID:G7cEcRic
その質問はそういう板で聞いたほうがw

戦国末期〜江戸は年齢とともに下だったほうが上になるらしい
主従関係じゃなかった関係に限ってだけどな


373 :人間七七四年:2007/10/15(月) 21:49:22 ID:mjD3iCHG
>>326
>腐女子がはびこるホモスレかと思ったら
>クソ真面目で吹いた
>お前らすげーな。つい全部読んでしまった
>なんかためになったぞ

しかしこのスレ、スレ一覧で見たら必ず
多田野作十郎【戦国時代のTDN】スレの至近にあるから落ち着かないんだよ俺


374 :人間七七四年:2007/10/16(火) 01:38:04 ID:0zvKLL8v


375 :人間七七四年:2007/10/16(火) 01:40:08 ID:0zvKLL8v
>>370
ありがとう

スマソ。アゲてしまった。

376 :人間七七四年:2007/10/16(火) 18:12:21 ID:ISPHzO8B
>>370
『武功雑記』にあるエピソードらしい

377 :人間七七四年:2007/10/16(火) 22:34:53 ID:94+sEb42
自分とこの周りの敵対してる領主同士が
「A国とB国が衆道で和睦しました。戦場で一目ぼれの模様です。殿。」
って聞かされたら
やってらんねぇ!!!!!!!!って思うわ。

378 :人間七七四年:2007/10/17(水) 07:16:07 ID:wAF8EG8G
森蘭について「証拠が残ってない」をもって信長と男色関係がなかった。
という意見が散見してるけど、
残念ながら、そんなことにはなるまい。
当時の習俗として手をつけていないと考えるほうがおかしい。
まあ「火のないところに煙は立たず」で信長は森蘭にそこそこ手をつけていたとは思うよ。
まあ美少年伝説とかいろいろ俗説が混ざっているという点については否定はしないが。

379 :人間七七四年:2007/10/17(水) 07:26:34 ID:wAF8EG8G
森蘭に限らず「根拠なし」「証拠が残ってない」というのと
「男色関係ではなかった」というのはまた別問題なんだよね。
無論「男色でなかったという証拠もない」というのは悪魔の証明なんだが、

史学の世界は司法の世界とは違って「疑わしきは罰せず」ではないからね。
別の言い方をすると「絶対的な証拠がない限り認められない」というわけではない。
むしろ推測や推定や仮説が認められないと何も始まらない。

380 :人間七七四年:2007/10/17(水) 07:52:36 ID:12CBmskQ
あ、朝からいきなりどうしたのじゃ、wAF8EG8G。


381 :人間七七四年:2007/10/17(水) 09:33:21 ID:K6fxqZHH
弥助なんか引っ張りだこやったみたいよ。

382 :人間七七四年:2007/10/17(水) 12:41:43 ID:pvfeHNEQ
マジで!?

383 :人間七七四年:2007/10/17(水) 13:12:58 ID:mUkOQSat
幕末には西国を中心にまだその文化が残ってたらしい。

384 :人間七七四年:2007/10/18(木) 10:36:19 ID:WW4kXuK0
明治になっても男子学生の間で同性愛(と言うか衆道)が蔓延ってるのを見て
この国ではやがて子供が生まれなくなって、日本人は消えちゃうんじゃないかと
宣教師たちが心配してた程なのです

385 :人間七七四年:2007/10/22(月) 10:09:04 ID:RsPcgDAu
>>379
お蘭はゥィやつじゃのぅ・・・・

386 :人間七七四年:2007/12/01(土) 11:29:18 ID:3nt1Uf0s
age

387 :人間七七四年:2007/12/04(火) 19:33:11 ID:xft0lCfR
少々お聞きしたいのですが
戦国時代の義兄弟の契りってどういうものでしょうか?

wikiで小早川秀包と立花宗茂が義兄弟の契りを結んだそうなのですが・・・


388 :人間七七四年:2007/12/04(火) 20:30:45 ID:ACQVogFa
>>387
「義兄弟の契り」自体は、基本的に男色関係と別個で考えた方が良いと思われ。

389 :人間七七四年:2007/12/05(水) 22:05:18 ID:iG2KGv4O
エー。晴賢兄貴と元春ウホだと思ってたノニ。

隆元、隆景は義隆アッー公に掘られたと思う。
秀包と秀元はさるが男色嫌いでたすかったな。


390 :人間七七四年:2007/12/06(木) 02:12:54 ID:V+QfiYVT
まぁ、とりあえずあいつを敵に回せばオレも敵だぜ!っていう、牽制のための義兄弟の契りなのだろう(俺的解釈

つか、周りにはなんて言うんだろ?
オレたちこのたび義兄弟になりました!って大っぴらに宣言するのか?

391 :人間七七四年:2007/12/06(木) 10:25:44 ID:/y66xXgK
物を贈り合って、そこから世間に広まるのかね。
陶隆房は元春に黒馬を贈り、元春は刀を贈り返してる。

一年そこそこで謀反が起こったから元春はびっくりしただろうか。
それとも、陶の謀反の意を元春は薄々気づいてて
義兄弟の契りを結びましょうハアト
といわれて、キタキターみたいな感じだっただろうか。

「あなたとたくさん会えてうれしかったです。
これからもヨロシク 隆房」
なんて手紙を見ると複雑だ。

392 :人間七七四年:2007/12/06(木) 12:33:25 ID:9Fq270hO
義兄弟の契りを悪用して相手を騙す策はあったのかな

393 :人間七七四年:2007/12/08(土) 01:43:29 ID:NteLzFSy
>>391
そんな手紙残ってるんだ・・・この二人はアッー!な関係だろう
隆房、なんという乙女なんだww


394 :人間七七四年:2007/12/11(火) 11:51:16 ID:43T2yqnR
>>393
吉川元春(19)陶隆房(28)だからね・・・変な想像にもなる罠w

元就、元春、隆景御一行様山口滞在は二ヶ月ちかくもあったようだ。
隆元(26)が嫁を取らなくて困ってる、どうしたらいいか、なんてことになり、
義隆公の娘(養女)なら観念するだろう、みたいな話もあって笑える。

元就様は山口で具合が悪くなっちゃうんだけど、長男はゲイ仕込みで帰され、
次男は陶に、三男も義隆に(高確率)じゃ、具合も悪くなろう・・・・。
悪魔の館に見えたのかもなー。

395 :人間七七四年:2007/12/15(土) 23:40:53 ID:rDdwtdUY
悪魔の館ってw
この人、アナタハ衆道やりスギデスってザビエルに怒られたんだよね。
憎めないバカ殿ってかんじ。

396 :人間七七四年:2007/12/18(火) 14:15:25 ID:AbvK/WPt
マジ?義隆ってザビエルに怒られたの?
大内家って雪舟や上杉憲美も訪ねてきたくらい栄えたんだよね。衆道のメッカだから憬れて訪れ滞在してたとかだったならショボーンだな。

397 :人間七七四年:2007/12/18(火) 15:00:38 ID:fO3ntEUX
ザビエルさまに怒られてみたい。
柱に縛られて、
やめるのデース、やめるのデースと
剥かれた上半身にクロスを押しつけられて・・・ゾクゾク


398 :人間七七四年:2007/12/24(月) 23:34:49 ID:zRtNifdT
>>397
おまいさんのは衆道じゃなくてただの変態プレイ

399 :人間七七四年:2007/12/28(金) 11:00:50 ID:j1dvMWcd
「BALACK LAGOON」OP「HOT HOMOCTION」
I have a big gun  I took it from my Lord      俺にはすごく大きいイチモツがある ネ申サマから失敬したものだ
Sick with Justice  I just wanna feel you       倫理を考えると反吐がでるぜ 俺はただお前だけを感じていたいぜ
I’m your angel  Only a ring away           俺はお前の天使さ ワッカがないだけのな
You make me violate you  No matter who you are     お前を食っちまうぜ お前がゲイでもノンケでも関係ねえ

It’s all up to you  No one lives forever        全てはお前自身にかかっている 皆いつか死ぬんだ
Been burn in the hell  By all those pigs out there    その辺の全ての発情豚どものおかげで 俺のケツは地獄の業火に焼き焦がされてきたぜ
It’s always been hell  From when I was born       生まれて此の方 修羅場続きだったんだぜ
They make me violate them  No matter who they are    今度は俺の番だろ?奴らを食っちまうぜ 奴らがゲイでもノンケでも関係ねえ

Get down on your knees  Get a good head on your shoulders 跪づけ 口でやれ
If it’s for your guys  Go to the end of the earth     イイオトコの為ならば  地の果てのハッテンバまでイくんだ
Do what you think  Give it with dedication         思うがままにヤれ 身も心も全て奉げて
I’ll put out your misery                  辛いことを忘れさせてやるぜ
You made a mess  For Christ sake, this rotten world   キリスト様の恵んでくれたこの腐女子世界で お前はしくじってホイホイついてきたんだ
Shit out of luck  Go with my vision            ったくツイてない奴だな いいこと思いついた お前俺についてこい
Light up the fire Right on the power           オトコの炎を熱く燃やせ オトコの力こそ正しい
Weapon… I have it all                   イチモツ・・・それが俺の全てだ

400 :人間七七四年:2007/12/30(日) 19:45:05 ID:Oy9PqspL
wikiでイスラム圏の男色文化の凄まじさを読んでびびった
広い視野で見れば西欧キリスト教世界の男色異端視のほうがマイナーなのかもね
現代は西欧に牛耳られてるからホモっつーと白眼視されるけど
時代が経ればどうなるか分からんな


401 :人間七七四年:2007/12/30(日) 20:46:11 ID:xj+FAf1o
今は同姓婚の合法化とかは西欧の方が進んでいるしな…
そんな感じでまた価値観が逆輸入?されるかもしれんな

402 :人間七七四年:2007/12/30(日) 22:21:35 ID:pqEwhUNT
パプアニューギニアあたり?の部族も、
成人するとき大人の男にやられるんじゃなかったかな?
大人の精を受け入れて初めて大人の男になれる、みたいな。


403 :人間七七四年:2008/01/26(土) 00:32:31 ID:Xz76viDq
掘られるのって怖いだろ
寺に預けられてとか、人質で一人他家へとか逃げ場ないじゃねえか

404 :人間七七四年:2008/02/15(金) 22:29:17 ID:3p8R2HYQ


405 :人間七七四年:2008/02/15(金) 22:41:25 ID:cT1lZ6lt
避妊具がなかった時代の衆道の方が良かったんじゃないか?
つかヨーロッパやアメリカや韓国に変態神父逮捕とかあったろw
キリスト系の修道に男色はあったろう。

406 :人間七七四年:2008/02/15(金) 22:59:26 ID:iGoWAnFD
しかしう○こがつくぞ?

407 :人間七七四年:2008/03/07(金) 18:36:11 ID:yDCviZ8y
中田氏されたら腹下しするだろうしな

408 :人間七七四年:2008/04/04(金) 21:30:40 ID:VXrrgmOE
第六天魔王もしとねの中では、犬千代や蘭丸の強槍にむせび泣くホモだったと

409 :人間七七四年:2008/04/04(金) 22:43:57 ID:41uiZOd2
キリスト教でも修道院は同性愛の宝庫だろ。

410 :人間七七四年:2008/04/05(土) 12:00:23 ID:UPHrO2hK
>>408
逆じゃないか?

411 :人間七七四年:2008/04/06(日) 16:58:12 ID:SZDZNY1P
>>410
ドSはドMの素養もあると言う。
華奢だと言われる右大臣家が筋骨隆々な彼らに床では逆に…

412 :人間七七四年:2008/04/15(火) 10:57:48 ID:lbTaR6Ll
戦国時代の「義兄弟の契り」は、すなわち念契なんだゼッ!!!


413 :人間七七四年:2008/04/15(火) 13:16:52 ID:P1rc0gIM
でも立花宗茂と小早川秀包はそういう関係ではないと思います

414 :人間七七四年:2008/04/15(火) 13:37:56 ID:XT2OePGR
そういう関係の方がいいです!

415 :人間七七四年:2008/04/15(火) 13:54:12 ID:0RFxH8hp
逆に言うと、単なる義兄弟の契りって具体的にどういうものだったんだろうと思ったことはある。
三国志の桃園の誓いみたいなもんが当時の日本にもあったんだろうか?

416 :人間七七四年:2008/04/25(金) 03:34:46 ID:6c2ByGnt
マラ成繁

417 :人間七七四年:2008/05/09(金) 17:13:47 ID:uE+BeBGz
>>415
ヤるのはヤりたいからヤるのであって理由は後から付いてくるものでしょう。
契りの本質はあくまで精神的なものだと思います。
親兄弟の裏切りや戦場での死の恐怖、環境の変化による孤立などに
対抗するための精神的支柱として必要とされた習わしではないかと。

418 :人間七七四年:2008/07/05(土) 20:04:12 ID:vzpFHSUE
まだ人いる?

419 :人間七七四年:2008/07/15(火) 00:50:23 ID:qda2F+2i
久しぶりに来て見たが過疎ってるな

420 :人間七七四年:2008/08/10(日) 17:11:41 ID:ofiI7vKC
過疎

421 :人間七七四年:2008/08/13(水) 12:04:40 ID:Tgquc/Ia
現代でもそうだが、往事、女色のみを好むヤツは変態視されていたゼッ!
当たり前のことぢゃがの。

422 :人間七七四年:2008/08/13(水) 13:52:18 ID:4DrIjn0O
なっちゃんおかえり 盆休みか

423 :人間七七四年:2008/08/17(日) 03:24:52 ID:xelkyfrE
ageがてら投下。
信長と秀吉がそういう関係で無かったことに不思議を感じたことがある
そこそこ若い頃から知り合ってるし秀吉に関してはあの出世スピードだし
信長は秀吉に甘い部分があると聞いたから。
秀吉が女好きとかはあまり考えずにただ不思議だなぁと。
実際何かあったらあったでショック的なものを受けるがw

424 :人間七七四年:2008/08/18(月) 11:44:16 ID:h/JeXBid
幾ら何でも相手構わずではなかったと思いたいんだが

425 :人間七七四年:2008/08/18(月) 17:25:27 ID:MugintjH
信長にも相手を選ぶ自由ぐらい認めてやってくだされw

426 :人間七七四年:2008/08/19(火) 08:19:50 ID:bCCCCgXj
男相手ならセクースするより楽しいプレイがいくらでもあるからな
足蹴にしたり足なめさせたり脇差に刺した膾食わせたり追放したり
先鋒任せたり殿任せたり左遷したり部下や妻子殺させたり
腹心付けたり引っぺがしたり競わせたり嫁あてがったり、まあいろいろ。

427 :人間七七四年:2008/08/24(日) 09:43:20 ID:vE+oj/Yz
戦国武将は政略結婚でセックスが不可能なほどの幼い妻を貰ったりする。
だから性欲の発散手段として側室や男色がある。
ホモという意識で男の尻を掘っているわけではない。挿入可能な穴の一つに過ぎないのだ。

428 :人間七七四年:2008/08/24(日) 21:29:43 ID:/9ewozvz
>>426
この流れと相俟って信長と秀吉のSM劇場が脳内で再生されたじゃまいか

429 :人間七七四年:2008/09/02(火) 18:25:49 ID:rvYQmWcG
賢者を求む
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1219149688/



430 :人間七七四年:2008/10/12(日) 22:41:44 ID:FxpU5FVh
しかし穴の洗浄ってどうしてたんだろう?
きちんと洗わないと棒にウンコがついてしまうわけで・・・
でも当時はシャワーも浣腸もないだろうし、戦場だったら水すら満足に使えないかも。
そこらへんどうしてたか、詳しい人いる?
ずっと気になってたんだよね・・・

431 :人間七七四年:2008/10/13(月) 09:26:07 ID:Ytu7V7oi
>>430
・身分低いと出しっぱだが、それなりの施設だと指で清めてそのあと手を洗う(お手水)。
・そもそも食生活・身体環境が現代と違うので、臭い・粘度が薄く中に残りにくい。

どっちにしても自然に反することを畏まってするためにはそれなりの面倒な手順があるはずで
それを美化するうちに「道」の字がつくに至ったのではないかと。

432 :人間七七四年:2008/10/15(水) 21:17:03 ID:oa7yj4Hb
家康って直政以外との衆道関係はなかったのか?
あんまりそういった話を聞かないんだが・・・

433 :人間七七四年:2008/10/16(木) 19:12:11 ID:j2W9hqOT
>>432
正妻の家格が本人より高いと好き勝手しにくいし
正妻死んだあとは側室作り放題だったみたいだし。
築山殿死後の家康の奥向きは、マターリして居心地よさそーだ。
一方小姓から引き立ててもらった直政は、傍から見ていても痛々しいほどの
身を削るような忠勤振り。
家康の趣味もあるだろうが、この環境で衆道ははやらないだろ…。

434 :人間七七四年:2008/10/20(月) 16:18:55 ID:iQbgjx/l
小姓って殿様が閨に呼ぶまでに訓練期間のようなものはあったんだろうか
女なら処女がいいかもしれんが、男は行為に慣れてないと面倒そう…


435 :人間七七四年:2008/11/09(日) 21:07:10 ID:JR+XJgRi
家康は女の好みがある時突然ガラッと変わった
やっぱ本人は死んで影武者だったんだろうな

436 :人間七七四年:2008/11/09(日) 21:51:46 ID:7SgAF5ZP
>>435
しかし、好みが変わる前からの女性がそのまま残っていたりするわけだが。

437 :人間七七四年:2008/11/09(日) 21:53:14 ID:vCsz/nNZ
>>435
処女や若い女とセックス、添い寝すると長生きできるというのが当時あった。
年くってからロリコンになったのは、その養生法をやってたんじゃないかと思う。

438 :人間七七四年:2008/11/09(日) 23:55:00 ID:NBr66EjV ?2BP(500)
>>435
それ聞いたことある。
名家好きは相変わらずだったみたいだけど。

439 :人間七七四年:2008/11/10(月) 12:48:37 ID:npeyMxLj
嫁が来たら、息子のケガレを嫌い、まずその家長が純潔を奪う風習だった。

440 :人間七七四年:2008/11/11(火) 03:59:43 ID:7XsSrTVb
男色天国
ハァハァ

441 :人間七七四年:2008/11/14(金) 18:13:20 ID:utKrH12v
島津義弘は京で近衛と男色遊び仲間だったろ。

442 :人間七七四年:2008/11/16(日) 18:47:33 ID:qdIY0gWL
【もう一つの京都】男と情事…アニメとはちがう一休禅師 純粋と風狂の真実
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/196169/

 清貧さに心を寄せ、敬っているはずの大燈国師の通夜の晩に自分自身が情事にふ
ける様子を歌い、78歳にして出会った盲目の森侍者との情交を「美人の陰に水仙花
の香あり」と題して詩に詠んだ。男を抱き、酒を飲み、肉も食べた。


ぜひ歴史の授業で教えるべし

443 :人間七七四年:2008/11/25(火) 03:04:47 ID:a2xrxdch


            公衆道徳



444 :人間七七四年:2008/11/29(土) 13:16:18 ID:5OFbuCeV
一休さんでボーイズラブ

445 :人間七七四年:2008/11/29(土) 20:28:43 ID:zs0RFcsR
蜷川芯衛門って将軍にすごい馴れ馴れしい口の利き方するよな。
二人はデキてるな、きっと。

446 :人間七七四年:2008/12/05(金) 05:36:53 ID:gUVR08mt
過疎りすぎあげ。

井伊直政と榊原康政の逸話いくつか見たけどホモくさいな。
井伊ってこんなんばっかりなの?

447 :人間七七四年:2008/12/05(金) 16:27:21 ID:I90868BV
当時の日本人は近代以降の様に無様な西洋かぶれの植民地根性に成り下がっちゃ居なかったから
男色のほうが女色より崇高にして立派な営みだという真理を、しかと会得していたのだナッ!!

448 :人間七七四年:2008/12/05(金) 17:39:45 ID:dARvotPA
>>神の子ナッちゃん
終生童貞の聖女様から産まれた神の子だって、女のマムコから産まれたんだしwwwwwww

悔しかったら女のマムコからじゃなく男のケツ穴から子供を産ませて見ろ。

449 :人間七七四年:2008/12/05(金) 18:27:47 ID:I90868BV
当時の日本人は近代以降の如くに無様な西洋かぶれの植民地根性に成り下がっちゃ居なかったから
男色のほうが女色より崇高にして立派な営みだという真理を、しかと会得していたのだナッ!!
それに引き替え当節の日本男児たるや、軟弱下劣なヘテロ風情に成り果ててしまいやがって。
呆れ返るゼッ!!!!!
まったく。

O TEMPORA O MORES !

448番の罪人め。
よくよく汝に云っておく。
処女懐胎を疑う卑しい心根の持ち主は審判の時に地獄の劫罰を受けようぞ。
今すぐ悔い改めるがよい。
さもなくば、火と硫黄を雨霰と身に受けてルチフェーロの餌食となるだろう!

450 :人間七七四年:2008/12/05(金) 18:49:38 ID:I90868BV
文部省推薦図書
1.マルキ・ド・サド「悪徳の栄え」
2.ペトローニウス「サテュリコン」
3.オスカー・ワイルド「サローメー」
4.プルースト「ソドムとゴモラ」
5.シェイクスピア「ソネット集」
6.呉下之阿蒙 「断袖篇」
7.ルーキアーノス「エローテス」
8.プラトーン「シュンポシオン」
9.クセノプォーン「饗宴(Symposion)」
10.井原西鶴「男色大鑑」
11.マールティアーリス「エピグランマタ」
12.ユウェナーリス「サトゥラエ」
13.ウェルギリウス、その他「プリアーペイア」
14.カトゥッルス「詩集」
15.フィンランドのトム「画集」
 etc. etc.
しかと読んで学ぶがよい。
わかったナッ!!!


451 :人間七七四年:2008/12/07(日) 11:46:42 ID:3QQ+eH7G
直江兼続の男色関係を必死になって否定せんとし居るウィキペディアの書き手は
実に哀れな田舎者よのう!!!


452 :人間七七四年:2008/12/07(日) 16:35:47 ID:pwMwQjyY
主戦場はここじゃなくてwikipediaですぜ ナッちゃんw

453 :アナルフィ:2008/12/11(木) 23:48:00 ID:98tF0Hkt
衆道王に俺アナル!

454 :人間七七四年:2008/12/19(金) 08:17:31 ID:MRHVn1x9
「稚児物語」も総じて文部省推薦図書に選定されたぞ。
わけても、『秋夜長物語』、『あしびき』、『上野君消息』、さらには、
『稚児観音縁起』、『松帆浦物語』、『鳥辺山物語』といった作品は必読書だゼッ!
ちなみに醍醐寺秘蔵の絵巻物『稚児之草子』も小学生に向けても公開を義務付けられたようだナッ!!!
子供たちは一日も早く此道を修得して、男性同士の正しい愛し方を学ぶよう指導されるらしいぞ!!!

よくよく皆の者に云うておく。
ウィキペディアなんざバカでもチョンでも勝手に書き込めるから、ゆめゆめ信用するなかれ!
よいナッ!


455 :人間七七四年:2008/12/20(土) 10:23:57 ID:2BI2XzFV
諒解

456 :人間七七四年:2008/12/20(土) 19:51:31 ID:F5KBTbRQ
男色での二股、三股とかあるのかな?浮気って子孫繁栄させるための男の本能のはず…

457 :人間七七四年:2008/12/21(日) 13:39:12 ID:HM2QiVP/

戦国衆道猛砲伝

レイプステーション版好評発売中

458 :人間七七四年:2008/12/22(月) 13:50:54 ID:NMCWqPyt
>>456
信玄が高坂に「浮気してないよ!本当だよ!!
誘ってもお腹痛いって言われて振られてるから
高坂以外とはしてないよマジ信じて!!」って
手紙送ってるから、二股かけてたんだろ。

459 :人間七七四年:2008/12/28(日) 18:27:27 ID:wo+VQX5X
阿部寛が薬罐頭(スキンヘッド)になったのは何も軍人役に扮するからぢゃなくって
スカル・ファックで挿入しやすいように髪の毛を剃っただけなんだゼッ!
ハード・ゲイの真骨頂発揮ってとこだよナッ!!!
正真正銘の男好きなのサッ!!!
アイツは。


460 :人間七七四年:2008/12/28(日) 19:38:24 ID:wo+VQX5X
阿部寛が薬罐頭(スキンヘッド)になったのは何も軍人役に扮するからぢゃなくって
スカル・ファックで挿入しやすいように髪の毛を剃っただけなんだゼッ!
ハード・ゲイの真骨頂発揮ってとこだよナッ!!!
正真正銘、筋金入りの男好きドゲイなのサッ!!!
アイツは。


461 :人間七七四年:2008/12/28(日) 19:39:16 ID:wo+VQX5X
阿部寛が薬罐頭(スキンヘッド)になったのは何も軍人役に扮するからぢゃなくって
スカル・ファックで挿入しやすいように髪の毛を剃っただけなんだゼッ!
ハード・ゲイの真骨頂発揮ってとこだよナッ!!!
正真正銘、筋金入りの男好きドゲイなのサッ!!!
アイツは。


462 :人間七七四年:2008/12/28(日) 20:35:01 ID:fhVKiJv8
同じ事何度も書くな。
自害して果てろ。

463 :人間七七四年:2008/12/28(日) 23:38:25 ID:SueKah1J
自害なんてとんでもない

市中引き回しのうえ獄門!

464 :人間七七四年:2008/12/31(水) 02:14:56 ID:IleMm9zI
直江兼続の男色相手は上杉謙信と上杉景勝の両方だったのですか?
また彼自身が長じて後は誰と誰を稚児として寵愛したのでしょうか?


465 :人間七七四年:2008/12/31(水) 05:47:17 ID:IleMm9zI
阿部寛が薬罐頭(スキンヘッド)になったのは何も軍人役に扮するからぢゃなくって スカル・ファックで挿入しやすいように髪の毛を剃っただけなんだゼッ!
ハード・ゲイの真骨頂発揮ってとこだよナッ!!!
正真正銘、筋金入りの男好きドゲイなのサッ!!!
アイツは。
妻夫木と互いに入れたり出したりし合ってるらしいぞ。

466 :人間七七四年:2008/12/31(水) 07:24:05 ID:uXWR3Mok
>>464-465
このテンションの違いは何だ?変な薬でもやってんのか?

467 :人間七七四年:2009/01/05(月) 11:51:49 ID:MiwuFOCa
昨夜の大河ドラマの視聴率が高かったのは、
ゲイの阿部寛が男色家の上杉謙信を演じてたからだろうゼッ!!
養子の上杉景勝も直江兼続らを小姓として寵愛してたうえ、
五十歳になるまで一人も子女を儲けた形跡が無いからナッ!!!
男装した女を美男子と間違えて交わって、ようやく嗣子を孕ませたのサッ!
だけど、衆道シーンが登場しなければ、たちまち視聴率はがた落ちになるぞ!


468 :人間七七四年:2009/01/05(月) 12:00:09 ID:VHV5AR6+
正月早々一人で盛り上がっているんだな。
ビックリマーク(!)の濫用でこの者のレスがどれかがよく判る。
滑稽な奴だ。

469 :人間七七四年:2009/01/05(月) 21:27:58 ID:T2t7zOn+

    λ   
   λ !.! /      免許証を返せ・・・
   >Y〃
  (ヘ <                 免許証を返せ・・・
   ヽヾ、、     
    ヾ ヽ     /_⌒ヽ⌒ヽ
     ヾ  ゙'-、,  /` ゚` :.; "゚`ヽ
      ゙'し  `/    ,_!.!、  ヽ
        ゙'-、( __ ⊂⊃  , , )
           ヽ__(r  `〜〜ュ_
              `ヽ  ノ    \
                Y /~    ト、
       __        ノ !   ,、--'" ヽ
      \_>>    ___ノン /,'" ヽ--'" ヽ
      -= \__,、-'"  _゙',_ノ-'"ヽ'--'" -'" ヽ
       ゙'、,__,ニ、,二,、-'"     ヽ'--'"゙'--'"ヽ
                     /    :::::::::::ゞ〜ヾ
                     !::::::::::::::::::〆⌒
                    ⌒⌒⌒⌒゙'〜〜


470 :人間七七四年:2009/01/05(月) 22:19:05 ID:MiwuFOCa
ヘテロで立派な人物は未だかつて唯の一人も存在しネエぞ!



471 :人間七七四年:2009/01/06(火) 00:12:32 ID:iPqNmmAK
>>470
お前のレスがしつこいから変なAA貼る奴まで寄って来るんだろうが!
少しは自重しろボケ

472 :人間七七四年:2009/01/06(火) 01:28:01 ID:zKduEv9U
大河はゲイの阿部寛が男色家の上杉謙信を演じたから視聴率が高かったんだゼッ!
今後もおぞましいヘテロ番組になんざしネエで、衆道シーンを毎回の如くに
見せて呉れれば、俺様だって見てやってもいいのサッ!!!!
もしも戦国武将を、近代に瀰漫した変態の異性愛者のように描いてみやがれ。
絶対に容赦しネエからナッ!!!!!!!
分かったかーッ!!!!!!!

473 :人間七七四年:2009/01/06(火) 09:01:13 ID:PUpf/5xT
学習能力の欠如した痴呆老人が書き込んでいるのか?
最早病気だな

474 :人間七七四年:2009/01/06(火) 16:56:00 ID:1uIYuoic
と重度の精神分裂症患者が一人前に喚き散らして居りますゼッ!!!

475 :人間七七四年:2009/01/06(火) 17:06:51 ID:1uIYuoic
NHK大河ドラマはゲイの阿部寛が男色家の上杉謙信を演じてるから視聴率が高いんだゼッ!!!
向後は衆道シーンを毎回放送して、本格的な戦国時代を再現してくれーイッ!!!
ヘテロや婦女は一切、登場させるナッ!!!!!!!!!!!
ガキも見やがるから、本場の取り組みまで撮らなくてもイイぞ。
だが、せめて前戯の69や兜合わせていどは放送するべきだろうゼッ!
69が無理なら、小姓が謙信のマラをしゃぶって雄汁を飲む口取りの場面とか
逸物をギンギンにしごき立てて射精させるアクメー・シーンぐらいは流せよナッ!
とりわけ上杉景勝と直江兼続との濡れ場は必須だからナッ!
それから上杉謙信と養子になった北条の息子との性行為も必ず忘れるなヨッ。
よいな。

476 :人間七七四年:2009/01/06(火) 20:23:47 ID:WO/2BZmv
>>474-475←と重度の粘着質妄想狂が一人前に喚き散らしております!

477 :人間七七四年:2009/01/06(火) 20:53:36 ID:PUpf/5xT
ID:1uIYuoic

見てみろ、この低劣なレスを。
しかも>>459-461で連投しておきながら謝罪の一言も無い。
そんなクズが他人を指して精神分裂症患者とは片腹痛いわ。
またそれを統合失調症とも言えぬ所が、この者の脳に新たな知識は最早入らぬ証だ。

478 :人間七七四年:2009/01/07(水) 02:41:39 ID:TFcqXIkr
NHK大河ドラマはゲイの阿部寛が男色家の上杉謙信を演じてるから視聴率が高いんだゼッ!!!
向後は衆道シーンを毎回放送して、本格的な戦国時代を再現してくれーイッ!!!
ヘテロや婦女は一切、登場させるナッ!!!!!!!!!!!
ガキも見やがるから、アナル・セックスの取り組みまで撮らなくてもイイぞ。
だが、せめて前戯の69や兜合わせていどは放送するべきだろうゼッ!
69が無理なら、小姓が謙信のマラをしゃぶって雄汁を飲む口取りの場面とか
逸物をギンギンにしごき立てて射精させるアクメー・シーンぐらいは流せよナッ!
とりわけ上杉景勝と直江兼続との濡れ場は必須だからナッ!
それから上杉謙信と養子になった北条の息子との性行為も必ず忘れるなヨッ。
よいな。
上の白痴どもは北鮮へ強制送還されてサッサと餓死し腐れーイッ!!!!!

479 :人間七七四年:2009/01/07(水) 11:38:51 ID:t61eQ+8A
全くしつこいクズだ。このスレッドを自分だけの物と勘違いしている様だな。
過去レスから凄まじい自惚れと妄言・妄想を吐き散らかしている。

この様に、こういう輩は無視しても効かぬ。
己こそ正義・正当な歴史とでも信じ込んでいるからだ。
他の閲覧住人が如何にその存在が不快に感じているかを知らしめてやるべき。

480 :人間七七四年:2009/01/07(水) 16:39:32 ID:Ktn3uDlj
NHK大河ドラマはゲイの阿部寛が男色家の上杉謙信を演じてるから視聴率が高いんだゼッ!!!
向後は衆道シーンを毎回放送して、本格的な戦国時代を再現してくれーイッ!!!
ヘテロや婦女は一切、登場させるナッ!!!!!!!!!!!
ガキも見やがるから、本場の取り組みまで撮らなくてもイイぞ。
だが、せめて前戯の69や兜合わせていどは放送するべきだろうゼッ!
69が無理なら、小姓が謙信のマラをしゃぶって雄汁を飲む口取りの場面とか
逸物をギンギンにしごき立てて射精させるアクメー・シーンぐらいは流せよナッ!
とりわけ上杉景勝と直江兼続との濡れ場は必須だからナッ!
もっと男前の俳優を使って、チンポをしゃぶり合う場面を毎回放送するべきだゼッ!!
それから上杉謙信と養子になった北条の息子との性行為も必ず忘れるなヨッ。
よいな。


481 :人間七七四年:2009/01/07(水) 21:32:01 ID:CJIu14V6
>>479
そいつことナッちゃん(別名:ホモ吉・ナッ爺・レズ江など)は、
このスレッドばかりか2chやウィキなどにおける
自分の興味のある事物の関連スレ・項目は全て自分の物だと信じ込んでいる人間の屑。

注意されれば逆ギレファビョーソ、無視されれば増長、
自分の妄想が 偶 然 に も 実現したら、
>>478とか>>480のように大はしゃぎで執拗かつ品性下劣な暴言の数々。

なにしろ「己こそ正義・正当な歴史とでも信じ込んでいる」のではなく、
「己以外は全て正義・正当な歴史ではない」という観念で凝り固まり果てているから、
他者が何を言っても自分に都合が良く、耳触りのよいこと以外は
全てシャットアウトか、全面否定。

既にヲチスレもございますのでよろしければご閲覧のほどを。

ナッちゃんの噂 PART3
ttp://changi.2ch.net/test/read.cgi/uwasa/1225293752/


482 :人間七七四年:2009/01/08(木) 09:32:26 ID:vGfNRvAM
そうか、やはりこいつは自らの妄言を信じ込むクズだったのか。
折角の良いテーマを扱うスレッドがそんな低劣な輩のレスに蝕まれ行くのは忍びない。

無視を是として放置されれば悦び増長した結果、この者の醜悪なレスがスレッドの大半を占めてしまった。
相変わらず”!”マークの濫用ですぐその者のレスと判る所が学習能力の無を晒しているが、
そんな低脳が戦国先人達の趣を妄言で汚す事など愚の骨頂だ。

483 :人間七七四年:2009/01/08(木) 11:02:53 ID:5S78cvri
腐女子スレかと思ったらクソ真面目に考察してる貴重な良スレだったのにな

セックスにまつわるものは資料が少なくて
ここで出る史料や文献は役に立ったんだが

484 :人間七七四年:2009/01/08(木) 18:10:00 ID:aafMA//r
良スレが穢された。

あの様な妄言・妄想に満ちた愚劣なレスを繰返す輩に、
幾多の死線を潜り抜けて尚性を謳歌された戦国の世の猛者達を語る資格資質など無いわ。

485 :人間七七四年:2009/01/11(日) 11:22:42 ID:QvI6CSeO
上杉謙信に寵愛された鯵坂長実の生没年や詳しい事績は
どの程度知られているのでしょうか。

486 :人間七七四年:2009/01/11(日) 14:23:03 ID:jkBwHbxf
日本の三大奇祭「西大寺会陽」
裸人がぶつかりあう熱い男の祭!
そうだ、岡山へ行こう!

はだかまつり(西大寺会陽)
 平成21年2月14日(土)(土)
 西大寺観音院はJR西大寺駅から南に徒歩10分。
会陽の見物料は指定席が5000円、立見席が1000円と500円。
http://www.asahi-dengyo.co.jp/free/h13eyo/h13eyoindex.htm
http://www.saidaiji.jp/

http://photos1.blogger.com/blogger/612/2057/1600/japan15.jpg
http://photos1.blogger.com/blogger/612/2057/1600/j-streak.jpg

西大寺観音院会陽の当日は、鈴なりの列車を運行することで有名であった。 屋根まで人があふれている。
http://www.rrr.gr.jp/digital_museum/saidaiji/saidaiji_photo/eyou.jpg

ショタはこちら

少年はだか祭り
 平成21年2月14日(土)会陽当日
 午後6時00分〜7時30分(受付午後5時〜5時30分)
http://www.optic.or.jp/saidaijijc/syounenhadaka/top.htm
http://www.jrx.jp/odekake/event/20950.html

487 :人間七七四年:2009/01/11(日) 17:22:30 ID:GI4P6U0d
>>485
ググれカス、もといナッちゃん

488 :人間七七四年:2009/01/12(月) 01:44:06 ID:EF6lzvOY
487番の超ド変態ドブスの出来損ないチョンめ!
北鮮へ強制送還されてサッサと餓死し腐れーイッ!!!!
知らぬのなら素直に「申し訳次第も御座いませんが、存知ませぬ」と
ドタマを深々と下げて詫び言を申し上げよ。
よいな、ドアホウめが!!!

489 :人間七七四年:2009/01/12(月) 02:33:55 ID:emlTRMhv
相変わらず”!”の濫用が抜けない馬鹿の一つ覚えだな。
この者がどんなに低脳であるかは、488が記した醜悪なレスを見れば火を見るより明らかだ。
しかし、この様に執拗なまでにスレッドに貼り付いては嘲笑の対象にしかならぬ薄学識の羅列・・・
最早羞恥心さえも忘れたか、哀れとしか言い様が無い。

490 :人間七七四年:2009/01/12(月) 11:36:28 ID:/cnzGtYm
このビックリマークを使う輩は学習能力が無いのか。
否、文法も一齧りしか学べなかったが故結果的にこうした文章でしか表現出来ぬ者であろう。
この有様では歴史はおろか普段の会話ですら支障をきたしていると見える。
物事を上手く他人に伝えられずに日頃より鬱憤の溜まった結果、強調して伝えんが為に!の羅列に繋がったのか。

いずれにせよ、その程度の者が戦国衆道を語る等笑止千万。
指摘せずとも過去レスに於いて当人のレベルの低さは明々白々。

491 :人間七七四年:2009/01/12(月) 15:44:17 ID:bfQRUv9Y
>>489,490
>>485,488=ナッちゃんは自分の質問に答えることを拒否された場合、
必ず>>488のように罵詈雑言を吐きまくってファビョります。

フ○○○チ女や○○系文○人同様、蘊蓄だけはやたらとあるものの、
知性・品性・美徳・本当の「知識」を全く備えていないばかりか、
これらを「偽善」「後進的」などと嘲笑する人間の典型です。

ナッちゃんによる「天地人」第二話の醜悪極まりない感想文投下被害状況をば。
今回もナッちゃんは 非 常 に ご満悦です。

2009年大河ドラマ「天地人」 主役は直江兼続 3
ttp://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1230402230/93

ガチホモといえば上杉謙信だよな
ttp://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1186804787/119

大河ドラマで大人の男性の同性愛を取り上げて欲しい
ttp://namidame.2ch.net/test/read.cgi/nhkdrama/1164628469/598-599

ナッちゃんの噂 PART3 (※ヲチスレ)
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/uwasa/1225293752/169

492 :人間七七四年:2009/01/13(火) 02:55:28 ID:EVCg/58h
一次史料に「直江兼続は主君と男色関係になかった」と明記されていない限り、
彼の寵童上がり説を否定しようとするのは、兼続に対する侮辱以外の何ものでも無い。
男色全盛の時代にあって「主君の枕席に侍る価値すら無い小姓だった」と
決め付けるに等しいことだからナッ!!!!


493 :人間七七四年:2009/01/13(火) 18:16:15 ID:NtodkhgW
>>ナッちゃん
>一次史料に「直江兼続は主君と男色関係になかった」と明記されていない限り、
>彼の寵童上がり説を否定しようとするのは、兼続に対する侮辱以外の何ものでも無い。

上記の論理が成立するのなら、下記の論理も同様に成立する件。

「一次史料に直江兼続は主君と男色関係にあったことが明記されていない限り、
彼の寵童出身説を肯定しようとするのは、兼続に対する侮辱以外の何物でも無い。」



494 :人間七七四年:2009/01/24(土) 22:01:59 ID:DfO3OYEz
貴様ら、向後は『上杉家文書』その他の基礎史料を通覧してから口を開くがよい。
もしも、「本人直筆の恋文が現存して居なければ、男色関係があった証拠にならない」等
というのであれば、たとえ膣性交して子女を儲けていようとも、歴史上の男性はほぼ全員
「女色関係などとは一切無縁だった」と断じざるを得ない結論になってしまうという事実を、
とくと肝に銘じおくがよいぞ。
時代背景や当時の習慣・信仰・社会通念・風俗、等々を学ばずして、歴史を語るのは愚の骨頂と云うものだゼッ!
分かったナッ!!!  しかと心得よ!
低能児どもの相手は最早やこれ以上している暇など無い。
さらばぢゃ。
せいぜい長生きするがいいサッ!!!!
      ナッちゃんの御言葉より

495 :人間七七四年:2009/01/24(土) 22:05:01 ID:DfO3OYEz
493番の如き超ド変態は棲息価値ゼロ以下だナッ!
何が侮辱かという常識すら弁えぬ変質者は、サッサと北鮮へ強制送還されて
餓死し腐れーイッ!!!!!!!
テメエのようなド賤民が日本に居るコトさえ穢らわしい限りだゼッ!!!


496 :人間七七四年:2009/02/06(金) 03:01:00 ID:STocSj3L
UP !

497 :人間七七四年:2009/02/06(金) 17:59:41 ID:uxTJDiG6
会津藩士の間では何故に幕末に至るまで男色が盛んだったのですか?


498 :人間七七四年:2009/02/06(金) 18:37:15 ID:tusyP4Ks
ナッちゃんが大好きな所だから。

499 :人間七七四年:2009/02/07(土) 11:49:43 ID:HNK18IMn
結局、本当のところは…

タイムスリップでもして本人に確認するしかない

歴史バラエティのリポーターみたいに、どこでも行けて何でも聞けないと秋山信友みたいに殺されかねないケドね

500 :人間七七四年:2009/02/09(月) 08:05:55 ID:kSDLnvBL
大河ドラマの上杉謙信
阿部寛を起用したことが成功の秘訣なのサッ!!!
たまには子供にも分かり易く武将たちが性交する場面とか、
69の体位で互いのマラをベロベロとしゃぶり合うシーン、
小姓が主君の逸物をギンギンにしごき立てて雄汁を射精させるカット
なんかも随所に挿入するべきだよナッ!!!!!!!!!!!!!!!!

501 :人間七七四年:2009/02/09(月) 10:59:54 ID:Bo1MKikI
上杉とか本当どうでもいいから
大内義隆と大友宗麟の話をしようよ



502 :人間七七四年:2009/02/09(月) 11:19:01 ID:kSDLnvBL
我が国の醇風美俗「衆道」を復活させろーイッ!!!
福島県で高校教師が男子生徒に性的行為を要求したとて
問題になったが、日本もそろそろ田舎臭え欧米の猿真似はよして
伝統的な男色・衆道の芳契を再生復活させるがいいゼッ!!!!!
古代ギリシアのパイデラスティアーやメラネシアのイニシエーションの様にナッ!!!
若者が一人前の男性になる為には、年上の男性の逸物をしゃぶって濃厚な雄汁を
タップリと飲ませて貰う通過儀礼を経なければ成らないと義務化するのサッ!!!!!!
オレみてえにイケメンで肉体美のうえ形のいいデカマラの持ち主だと、引く手あまたで
困っちまうだろうけどナッ!!!!
それからフェラ・コンクールを開いて、一番うまく大勢の男性のチンポを舐め回して、
ドピュ〜ン!!、ドピュ〜ン!!、と盛大に精液をブッ飛ばせた若者には、優勝杯を与えてやるのサッ!
将来オトコとして有望というコトを称えてナッ!!!
心ある大人なら誰しも例外なくオレの考えに賛成するだろうゼッ!!!
正にこれこそが我が国喫緊の要だと云えるだろうサッ!!!!!!!



503 :人間七七四年:2009/02/09(月) 11:38:20 ID:kSDLnvBL
我が国の醇風美俗「衆道」を復活させろーイッ!!!
福島県で高校教師が男子生徒に性的行為を要求したとて
問題になったが、日本もそろそろ田舎臭え欧米の猿真似はよして
伝統的な男色・衆道の芳契を再生復活させるがいいゼッ!!!!!
古代ギリシアのパイデラスティアーやメラネシアのイニシエーションの様にナッ!!!

若者が一人前の男性になる為には、年上の男性の逸物をしゃぶって濃厚な雄汁を
タップリと飲ませて貰う通過儀礼を経なければ成らないと義務化するのサッ!!!!!!
オレみてえにイケメンで肉体美のうえ形のいいデカマラの持ち主だと、引く手あまたで
困っちまうだろうけどナッ!!!!
それからフェラ・コンクールを開いて、一番うまく大勢の男性のチンポを舐め回して、
ドピュ〜ン!!、ドピュ〜ン!!、と盛大に精液をブッ飛ばせた若者には、優勝杯を与えてやるのサッ!
将来オトコとして有望という栄誉を称えてナッ!!!
心ある大人なら誰しも例外なくオレの考えに賛成するだろうゼッ!!!
正にこれこそが我が国喫緊の要だと云えるだろうサッ!!!!!!!



504 :人間七七四年:2009/02/09(月) 20:51:37 ID:9FmGsP52
>>501
そーりんは衆道までやってたのか?

505 :人間七七四年:2009/02/12(木) 09:37:57 ID:z8fmrXP7
衆道嗜まぬ変態武将なんざ少ネエだろうが!!!!



506 :人間七七四年:2009/02/12(木) 11:54:56 ID:db7T+5Jl
>>504
ソーリンは衆道を満喫し女にはしったと
何かで読んだ
衆道を一通り満喫したら、最終は女色に走るんだそうだ

507 :人間七七四年:2009/02/12(木) 22:11:05 ID:CnZIGZ8p
たぶんキリスト教の影響じゃない?衆道禁止してたから…

508 :人間七七四年:2009/02/12(木) 22:22:08 ID:CnZIGZ8p
ところで…

羽柴秀吉みたいな痩せた貧相なオヤジと…
龍造寺隆信みたいなデブデブしたオヤジと…
斎藤義龍みたいなデカブツなオヤジと…
今川氏真みたいなナヨナヨした軟弱野郎と…

森蘭丸みたいなカワイイ系のイケメンと…
直江兼続みたいなカッコイイ系のイケメンと…
豊臣拾(秀頼)みたいなカワイイ少年と…

腐はどんなシチュを…

509 :人間七七四年:2009/02/13(金) 16:18:20 ID:9GpXtc1d
今どき「ホモ」なんて言葉を遣ってるヤツは、低能愚鈍なドン百姓か
超ド白痴の山出しのイモぐらいのもんだナッ!!!!
そんな不具出来損ないが一人前に書き込みが出来る、
それこそが「公衆便所の落書き」と云われる所以なんだゼッ!!!!
2チャンネルはナッ!!!!!!!!!!

510 :人間七七四年:2009/02/15(日) 00:29:52 ID:SqyzWuuv
>>501
俺が話に乗ってやろうじゃねーか そもそも二人は従兄弟なんだろ?

511 :人間七七四年:2009/02/15(日) 02:09:13 ID:fUU+YF1L
叔父と甥だろ。
しかし宗麟の母は義興の娘ではないとする説もあるからな。
宗麟が見捨てた弟は、母は義興の娘だが。

512 :人間七七四年:2009/02/15(日) 11:25:50 ID:Rllw6Ao9
>>505
衆道は変態行為ではないよ…少なくとも当時は。
むしろ『男子の本懐』だそうで…
見合い結婚が常識の時代だから『真の恋愛』とも目されてたし…

信長や謙信や大内義隆から見れば、現代人の方が異常性格者に見えただろうな…非常識だと(笑)

513 :人間七七四年:2009/02/15(日) 11:51:05 ID:gz2sBxPD
>>512
お前読み違えてるすなぁ
ナッちゃんは衆道をたしなまない武将を変態と罵ってるわけで

514 :人間七七四年:2009/02/15(日) 16:30:43 ID:ySuJhKY2
それは全く違いますよ、>>513さん。

ナッちゃんは同性愛を嗜まない古今東西全ての人間を変態と罵り、
古今東西全ての異性愛者を悪魔だ魔女だ人非人だと罵っているのです。

515 :人間七七四年:2009/02/15(日) 16:57:46 ID:+tGLLaqb
>>514
512に対するレスだから>>513で正しい
ナッちゃんの詳しい生態を解説してるわけじゃなし

516 :人間七七四年:2009/02/16(月) 14:51:59 ID:bqczMiEX
稚児草子をちらっと見たけど
衆道の礼儀作法みたいな形式的な手順があったんだね
そういう下男みたいなのがいて
稚児の肛門の掃除から穴を広げたり足をもんだり

いきなり殿じゃないんだな

でも稚児はそういう手順があるとしても
突然大内義隆に襲われる場合もあるわけじゃない
そういう時ってどうなるの?

前もって「義隆が来るから準備しとけ」って
隆元に言うの?


517 :人間七七四年:2009/02/16(月) 15:26:41 ID:oZK0ZgE0
ルーツが仏教で主従の絆を深めるとされている言わば礼法なので、皇室の夜伽並みに手順があるんだと思うよ。
現代のホモよろしく、殿がいきなり「ウホッケツ出せよ」なんて展開はちょっと考えられないな。

518 :人間七七四年:2009/02/16(月) 15:52:37 ID:dzm4e8r2
>>516
>突然大内義隆に襲われる場合もあるわけじゃない
そなたは義隆公にたいして失礼すぎる!wwww

3年以上にわたる大内滞在中の隆元の愛されっぷりはすごい。
しょっちゅうの訪問や贈答品、鷹狩り、犬追物。
陰徳太平記『義隆卿 男色の寵愛浅からず』は作者が隆元の逸話を隆景のと勘違いしたとしか思えん。
(隆景は16の時に親に連れられ義隆に謁見している。まぁその時隆景もヤられているとは思うが)

519 :人間七七四年:2009/02/16(月) 21:22:16 ID:jlh1MwXK
ヘテロは全員そろってサッサと死に腐れーイッ!!!!

520 :人間七七四年:2009/02/17(火) 01:18:05 ID:bhqysPLX
おや、ナッちゃん。
ヘテロが滅亡したら、ホモセクシャル(そもそも人類自体)も
絶滅しちゃうよw

試しにその言葉をナッちゃんのお父さんやお母さんに言ってごらん。

521 :人間七七四年:2009/02/17(火) 09:24:45 ID:X3jsr7qd
>>518
義隆から「隆」の字を貰ってる人は
みんな義隆に食われた人って誰か書いてたな

522 :人間七七四年:2009/02/17(火) 10:01:05 ID:J7ApY1/i
表面上は隠してるけど、本当はみんな変態って誰かが言ってたよ

523 :人間七七四年:2009/02/17(火) 10:04:07 ID:X3jsr7qd
>>522
それは的を得ているな

524 :人間七七四年:2009/02/17(火) 20:01:27 ID:lNfH8370
>>521龍造寺 隆信さんもか

525 :人間七七四年:2009/02/17(火) 20:18:08 ID:uVp7EEnp
>>521
さすがにこれはないだろう
竜造寺隆信もそうだし、宍戸隆家や弘中隆包にもそういう話はない
隆の字をもらった奴に食われた奴が多いって事はまーあるんだろうが

526 :人間七七四年:2009/02/17(火) 21:46:14 ID:UBRc3jse
竜造寺隆信って少年の頃から太ってそうな・・・
イメージは落○ふくしクン。

527 :人間七七四年:2009/02/18(水) 01:21:16 ID:IYt2TVr0
なんだデブ専か

528 :人間七七四年:2009/02/18(水) 08:54:47 ID:oEGXsvz9
ヘテロは全員そろってサッサと死に腐れーイッ!!!!

棲息価値ゼロ以下のクズどもめがーッ!!!!!!


529 :人間七七四年:2009/02/18(水) 10:17:38 ID:mPY8AKIR
>>525
美少年大好き義隆公が
気分転換にデブ専もやってみたのかもしれないよ

530 :人間七七四年:2009/02/18(水) 21:39:03 ID:KLmpuNUh
>>528
言いたい事はそれだけか?

毎度毎度ワンパターンな

よっぽど頭を疑われるぞ

531 :人間七七四年:2009/02/19(木) 18:21:40 ID:/TC5Fwa2

衆道の嗜みも無き者は書き込むこと勿れーイッ!!!!!!

分かったナッ!!!!!!!!!!!



532 :人間七七四年:2009/02/19(木) 20:05:16 ID:HYCTpAOH
ナッちゃんはあなるから生まれてきたんですね、わかります。

533 :人間七七四年:2009/02/19(木) 23:55:59 ID:P8AFOds/
いい加減キャラ設定固めてくれよナッちゃん。
そして永遠に土の中に埋まっててくれ。

534 :人間七七四年:2009/02/21(土) 02:42:02 ID:33XdexhL
>>533
アナルのことばっかり考えてると、ああなるんだろうねえ

535 :人間七七四年:2009/02/21(土) 06:01:59 ID:d1wn6UNM
重ね重ねの慮外者どもめが!!!
オレは終生童貞なる聖母が神の精霊によりて地上に降誕してやったんだゼッ!
分かったナッ!!!!!!!!!


536 :人間七七四年:2009/02/22(日) 21:21:46 ID:kXQBL/mX
偽キリストの異端者ナッちゃん乙
ナッちゃんのキャラ設定は>>535の正逆でドゾw

537 :人間七七四年:2009/02/23(月) 14:03:54 ID:PI0/3LW/
聖なるナッちゃん!

538 :人間七七四年:2009/02/23(月) 16:45:51 ID:G5y/6UWf
ナッちゃんって男色を排斥するキリスト教文化を敵視しているくせに
どうして>>535みたいなキリスト教にかぶれた表現をするんだろうネッ!

539 :人間七七四年:2009/02/23(月) 18:26:31 ID:mK5ameWb
>>538
ナッちゃんはいわゆるクリスチャンホームの人間だから、
(洗礼を受けたか否かは不明。以前どこぞで日曜学校をサボって
映画鑑賞に出かけたという武勇伝を語っていたw)
習性でキリスト教もどきの表現をついついやっちゃうんだなw

せめて大好きな仏教風のの表現使えばいいのにねw

540 :人間七七四年:2009/02/24(火) 08:11:07 ID:mejB3sAn
ナッちゃんは母親殺した前科持ちって聞いたよ

541 :人間七七四年:2009/02/24(火) 08:38:06 ID:mejB3sAn
別のナッちゃんだった

542 :人間七七四年:2009/02/25(水) 21:27:07 ID:bcFNJpDm

同じ昏倒するのなら、「寵愛する小姓と同衾中の腹上死」という謙信らしい
艶っぽい最期にして欲しかったもんだゼッ!!!





543 :人間七七四年:2009/02/25(水) 21:43:32 ID:bcFNJpDm
同じ昏倒するのなら、「寵愛する小姓と同衾中の腹上死」という謙信らしい
艶っぽい最期にして欲しかったもんだゼッ!!!

NHKは全くセンスが悪いよナッ!!!!!!!!



544 :人間七七四年:2009/02/28(土) 09:34:13 ID:VULlRymm
腹上死って艶っぽいか?

545 :人間七七四年:2009/03/01(日) 14:39:40 ID:0MjXaft0
イッた瞬間と余韻なら…

546 :人間七七四年:2009/03/01(日) 22:02:42 ID:VRbiiVWK
軟弱に成り果てた徳川時代の武家でさえ「最期は男性が看取るべきもの」
とされていたのに、女どもしか周囲に居ない謙信の病間を見れば、
誰しもこれは歴史物では無いと確信出来るはずだゼッ!
世話をする小姓も側近の家臣も一人も居らぬとは、
とことん憐れむべき上杉謙信の描かれ方だよナッ!!!

547 :人間七七四年:2009/03/02(月) 16:02:58 ID:C8Rdp2FO
阿部寛のヤツ、スキンヘッドの間は散々いろんな男たちとスカル・ファックをやりまくってたそうだゼッ!
「チーム・バチスタの栄光」の撮影時には、玉山鉄二や池内博之らと3Pやオーラルなどを
やらかしてたらしいナッ!!!!!!!!!!!!

548 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/03/04(水) 21:05:37 ID:FcbDeDvu
>ナッちゃん(ホモ吉。オカマのおっつぁん)
そろそろ救急車呼ぼうか?

549 :人間七七四年:2009/03/09(月) 14:34:23 ID:KWu9XdP1
上杉謙信は景虎が坂東一の美男子だから、人質にも拘わらず惚れ込んで養子にしたのサッ!
尤も景虎は、その前に武田信玄に気に入られて夜伽の相手をさせられてたけどナッ!
阿部寛と玉山鉄二は芳契の交わりのあった史実を、そこそこ上手く仄めかす芝居をしてやがったゼッ!!!



550 :人間七七四年:2009/03/11(水) 10:44:33 ID:11xQSXIc
上杉謙信は生涯、男色専一の名君だったが、
養子の景勝も実際は一度も膣性交しなかったよナッ!
彼の唯一子の実父は直江兼続だったという話だゼッ!!!


551 :人間七七四年:2009/03/15(日) 09:32:24 ID:Sy7p7Wkm
衆道の嗜みの無かった奇妙な戦国武将って誰か居るのかナッ?


552 :人間七七四年:2009/03/15(日) 10:57:47 ID:MUtm9Qey
>>551
結構いるみたいだよ
キリシタン大名とかは宗教的にタブーだったし
あと細川忠興(幽斎の子。ガラシャの旦那)は大の男色嫌いで家中に禁止令を出したと細川スレに書いてあった

553 :人間七七四年:2009/03/15(日) 18:30:35 ID:H4RQ1/q0
>>552
そのかわりに忠興は女色が激しい人だったようで、
女性たちをフンドシ一丁にして遊び戯れたとか…それが越中フンドシの名前の由来だそうです(笑)
(忠興は越中守だった…?)

そんな事してりゃあガラシャ様からイヤがられるのもムリないよな…

※一応、俗説多数…

554 :人間七七四年:2009/03/16(月) 09:11:49 ID:2y5bYLV0
衆道禁止令を出した大名の大半が男色好きだったという史実も知らぬド白痴
発見〜!!!


555 :人間七七四年:2009/03/16(月) 18:50:10 ID:NQVS6i/i
だから人殺しナッちゃんには触るなって

556 :人間七七四年:2009/03/24(火) 16:09:21 ID:dUCAMz3T
UP !

557 :人間七七四年:2009/03/25(水) 00:04:02 ID:+2c5X4bU
ちょっと下げますよ。

そういやナッちゃんは秀吉と忠興は大嫌いだったなw

558 :人間七七四年:2009/03/26(木) 18:55:42 ID:nj989jSj
ケツケツケツケツケツケツダンスッ!!
(→ケツ叩きの音が間奏)

559 :人間七七四年:2009/03/27(金) 01:15:05 ID:CMi9Hl2p

ヘテロってのはゲイになり損なった不具者の男でしか無いんだゼッ!!!
分かったナッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



560 :人間七七四年:2009/03/27(金) 09:33:00 ID:WSZ23PQi
昨日は女5人とファックしたゼッ!お前らキモニートもたまには女とやれよナッ!

561 :人間七七四年:2009/03/27(金) 14:33:44 ID:kxxY7dl/
当時の男色の対象になるのって、やっぱ美少年なのかね
例えば椿姫彩菜みたいな容姿だったら普通に女の代替になりそうだが

562 :人間七七四年:2009/03/27(金) 16:22:27 ID:GUWhl6kF
女との恋愛なんて軟弱な奴のやることですから! 見たいな風潮を考えると
筋骨ムキムキなのが当時の美男子美少年の評価基準だと思われ

現代的な感覚で言う「女みたいな外見」の男とヤってたら「何あの人は」みたいにヒソヒソされるんじゃね


563 :人間七七四年:2009/03/27(金) 19:22:31 ID:pOLHdl20
母親殺しのナッちゃん

564 :人間七七四年:2009/03/28(土) 06:24:53 ID:RtXOkSgB
>>562
当時は早死が多いので、体格が良かったりふくよかな少年は健康体として持て囃されてたんだろうな。

565 :人間七七四年:2009/03/28(土) 14:30:38 ID:/j+ACMiV
森蘭丸は身長六尺の偉丈夫…なんて説もあるくらいだし
(俗説でも実説でも、主張する側には理由がある…)

566 :人間七七四年:2009/03/30(月) 16:23:28 ID:LRhPt96y
ナッちゃんは母親殺しぢゃありません。
終生童貞なる聖母からお生まれ遊ばした御方、神の御子におわしますぞ!


567 :人間七七四年:2009/03/30(月) 17:35:22 ID:c1euwX5/
>>566
しょっちゅう痔漏な男娼の尻の穴から生まれたオカマのガキの分際で、
よくそんな大口叩けるもんだwwwwww

さもなきゃお前さんは、お前さん自身っつーか、お前さんちの宗教に対する
「異端者」で、「涜神・涜聖行為の常習犯」だよ。

568 :人間七七四年:2009/03/30(月) 17:42:29 ID:JwS3+87Q
腐女子は便器に顔突っ込んで死ねよ

569 :人間七七四年:2009/03/30(月) 20:15:11 ID:VAvZFwQa
母親殺しの人殺しナッっちゃん

570 :人間七七四年:2009/03/31(火) 04:13:40 ID:GX582bEK
腐女子は肉便器になって…(以下略)

571 :人間七七四年:2009/03/31(火) 07:19:35 ID:K2Plm8FZ
人殺しナッちゃん

572 :人間七七四年:2009/04/01(水) 16:41:50 ID:aVZ+cmja
男色家の上杉景勝が絶対に女に手を触れなかった為、小姓姿に男装した麗人を
直江兼続が寝所へ送り込んだところ、危うく騙されかけた景勝もすんでの所で
気付いて女犯の穢れを免れた。
よって上杉景勝の唯一人の子供とされる定勝は別人の胤だと考えられている。
しかし、NHKkの変態ヘテロ大河では絶対に、こういった衆道シーンはやらネエだろうナッ!

573 :人間七七四年:2009/04/01(水) 17:30:35 ID:z/kuLJOy
おまえら俺様のナッちゃんを虐めるのはやめれ

574 :人間七七四年:2009/04/10(金) 01:43:49 ID:oQ2t6w9y
ナッちゃんが来ないと淋しいスレだなあ

575 :人間七七四年:2009/04/14(火) 13:59:34 ID:F4yLxWpb
そうだね

576 :人間七七四年:2009/04/14(火) 19:11:12 ID:rSuLmDu8
男色は江戸時代になって盛んになるまで廃れていたからな。

577 :人間七七四年:2009/04/15(水) 18:29:51 ID:jjiNbQdU
tst

578 :人間七七四年:2009/04/18(土) 13:12:52 ID:CjE82gJS
>>572
幸村はずいぶん景勝に気に入られてたそうな。。。
やはりケツ掘られてたのか?

579 :人間七七四年:2009/05/13(水) 01:48:40 ID:WsI6U/iW
上杉謙信は立派な武将ゆえ男色専一に励んで女色の穢れに
生涯身を染めなかったんだゼッ!!!
小姓や若衆を寵愛して居るから断じて性的不能者では無いサッ!!!
わかったナッ!!!!!!!!!!!!!!

580 :人間七七四年:2009/05/14(木) 12:16:05 ID:86HwTdkn
葉隠などで股抜きと呼ばれている事について詳しい方はおるか?
自分が知っているのは伊達政宗はプレイボーイ過ぎて
脚はおろか腕まで傷だらけだったそうな。

581 :人間七七四年:2009/05/16(土) 06:45:31 ID:WmgSw2pa
かいなも刺して傷つけ芳契の誓いと為す也


582 :人間七七四年:2009/05/20(水) 08:12:46 ID:pEMRI4ej
その通りぢや

583 :人間七七四年:2009/05/22(金) 01:28:07 ID:KiPdvAxo
ナッちゃんてトテモ素晴らしい方ですネ!
アマゾンの書評に今度は「マカーマート」に就いてお書き遊ばしておいでに御座りましたぞよ。
まことに御立派であらしゃりますこと。
今宵は外苑をお拾いでならしゃったとか。
一度お姿をお見上げ申し上げたいもので御座いますなあ。

584 :人間七七四年:2009/05/22(金) 02:05:11 ID:E0gioHJQ
>>583=ナッちゃん自賛&宣伝乙w

ナッちゃんなる下郎は相変わらず電波ゆんゆんであらしゃいますなあ。
アマゾンの書評にまたもや意味不明の世迷い事を申して居るとか。
まことに恥さらしにておじゃりますこと。
今宵も四谷界隈で「田を返せ〜、田を返せ〜」と不気味に叫び続け、
近くに住まう者達を怯えさせておるとか。
ウィキペディアにも2chにも醜い姿を見せに来ないで欲しいもので御座いますなあ。

ttp://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A3NYL29GQ7CU7K/ref=cm_pdp_about_see_review?ie=UTF8&sort%5Fby=MostRecentReview

585 :人間七七四年:2009/05/22(金) 07:01:26 ID:HXyJZLS8
母親殺し

586 :人間七七四年:2009/05/24(日) 17:49:45 ID:WxPX8jRX
衆道が普通のことだった頃って
女からすると好きな男が男とやってるのってどう思ってたんだろ
元々男色も女色も差別されてなかったし一夫多妻制だから何とも思わないか

587 :人間七七四年:2009/05/25(月) 16:05:18 ID:jLpekvtl
現代の腐女子に尋ねてみるとどうだろう

588 :人間七七四年:2009/05/25(月) 22:20:26 ID:Mcqm5mHY
>>586
「男女の恋愛」というのがほとんど成立しなかった時代なので
今の感覚とはだいぶ違うだろうな。

589 :人間七七四年:2009/05/26(火) 18:30:11 ID:2U6MzNeN
ナッちゃんてトテモ素晴らしい方ですネ!
アマゾンの書評に今度は「マカーマート」に次いで「ダ・ヴィンチ・コード」に就いてもお書き遊ばしておいでに御座りましたぞよ。
まことに御立派この上のうあらしゃりますこと。
今宵はまた外苑を親しくお拾いでならしゃったとか。
一度でもよいゆえ、遠くからなりとも一目お姿をお見上げ申し上げたいもので御座いますなあ。 眼福の限りでありませう程に。

590 :人間七七四年:2009/05/26(火) 23:08:36 ID:aTVhVh3X
ナッちゃん自画自賛&宣伝乙www

ナッちゃんてトテモ阿呆らしい方ですネ!
アマゾンの書評に今度は「マカーマート」に次いで「ダ・ヴィンチ・コード」に就いても戯言を殴り書きしておったぞよ。
まことに下劣この上のうない下種でおじゃりますこと。
今宵もまた四谷界隈で「田を返せぇぇぇぇ、田を返せぇぇぇぇ」
と叫んで、罪なき人々を怯えさせておったとか。
一度でも遠慮したいゆえ、遠くであってもその醜態を目に入れたくないもので御座いますなあ。
目の穢れの極みでありませう程に。

ナッちゃんの痛さ満点の作文集は↓こちらを見てね!

ttp://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A3NYL29GQ7CU7K/ref=cm_pdp_about_see_review?ie=UTF8&sort%5Fby=MostRecentReview

591 :人間七七四年:2009/05/27(水) 08:06:37 ID:7oDPgb5f
戦国時代の武将で衆道の嗜みが無かった無粋下品な徒輩は何人ぐらい居るんだろう


592 :人間七七四年:2009/05/27(水) 19:05:52 ID:wUzPYYFG
それは陛下ご自身が最も詳細に御存じにてあらしゃりまする。

593 :人間七七四年:2009/06/01(月) 09:34:46 ID:HZqaQGD5
>>587
いや、普通の女の子がどう思ってたのかなとw

>>588
それは庶民も?身分高い人は政略結婚もあったから恋愛どころじゃなかっただろうけど

594 :人間七七四年:2009/06/01(月) 13:33:33 ID:/WdwtVEq
商人や百姓でも友達からはじめてデート重ねてw
ってわけにはいかないしねえ・・・
女は嫁がないと食べていけないとか、
嫁もらわないと働き手がなくなるとか
生きるための手段としての結婚が優先してて
恋愛というのはあまり一般的じゃなかったと思う。

595 :人間七七四年:2009/06/02(火) 02:50:37 ID:yYHOash7
なるほどー。でも夜這いなんかだと女の子の方でも気になる男が自分のとこに来るように
仲間同士で根回ししたりだったらしい。
全く無いわけでもないだろうけど今より余裕無かったのは確かだろうな。
江戸とか平和な時代は人生楽しんでたらしいし

596 :人間七七四年:2009/06/16(火) 15:34:25 ID:GyczLDzT
これ、衆道の話を致さぬかーッ!!!


597 :人間七七四年:2009/06/16(火) 19:17:32 ID:1ZjvuAkR
>>仲間同士で根回し
逆に男の方でも気になる女の所へ上手く行けるように
あらかじめ仲間内での打ち合わせがあったらしい。

夜這い自体が村の女を共有したり、
村の男女で仲良く(性的な意味でw)することにより、
村内の集団作業によって営まれる
農作業を円滑に行うための物でもあるからね。
(だから別の村の女の所に夜這いすることは
基本的に×とされていたらしい)

598 :人間七七四年:2009/06/20(土) 15:47:02 ID:/CubozLl
衆道について大河とかじゃなくNHKの歴史検証番組で全く触れられないのは異常だと
思う。

599 :人間七七四年:2009/06/20(土) 22:53:45 ID:oQrsHwoP
やっぱ腐女子のノリってきめえな

600 :人間七七四年:2009/06/25(木) 13:00:33 ID:eK9x6eLl
日本は明治以降、西洋人の猿真似をする卑しい植民地根性の三等国に成り下がっちまったのサッ!
だから、自国の文化にも自信が持てネエ劣等感の塊り故、衆道文化や男色風俗の価値も理解出来ぬ
低能揃いになっちまったんだゼッ!!!!
そんな後進国の者共に、まともに「衆道を取り扱え!」と言っても無意味なんだよナッ!!!
つまり、日本ってのは自分たちの歴史や文明を恥じる阿呆どもが幅を利かせる劣等国でしかなくなっちまった
ってえ訳なんだぞ。

601 :人間七七四年:2009/06/25(木) 15:45:41 ID:3ACC0mXp
<<597 京都教育大学の連中は、日本の農村社会の伝統に則ってあの行為に及んだんだな。

602 :人間七七四年:2009/06/25(木) 23:58:28 ID:apmJcZvd
>>ナッちゃん
そんなに明治以降の日本が大嫌いなら、あなたの言う所の「先進国」に
さっさと移住+帰化して二度と帰って来なくて良いよw

603 :人間七七四年:2009/06/27(土) 02:26:24 ID:Ysy8JDDO
戦国武将猛砲伝



604 :人間七七四年:2009/06/30(火) 15:31:00 ID:Kd4eGzpq
>>602
テメエみてえな三等国のチョン、チャンコロこそ
サッサと北鮮へ強制送還されて餓死し腐れーイッ!!!!
穢らわしい蛆虫風情めがーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


605 :◇Yamada.X/g:2009/07/01(水) 22:01:56 ID:UU3ypL/N
>>604
貴公はその時代に生きてたのか?講釈士見てきた様な嘘を言う、貴方のことだよ
ナッちゃんも病院に収容しないと駄目だな、格子もクロム鋼にするべ、


606 :人間七七四年:2009/07/30(木) 08:26:10 ID:g87LX27Y
UP !


607 :人間七七四年:2009/08/07(金) 03:06:18 ID:bvM4LsMw
誰ひとりとして戦国の衆道に関する話を知らぬと見ゆるのう!
情け無き仕儀ぞ。

O TEMPORA O MORES !

痴呆どもは向後このスレに書き込むことを禁ずるぞ!!!
よいナッ!!!


608 :人間七七四年:2009/08/29(土) 11:24:12 ID:F1prE0Pm
「花の慶次」で男色(衆道)の解説や男性同士の入浴シーン、チンポが描かれているのは
第何回目だったっけ?
コミック・シリーズでは何冊目になるのかナッ?



609 :人間七七四年:2009/08/29(土) 17:34:38 ID:TuM7PxBk
それ位ご自分でお調べ下さい。

小才子の分際で高圧的な態度で教えてちゃんするな。

610 :人間七七四年:2009/09/06(日) 07:01:11 ID:gvhShJqm
風呂を沸かす小僧が犯されている浮世絵の画像ください

611 :人間七七四年:2009/09/06(日) 14:07:34 ID:u39VREt7
なぜ親族でガンガン衆道しないのだろう。
宗教的な理由?
父子で殺し合うとか兄弟で殺し合うよりは余程健全だと思うのだが。

612 :人間七七四年:2009/09/08(火) 07:34:52 ID:Gd0+lAuv
「花の慶次」で男色(衆道)の解説や男性同士の入浴シーン、チンポが描かれているのは
第何回目だったっけ?
コミック・シリーズでは何冊目になるのかナッ?

誰ひとり返答出来ぬと云うのか!?!



613 :人間七七四年:2009/09/08(火) 18:45:07 ID:CNTjmq+x
男色以外は全て絶対悪だと妄言を抜かす賢者気取りの馬鹿は、
精神病院の隔離病棟にお引き取り下さい。

なお、ご依頼の件については、

「パソコンやインターネットが使えるんだから、
 それ位自分で検索して調べろカス」

614 :人間七七四年:2009/09/09(水) 09:20:22 ID:uNlOEb2T
田亀源五郎のマンガで、武士が野ざらしの刑罰を受けて
六尺褌だけの姿で晒し者にされるって話を描いたのは何という作品だったかナッ?
あれは紙数の都合で、「いきなりガキどもに全裸に剥かれてしまう」
という設定だったけど、本当は村の悪ガキどもが棒や竹竿で遠巻きに全身を突っついたり
ケツや乳首や股間を色々と嬲りモノにした挙げ句、褌の上から急所を散々責めたり、いたぶったりした後
男性器をモロ出しにして、子供達の手で一発か二発、雄汁を搾り取られるシーンが必要だった
ような気がするゼッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
もう一度じっくりと性器責めする場面を描き込んだマンガを創り出して貰い度えもんだよナッ!!!!

615 :人間七七四年:2009/09/09(水) 09:26:47 ID:7j25gIDx
衆道は身分の高い武士がやるもんだろ
俺らのような賎しい身分のものは普通におんにゃのこ抱いてぎしぎしあんあんやってた方がいいぞ

616 :人間七七四年:2009/09/09(水) 10:23:15 ID:uNlOEb2T
田亀源五郎のマンガで、ある武士が「野ざらしの刑罰」を受けて
六尺褌だけの姿で晒し者にされるって話を描いたのは何という作品だったかナッ?
あれは紙数の都合で、「いきなりガキどもに褌を毟り盗られて全裸に剥かれてしまう」
という設定だったけど、本当は村の悪ガキどもが棒や竹竿で遠巻きに全身を突っついたり
ケツや乳首や毛むくじゃらの股間を色々と嬲りモノにした挙げ句、褌の上から集中的に急所を散々責めたり、いたぶったりした後
男性器をモロ出しにして、強制勃起させられて子供達の手で一発か二発、雄汁を搾り取られるシーンが必要だったような気がするゼッ!!
もう一度じっくりと性器責めする場面を描き込んだマンガを創り出して貰い度えもんだよナッ!!!!
身分低き者共は向後一切書き込むなかれ!
よいナッ!!!!!!

617 :人間七七四年:2009/09/09(水) 12:52:09 ID:uNlOEb2T
田亀源五郎のマンガで、ある武士が百姓に捕らわれの身になり「野ざらしの刑罰」を受けて
六尺褌だけの姿で晒し者にされるって話を描いたのは何という作品だったかナッ?
あれは紙数の都合で、「いきなりガキどもに褌を毟り盗られて全裸に剥かれてしまう」
という設定だったけど、本当は村の悪ガキどもが棒や竹竿で遠巻きに全身を突っついたり
ケツや乳首や毛むくじゃらの股間を色々と嬲りモノにした挙げ句、褌の上から集中的に急所を散々責めたり、いたぶったりした後
男性器をモロ出しにして、強制勃起させられて子供達の手で一発か二発、雄汁を搾り取られるシーンが必要だったような気がするゼッ!!
もう一度じっくりと性器責めする場面を描き込んだマンガを創り出して貰い度えもんだよナッ!!!!
阿部寛も伊藤英明も坂口憲二も平井堅も照英も室伏も榎並大二郎も尾原秀三も羽鳥慎一もゲイ連中は皆なこの漫画が大好物だそうだゼッ!
ところで、「瓜盗人」はネットで見られないのかナッ?

618 :人間七七四年:2009/09/09(水) 15:59:08 ID:3w5R/vQC
田亀源五郎のマンガで、ある武士が百姓に捕らわれの身になり「野ざらしの刑罰」を受けて
六尺褌だけの姿で晒し者にされるって話を描いたのは何という作品だったかナッ?
あれは紙数の都合で、「いきなりガキどもに褌を毟り盗られて全裸に剥かれてしまう」
という設定だったけど、本当は村の悪ガキどもが棒や竹竿で遠巻きに全身を突っついたり
ケツや乳首や毛むくじゃらの股間を色々と嬲りモノにした挙げ句、褌の上から集中的に急所を散々責めたり、いたぶったりした後
男性器をモロ出しにして、強制勃起させられて子供達の手で一発か二発、雄汁を搾り取られるシーンが必要だったような気がするゼッ!!
もう一度じっくりと性器責めする場面を描き込んだマンガを創り出して貰い度えもんだよナッ!!!!
むろん「チンポしゃぶり」のシーンも必須だゼッ!!!!!!!
阿部寛も伊藤英明も坂口憲二も平井堅も照英も室伏も榎並大二郎も尾原秀三も羽鳥慎一もゲイ連中は皆なこの漫画が大好物だそうだゼッ!
ところで、「瓜盗人」はネットで見られないのかナッ?

619 :人間七七四年:2009/09/10(木) 08:36:14 ID:foiP7n3n
up !



620 :人間七七四年:2009/09/10(木) 17:08:00 ID:hAQZIWB0
大好きな民主・社民連立政権が成立決定して良かったね、ナッちゃん。

621 :人間七七四年:2009/09/11(金) 06:44:35 ID:OJ0dNkwC
上のバカは何か勘違いして居るやうぢやなう!

622 :人間七七四年:2009/09/15(火) 08:32:27 ID:0v2lSqeD
そうだよナッ!
いづれの政党も同性婚の合法化を謳って居ネエしサッ!
日本は世界に冠たる後進国だから、自民党が下野しても世界をリード出来る
まともな国家には成れっこ無えんだゼッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

623 :人間七七四年:2009/09/15(火) 16:25:17 ID:uFydvmhp
>>621-622はナッちゃん

624 :人間七七四年:2009/09/19(土) 12:34:16 ID:/1/PIe0G
戦国武将で男色を好まなかった人なんて存在するのかゑ?

625 :人間七七四年:2009/09/19(土) 14:32:54 ID:I0FrNDVy
>>624
ひでよし

626 :人間七七四年:2009/09/19(土) 20:07:55 ID:N13lurVg
アナルセクースしたらチンポの先に痛みを感じて慌てて抜いたら
チンポと一緒に寄生虫が出てきてビックリしたというエピソードが残っている


627 :人間七七四年:2009/09/20(日) 12:53:43 ID:lry34iWo
>>626
下品な書き込みをするナーッ!!!!


628 :人間七七四年:2009/09/20(日) 13:01:55 ID:eAXKniE+
>>625
秀吉に美少年侍らしたら涙目で戻ってきて
なにがあったのか尋ねたら

「姉か妹を連れてこいって言われた…」

とか言う女好きエピソードが残っておるよね!

629 :人間七七四年:2009/09/21(月) 16:49:48 ID:EdrPdMSK
現在の腐女子の一部においては、衆道はあこがれの的らしい。
無論美少年同士のそれに尽きるのだが。
大卒1年ぐらいの女とそこらへんの詳しい話を聞いて、ひきまくったオレがいた。
現実では双方美少年なんてことは天文学的確率でありえないんだぞと…

630 :人間七七四年:2009/09/21(月) 17:46:19 ID:1IyjO0Hz
同性愛は、異常だ

631 :人間七七四年:2009/09/22(火) 15:27:50 ID:lUrsnINf
>>629
でも夏の甲子園なんかでも毎年美形が必ずいるよ。
あの時代の権力者のところに美形がたくさんいても不思議ではない。

632 :人間七七四年:2009/09/23(水) 22:52:55 ID:LZPrt545
>>631
現代とは美の基準が違うのではあるまいか

633 :人間七七四年:2009/09/24(木) 01:54:40 ID:D4WMrqK0

異性愛は畜生以下の所業だ!




634 :人間七七四年:2009/09/24(木) 12:01:21 ID:CxcT3Nme
>>633
信玄乙

635 :人間七七四年:2009/09/24(木) 14:27:23 ID:zKRAx2ke
美少年同士のカップルも一般に認識されないだけで、現実にけっこういるよ
むしろ不細工同士というのを見たことがない

636 :人間七七四年:2009/09/25(金) 02:47:29 ID:CAsErzNZ
美少年と美青年との交愛が最も善きものぢやのう!


637 :人間七七四年:2009/09/29(火) 01:20:51 ID:9ihWC6sE
田亀源五郎のマンガで、ある武士が百姓に捕らわれの身になり「野ざらしの刑罰」を受けて
六尺褌だけの姿で晒し者にされるって話を描いたのは何という作品だったかナッ?
あれは紙数の都合で、「いきなりガキどもに褌を毟り盗られて全裸に剥かれてしまう」
という設定だったけど、本当は村の悪ガキどもが棒や竹竿で遠巻きに全身を突っついたり
ケツや乳首や毛むくじゃらの股間を色々と嬲りモノにした挙げ句、褌の上から集中的に急所を散々責めたり、胸毛や陰毛を引き毟っていたぶったりした後、
男性器をモロ出しにして、マラをギンギンにしごき立てられて強制勃起させられてから、子供達の手で何発も濃厚な雄汁を搾り取られるシーンが必要だったような気がするゼッ!!
もう一度じっくりと怒張した性器を責めまくる場面を描き込んだマンガを創り出して貰い度えもんだよナッ!!!!
むろん「チンポしゃぶり」のシーンも必須だゼッ!!!!!!!
阿部寛も伊藤英明も坂口憲二も平井堅も照英も室伏も山本太郎も榎並大二郎も尾原秀三も羽鳥慎一も、ゲイ連中は皆なこの漫画が大好物だそうだゼッ!
ところで、「瓜盗人」はネットで見られないのかナッ? (支那人サイトの画質の劣化したヤツぢゃなくってサッ)

638 :人間七七四年:2009/09/29(火) 22:51:12 ID:0DtS6wz5
>>637
大丈夫かお前

639 :人間七七四年:2009/09/29(火) 23:13:49 ID:oJz6llJE
> 957 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/09/29(火) 23:03:01 ID:8s+zZzLy
> >>955
> 詳しそうなので同じくスレチで聞くが、お尻でやったらうんこまみれにならん?
> 現代にはイチヂク浣腸という利器があるが、
> 聞くところによればそれでさえ1回出しただけじゃ臭いしちんこが茶色っぽくなるらしいよ。
>
> そんな臭そうな趣味が、どうやって風流なたしなみとして成立したの?

無論性行為をする前に清潔にしておいたし、腹の具合の悪いときは行為をしないようにしていた。
後、臭うといっても、女性の性器もそれなりに臭うものであって、きれいにさえしていれば
そのあたり大差ないという考えもあったようで。

あと、糞尿などについての衛生観念が、現代とは大きく違うと言う事も
理解しておくべきかと。

640 :人間七七四年:2009/09/30(水) 17:26:37 ID:0L3/7ng/
http://beebee2see.appspot.com/i/agpiZWViZWUyc2VlchQLEgxJbWFnZUFuZFRleHQYzZgODA.jpg


641 :人間七七四年:2009/09/30(水) 17:33:48 ID:k6H3l7r0
刀傷に馬糞塗るのが民間療法な時代だから人のケツに入れるくらい…

642 :人間七七四年:2009/10/02(金) 20:57:24 ID:KkOLp1sI
ヘテロの戦国武将なんざ存在し無えゼッ!!!!


643 :人間七七四年:2009/10/03(土) 07:24:55 ID:/pfqqa/a
>>642
衆道の逸話がない秀吉はどうだったんだろう。


644 :人間七七四年:2009/10/03(土) 07:36:36 ID:oBnpXshT
秀吉と信忠がカンケイする逸話は聞いたことがあるが信憑性はあまり
ないだろうな

645 :人間七七四年:2009/10/03(土) 15:11:34 ID:DOuuKiMS
>秀吉と信忠
俗説の域を出ないだろうね。

大体>>642ことナッちゃんの主張自体、
「優秀な人間はみんなホモ」
という精神的にねじ曲がったホモに良く見られる
自己美化と自己正当化発言の典型例だし。

646 :人間七七四年:2009/10/05(月) 16:20:12 ID:371efoB6
それって秀吉が受けってこと?
つか当時上の人間が受けになるってパターンもあったのか?

647 :人間七七四年:2009/10/05(月) 16:50:31 ID:I6voPpMv
立場が上の人間を組み敷いてさげすむ古典があったはず。
それに「尻奉公」という言葉もあるし、
家光の男色が問題視されたのはネコだったからだという説もある。

なので、通常は下の人間が尻を差し出すものだと思われる。


648 :人間七七四年:2009/10/05(月) 17:10:46 ID:siFOemfy
片倉の倅に懸想したという話は有名だけど、
小早川秀秋本人が最も寵愛した小姓は誰ですか?
また秀秋を男色の対象にした武将は誰でしょうか?


649 :人間七七四年:2009/10/05(月) 23:37:55 ID:utJVBuMx
>>648
その件については貴方様が最も詳細に
ご精通していらっしゃると伺っていますので、
私ども賤しき愚民に是非詳しくご教示下さい。

650 :人間七七四年:2009/10/06(火) 00:10:47 ID:JqF8xE5r
>>645
> ホモに良く見られる
> 自己美化と自己正当化発言の典型例だし。
お前はホモ博士かw

651 :人間七七四年:2009/10/06(火) 07:37:24 ID:dN/IRQoh
>>650
テメエの如き超ド白痴ド変態の出来損ない片輪者は
サッサと北鮮へ強制送還されて餓死し腐れーイッ!!!


652 :人間七七四年:2009/10/06(火) 14:47:38 ID:x8UwriCd
たしかに、ヲシュレットや紙があって当然の現代から見たらエエーと思うかもしれないけど
うちらが想像するほど汚くはないかもね。

653 :人間七七四年:2009/10/06(火) 18:10:25 ID:dN/IRQoh
森蘭丸が本能寺で死なずに生きのびて志賀某なる人物となり、
徳川時代にまで長生きしたという伝承の典拠は何でしょうか?
識者の御教示を鶴首致して居ります。

654 :人間七七四年:2009/10/08(木) 12:12:37 ID:0hpJOaGV
up !!

655 :人間七七四年:2009/10/09(金) 16:19:44 ID:EMNc2pqr
何とお上品なスレでございましょう!
文部省推薦の優良スレッド第一位を獲得することでございましょうネ。


656 :人間七七四年:2009/10/10(土) 11:33:35 ID:8bAVk9p7
まことに左様で。
総理大臣賞に輝くスレでありますのう!


657 :人間七七四年:2009/10/10(土) 11:56:38 ID:Mog1mNNS
>655 656
同性愛反対だ。

658 :人間七七四年:2009/10/10(土) 13:30:32 ID:aJi+4meY
>>657
この時代の衆道は、同性愛とはまたちょっと違う気がする。

659 :人間七七四年:2009/10/10(土) 14:12:04 ID:n/f13esf
ナッちゃんて二次元ショタの画像掲示板にもいたな

660 :人間七七四年:2009/10/10(土) 15:11:11 ID:Q6czWa7E
>>655-656
ナッちゃん自演乙

661 :人間七七四年:2009/10/10(土) 18:07:02 ID:qMOazJxq
ガチで同性愛者って人の割合は今と変わらんと思う

662 :人間七七四年:2009/10/11(日) 11:04:12 ID:7OdYb//Y
たまにガチでそうなのっぽいのもいる

663 :人間七七四年:2009/10/12(月) 14:33:10 ID:rk3oBXrR
奥さんいるのに

664 :人間七七四年:2009/10/13(火) 08:06:10 ID:5gdmqU6Y
男性どうしがセックスしても異性愛、
成人男子が逞しい戦士とコイトゥスしても異性愛、
美男子を次々と性愛の対象にして追い回しても異性愛、
何人もの男性とオルガスムスを楽しんでいても異性愛、
変態ヘテロどもの知能の低さと云えば、この程度のものさネェ!

665 :人間七七四年:2009/10/13(火) 22:59:26 ID:5gdmqU6Y
総理大臣賞どころか天皇から勲章が贈られるそうだネ。
流石にお上品なスレは違うもので御座りますナァ!


666 :人間七七四年:2009/10/14(水) 01:02:03 ID:/x0SXyJu
>>665は昔なら受勲どころか不敬罪

★★★日本て昔は同性愛が普通だった★★★
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/min/1053515113/538
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/min/1053515113/540

日本における男色の歴史
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/min/1024416481/430
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/min/1024416481/432

★★★★日本史上のゲイ男性★★★★
ttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history/1238998921/131

667 :人間七七四年:2009/10/14(水) 12:53:10 ID:q31Vpqeh
天皇が是非とも自ら「勲章をお届け致したい」とせがむので、来宅するのを
待っているのだけど、未だ当家に到着せぬのは一体何をして居るのであろう?
あのチャブは昔から少しくトロイところがあったからナァ!


668 :人間七七四年:2009/10/14(水) 19:53:59 ID:fSM7Ex/f
ここは>>667の落書き帳じゃないんだ、
チラシの裏にでも書いてろ、な?(AA略)

>>661−663
基本的に男色女色どちらもありだからね。
厳密に言えば「両性愛」の方が近い気がする。

>たまにガチでそうなのっぽいのもいる
>奥さんいるのに
大内義隆や上杉景勝とかかな。
どちらも正室とは疎遠な(と言われている)のに、側室との間に子供がいるね。
最も景勝夫妻の場合は、事実である義隆夫妻と違って、
あくまで伝承とか推測とか邪推なんかに過ぎないけど。

669 :人間七七四年:2009/10/15(木) 14:52:59 ID:1DkzlMtQ
男が男を抱くのは支配のテクニックの一つ。
そういう意味で考えても衆道は理にかなってる。

670 :人間七七四年:2009/10/15(木) 15:32:58 ID:320PlU5f
じゃあ現代にあってもおかしくないのでわ?

671 :人間七七四年:2009/10/15(木) 19:01:05 ID:JHixkKet
エイズが流行るだろ

672 :人間七七四年:2009/10/16(金) 13:34:42 ID:sl0A2zLE
現代でも真っ当な男性は皆すべからく衆道を実践しているゼッ!
どうしようも無い変態だけが女だけで満足しているって寸法なのサッ!!


673 :人間七七四年:2009/10/17(土) 20:32:18 ID:RE9TMix5
その通りだ!

674 :人間七七四年:2009/10/18(日) 00:31:20 ID:J/9nUZNX
>>672>>673
はいはい自作自演自作自演

675 :人間七七四年:2009/10/19(月) 15:43:05 ID:Rbgw43J2
>>670
893などが使う手口だと聞いた。
男に抱かれたり、フェラさせられたりすると、精神的優位に立たれて逆らえなくなるらしいよ。

676 :人間七七四年:2009/10/19(月) 22:31:38 ID:OaNXq2/t
UP !!

677 :人間七七四年:2009/10/20(火) 00:49:17 ID:b+OjOzJB
24時間保全警備乙であります、ナッちゃんw

678 :人間七七四年:2009/10/20(火) 08:26:18 ID:HQb0PzCg
本日は地久節でございますよ。
たとえ平民上がりであろうと平成の皇后なのですから、
昭憲さんの金剛石の歌で御誕辰を寿ぎましょうぞ。
宜敷うございますね。


679 :人間七七四年:2009/10/20(火) 19:34:24 ID:7hM+RUd2
本日は地久節でございますよ。
あろうことか皇后陛下を「平民上がり」と嘲笑する
四谷のナッちゃんなる華族や皇族の末裔を騙る
不届き物は追い出して、御誕辰を寿ぎましょうぞ。
宜敷うございますね。

680 :人間七七四年:2009/10/21(水) 00:16:48 ID:R4LXeA1y
このスレまだあったのか
途中は感心するほどクソ真面目な良スレだったはずなのにな

681 :人間七七四年:2009/10/21(水) 03:32:31 ID:GQ6PX98l
荒らしどもにめげず良きスレにして行きましょうぞ

682 :人間七七四年:2009/10/21(水) 06:31:39 ID:i3JYubjA
衆道で病気になったりはしないの?

683 :人間七七四年:2009/10/23(金) 08:12:16 ID:Nk/4hWk2
男色が原因かどうかは不分明なれど、衆道好きの武将が黴毒に罹った例はある

684 :人間七七四年:2009/10/23(金) 20:51:50 ID:/2Nfs2Hl
上杉謙信の足って梅毒だったっけ
原因はやっぱ男色だよな

女犯戒守り通して梅毒は男とはやってましたと言ってるようなもんだ

685 :人間七七四年:2009/10/24(土) 04:39:55 ID:OvEG+zcx
上杉謙信の衆道相手として著名な人物には、どんな人々が居るのでしょうか?
公卿・武家・僧侶を問わずリストアップして下さいましな。

686 :人間七七四年:2009/10/25(日) 01:36:23 ID:z3AvNjuK
上杉謙信が梅毒病みだという証拠は?

687 :人間七七四年:2009/10/25(日) 09:09:21 ID:/o7hJaEg
梅毒は慶長の役以後では?

688 :人間七七四年:2009/10/25(日) 11:39:56 ID:U4vBz0wk
>>686
証拠はって、お前本当にこの板の住人?
確かな証拠なんて何を出せば満足するんだよ
上杉謙信が存在した証拠は?って言ってるようなもんだ

689 :人間七七四年:2009/10/25(日) 11:49:26 ID:Ujrm56zx
>>688
お前こそどこの住民だ?
戦国史は史料と遺構の調査が前提だろう。

根拠なしなら織田信長は外国人だったとか、
秀吉は猿だったなどあらゆる妄想を語れる。

690 :人間七七四年:2009/10/25(日) 17:41:52 ID:MDe190ZX
梅毒が流行したのは朝鮮征伐の後だろ。
謙信死んでるだろとっくに。

691 :人間七七四年:2009/10/27(火) 07:42:55 ID:RuBOY2P5
>>684
足をやられたのは脳梗塞じゃない?
死ぬほどのダメージではないが障害で手足が麻痺するのは脳梗塞の典型。

692 :人間七七四年:2009/11/03(火) 17:39:45 ID:pJI9MLJ2
このスレはナッちゃん以外は手の施しようの無い低能ばかりですね

693 :人間七七四年:2009/11/03(火) 20:53:06 ID:sKddgz+j
このスレはナッちゃん以外は手を施す必要の無い常識人ばかりですね


694 :人間七七四年:2009/11/04(水) 03:27:12 ID:ERW1CChE
みんなナッちゃんに夢中

695 :人間七七四年:2009/11/08(日) 06:08:18 ID:FgIfi+DT
真実、男性であれば、同性を愛したいなどと思うことはないはずです。
それでもそうお思いになるのなら、ご自身の中の女性的な部分をお認めになって、
スカートでもお履きになったらいかがです。それは、誰も笑いませんよ

696 :人間七七四年:2009/11/11(水) 18:06:34 ID:kMUKRv0c
            _ ___     
          /__.))ノヽ   
          .|ミ.l _  ._ i.)    
         (^'ミ/.´・ .〈・ リ  
         .しi   r、_) |   
           |  `ニニ' /
     /⌒\_ノ `ー―i´_  /⌒\
    /  ノつ\    '    ヽ/⊂  \
o0○ノ  /  3  \   /)   / とノ\ ヽ○0o
(    /、_ノ\   Y:::人:::)   /  \´  )゚
 \_)    `ヽ   : : : *   : : : |    (_ノ
         人___ノ、___ノ

697 :人間七七四年:2010/01/09(土) 13:30:51 ID:xcMWrO8Y
初老を過ぎた年寄りばっかりが十代から二十代の青年を演じる惨いNHKの駄作
『坂の上の雲』!
しかも時代背景が何も分かって無えから、男色シーンは皆無なうえ誰も彼もが
変態ヘテロの如くに扱われてるゼッ!
広瀬中佐がゲイぢゃなくって「独身主義者」と言い換えられてるのも異常だよナッ!

稲垣大尉の手紙にある通りに、日清戦争で清兵に捕らえられたガタイのいい日本兵たちが
生きたまま男性器を切断されたりして嬲り殺しにされるシーンを入れるべきだったよナッ!
阿部寛みてえな年寄りぢゃ無くってサッ!!!
NHK「坂の上の雲」は全くなっちゃい無えゼッ!!!!!!

秋山真之のお襁褓みてえな六尺褌はヒデえ代物だったゼッ!!!!
「チンポが痒うていかん」て台詞も全然生かされて無かったしナッ!!!
せめて史実どおり真裸になって「チンポが痒うていかん」と言いながら、
性器を剥き出しにして、チンポを両手で握りつつ砂で揉む場面ぐれえ入れるべきだったぞ!
やっぱNHKは愚鈍低能な田舎者向きに阿呆どもが製作してるから、からっきし駄目なのサッ!!


698 :人間七七四年:2010/01/09(土) 17:12:45 ID:xcMWrO8Y
若い頃の阿部寛が肉体を鍛えて全裸になっても見られる程度の身体だったならば、
旅順攻略戦中の士城子に於いて清兵に襲われて捕らえられ、生きたまま真裸に
剥かれて、全身を責め苛まれた挙げ句、チンポを鋸挽きでジックリと切断されたり、
睾丸を片方ずつ順番に抜き取られて悶死して行くシーンを撮影して欲しいもんだゼッ!

699 :人間七七四年:2010/01/10(日) 04:28:29 ID:k/bRhQa8
もしも若い頃の阿部寛が肉体を鍛えて全裸になっても見られる程度の身体だったならば、
旅順攻略戦中の士城子に於いて清兵に襲われて捕らえられ、生きたまま一糸まとわぬ真裸に
剥かれて縛り上げられ、鞭打ちをはじめ、男性器を中心に全身を責め苛まれた挙げ句の果てに、
男根の尖端・鈴口に鋭利な針の類をグググッ!と奥深くまで差し込まれてみたり、
無理やり最大限に勃起させられたチンポを鋸挽きでジックリと切断されていったり、
睾丸を片方ずつ順番に抜き取られて悶死して行くシーンを撮影して欲しいもんだゼッ!

700 :人間七七四年:2010/01/10(日) 04:37:04 ID:k/bRhQa8
もしも若い頃の阿部寛が肉体を鍛えて全裸になっても見られる程度の身体だったならば、
旅順攻略戦中の士城子に於いて清兵に襲われて捕らえられ、生きたまま一糸まとわぬ真裸に
剥かれて縛り上げられ、鞭打ちをはじめ、男性器を中心に全身を責め苛まれた挙げ句の果てに、
男根の尖端・鈴口に鋭利な針の類をグググッ!と奥深くまで差し込まれてみたり、
無理やり最大限に勃起させられたチンポを鋸挽きでジックリと切断されていったり、
睾丸を片方ずつ順番に抜き取られて悶死して行くシーンを撮影して欲しいもんだゼッ!
「坂の上の雲」の話なのサッ!!!

701 :人間七七四年:2010/01/10(日) 05:54:37 ID:k/bRhQa8
平井堅が臭マラ・コンテストで第1位になったのもウエンツのせいダッ!!!

平井堅、頑張れ! 一位を死守しろーッ!!!
阿部寛! 歯周病や口臭よりも摩羅臭にリーチ!!

★マラの強烈に臭い芸人のリスト(改訂版)
1.平井堅  (毎年、第1位の栄冠に輝く)
2.坂口憲二 (センズリかいてもチンポを洗わネエうえに恥垢が貯まりやすい)
3.阿部寛  (初老なのに掃除しないから加齢臭に加えてマラ臭がヒデエ)
4.伊藤英明(スボケだし、特にアンデス・インカ紀行の時にはスタッフが気絶せんばかりだった)
5.照英  (若い頃の愛人で同期の「室伏広治」と並んで汗臭いらしいゼッ!)
6.榎並大二郎(「すぼけ(包茎)」のせいで可成り臭いチンポだゼッ!!)
7.山本太郎 (コテカを装着して以来、全然洗ってないから臭くって仕様がネエとか)
8.坂本一生(新・加勢大周。雑誌グラビアのヌード撮影の時に超臭かったという証言あり)
9.ウエンツ(若くて混血だからフニャチンにして仮性包茎でスメグマだらけだそうだナッ)
10. タッキー(北川の趣味でシャワー禁止、よって強烈。昔の郷ひろみと同じ程度に臭えらしいゼッ)
11. 玉山鉄二 (ゲイだからチンポしゃぶりばかりしてて口からも雄汁の匂いがする)
12, 城田優 (白人との雑種だから半包茎でスメグマが貯まりに貯まってるから)
13. 尾原秀三(股間の膨らみが無い位のチビチンポのくせに碌に洗ってネエから)
14. 羽鳥慎一(安住紳一郎と並んで臭いチンポをぶら下げているアナの代表格)
15. 室伏広治(混血児で完全勃起しネエうえ包茎気味だからマラ臭ヒデエ) etc. etc. ・・・
番外 真田広之、西村和彦、竹野内豊、要潤、草刈政雄、渡辺裕之、藤本隆宏、等々。
サッカー選手では川口能活がトップ・クラスだナッ!
政治家では民主党の岡田克也外務大臣だそうだしサッ!!
ボディビルダーでは谷野義弘と山岸秀匡だとか。
この続きは誰かやってくれーイッ!!!

坂口憲二も1位を目指して走れーッ!!!!!!
英明だって、「実績一番!」だゼッ!!!

-----以上、懐かしのリストだぞ-----

702 :人間七七四年:2010/01/27(水) 21:41:37 ID:PjUY1/Bl
ガタイのいい警察官どうとが互いのチンポを握り合ってギンギンに
しご立てて同時射精する場面の画像か動画は無えのかナッ?

703 :人間七七四年:2010/01/28(木) 08:51:08 ID:+z2vJtXX
アアアッー!

704 :人間七七四年:2010/01/28(木) 15:16:29 ID:2kkQ5/R0
親殺しのナッちゃん

705 :人間七七四年:2010/01/29(金) 18:55:17 ID:qdEirn4B
母親殺し

706 :人間七七四年:2010/02/09(火) 05:04:51 ID:/MbGNnUc
ナッちゃん、メチャメチャ大好き〜!


707 :人間七七四年:2010/02/10(水) 13:36:58 ID:yk+PUuZV
世間のみんなが、世界一素敵なナッちゃん様に向かって、「ジュノン・ボーイズ・コンテストに出場なさいますれば、
ブッ千切りでダントツ一等賞の栄冠に輝くのは120%間違いございませぬ! ゆえに是非とも出て欲しうござりまする!」
などと異口同音にお薦め申し上げてるのですけれど、ナッちゃん様は芸人風情なんぞに成り下がる様な身分の御方にあらせられぬのが、
全く以て残念至極。遺憾の極みに御座りますえナァ。
市川知宏ら今までのジュノン・ボーイズやメンズノンノ・モデル一位の連中なんざ、てんで全く問題にならネエくらい超セクシーな美形青年にておわしますのにね。
なお、アマゾンにナッちゃん様が親しくも畏くも新たなる書評を掲載遊ばされている御様子ですよ。

708 :人間七七四年:2010/02/10(水) 13:48:29 ID:eESOZEpJ
>>707
ははおやごろし

709 :人間七七四年:2010/02/21(日) 02:14:26 ID:8sJuDnc/
戦国時代の城には厠という物が設置されておらず、
幼い時から着物の裾を捲り上げてブリブリジャー
ジャーと人前で排泄する事には慣れていたのだ。
勿論、肛門丸出しでやるわけで、今ほど羞恥心は
起こらないのである。侍女は姫様の大便の色形ま
で良く知っており、健康管理はバッチリであった。


710 :人間七七四年:2010/03/19(金) 06:40:51 ID:K+J+IPM0
up !

711 :人間七七四年:2010/03/28(日) 21:54:23 ID:Yw9dZUih
up !


712 :人間七七四年:2010/03/28(日) 23:00:01 ID:Hvne0TWB
☆上杉謙信が生涯不犯を貫いた理由☆
ttp://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1156069671/564
564 :人間七七四年:2010/03/28(日) 21:56:50 ID:Yw9dZUih
「男色好きだから」ってのは常識だゼッ!!!

ガチホモといえば上杉謙信だよな
ttp://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1186804787/154
154 名前:人間七七四年[] 投稿日:2010/03/28(日) 21:58:38 ID:Yw9dZUih
謙信以外に生涯にわたって男色を愛好した武人は誰と誰が有名だ?

713 :人間七七四年:2010/03/29(月) 12:11:55 ID:6rlK4HRW
戦国時代はガチホモ天国なんだな〜
男も戦利品として雑兵に強姦されてたかもな〜
否定は出来んよな

714 :人間七七四年:2010/03/29(月) 13:15:43 ID:8Fjq24rx
金や領土よりも「愛」を与えた方が裏切られる恐れは少ない。
 嫉妬という憎しみはどっかしらでおきるかもしれんけど。

715 :人間七七四年:2010/03/29(月) 16:56:41 ID:Bbu2KgYa
up !

716 :人間七七四年:2010/04/02(金) 21:46:28 ID:C2tGykNh
up !!


717 :人間七七四年:2010/04/08(木) 17:43:32 ID:ddx6ceZY
男色礼賛

718 :人間七七四年:2010/04/18(日) 09:21:56 ID:+P5UjFnd
戦国武将の中で男色を好まなかった変態って居るのかナッ?


719 :人間七七四年:2010/04/18(日) 20:05:30 ID:GDrSUqoP
つラスボス

720 :人間七七四年:2010/04/19(月) 16:42:48 ID:3FJ48ST+

衆道は我が国が世界に誇り得る醇風美俗の最たるモノである!!!
とくと心得る様に。
分かったナッ!!!!!
皆も励行する様に懸命に努めるがよいぞ!
そして世界中に男色という美道を教え弘める可きなのサッ!
懈怠なる者、不心得者どもは見つけ次第、一切容赦し無えゼッ!!!
左様弁えるがよい!!!!!!!!!!!
しかと伝え置くもの也。
よいナッ!





721 :人間七七四年:2010/04/20(火) 01:08:45 ID:+VQf6sy0
どだい芸人どもは男性客に春を鬻ぐのが仕事の一部だったんだから、
役者が男色を「売り」にしても何ら可笑しなコトぢや無え筈だゼッ!!!
歌舞伎俳優も「梨園の御曹司」だなんて気取ってネエで、
昔ながらの陰間茶屋で身を売って藝道に精進する可きだよナッ!!!
勘違いするのも甚だしい当節の風潮だゼッ!!!!!!!!!


722 :人間七七四年:2010/04/20(火) 01:40:40 ID:Vtm9NAdg
江戸時代に水滸伝が伝わったさいに
「史進」が一番人気だったって知ってるかい?

ああいうキャラが男色相手の理想像だったということだ。

723 :人間七七四年:2010/04/20(火) 01:49:32 ID:+VQf6sy0

『新参者』の舞台「日本橋人形町」と云えば、かつての芳町界隈だろ?
てコトは陰間茶屋の本場なんだから、時代背景を徳川時代に設定して、
“下町の人情味横溢する”世話物仕立てにすれば良かったのにナッ!!
主役の阿部寛も溝端淳平もゲイ役者なんだから、色子上がりの刑事とその稚児の活躍する
江戸川乱歩風の作品にした方が遙かにイイ出来映えのドラマに成ったコトだろうゼッ!!!!
序でに云って置くと、三浦友和は贔屓客に相応しいし、更に竹野内豊を絡ませて3Pやスピントリアエ
なんかも演じさせると大好評を博する結果を見ただろうにナッ!!!!!!!!!!!!!!!!
惜しい限りだよだゼッ!!!!

『新参者』って題名なら、大奥風に新参舞ひを披露させりゃ面白えのにナッ!
素っ裸で皆の見ている前で踊り回らせられる阿部寛らの破廉恥な恰好は一興だろうゼッ!


724 :人間七七四年:2010/04/20(火) 04:25:01 ID:+VQf6sy0

『新参者』の舞台「日本橋人形町」と云えば、かつての芳町界隈だろ?
てコトは陰間茶屋の本場なんだから、時代背景を徳川時代に設定して、
“下町の人情味横溢する”世話物仕立てにすれば良かったのにナッ!!
主役の阿部寛も溝端淳平もゲイ役者なんだから、色子上がりの刑事とその稚児の活躍する
江戸川乱歩風の作品にした方が遙かにイイ出来映えのドラマに成ったコトだろうゼッ!!!!
序でに云って置くと、三浦友和は贔屓客に相応しいし、更に竹野内豊を絡ませて3Pやスピントリアエ
なんかも演じさせると大好評を博する結果を見ただろうにナッ!!!!!!!!!!!!!!!!
惜しい限りだゼッ!!!!

『新参者』って題名なら、大奥風に新参舞ひを披露させりゃ面白えのにナッ!
素っ裸で皆の見ている前で踊り回らせられる阿部寛らの破廉恥な恰好は一興だろうゼッ!


725 :人間七七四年:2010/04/21(水) 04:42:03 ID:LMHT4xbS
ナッちゃんって最高にセクシーな男性なんですね




726 :人間七七四年:2010/04/21(水) 09:58:10 ID:LMHT4xbS
後庭花の話題ばかりだナッ!
ウンザリしちまうゼッ!!!!!




727 :人間七七四年:2010/04/22(木) 18:54:19 ID:L26e+cGL
高桑健応援スレ
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/swim/1158111463/

728 :人間七七四年:2010/04/23(金) 04:26:52 ID:JodTGXU0

男性ふたりの情死だよナッ!
近松門左衛門この世にありしかば、
美しき心中物の浄瑠璃芝居に仕組んでいただろうゼッ!!!
洵に以て残念な限りだナッ!!!!!!!!!





729 :人間七七四年:2010/04/23(金) 14:17:57 ID:KqRhQBX1
あー、手動あぼ〜んが大変だったけど、スッキリした

730 :人間七七四年:2010/04/24(土) 01:42:38 ID:+snqf1Ou
36 :名無しさん@十周年:2010/04/24(土) 00:47:48

ローマ・カトリック聖職者は古代以来、連綿と少年愛を続けて来たゼッ!!!

それを今になって「性的虐待」の何のと立ち騒ぐのは面妖至極だよナッ!!!





731 :人間七七四年:2010/04/24(土) 02:23:47 ID:cDYYQ6dM
>>729
ほんと、マジキチの誰かさんのせいでスレが荒れ放題ですからね。
お疲れ様です。 つ旦

732 :人間七七四年:2010/04/24(土) 09:35:06 ID:HzIVuTcp
たとえ一方通行でも純粋かつ一途の愛の表現方法を犯罪として裁くのはよくない

733 :人間七七四年:2010/04/24(土) 12:12:03 ID:WIqN+w91
>>732
その理屈だとストーカーは全員無罪になるじゃない。
やはり犯罪行為はきちんと法の裁きを受けて頂かないといけません。

734 :人間七七四年:2010/04/24(土) 18:59:27 ID:8GSPfc79
毎年1/2は男性同士で殿始めをしたもんじゃ。

735 :人間七七四年:2010/04/24(土) 19:53:05 ID:HzIVuTcp
>>733
愛を冒涜するな。
愛は常に美しい。
歪んだ視点でしか見れない君には愛が理解できないのだ。


736 :人間七七四年:2010/04/25(日) 02:18:50 ID:1xfKXQwR
愛で何でも正当化されるなら警察も法律も軍隊も国家も要りません。

737 :人間七七四年:2010/04/25(日) 07:43:45 ID:50sPPaAt
情愛への国家権力の不当介入は禁止すべき
愛こそが歴史を作る人間ドラマなのだ。
まず愛から人類史は始まり、愛を肯定すること歴史の記述を始めよう。

738 :人間七七四年:2010/04/25(日) 08:02:33 ID:g4cpjKKK
そういえばフロイスが
日本人は人殺しが大好きな野蛮人
日本の女は自分勝手で厚かましい
等の悪口を言いまくっているのに
日本の童子に関しては
騒がないし、おとなしくて、言うこと聞くからサイコーとか言ってた
フロイスの趣味に軽い戦慄を覚えた

739 :人間七七四年:2010/04/25(日) 08:22:47 ID:PoOz62eP
母親殺し

740 :人間七七四年:2010/04/26(月) 00:25:49 ID:hkurKbCk
>>737
その理屈だと「強姦も愛さえあれば無罪」となりますが。
もっと現実を見てから出直してください。

741 :人間七七四年:2010/04/26(月) 10:32:37 ID:lHNfIc+h
愛国無罪!要するに国家に忠誠を誓えれば無罪

742 :人間七七四年:2010/04/27(火) 16:40:26 ID:qjjueTHc
up !

743 :人間七七四年:2010/04/28(水) 20:38:09 ID:aYtc3LNn
出久根達郎の「織田信長はネコだった」説は余り説得力は無えよナッ!!!
森蘭丸がタチ役だったと云いテエらしいけどサッ!!!
俺には相互男色関係にあったとする説が最も適切だと思われるゼッ!!!



744 :人間七七四年:2010/04/28(水) 22:33:56 ID:9A+e/R8m
タチやってたらネコもやりたくなるのが心情

745 :人間七七四年:2010/04/29(木) 08:40:07 ID:jZdo8bGM
27 名前:ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη
エム検でビルダーがチンポをギンギンにしごき立てられたり、
鈴口から迸り出る雄汁の色や分量、飛距離を確認したり、
陰嚢の重みや硬さ、大きさを両手で握って確かめたりする
シーンの登場する小説ないし映画は何でしょうか?
序でに医官が被験者のヘノコをしゃぶる場面の出て来る作品も教えてくれーイッ!

746 :人間七七四年:2010/05/05(水) 07:14:13 ID:iUGDytaP
阿部寛のヤツ、或るオンナの週刊誌で「異性婚した堅気の女性」とかいう相手が
ホントは実在しないんぢゃナイかってコトを暴かれてやがったよナッ!
自分からヘテロ疑惑を捏造するなんざゲイの風上にも置けネエ恥じ知らずな野郎だゼッ!
全く呆れたヤツだよナッ!!!!!


747 :人間七七四年:2010/05/05(水) 18:14:10 ID:iUGDytaP

日本史上、ただのヘテロでしか無かったコトが証明されている下等な人物の名前を挙げてみよ!
分かったナッ!!!!!





748 :人間七七四年:2010/06/01(火) 13:05:21 ID:hKs3F4lz
up !

749 :人間七七四年:2010/06/08(火) 05:46:00 ID:tBxZhII4
江戸時代の西鶴が『大鑑』に「そのころまでは昼の芸して、夜のつとめと
いう事もなく、招けばたよりて酒事にて暮らし、執心かくれば世間むきの
若者の如く云々。また一年(ひととせ)妙心寺開山国師350年忌の時、
諸国諸山の福僧京着して御法事の後、色河原を見物し、万事をやめて買い
出すほどに、前髪ありて目鼻さへつけば一日も隙なく、是より昼夜に売り

これから解釈できることは---全国から来た僧侶が、350年忌(1680年
・元禄のごろ)法事の後、色河原へ行き、買いあさった。元服する前の子なら
、目鼻があれば誰でも暇がないほど売れた---。
こういう男色を「陰間、陰子、かげろう、すばり(=搾り=すぼまって小さい
こと=肛門)、あかすばり(=若い衆)」などと言った。
この男色は、特に永禄(1558年ごろ)から元禄(1700年ごろ)までが
盛んだったらしい。


750 :人間七七四年:2010/07/18(日) 01:19:12 ID:p+EopQtH
up !

751 :人間七七四年:2010/07/21(水) 15:54:00 ID:BOE4R06P
外出かも知れぬがこんなものは如何か。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1621051

752 :人間七七四年:2010/07/27(火) 08:43:28 ID:k6p6TOG1
up !

753 :人間七七四年:2010/07/31(土) 09:36:49 ID:QYC90NTH
up !


754 :人間七七四年:2010/07/31(土) 14:08:22 ID:3fKEh1aF
>>752-753
あげるんだったら何か手持ちの戦国男色トリピア書いてね。
古今東西の知識に通じるナッちゃん大先生(笑)。

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